The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

新規上場!サインポスト(3996)のIPOの初値予想

更新日: IPO

サインポスト

サインポスト(3996)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年11月2日(木)~11月9日(木)です。上場日は2017年11月21日(火)です。

新規上場する市場は東証マザーズです。想定価格は2,200円(1単元22.0万円)です。

仮条件は2,000円~2,200円と下振れました。公開価格は仮条件の上限である2,200円となりました。

予想PERは25.0倍、予想PBRは5.67倍(BPS 387.81)、予想配当利回りは0.45%(1株配当 10)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 4,400〜5,100円(仮条件の上限比+100.0%~+131.8%)
  • 8,000〜10,000円(仮条件の上限比+263.6%~+354.5%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 5,100円(公開価格比+131.8%)
  • 8,000円(公開価格比+263.6%)

初日値付かずを踏まえた、初値予想会社の2日目直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 8,000円(公開価格比+263.6%)
  • 8,000円(公開価格比+263.6%)

サインポストは業務・業界及び顧客企業の経営課題を的確に把握し、各企業の状況に即した具体的な解決策を示して実行する「コンサルティング事業」、「ソリューション事業」、「イノベーション事業」を展開しています。

監査法人は有限責任 あずさ監査法人です。本社所在地は東京都中央区日本橋本町4-12-20PMO日本橋本町 6Fです。関西支社、沖縄支社もあります。


サインポストとは

サインポストは「社会に新たな価値を創出し続ける」、「顧客と社会に感謝される仕事を」を経営理念として掲げています。

「顧客のIT部門の一員」として、顧客企業の経営目標の達成に向け、経営課題等の解決に役立つ「道しるべ」を示し、それを実行することを企業ミッションとしています。

また、先端ICT技術(情報・通信に関する技術)を活用することで、これまでに無かった新しい課題解決方法を創り出し、顧客企業の業務効率化と低コスト化を実現するサービスの開発と提供を行っています。

コンサルティング事業による安定的な事業運営をベースとして、コンサルティング事業で培った顧客ニーズの把握や業務ナレッジ及び営業基盤を活かしています。

そうして新たなサービスの提供や他業態に対してサービスを提供するソリューション事業とイノベーション事業を展開しています。

会社全体としては、各事業が相互に関連性を持ちながら展開をしていく事業構成になっています。

営業地域については、本社のある首都圏を中心にしながらも東北、北信越、関東、東海、関西、九州、沖縄に事業展開を行っています。

従業員数は49名、平均年齢は30.1歳、平均勤続年数は3.0年、平均年間給与は460.4万円です。

コンサルティング事業

サインポストのコンサルティング事業は、社会インフラであることから情報システムに対する品質への要求水準が一般企業と比べて高い金融機関、公共機関向けに業界を絞り専門性を高めたサービスを展開しています。

金融機関は銀行、クレジットカード会社、投資運用会社等です。

具体的には、金融機関及び公共機関向けに情報化戦略、システム化構想、業務改善等を提案しています。

そして、金融機関及び公共機関が大手ITベンダー等へ発注するシステムの企画・設計・開発・運用の実行支援やマネジメント支援を通じて、顧客企業の課題解決に貢献しています。

サインポストはこのような支援の際に、「顧客のIT部門の一員となり、問題・課題の摘出を行い、それらを解決する具体的な施策を提案し実行する」という点に特徴があります。

第三者的な立場でなく顧客企業の組織の一員(=当事者)として、問題が解決するまで主体的に対策を実行する点に優位性があるとサインポストは考えています。

また、システム部門のみならず、顧客企業の経営や各業務部門から顧客企業外の関係者の対応まで幅広く支援することで顧客企業の課題を本質的に解決することを企図しています。

このような課題解決に必要となる全領域を幅広く支援することから、数年間に渡って取引を継続する顧客先が存在しています。

コンサルティング事業の特長

サインポストでは、同業界での実務経験者を数多く採用するとともに、各現場で実施した実務経験をSCF(Signpost Consulting Framework:サインポスト固有のコンサルティング方法論)として体系化しています。

