新規上場!バンク・オブ・イノベーション(4393)のIPOの初値予想

更新日: IPO

バンク・オブ・イノベーション

バンク・オブ・イノベーション(4393)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年7月6日(金)~7月12日(木)、上場日は7月25日(水)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は870円(1単元8.7万円)です。仮条件は870~960円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である960円となりました。予想PERは18.0倍、予想PBRは4.03倍(BPS 238.32)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,800〜2,100円→7/6に上方修正:1,900~2,200円(仮条件の上限比+97.9%~+129.2%)
  • 2,000〜2,258円(仮条件の上限比+108.3%~+135.2%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,200円(公開価格比+129.2%)
  • 2,200円(公開価格比+129.2%)

バンク・オブ・イノベーションは「ロマン (世界で一番"思い出"をつくるエンターテイメント企業)」と「企業信念 (良いものは必ず評価される)」の二つを企業理念として掲げており、人々の心に末永く刻まれるようなサービスの創出を目指してスマートフォンゲームアプリの開発・運営を展開しています。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は東京都新宿区新宿6丁目27番30号 新宿イーストサイドスクエア3Fです。

バンク・オブ・イノベーションとは

バンク・オブ・イノベーションは、Google Inc.及びApple Inc.等が運営するプラットフォームを通じて、ユーザーにゲームアプリを提供しています。

多くのユーザーに楽しんもらえるよう、ゲームのプレイそのものは無料で行うことができますが、その中でより深くゲームを楽しみたいユーザーに向けて有料アイテムの販売を行っています。

また、「幻獣契約クリプトラクト」においては、自社IP (Intellectual Property:知的財産) として他社に著作物の利用許諾を行っており、他社から支払われるロイヤルティもバンク・オブ・イノベーションの売上として計上しています。

バンク・オブ・イノベーションが提供している主なゲームタイトルは、次のとおりです。

タイトル名プラットフォーム区分ゲーム概要
ミトラスフィアApp Storeオリジナル多種多様な武具・アバターに加え、30種以上のボイスによる"なりきり"要素をふんだんに盛り込んだファンタジーRPG
手軽に他のユーザーとのコミュニケーションとリアルタイムの冒険を楽しむことが可能
(累計450万ダウンロード超)
Google Play
幻獣契約クリプトラクトApp Storeオリジナル90年代RPGを彷彿とさせるような王道コマンドバトルと派手なエフェクトによる本格的ファンタジーRPG
豪華声優陣によるボイスがゲームへの没入感をUP
(累計1,000万ダウンロード超)
Google Play
AndApp
Yahoo!ゲーム
ポケットナイツApp Store他社IP多彩で可愛いアバターの着せ替え、そして仲間達との大冒険を楽しむきせかえアクションRPG(IP保有会社:株式会社ジークレスト)
(累計100万ダウンロード超)
Google Play
征戦!エクスカリバーApp Storeオリジナル全国のプレイヤー達と結成する騎士団で戦うリアルタイム対戦でリーグ制覇を目指す、爽快ギルドバトルRPG
RPGの王道である中世ヨーロッパ風の世界観に着せ替え要素を加え、「新しいモノ」を好むゲーマーに受け入れられることを目指して開発したゲーム
(累計100万ダウンロード超)
Google Play

「アバター」とは、ゲーム上におけるユーザーの分身となるキャラクターのことをいいます。

「RPG (ロールプレイングゲーム)」とは、ユーザーがゲーム内の登場人物となり、与えられる試練 (冒険、難題、探索、戦闘等) を通して目的の達成を目指すゲームのことをいいます。

ゲーム内で他のユーザーと組むチームのことを「ギルド」といい、ギルド同士の戦闘を「ギルドバトル」といいます。

アプリ別売上高(千円)、割合(%)は下表のとおりです。

タイトル名平成28年9月期平成29年9月期平成30年9月期2Q
売上高割合売上高割合売上高割合
ミトラスフィア623,42915.61,218,19945.2
幻獣契約クリプトラクト1,807,97878.63,005,05175.11,349,08250
ポケットナイツ217,9609.5137,7523.446,3091.7
征戦!エクスカリバー273,07411.9234,7375.983,7223.1
その他974029101270
合計2,299,9871004,001,2621002,697,442100

従業員数は145名、平均年齢は29.2歳、平均勤続年数は2.9年、平均年間給与は475.5万円です。

開発体制

バンク・オブ・イノベーションのゲームアプリは、高品質の2Dグラフィック (漫画やアニメーションのように平面的に描かれた図や絵のことを指します) に特化しています。

ゲームアプリ市場において3Dゲームも広がりを見せる中で、自社の強みである2Dグラフィックをより追求しています。

他社との差別化を明確にすることで、独自の地位を築くことができると考えており、これまでのスマートフォンゲーム事業の運営において、より高品質なデザインを提供してきました。

バンク・オブ・イノベーションは高品質2Dグラフィックを効率的に量産するために、デザイナー人員数の増強、社内教育の整備、多段階チェックの導入によって「デザイン主体の開発体制」を構築しています。

