新規上場!ベネフィットジャパンのIPOの初値予想

更新日: IPO

ベネフィットジャパン

ベネフィットジャパン(3934)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は3月8日(火)~3月14日(月)、上場日は3月24日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は2,020円(1単元20.2万円)です。仮条件は1,680~1,980円と下振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,980円となりました。予想PERは10.0倍、予想PBRは2.01倍です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下のとおりとなっています。

  • 2,200~2,500円
  • 4,000~5,500円

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 3,000円
  • 4,000円

ベネフィットジャパンは、FACE TO FACEのコミュニケーションを図りながら販売を行う方法によって、MVNO事業、契約加入取次事業、天然水宅配事業を主たる事業としています。

監査法人は太陽有限責任監査法人です。本社所在地は大阪市中央区道修町1丁目5-18 朝日生命道修町ビル8Fです。

ベネフィットジャパンの最新株価

ベネフィットジャパンとは

ベネフィットジャパンとその代理店は商業施設等の各店頭を一時使用し、顧客に対してモバイルデータ通信サービスをタブレット端末等を用いてデモンストレーションを行っています。

実際に商品に触れて体験し、FACE TO FACEのコミュニケーションを図りながら、販売促進・販売活動を行っています。

こうした販売方法をベネフィットジャパンでは「コミュニケーションセールス」として位置づけており、19年のキャリアにおいて「コミュニケーションセールス」による販売方法で全国約10,000店舗の活動実績を築いてきました。

ベネフィットジャパンとその代理店のターゲットとしては、商品を既に使用している商品知識の高い顧客(顕在顧客)に加えて、現時点で商品に特に興味がないが、将来的に顧客になる見込みのある顧客(潜在顧客)も対象としています。

ベネフィットジャパンとその代理店は主に潜在顧客に対し「コミュニケーションセールス」にて、ホスピタリティを持った接客、商品のデモンストレーションと説明でライフスタイルを提案しています。

「コミュニケーションセールス」は主に潜在顧客をターゲットとしており、目的意識を持って、価格などのリサーチを行ってから購入する顕在顧客とは異なるため、価格競争に巻き込まれにくい側面があります。

また、ベネフィットジャパンから顧客にアプローチすること、さらにはチームで販売活動を行うことによりOJTの機会が増え、短期間で販売員として戦力になれるような体制作りをしています。

従業員数は82名、平均年齢は29.6歳、平均勤続年数は4.6年、平均年間給与は383.7万円です。

MVNO事業

携帯電話で電話するショッピング中の女性

ベネフィットジャパンは、NTTドコモ及びソフトバンク(旧:ワイモバイル)の回線の提供を受けて顧客に自社サービスとして「オンリーモバイル」及び「オンリースマホ」の名称でMVNOサービスを提供しています。

「オンリーモバイル」は主に一般顧客向けに、WiFiルーターとタブレット端末もしくはノートパソコンとセットでのクレジット割賦販売契約、また同時に通信サービスの利用契約を締結しています。

モバイルデータ通信サービスを提供しており、顧客に対しての商品の割賦販売代金と月額通信利用料等で収益を得ています。

「オンリースマホ」は格安SIMを利用し、データ通信や音声通話、SMSが利用可能なモバイルサービスです。

また、ベネフィットジャパンはモバイルデータ通信サービスの付帯サービスとしまして、「オンリーオプション」を月額利用料にて提供しています。初心者にも安心して利用できるラインナップを取り揃えています。

具体的には、故障・破損・紛失等があった際にリファビッシュ品と交換する安心サービス、ウィルス感染を防ぐインターネットセキュリティ、クラウド上でデータを安全に保護するクラウドバックアップなどのオプションサービス、動画配信・アプリ使い放題などのコンテンツ等です。

ベネフィットジャパン及びベネフィットジャパン代理店が当連結会計年度に獲得したモバイルデータ通信サービスの契約件数のうち、「オンリーオプション」への加入件数割合は平成27年3月期及び平成28年3月期第四半期累計期間にそれぞれ63.6%、59.8%となっています。

これらを総称した自社サービスを「ONLYSERVICE(オンリーサービス)」というブランドで提供しています。

オンリーモバイルの契約者数は、平成26年3月末・3,268名→平成27年3月末・11,627名→平成28年3月末・17,967名と急拡大しています。

オンリーオプションの契約者数も急拡大しています。

年月加入者数
平成23年3月末11,559
平成24年3月末24,304
平成25年3月末32,497
平成26年3月末41,326
平成27年3月末50,695
平成27年12月末53,313

契約加入取次事業

ベネフィットジャパンは、ソフトバンクを始めとした通信事業者の代わりに販売代理店として、「コミュニケーションセールス」によるモバイルデータ通信サービスの加入取次を行っています。

加入取次を行うことにより、成約数に応じた販売手数料、商品販売代金、また、サービスを継続利用している保有顧客数に応じて契約後一定期間支払われる継続手数料等で収益を得ています。

連結子会社であるイープレイス株式会社は店舗形態による携帯電話の加入取次を行っておりましたが、採算が合わないと判断し、全ての店舗を閉鎖しました。

現在は新規契約活動を行っておらず、通信事業者より支払われる継続手数料で収益を得ています。

過去に取り扱った主な商材は携帯電話、衛星放送サービス、デジタル音楽放送サービス等であり、現在は、主にモバイルデータ通信サービスを取り扱っています。

天然水宅配事業

水を飲む女性

連結子会社である株式会社ライフスタイルウォーターの天然水宅配サービスは、OEM供給元である株式会社コスモライフから3種類の天然水の供給を受けています。

「OEM」とは他社ブランド製品を自社ブランドとして販売を行うことです。「3種類の天然水」とは、ベネフィットジャパンが販売する「富士の清流」、「日田の銘水」、「古都の麗水」です。