各現場で利用するほか社員教育に活用することでサインポストサービスの品質を維持・向上しています。

また、サインポストが積み重ねてきた知的資産である「サインポストDB」を活用し、サービスを高度化することで他社との差別化を実現しています。

サインポストDBは、ICT技術、PM(プロジェクトマネジメント)の方法論、業務知識の三つに体系化されたナレッジで構成されており、常に更新され利用できる仕組みになっています。

サインポストが提供する主なコンサルティングサービスには、以下に記載のプロジェクトマネジメント支援とIT部門支援があります。

プロジェクトマネジメント支援

金融機関における情報システムの位置づけは、すでに社会インフラの一部となっています。

金融機関のシステム障害は社会に与える影響が大きいため、一般企業と比べて高い信頼性と安全性を確保することが必要不可欠となっています。

また、金融機関のシステム開発に関する監督当局の監視も年々厳しさを増しています。

一方で、金融機関における業務システムは、全国各地の銀行で「第三次オンライン」と呼ばれる、1980年代後半から1990年代前半にかけて構築されたシステムがいまだに稼働を続けています。

システム自体の老朽化が進んでいるだけでなく、そのシステム構成やシステム管理の複雑さが増してきています。

これらの結果として、金融機関におけるシステム構築プロジェクトは開発規模が年々増大傾向にあります。

それに伴って投資額が増加してきていることから、プロジェクトの進捗遅延やシステム機能の品質低下が金融機関の経営に与える影響が大きくなっています。

サーバー

プロジェクトを安全かつ着実に進めるための管理手法がますます必要とされてきています。

以上により、金融機関の基幹システムを更改するプロジェクトマネジメントは高い水準が求められます。

サインポストのプロジェクトマネジメント支援に関する実績は過去3年間で日本全国の金融機関から28社となっています。

特に地方銀行業界においては、勘定系システムと呼ばれる、銀行業務システムの中核を担う基幹システムを共同化する動きが活発になっており、大規模なプロジェクトが次々と立ち上がっています。

「地方銀行等における勘定系システム更改プロジェクト」は平成29年9月末時点において日本全国で16プロジェクトが進行中(サインポスト調べ)ですが、うち13プロジェクトはサインポストの支援先となっています。

IT部門支援

プロジェクトマネジメント支援においては、金融機関が行うシステム開発の各プロジェクト毎にコンサルティングサービスを提供しています。

IT部門支援においては、システム部等のIT部門に対してプロジェクトの有無に係わらず継続的にコンサルティングサービスを提供しています。

金融機関のIT部門においては、数多くのシステム開発のプロジェクトを抱えており、かつスピードが求められています。

プロジェクトの管理やリスク管理、品質評価、新たな業務施策の検討・展開など顧客IT部門に求められる役割は年々増大し、要員が不足している状況が続いています。

そうした中で、サインポストは豊富な業務知識と実績に基づいた経験から顧客側の組織の一員として、IT部門支援サービスを提供しています。一例は以下のとおりです。

  • IT戦略の立案
  • ITリスクの評価と改善策の立案・実行
  • システムのグランドデザイン作成
  • システム開発工程毎の目標達成度・品質評価
  • 開発生産性向上・品質向上施策の立案・実行

また、公共機関等の顧客については、主にCIO補佐官(情報化統括責任者補佐官)としてのサービスを提供しています。

CIO補佐官とは、「高度情報通信ネットワーク社会形成基本法(IT基本法)」のもと、「電子政府構築計画」における電子政府構築の推進体制の一つです。

政府や地方自治体の業務・システム分析・評価、最適化計画の策定に当たり、情報化統括責任者(CIO)及び情報システム統括部門に対して支援・助言を行う者として位置付けられています。

業務分析手法、情報システム技術及び情報セキュリティに関する専門的な知識を有し、独立性・中立性を有する外部専門家をいいます。

ソリューション事業

サインポストは、コンサルティング事業において多くの金融機関と取引実績を有しています。

したがって、金融機関の経営層から担当者層までの幅広い生の声の収集が可能であり、顧客の抱える業務的な問題・課題を認識しています。

コンサルティング事業で培った業務ナレッジを基にベンチャー企業等が有する先端技術を応用し、「企業向けのフィンテック(金融におけるITテクノロジー)」として以下のサービスを提供しています。