当該体制では、デザイナー人員数が従業員の4割以上を占めており、内製化率向上による外注コストの抑制、社内全体及び個人の技能向上、品質の担保及び追求が可能となっています。

バンク・オブ・イノベーションは、バンク・オブ・イノベーションのようなデザインを重視した開発体制を敷いている同業他社は少なく、構築においても組織の再構築から相当の時間とコストが発生するものと捉えており、同業他社による模倣は容易ではないと考えています。

よって、バンク・オブ・イノベーションは業界において特異性及び優位性を確保できていると考えています。

オリジナル2Dグラフィックによる効果

バンク・オブ・イノベーションは本書提出日現在で提供している4本のゲームアプリのうち、「幻獣契約クリプトラクト」と「ミトラスフィア」は上述の開発体制の下で開発しています。

この2本は従来のタイトルと比較してダウンロード数が増加するなど、運営段階においても大きな効果が表れています。

このことから、バンク・オブ・イノベーションは高品質デザインによってユーザーの興味関心が引き出されているものと考えており、一度実装したデザインも定期的にブラッシュアップを行うなど、日々品質の向上を図っています。

安定したゲームの開発体制

バンク・オブ・イノベーションは、グラフィックの制作及びゲームシステムの開発において多段階チェックを導入しています。

企画からリリースまでの間において、アートディレクターやプロデューサー主体によるデザインの多段階チェックを行っています。

また、ゲームシステムについては経営会議及び必要に応じてリリース前テストを実施可能な外注先企業を交えた品質の多段階チェックを実施しています。

段階ごとに多角的な視点から進捗及び品質を確認することによって、高品質のゲームアプリを安定的かつ継続して開発することを目指しています。

ゲームアプリの長期運営

バンク・オブ・イノベーションは「ゲームに対して積極的なユーザー層」をメインターゲットとしています。

現在においてスマートフォンゲームや家庭用ゲーム機、PCゲーム等に親しんでいる層のほか、これらのゲームにかつて深く親しんだ経験のある層を対象としています。

そして、多くのお客様に長く遊んでもらうことを長期安定運営の基盤とし、バンク・オブ・イノベーションがゲームをより深く楽しんでもらうための施策を投じていくことによって強化されていくものと考えています。

バンク・オブ・イノベーションの運営力の源泉は確立されたPDCAサイクルであり、ユーザー動向のデータ分析、KPI (重要業績評価指標) 変動要因の把握、新機能の立案及び実装後におけるKPI推移の確認や他社分析の実行等によって成り立っています。

バンク・オブ・イノベーションは、メインターゲットに受け入れられるように、また懐かしさを感じながら新たな思い出に繋がるような味わいの深いオリジナル2Dグラフィックによって差別化を図っています。

それとともに、これまでのPC向けゲームやゲームアプリ開発における成功・失敗のあらゆる面から蓄積したノウハウの活用、そして「お客様と共にゲームをつくっていく」という姿勢を通してサービスの長期運営に取組んできました。

ゲーム内で実施したアンケートやお問い合わせに寄せられた意見・要望等を参考に、解決すべき課題の洗い出しや施策への活用、グラフィックのブラッシュアップ等、様々な取り組みを続けてきました。

その結果、「幻獣契約クリプトラクト」は配信開始から25カ月を経過した月に、それまでの最高月額課金高を達成しており、現在も多くのお客様に楽しんでもらっています。

プロモーション

バンク・オブ・イノベーションは、設定した予算内でより費用対効果があると判断したプロモーションを実施しています。

また、プロモーション単価のコントロールを適切に行うため、実施したプロモーション施策についてのデータ分析及びPDCAサイクルを遂行しています。

プロモーション手法は基本的にウェブ中心ですが、新規のユーザーのみならず既存ユーザーへの訴求効果が見込めるような施策も取り入れています。

一例としては、ゲーム内施策との連携、具体的な例として飲食店とのコラボレーション等によるリアルイベントの開催などを推進しています。

自社IPの活用

バンク・オブ・イノベーションは、今後の中長期的な成長を見据えるために、収益貢献度が高く、かつ他社IPの制約にとらわれない開発が可能であるオリジナルタイトルの開発・運営を主力としています。

プロモーションとの連携によって自社IPの確立及び収益の多角化を図っています。

現行の取り組みとしては、同業他社に対するバンク・オブ・イノベーションの著作物利用許諾を通して、PCや家庭用ゲーム機のプラットフォーム展開を行っており、バンク・オブ・イノベーションはロイヤルティを受け取っています。


バンク・オブ・イノベーションのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、事業拡大を目的としたスマートフォンゲーム開発・運営の増加人員に係る採用費・人件費、新規タイトル開発のために調達した長期借入金の返済資金の一部に充当する予定する予定です。

