新規上場!アイドママーケティングコミュニケーションのIPOの初値予想

更新日: IPO

アイドママーケティングコミュニケーション

アイドママーケティングコミュニケーション(9466)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は3月2日(水) ~3月8日(火)、上場日は3月18日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,540円(1単元15.4万円)です。仮条件は1,340円~1,440円と下振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,440円となりました。予想PERは20.0倍、予想PBRは3.89倍です。

初値予想は「マイナスリターンの可能性がある」です。大手初値予想会社の初値予想は以下のとおりとなっています。

  • 1,440~1,600円(公開価格比±0%〜19.4%)
  • 1,000~1,500円(公開価格比-30.6%〜+4.2%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 1,440円
  • 1,350円

アイドママーケティングコミュニケーションは、食品スーパーマーケットを始めとする流通小売業への販売促進に関わる企画・提案・デザイン・販促物の制作までをトータルでサポートするサービス(統合型販促支援事業)を主たる事業内容としています。

監査法人はPwCあらた監査法人です。本社所在地は富山県富山市豊田町 1丁目 3番 31号です。東京営業本部は東京都港区六本木3-16-33 青葉六本木ビル8Fです。

アイドママーケティングコミュニケーションの最新の株価

アイドママーケティングコミュニケーションとは

アイドママーケティングコミュニケーションの統合型販促支援事業は、クライアントの要請に応じて「マーケティング」、「データ分析」、「リサーチ」、「インターネット」、「スマートフォン」等を取り入れたプロモーション企画を提供しています。

折込広告を主力媒体とする広告物のデザイン・制作支援までを一気通貫で行うサービスとなっています。

食品スーパーマーケットを始めとする流通小売業のクライアントに対して、セールスプロモーションに即した商品価値や商品価格を消費者へピーアールし、販売に至るまでの経路全体をリアルとネットでカバーする統合型の販売促進サービスです。

このサービスをARSS(Aidma Retail Support Systemの略称)と称して事業展開しています。

外国人会社員

アイドママーケティングコミュニケーションの顧客である流通小売業界においては、魅力的な価格設定や適切な流通活動を行ったとしても、顧客がその商品を知らなければ販売には結びつかないことから、販売促進活動は事業運営上欠かせないものとなっています。

また、近年では、コンビニエンスストアのみならず、食品販売を拡大しているインターネット通販など異業種との競争が激化し、消費者に対する訴求力、消費者の目線に立ったピーアール、科学的なマーケティング手法などに対するニーズが高まっています。

このため、アイドママーケティングコミュニケーションではこのようなニーズに対応するため、原則としてクライアントオフィスに常駐する販売促進支援チームを設けています。

平成28年1月末現在で11社のクライアントに常駐しています。

その他、東京営業本部を中心としたマーケティング・プランニングチーム、富山本社を中心としたデザイン支援チームを組成しています。

販売促進の企画提案からデザイン制作までをトータルで支援する制作支援体制を構築することにより、以下のサービス(ARSS)をクライアントの要請に応じて、組み合わせて提供することで販売促進支援委託料を収受しています。

主な販売促進支援委託料の内容は、販売促進成果物の折込広告を収入媒体としており、マーケティング分析、企画・提案、デザイン制作等の提供サービス全体を加味した単価に折込広告の制作支援部数を乗じた額です。

マーケティングコンサルティング

打ち合わせの様子

アイドママーケティングコミュニケーションでは、クライアント毎の市場・エリア特性に適したマーケティングコンサルティングを提供するため、マーケティングデータ分析システムを用いたマーケティングデータ分析や流通小売業の販売促進活動を受託してきたノウハウを活用しています。

ビッグデータを単に収集・分析するのみでなく、流通小売業に精通した社内人材が分析結果の解釈からの仮説設定までを担当することで、クライアントへの最適な施策の立案、実行、評価、改善というPDCAサイクルの実行を内容とするサービスを提供しています。

アイドママーケティングコミュニケーションの扱う「ビッグデータ」とは、主として流通小売業がその販売実態や顧客の購買実態を正確に理解するために必要となる膨大なデータのうち、一般的に使用されるデータベース管理システムなどのソフトウェアツールでは記録や保管、解析が難しいようなサイズのデータ集合体です。

POSデータ、売上データ、統計データ(オープンデータ)、気象データ等の各種データを示すものです。

「POS」は、Point of sales(販売時点)の略称であり、「POSデータ」とは、店舗で商品を販売する毎に商品の販売情報を記録したデータを示すものです。

具体的なサービス内容としては、以下を提供しています。

  • 各種マーケティングデータ・トレンドデータの収集分析
  • クライアントの戦略方針・市場・エリア特性を踏まえたセールスプロモーションコンセプト設定
  • 戦略テーマ設定
  • 販売促進計画
  • 広告対象商品政策
  • 広告コンセプトデザインの企画、提案や競合店、競合市場調査等

「トレンドデータ」とは、アイドママーケティングコミュニケーションがTV、雑誌、インターネット、新聞等により収集している食に関する流行や傾向の情報を示すものです。

デザイン制作・販促運営支援

広告

アイドママーケティングコミュニケーションでは、クライアント単位でエリア特性やセールスプロモーションコンセプトに即した折込広告等の販促物のデザインや制作、印刷・配布手配までの支援サービスを提供しています。