バッチ処理高速化ソリューション(ユニケージ)

バッチ処理とは、大量のデータを一定期間ためておき、コンピューターで一括処理する操作を指します。

例えば、銀行における給与振込や口座振替処理、クレジットカード会社の利用明細作成処理等であり、一般的には夜間に数時間かけて行います。

しかしながら、日中に多く処理されるオンラインのトランザクション処理のためにシステムリソースを確保する必要があるため、バッチ処理に使える時間は限られています。

遅延は許されず、万が一遅延した場合には、大規模なシステム障害にまで発展する可能性があります。

このため、日々増大する大量のデータに対応するために、バッチ処理時間の短縮は、金融機関における重要な課題の一つとなっています。

現状のバッチ処理システムについては、高性能ハードウェアや高機能なソフトウェアの導入等を中心に、いくつかのソリューションが存在していますが、いずれも多額の投資を必要としています。

サインポストのソリューションは有限会社ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所が開発した技術を応用し、バッチ処理速度を5倍から10倍以上高速に処理する技術です。

また、システムの構築に要する開発工数を従来技術の約半分で開発可能であるため開発コストの削減が可能となり、金融機関のバッチ処理に幅広く適用できる可能性があります。

サインポストでは、本技術を活用して金融機関等の顧客のニーズに合わせたバッチ処理高速化システムを開発し納入しています。

サーバールーム

事業性評価サービス

現在、経済産業省等が提唱する地方創生に向けた取組みとして、地方銀行等が各地域の企業の成長を資金面から促すことが

ために、各企業の現在から将来に亘る事業性そのものを評価し、担保等に依存することなく融資を実行することが求められています。

事業会社へのヒアリング内容・方法や具体的な評価方法等について検討課題も多く、事業性評価を効率的に実施している金融機関は少数にとどまっています。

このような状況の下、サインポストは業務提携先である知的資産マネジメント支援機構株式会社が開発した事業性評価ソリューションサービスを提供しています。

当サービスは、金融機関が行う企業の事業性評価を支援する仕組みです。

各業種別に企業への質問事項等が整理されており、金融機関が当該質問事項の回答を当サービスで集計すると、質問の回答から事業課題や対策等がレポートとして出力され、そのレポートをサインポストが金融機関に提供します。

金融機関が当サービスを導入した場合には、サインポストは導入時に初期費用を受領し、その後レポート作成費用を受領します。また、業務提携先である知的資産マネジメント支援機構株式会社に利用料金を支払います。

現在、サインポストコンサルティング事業の顧客等への営業活動を行っており、今後も全国の地方銀行等への営業活動を実施してまいります。

e電子便

e電子便とは、サインポストの業務提携先であるイーパーセル株式会社が開発及び提供しているセキュリティ技術を用いた、安全かつ確実に機密ファイルや大容量ファイルをインターネット回線を経由して配送するサービスです。

本サービスは、伝送するデータが暗号化されているだけでなく、相手に届くと同時に仲介するサーバー上のデータをすべて消去する仕組を備え、同時に送達確認も行うことが可能です。

外部・内部から不正なファイル取得が行われる危険がなく、既存のネットワークインフラを利用できることから、専用サーバや専用回線等が不要です。

既存の配送サービスと比べて少額の投資でのサービス導入が可能となっています。

サインポストでは、本技術を活用して顧客である金融機関等のニーズに合わせたファイル伝送システムを開発し納入しています。

イノベーション事業

サインポストは、先端ICT技術(情報・通信に関する技術)を用いて様々な社会問題を解決するため、従来の顧客基盤である金融機関及び公共機関向けにとどまらないイノベーション事業に取り組んでいます。

具体的には、人工知能(A.I.)の一つであるディープラーニングを応用した製品開発を国立大学法人電気通信大学との産学連携により行っています。

多量の商品画像等のビッグデータをハンドリングすることで商品そのものを自動識別し精算が可能なレジスター「ワンダーレジ」を平成29年3月に各種マスコミに発表しています。