バンク・オブ・イノベーションの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

バンク・オブ・イノベーションの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っている年度と下回っている年度があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は46.6%であり、自己資本比率は21.3%です。主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第8期第9期第10期第11期第12期
決算年月平成25年
9月
平成26年
9月
平成27年
9月
平成28年
9月
平成29年
9月
売上高(千円)873,2431,927,5062,023,2672,299,9874,001,262
経常利益(千円)25,14428,54644,872-375,670159,876
当期純利益(千円)22,38929,64339,391-364,164199,018
資本金(千円)60,00060,000360,000360,000360,000
発行済株式総数(株)2,8342,8343,3963,3963,396
純資産額(千円)40,37570,520693,268329,103528,121
総資産額(千円)393,001632,8891,414,3511,469,1302,477,343
BPS(円)13,830.3124,290.25203,647.1996.41155.02
1株配当(円)(―)(―)(―)(―)(―)
EPS(円)7,900.3510,459.9413,884.84-107.2358.6
自己資本比率(%)1010.948.922.321.3
自己資本利益率(%)8054.910.446.6
株価収益率(倍)
配当性向(%)
営業CF(千円)-240,79060,160
投資CF(千円)-29,373-58,927
財務CF(千円)359,777185,329
現金等(千円)949,8111,136,370
従業員数(名)63116132147138

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、足元では急速な調整局面となっています。

このまま下降トレンドに転じたら向かい風となります。一時的なスピード調整にとどまり、再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2018年3月22日~2018年6月20日)
(※マネックス証券より)

上場規模

バンク・オブ・イノベーションのIPOの規模は最大で約2.3億円であり、東証マザーズとしても非常に小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は130,500株、売出株式数は100,000株、オーバーアロットメント(OA)は34,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約7%と非常に低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は43%です。

売出人である田中大介、大株主であり貸株人である樋口 智裕、並びに株主である、株式会社サイバーエージェント、ニッセイ・キャピタル6号投資事業有限責任組合、株式会社Cygames、MSIVC2012V投資事業有限責任組合、JPE第1号株式会社、りそなキャピタル3号投資事業組合、HPEジャパンインキュベーション投資事業有限責任組合、太田薫正、菅原貴弘、澤田賢二、河内三佳、清水啓之、第5回新株予約権を保有する河内三佳には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、バンク・オブ・イノベーションは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式の割当等に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名保有株数保有割合ロックアップ
樋口智裕1,669,00043.96%
田中大介400,00010.53%
(株)サイバーエージェント350,0009.22%
ニッセイ・キャピタル6号投資事業有限責任組合339,0008.93%
(株)Cygames200,0005.27%
MSIVC2012V投資事業有限責任組合193,0005.08%
JPE第1号(株)160,0004.21%
りそなキャピタル3号投資事業組合120,0003.16%
HPEジャパンインキュベーション投資事業有限責任組合100,0002.63%
太田薫正80,0002.11%

初値予想

バンク・オブ・イノベーションの事業は、人々の心に末永く刻まれるようなサービスの創出を目指してスマートフォンゲームアプリの開発・運営ということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

訴求力の高い東証マザーズネット企業の範疇に属しています。上位株主にはVCが名を連ねているものの、満遍なくロックアップがかかっています。

ゲームというのは楽しくて人生を豊かにするツールの一つです。いつの時代にも社会的ニーズがあり、求められるサービスです。

予想PERは18.0倍、予想PBRは4.03倍(BPS 238.32)であり、類似企業と比較すると中間的です。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
2121ミクシィ6.921.264.52%
3656KLab16.114.320.00%
3662エイチーム14.714.641.41%
3668コロプラ18.611.341.63%
3765ガンホー・オンライン・エンター17.283.581.00%
3903gumi赤字1.550.00%
3904カヤック22.814.870.43%
3912モバイルファクトリー29.416.831.06%
3932アカツキ6.813.621.14%

約2.3億円という上場規模は東証マザーズとしても非常に小型です。公募価格が1,000円未満のIPOは初値が堅調な傾向があります。

東証マザーズの5億円未満の超小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ビープラッツ:+354.5%
  • 日本リビング保証:+189.8%
  • アジャイルメディア・ネットワーク:+415.7%
  • みらいワークス:+230.4%
  • ウォンテッドリー:+401.0%
  • インターネットインフィニティー:+281.8%
  • ユナイテッド&コレクティブ:+177.8%
  • シャノン:+320.7%
  • エルテス:+263.7%
  • フィル・カンパニー:+205.3%
  • リファインバース:+62.9%
  • AWSホールディングス:+235.3%
  • 農業総合研究所:+78.1%
  • ホープ:+130.0%
  • グローバルウェイ:+373.0%
  • ヨシムラ・フード・ホールディングス:+50.0%
  • バリューゴルフ:+151.2%
  • ラクス:+228.7%
  • アクアライン:+21.7%
  • アイリッジ:+429.2%
  • テラスカイ:+350.0%
  • エクストリーム:+296.4%
  • ビーロット:+422.4%
  • レアジョブ:+169.7%
  • フィックスターズ:+162.0%
  • シンプロメンテ:+135.3%
  • サンワカンパニー:+268.4%
  • フォトクリエイト:+126.0%
  • ウォーターダイレクト:+200.0%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事は大和証券です。その他は、SBI証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
大和証券223,60097.01%
SBI証券6,9002.99%

バンク・オブ・イノベーションのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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