自社ブランドとして採水地から直接ご自宅へ配送する「ワンウェイ方式」を採用しています。

「ワンウェイ方式」とは、使い終わった容器の回収を必要としないリサイクル資源ゴミとして処分できる容器を使用し配送を行うことです。

また、タンク内に無菌エアーを供給するシステム「無菌エアーシステム」を搭載し、安全・衛生面を追求したメンテナンスフリーのウォーターサーバーを使用しています。

予め顧客が指定した配送間隔(10日、20日、30日、その他)及び配送本数(2本以上)に準じて定期的に天然水の宅配を行っています。

顧客が継続利用している間はウォーターサーバーのレンタル料金は無料で、利用料金は天然水の代金のみです。

その他事業

住宅のキッチン

その他にハウスベンダー事業として、キッチンやトイレ等の住宅設備機器や資材、建材等を各種メーカーから調達し、多様化する顧客のニーズに合った商品やサービスを提供しています。


ベネフィットジャパンのIPOの諸データ

手取概算額456,600千円については、ベネフィットジャパンの主な事業であるMVNO事業及び契約加入取次事業におけるWiFiルーター、タブレット端末及びノートパソコンの仕入代金、またMVNO事業における2年間若しくは3年間の割賦販売に伴う割賦売掛金の増加に対応するための平成29年3月末までの運転資金に充当する予定です。

ベネフィットジャパンの業績推移

業績面では売上高・経常利益・純利益は、減収・減益の年度があり、ボックスでの推移となっています。

ベネフィットジャパンの業績推移

営業キャッシュフローは前期は純利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

連結指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は18.4%であり、自己資本比率は47.1%です。配当はまだ未実施となっています。

決算年月平成26年3月平成27年3月
売上高(千円)4,569,4984,249,908
経常利益(千円)13,499277,195
当期純利益(千円)△72,492196,175
包括利益(千円)△73,771196,059
純資産額(千円)969,0001,165,059
総資産額(千円)2,512,1222,471,545
1株当たり純資産額(円)572.02687.76
1株当たり当期純利益金額(円)△36.65115.81
自己資本比率(%)38.647.1
自己資本利益率(%)18.4
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)△87,736301,241
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△70,865148,309
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)310,755△228,421
現金及び現金同等物の期末残高(千円)1,068,5441,289,674

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年の年明けから大きく崩れましたが、2016年1月21日を底に陽線を連発して底打ちしました。

日銀の追加緩和によるマイナス金利の導入によってモメンタムが出かけましたが、再度大きく下落して2013年のバーナンキショック後の安値に接近していました。

再度反発してムードは好転しており、高値を切り下げている下降トレンドを突破できるか否かの正念場に位置しています。

東証マザーズのチャート(2015年11月20日~2016年2月19日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ベネフィットジャパンのIPOの規模は最大で約10.4億円であり、東証マザーズとしてはやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は250,000株、売出株式数は200,000株、オーバーアロットメント(OA)は67,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約27%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は44%です。

売出人である佐久間寛及び有限会社サクマジャパン並びにベネフィットジャパンの株主である株式会社アイ・イーグループ、吉本正人、佐久間範子、奥博、木村泰、亀井利一、株式会社幸福、菅生新、株式会社ティー・オー・エス、松下正則、長谷川直文及び高橋隆裕には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

株主名保有割合ロックアップ
佐久間寛50.33%
(有)サクマジャパン25.14%
(株)アイ・イーグループ16.80%
吉本正人1.70%
佐久間範子0.86%
森山喜粒0.81% 
奥博0.52%
(株)九地良0.40% 
松下正則0.38%
木村泰0.35%

まとめ

ベネフィットジャパンの事業はMVNO事業、契約加入取次事業、天然水宅配事業です。MVNO事業に関してはIPOにおける人気度は良好です。

約10.4億円という上場規模は東証マザーズとしても小型の部類であり、上位株主には大方にロックアップがかかっています。

ただし、2016年3月中旬は9営業日連続に16社がIPOする状況です。かつ2社同時の上場であり、需給面で不安が残ります。過密日程はIPOにはマイナス要素です。

予想PERは10.0倍であり、参考類似会社との比較でも低めとなっています。予想PBRは2.01倍です。

コード銘柄名PERPBR
2588ウォーターダイレクト赤字1.91
3774インターネットイニシアティブ26.851.66
3828ニフティ26.000.76
3843フリービット80.471.57
6173アクアライン10.452.68
9418U-NEXT24.743.63
9419ワイヤレスゲート29.927.21
9435光通信15.222.29

東証マザーズの10億~15億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • バルニバービ:+130.0%
  • ブランジスタ:+43.8%
  • アイビーシー:+251.0%
  • JESCOホールディングス:+5.4%
  • STUDIOUS:+20.0%
  • PCIホールディングス:+169.6%
  • Hamee:+67.2%
  • sMedio:+58.7%
  • ファーストコーポレーション:+25.0%
  • ファーストロジック:+52.5%
  • データセクション:+73.1%
  • サイジニア:+125.8%
  • フルッタフルッタ:+51.5%
  • メディカル・データ・ビジョン:+135.9%
  • セレス:+55.4%
  • オプティム:+260.0%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事は大和証券です。その他は、SMBC日興証券、エイチ・エス証券、いちよし証券、SBI証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
大和証券418,50093.00%
SMBC日興証券13,5003.00%
エイチ・エス証券4,5001.00%
いちよし証券4,5001.00%
SBI証券4,5001.00%
マネックス証券4,5001.00%

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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