また「ワンダーレジ」に関する知的財産保護のため、平成29年9月30日現在、8件の特許を出願しています。

「ワンダーレジ」はカメラを搭載した箱型のレジで、来店客が並べた商品をレジ内のカメラで読取り、サインポストが独自に開発したA.I.がレジ内部の商品を自動識別し、商品点数と合計金額を瞬時に計算するものです。

バーコードリーダーにより商品をひとつずつシリアルに精算するのではなく、複数の商品を高速に一括で精算することにより、従来のレジに比べ格段に精算時間を短縮することを目指してしています。

これらの機能が実現することにより、コンビニエンスストア等小売店の人手不足の解消や買物客のレジ待ち時間の短縮を図ることが可能になります。

平成29年9月30日時点においては、売上高の計上には至っておりませんが、国立大学法人電気通信大学内の生協 において性能確認を開始しています。

また、スーパーマーケットやディスカウントストア等の大型店舗における人手不足の解消や買物客のレジ待ち時間の短縮を目的に「スーパーワンダーレジ」の研究開発を進めています。


サインポストのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、外注費、人材採用費、研究開発費に充当する予定です。

  • ソリューション事業におけるバッチ処理高速化ソリューション(ユニケージ)開発に伴う外注費の一部
  • 事業拡大に伴う人材採用費(新卒者及びキャリア採用)
  • 「物体自動認識技術」を利用して小売店舗の人手不足の解消や買物客のレジ待ち時間短縮を目指す「ワンダーレジ」の研究開発費
  • スーパー等の大規模店舗で買物客が買物カゴへ商品を出し入れする度に精算金額を自動計算できる技術等を用いた「スーパーワンダーレジ」の研究開発費

サインポストの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。経常利益、純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

サインポストの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を下回っています。

主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。前期の自己資本利益率(ROE)は29.6%であり、自己資本比率は33.1%です。

回次第6期第7期第8期第9期第10期
決算年月平成25年
2月
平成26年
2月
平成27年
2月
平成28年
2月
平成29年
2月
売上高(千円)1,151,2941,316,1961,378,9961,436,0141,723,059
経常利益(千円)53,18498,98088,611149,301166,751
当期純利益(千円)30,569-33,17760,625105,079106,652
資本金(千円)90,00090,000100,000100,000113,600
発行済株式総数(株)16,80016,80019,30019,30022,460
純資産額(千円)182,758133,702213,068315,253406,085
総資産額(千円)716,132614,556903,5571,071,8911,228,087
BPS(円)10,0087,95811,040163.34180.8
1株配当(円)75751502,200.001,000.00
EPS(円)1,820-1,9753,28254.4550.16
自己資本比率(%)23.521.723.629.433.1
自己資本利益率(%)19.93539.829.6
配当性向(%)4.14.640.419.9
営業CF(千円)93,309-257,810
投資CF(千円)-3,106-28,326
財務CF(千円)30,284-71,770
現金等(千円)778,082420,174
従業員数(名)5157667278

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年11月半ばをボトムとして長らく堅調な展開が続いていましたが、7月下旬~9月上旬は反落して軟調な展開でした。

足元では反発しつつあります。このまま堅調に推移したら、IPOにおいて追い風です。逆に再度調整に突入したら向かい風となります。

東証マザーズ指数のチャート(2017年7月19日~2017年10月18日)
(※マネックス証券より)

上場規模

サインポストのIPOの規模は最大で約7.8億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は190,000株、売出株式数は120,000株、オーバーアロットメント(OA)は46,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約15%と低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約39%です。

売出人である蒲原寧、西島康隆、奥井裕介、在賀良助及び蓮沼和彦、役員である笠置哲敬及び西島雄一、株主である道しるべ株式会社には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、サインポストは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
蒲原寧35.14%
道しるべ(株)15.55%
奥井裕介12.95%
西島康隆4.44%
太田道宏3.89% 
蓮沼和彦3.89%
武田陽三3.27% 
在賀良助2.88%
小阪健雄2.53% 
奥井晧夫1.56% 

初値予想

サインポストの事業は、システムの企画・設計・開発・運用の実行支援やマネジメント支援、バッチ処理高速化ソリューション、事業性評価サービス、e電子便、レジ待ち時間短縮させるシステム開発ということで、IPOにおける人気度は高めです。