具体的なサービス内容としては、流通小売業の主力広告媒体である折込広告に加え、店舗内外のPOP広告、販促リーフレット等のデザイン制作支援を提供しています。

「POP」は、Point of purchase(購買時点)の略称であり、「POP広告」とは、購買時点となる売り場において、消費者に対してその商品やサービスの存在を知らせ、価値を訴求し、購入意欲を高めるための広告・宣伝物を示すものです。

また、上記のサービスの提供に加えて、近年急速に発展するスマートフォンを活用した販売促進サービスの展開やWeb企画・制作等を付加サービスとして提供しています。

従業員数は179名、平均年齢は35.0歳、平均勤続年数は6.0年、平均年間給与は385.8万円です。


アイドママーケティングコミュニケーションのIPOの諸データ

手取概算額975,760千円については、以下の投資に充当する予定です。

  • 業務効率向上のための社内基幹システム導入費用
  • 陣容拡大に伴う業務用パソコン、サーバー、ソフトウエア等の取得
  • 今後の事業拡大のための採用費及び人件費
  • 財務体質の強化を目的とした長期借入金の返済原資
  • その他、戦略的な事業規模拡大の資金等

アイドママーケティングコミュニケーションの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。経常利益・純利益は、減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

アイドママーケティングコミュニケーションの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

連結指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は66.49%であり、自己資本比率は18.96%です。配当が行われた年度もあります。

決算年月平成23年
3月
平成24年
3月
平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
売上高(千円)4,621,5664,985,4445,198,1365,790,2266,574,184
経常利益(千円)351,362416,035466,777506,371483,364
当期純利益(千円)168,242223,749220,718264,914235,646
資本金(千円)26,00026,00026,00050,00050,000
発行済株式総数(株)58,60058,60058,60060,60060,600
純資産額(千円)348,703578,029804,6771,000,4841,146,035
総資産額(千円)1,600,2091,991,8442,141,9822,215,1502,567,718
BPS(円)5,950.589,863.9813,731.69165.1189.11
1株当たり配当(円)1,5001,700
EPS(円)2,871.043,818.263,766.5344.4538.89
自己資本比率(%)21.82937.645.244.6
自己資本利益率(%)63.648.331.929.422
株価収益率(倍)
配当性向(%)39.838.2
営業CF(千円)270,615387,211
投資CF(千円)△145,241△163,172
財務CF(千円)△130,304△64,863
現金等(千円)518,084677,259

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年の年明けから大きく崩れましたが、2016年1月21日を底に陽線を連発して底打ちしました。

日銀の追加緩和によるマイナス金利の導入によってモメンタムが出かけましたが、再度大きく下落して2013年のバーナンキショック後の安値に接近していました。

再度反発してムードは好転しており、高値を切り下げている下降トレンドを突破できるか否かの正念場に位置しています。

東証マザーズのチャート(2015年11月20日~2016年2月19日)
(※マネックス証券より)

上場規模

アイドママーケティングコミュニケーションのIPOの規模は最大で約28.3億円であり、東証マザーズとしては重量級です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は700,000株、売出株式数は900,000株、オーバーアロットメント(OA)は240,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約27%とやや高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は56%です。

売出人かつ貸株人である蛯谷貴並びに株主である株式会社シュリンプバレー、株式会社バローホールディングス、桑原由治、蛯谷悦子、水野孝治、中川強、蛯谷順及び今井俊一には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

この他、アイドママーケティングコミュニケーションは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
蛯谷貴48.46%
(株)シュリンプバレー46.20%
アイドマ社員持株会1.46% 
(株)バローホールディングス1.00%
桑原由治0.99%
蛯谷悦子0.64%
水野孝治0.50%
中川強0.50%
蛯谷順0.21%
今井俊一0.04%

まとめ

アイドママーケティングコミュニケーションの事業は食品スーパーマーケットを始めとする流通小売業への販売促進に関わる企画・提案・デザイン・販促物の制作までをトータルでサポートする統合型販促支援事業ということで、IPOにおける人気度はわるくありません。

約28.3億円という上場規模は東証マザーズとしては重量級です。また、7営業日連続でのIPOの7日目となっています。

かつ6社同時の上場であり、需給面で不安が残ります。過密日程はIPOにはマイナス要素です。

予想PERは20.0倍であり、参考類似会社との比較ではやや高めとなっています。成長への期待が込められています。予想PBRは3.89倍です。

コード銘柄名PERPBR
2139中広15.723.25
2156セーラー広告12.630.55
2411ゲンダイエージェンシー13.331.60
4766ピーエイ13.281.80

東証マザーズの25億円以上35億円未満の大型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • 日本スキー場開発:+9.9%
  • RSTechnologies:-23.6%
  • シリコンスタジオ:+102.0%
  • アルファポリス:+93.2%
  • イグニス:+342.1%
  • 日本アクア:+24.9%
  • エナリス:+156.1%
  • メドレックス:+120.0%
  • ポールトゥウィン・ピットクルーHD:+21.3%
  • クックパッド:+101.1%
  • スタートトゥデイ:+60.0%

以上を総合考慮して、現時点での初値予想は「マイナスリターンの可能性がある」です。ブックビルディング直前の需給情報、市況に注目します。

主幹事はみずほ証券です。その他は、野村證券、SBI証券、岩井コスモ証券、SMBC日興証券、SMBCフレンド証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
みずほ証券1,392,00087.00%
野村証券80,0005.00%
SBI証券48,0003.00%
岩井コスモ証券32,0002.00%
SMBC日興証券16,0001.00%
SMBCフレンド証券16,0001.00%
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<投資スタンス>
弱気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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