売上に占める比率は低いものの、人工知能(A.I.)の一つであるディープラーニング、ビッグデータ、物体自動認識技術といったキラーワードも散りばめられています。

予想PERは25.0倍、予想PBRは5.67倍、予想配当利回りは0.45%であり、類似企業と比較すると中間的です。

銘柄名PERPBR配当利回り
テクノスジャパン42.116.221.77%
ITbook56.6610.050.00%
フライトホールディングス36.1711.570.00%
ULSグループ19.782.481.08%
ノムラシステムコーポレーション33.213.671.36%
フューチャー17.592.452.61%
メディアシーク292.002.500.00%
インテリジェントウェイブ31.093.300.99%
ベイカレントコンサルティング12.802.401.86%

約7.8億円という上場規模は東証マザーズとしても小型で軽量感があります。上位株主にはVCはありません。

オファリングレシオも低く、他に同日上場もありません。需給面ではプラス材料が揃っています。

東証マザーズの5億~10億円未満の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • エスユーエス:+116.1%
  • ユニフォームネクスト:+137.1%
  • Fringe81:+133.1%
  • ビーブレイクシステムズ:+361.1%
  • アセンテック:+197.5%
  • 旅工房:+173.7%
  • テモナ:+215.7%
  • 力の源ホールディングス:+271.7%
  • ファイズ:+220.8%
  • フォーライフ:+31.6%
  • グレイステクノロジー:+130.0%
  • イノベーション:+214.1%
  • リネットジャパングループ:+92.9%
  • G-FACTORY:+54.3%
  • シルバーエッグ・テクノロジー:+191.3%
  • チェンジ:+149.9%
  • バリューデザイン:+111.5%
  • カナミックネットワーク:+186.7%
  • デジタルアイデンティティ:+88.3%
  • ストライク:+125.9%
  • ハイアス・アンド・カンパニー:+189.5%
  • はてな:+278.1%
  • ソーシャルワイヤー:+56.9%
  • アークン:+262.1%
  • 鎌倉新書:+180.6%
  • ネオジャパン:+401.7%
  • パートナーエージェント:+217.5%
  • ピクスタ:+34.8%
  • べステラ:+25.0%
  • パルマ:+70.5%
  • 富士山マガジンサービス:+126.4%
  • ファンデリー:+102.1%
  • マーケットエンタープライズ:+167.0%
  • ジグソー:+236.4%
  • レントラックス:+53.1%
  • 海帆:+76.5%
  • プラッツ:+70.2%
  • 日本動物高度医療センター:+44.2%
  • ハウスドゥ:+47.2%
  • ショーケース・ティービー:+193.9%
  • ヒューマンウェブ:+11.7%
  • コラボス:+137.6%
  • ALBERT:+115.7%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事はいちよし証券です。その他は、大和証券、岡三証券、SMBCフレンド証券、エース証券、極東証券、マネックス証券、水戸証券、東洋証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
いちよし証券232,50075.00%
大和証券21,7007.00%
岡三証券15,5005.00%
SMBCフレンド証券9,3003.00%
エース証券6,2002.00%
極東証券6,2002.00%
マネックス証券6,2002.00%
水戸証券6,2002.00%
東洋証券6,2002.00%

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

※過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2018年)発表時BB直前結果
CREロジスティクスファンド投資法人やや弱気やや弱気-5.0%
ザイマックス・リート投資法人やや弱気中立-1.0%
Mマート強気強気333.9%
ジェイテックコーポレーションやや強気強気231.1%
SERIOホールディングスやや強気やや強気130.3%
日総工産やや弱気やや弱気23.7%
神戸天然物化学やや弱気中立56.6%
フェイスネットワーク中立やや強気128.6%
共和コーポレーションやや弱気中立57.9%
信和弱気弱気-3.8%
SOUやや弱気中立24.2%
ファイバーゲートやや強気強気127.4%
キュービーネットHD弱気弱気-6.0%
RPAホールディングス強気強気300.0%
アジャイルメディア・ネットワーク強気強気415.7%
和心やや強気強気167.9%
アズ企画設計やや強気強気117.8%
日本リビング保証やや強気強気189.8%
ブティックスやや強気やや強気137.8%
ビープラッツ強気強気354.5%
ヒューマン・アソシエイツHDやや強気強気207.7%
コンヴァノやや強気やや強気135.4%
HEROZ強気強気988.9%
アイペット損害保険やや強気やや強気57.9%
ベストワンドットコム強気強気242.5%
エヌリンクスやや強気強気108.8%
ラクスルやや弱気中立9.7%
メルカリやや強気やや強気66.7%
ログリー強気強気149.2%
SIG強気強気133.3%
ZUU強気強気246.9%
ライトアップやや強気やや強気32.1%
コーア商事ホールディングス中立中立49.8%
国際紙パルプ商事やや弱気中立30.8%
プロパティデータバンク強気強気130.3%
エーアイ強気強気250.0%
アイ・ピー・エスやや強気やや強気71.0%
スプリックス中立中立7.8%
ロジザード強気強気166.3%
キャンディル中立やや強気52.5%
MTG中立中立21.6%
マネジメントソリューションズ強気強気114.3%
バンク・オブ・イノベーション強気強気108.3%
GA technologies強気強気130.3%
エクスモーションやや強気やや強気49.7%
アクリート強気強気100.3%
プロレド・パートナーズやや強気やや強気68.7%
タカラレーベン不動産投資法人やや弱気やや弱気-4.2%
イボキン中立中立19.7%
システムサポート強気強気128.6%
チームスピリット強気強気101.4%
and factoryやや強気やや強気56.0%
伊藤忠アドバンス・ロジスティクス投資法人やや弱気やや弱気-3.6%
ナルミヤ・インターナショナル弱気弱気-3.8%
マリオンやや強気やや強気59.7%
香陵住販中立中立15.9%
アズームやや強気やや強気113.3%
イーエムネットジャパン強気強気133.3%
ブロードバンドセキュリティ強気強気166.8%
アイリックコーポレーションやや強気やや強気25.8%
SBIインシュアランスグループやや弱気弱気0.0%
ワールド弱気弱気-5.0%
東京インフラ・エネルギー投資法人弱気弱気-4.5%
極東産機中立中立71.9%
フロンティア・マネジメントやや強気やや強気121.2%
ブリッジインターナショナル強気強気113.0%
CRGホールディングス中立やや強気63.6%
Delta-Fly Pharmaやや弱気やや弱気-8.1%
イーソル中立中立138.1%
プリントネット中立中立45.8%
ディ・アイ・システムやや強気強気157.8%
ギフト中立中立77.5%
リーガル不動産中立中立42.9%
VALUENEX強気強気133.7%
アクセスグループ・ホールディングスやや強気強気161.2%
霞ヶ関キャピタルやや強気強気92.6%
ピアラ強気強気97.3%
アルテリア・ネットワークス中立やや弱気-4.8%
アルー強気強気46.7%
オーウエル中立中立14.0%
FUJIジャパン中立中立22.6%
ツクイスタッフやや強気強気53.2%
ソフトバンクやや弱気やや弱気-2.5%
グッドライフカンパニーやや強気やや強気21.9%
田中建設工業やや強気やや強気7.1%
Amazia強気強気33.0%
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング強気強気98.4%
Kudan強気強気276.3%
AmidAホールディングスやや強気やや強気6.3%
EduLab中立中立2.2%
ポートやや弱気やや弱気-37.2%
自律制御システム研究所やや弱気中立-16.8%
テノ.ホールディングスやや強気やや強気25.0%
ベルトラやや強気強気33.9%
リンク強気強気112.8%
銘柄名(2017年)発表時BB直前結果
シャノン強気強気320.7%
森トラスト・ホテルリート投資法人やや強気弱気1.4%
安江工務店中立中立4.0%
日宣やや強気やや強気87.5%
レノバやや強気やや強気50.0%
フュージョン強気強気151.9%
ユナイテッド&コレクティブやや強気やや強気177.8%
ロコンド中立やや弱気41.9%
ピーバンドットコムやや強気やや強気113.9%
うるるやや弱気やや弱気11.0%
ファイズ強気強気220.8%
ほぼ日強気強気128.1%
ビークリーやや弱気やや弱気0.1%
ジャパンエレベーターサービス中立中立61.8%
力の源ホールディングスやや強気強気271.7%
インターネットインフィニティー強気強気281.8%
マクロミル弱気弱気-4.3%
フルテック中立中立105.0%
グリーンズ弱気弱気8.6%
オロ強気やや強気129.5%
ソレイジア・ファーマ弱気弱気26.5%
ティーケーピー中立中立74.3%
No.1やや強気やや強気120.4%
ズーム中立中立49.9%
オークネット中立中立18.2%
日本再生可能エネルギーインフラ投資法人やや弱気弱気-4.1%
スシロー弱気弱気-4.7%
ユーザーローカル強気強気325.2%
ネットマーケティングやや強気やや強気36.1%
テモナ強気強気215.9%
ウェーブロックホールディングス弱気やや弱気-3.9%
LIXILビバ中立やや弱気-5.0%
旅工房強気強気173.7%
アセンテック強気強気197.5%
ビーブレイクシステムズ強気強気361.1%
ディーエムソリューションズ強気強気184.0%
エコモットやや強気やや強気53.7%
Fringe81強気強気133.1%
SYSホールディングスやや強気強気116.0%
ツナグ・ソリューションズ強気強気112.0%
GameWithやや強気やや強気133.9%
ソウルドアウトやや強気やや強気76.1%
ユニフォームネクストやや強気強気137.1%
クロスフォー中立中立44.0%
ジェイ・エス・ビーやや弱気中立33.8%
シェアリングテクノロジー強気強気86.9%
トランザス強気強気170.0%
UUUM強気強気226.8%
三菱地所物流リート投資法人+3-10%+3-10%+5.4%
エスユーエス強気強気116.1%
ウォンテッドリー強気強気401.0%
ニーズウェルやや強気強気130.5%
PKSHA Technologyやや強気強気128.3%
壽屋やや強気やや強気32.5%
ロードスターキャピタルやや強気やや強気37.4%
テックポイント・インクやや弱気中立64.9%
マネーフォワードやや強気やや強気93.5%
西本Wismettacホールディングスやや弱気やや弱気-6.0%
MS&Consultingやや弱気やや弱気-2.3%
ウェルビー中立中立28.1%
大阪油化工業中立中立66.7%
シルバーライフやや強気やや強気85.2%
テンポイノベーションやや強気やや強気93.5%
SKIYAKI強気強気147.1%
カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人やや弱気やや弱気-5.0%
Casa弱気やや弱気2.7%
シー・エス・ランバー中立中立84.1%
サインポスト強気強気287.7%
幸和製作所やや強気やや強気126.7%
ポエックやや強気やや強気337.3%
クックビズやや強気強気134.7%
トレードワークス強気強気518.2%
カチタスやや弱気やや弱気1.5%
一家ダイニングプロジェクトやや強気やや強気173.5%
SGホールディングス+3-20%+2-20%17.3%
グローバル・リンク・マネジメント中立やや強気134.0%
ヴィスコ・テクノロジーズ中立中立204.9%
マツオカコーポレーションやや弱気やや弱気46.2%
アルヒやや弱気やや弱気-2.3%
エル・ティー・エス強気強気313.2%
HANATOUR JAPANやや弱気やや弱気10.0%
イオレ強気強気169.8%
ナレッジスイート強気強気150.5%
すららネットやや強気強気113.0%
ジーニー強気強気98.1%
歯愛メディカル弱気やや弱気22.1%
みらいワークス強気強気230.4%
オプトランやや弱気やや弱気66.8%
森六ホールディングスやや弱気やや弱気10.2%
プレミアグループ弱気弱気-4.3%
ミダック中立中立53.8%
ABホテルやや強気やや強気104.0%
要興業弱気弱気26.7%
オプティマスグループやや弱気やや弱気11.2%
銘柄名(2016年)発表時BB直前結果
ラサールロジポート投資法人やや強気中立5.0%
はてな強気強気278.1%
バリューゴルフ強気強気151.2%
中本パックス中立中立0.7%
ヨシムラ・フード・ホールディングス強気やや強気50.0%
ブラス強気強気6.4%
フィット中立中立-7.9%
LITALICOやや強気やや強気88.0%
富山第一銀行弱気弱気6.4%
富士ソフトサービスビューロやや強気やや強気13.5%
昭栄薬品中立中立48.2%
ユー・エム・シー・エレクトロニクス中立中立-17.3%
アカツキ中立中立-8.0%
ヒロセ通商やや強気中立0.0%
アグレ都市デザインやや強気やや強気102.6%
アイドママーケティングコミュニケーション中立弱気-14.6%
フェニックスバイオ中立弱気-2.1%
イワキ中立弱気2.5%
グローバルグループ弱気弱気60.0%
チエルやや強気やや強気165.6%
ウィルプラスHD中立中立-8.0%
ベネフィットジャパンやや強気やや強気67.2%
エボラブルアジアやや強気やや強気48.3%
PR TIMES強気強気59.0%
ハイアス・アンド・カンパニーやや強気やや強気189.5%
丸八ホールディングス弱気弱気11.3%
エディア強気強気94.2%
スターアジア不動産投資法人中立中立-0.9%
グローバルウェイ強気強気373.0%
ジャパンミート弱気弱気3.0%
タカラレーベン・インフラ投資法人中立中立9.9%
アトラエ強気強気135.6%
ホープ強気強気130.0%
農業総合研究所やや強気強気78.1%
やまみ中立中立3.6%
AWSホールディングス強気強気235.3%
ストライクやや強気強気125.9%
ジェイリースやや強気やや強気34.5%
バーチャレクス・コンサルティングやや強気やや強気13.3%
ソラスト中立中立-6.0%
キャリアやや強気やや強気98.5%
ベガコーポレーションやや強気やや強気25.0%
コメダホールディングス中立中立-4.7%
セラク強気やや強気160.0%
LINEやや強気中立48.5%
デュアルタップやや強気やや強気127.0%
インソースやや強気やや強気55.8%
リファインバースやや強気やや強気62.9%
マリモ地方創生リート投資法人中立弱気-3.8%
三井不動産ロジスティクスパーク投資法人やや強気やや強気0.5%
デファクトスタンダードやや強気やや強気41.1%
ベイカレント・コンサルティング弱気弱気-6.5%
大江戸温泉リート投資法人中立中立-4.1%
さくら総合リート投資法人中立弱気-13.2%
串カツ田中中立中立13.5%
デジタルアイデンティティ強気強気88.3%
カナミックネットワーク強気強気186.7%
ノムラシステムコーポレーション強気強気51.0%
バリューデザイン強気強気111.5%
チェンジ強気強気149.9%
シルバーエッグ・テクノロジー強気強気191.3%
シンクロ・フードやや強気やや強気41.4%
G-FACTORYやや強気やや強気54.3%
キャピタル・アセット・プランニング強気強気130.0%
KHネオケム弱気弱気-5.4%
マーキュリアインベストメント中立弱気-4.1%
ユーザーベース中立中立15.9%
九州旅客鉄道中立中立19.2%
アイモバイル中立中立-6.8%
岐阜造園中立中立3.6%
バロックジャパンリミテッド弱気弱気-5.0%
フィル・カンパニー強気強気205.3%
WASHハウス弱気中立40.9%
JMCやや強気やや強気89.2%
エルテス強気強気263.7%
スタジオアタオ中立中立25.7%
いちごグリーンインフラ投資法人中立中立-3.9%
イントラストやや強気やや強気35.6%
グッドコムアセット中立中立32.4%
キャリアインデックス中立中立1.5%
投資法人みらい中立中立-3.8%
MS-Japan中立中立5.8%
シンシアやや強気やや強気-7.1%
ZMP強気強気中止
日本モーゲージサービスやや強気やや強気39.8%
船場弱気弱気-7.5%
リネットジャパングループ強気強気92.9%
セグエグループ強気強気223.5%
イノベーション強気強気235.3%
グレイステクノロジーやや強気やや強気130.0%
エイトレッドやや強気やや強気133.9%
フォーライフやや強気やや強気31.6%
ティビィシィ・スキヤツト強気強気221.4%
銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%

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