The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

新規上場!ロゼッタのIPOの初値予想

更新日: IPO

ロゼッタ

ロゼッタ(6182)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は11月4日(水)~11月10日(火)です。上場日は11月19日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズです。想定価格は645円(1単元6.45万円)です。

仮条件は645円~695円と上振れました。公開価格は仮条件の上限である695円となりました。予想PERは10.8倍です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。ブックビルディング開始時の大手初値予想会社の初値予想は以下の通りでした。

  • 1,200〜1,500円
  • 2,000円

上場直前の初値予想はなんと3,500円という金額まで出ています。

  • 1,600円
  • 3,500円

ロゼッタは、「我が国を言語的ハンディキャップの呪縛から解放する」ことを企業ミッションとして、インターネット上の膨大な情報を言語のビッグデータとして統計解析を行うことを原理としたAI型の機械翻訳の研究開発を行うことを事業内容として、平成16年に創業された企業です。

監査法人は東陽監査法人です。本社所在地は東京都中央区築地3丁目5番4号です。


ロゼッタのIPO

ロゼッタとは

ロゼッタの事業は以下の4事業より構成されています。

  • AI(人工知能)型の機械翻訳(MT: Machine Translation)の研究開発を行う「MT事業」(株式会社ロゼッタ)
  • 従来型の人間(翻訳者)による翻訳業務の受託サービスを行う「翻訳・通訳事業」(株式会社グローヴァ)
  • 両事業の中間形態としてMT事業のIT技術を援用した翻訳支援 (CAT: Computer Aided Translation) ツールを活用して人間(翻訳者)による翻訳業務サービスを行う「GLOZE事業」(株式会社ロゼッタ)
  • 企業等に講師等を派遣し、語学研修サービスを行う「企業研修事業」(株式会社海外放送センター)

人間(翻訳者)による翻訳サービスからAI型の機械翻訳サービスまでをグループ内でカバーする体制をとっている点がロゼッタグループの特徴となっています。

従業員数は36名、平均年齢は37.0歳、平均勤続年数は4.2年、平均給与は538.8万円です。

機械翻訳は大学でも研究されている分野です。

MT事業

インターネット上の膨大な情報を言語のビッグデータとして統計解析を行うことを原理としたAI型の機械翻訳を研究開発しており、機械翻訳機能をインターネットを通じ、顧客に提供するサービス型ソフトウェア(SaaS: Software as a Service) として販売しています。

MT事業における主なサービスは以下の2つです。

自動翻訳「熟考」

「人間(翻訳者)の精度には及ばないが、従来の自動翻訳よりは精度が良く、速度が早くコストが低い」というコンセプトの自動翻訳サービスです。

「精度は良いものの、時間がかかりコストが高い」人間(翻訳者)による翻訳と、「瞬時に翻訳結果が出るものの、精度が低い」従来の自動翻訳の中間となっています。

機能向上のためのバージョンアップを頻繁に随時行うために、SaaS の形態で提供しています。

旅行会話や一般的な文書ではなく、医薬、ライフサイエンス、化学、機械、電気電子、特許等の専門分野の文書の翻訳を対象にしています。

主な収益は、初期費用と年間利用料(定額制)です。

自動翻訳「熟考Z」

自動翻訳「熟考」に翻訳支援ツール機能を搭載したサービスです。翻訳支援ツール機能は、自動翻訳の結果に対し、ユーザーが自ら修正を施す際、修正作業を支援します。

翻訳支援ツール機能には、2015の専門分野別に訳語の使用頻度をスコアで表示する「究極の辞書」機能、人手を介さずユーザーごとの用語集を作成する「自動辞書作成」機能等、翻訳業務を効率的に行うための諸機能を搭載しています。

主な収益は、初期費用と年間利用料(定額制)です。

「熟考」「熟考Z」の特徴

ロゼッタの自動翻訳「熟考」及び「熟考Z」は、以下のとおり、4つの特徴を有しています。

<ビッグデータの統計解析によるAI型の機械翻訳技術>

翻訳の難しさは、同一の語句でも文脈によって訳語が違い、複数の訳語候補の中から正しい訳語を選択することが困難な点にあります。

全ての語句の組み合わせを網羅した辞書を人手で作成するのは、時間とコストの観点から事実上不可能です。

ロゼッタの機械翻訳では、機械が複数の訳語の組み合わせ候補の中からどれが正しいかをインターネット上の膨大なデータを統計解析することによって判断します。

例えば「exercise」には「運動」「練習」「エクササイズ」など多数の訳語があります。

「exercise of stock options」を翻訳する場合、「ストックオプションの運動」はネット上に存在しませんが「ストックオプションの行使」は数多くヒットします。

また関連する語句が文中で離れている場合にも統計解析によって推論します。

例えば「If you have an operation to remove cataract」の「operation」と「cataract」です。

「operation」には、「活動」「運営」「操作」などの多数の訳語がありますが「remove cataract=白内障を取り除く」と共に存在する場合は「手術」を最も確からしい訳語として選択します。

<専門分野に特化した産業翻訳サービス>

医薬・ライフサイエンス、環境、IT、機械、電気電子、特許、財務、法務等の専門分野の産業翻訳(一般会話や文芸の翻訳ではなく、産業界の実務文書を扱う翻訳)に特化しています。

さらにはユーザーである顧客企業専用の自動翻訳サービスにまで細分化します。

一般向けにあらゆる文をユニバーサルに処理する自動翻訳に比べて、分野・領域別に細かく特化することによって翻訳精度が高まります。

<言語は日本語と外国語の翻訳に特化>

翻訳対象となる言語の種類は、日本語と外国語との翻訳に特化しています。

機械翻訳業界では、言語構造が類似している言語間であれば、既に実用に堪えうる翻訳精度に達している一方で、日本語についてはその言語構造が大きく異なっていることから、翻訳精度の向上が非常に困難です。

日本語と外国語の翻訳を高精度で実施しようとする場合は、日本語特有の言語的特徴を踏まえた特殊な技術開発が必要になります。ロゼッタの自動翻訳開発は、日本語に特化しています。

<翻訳受託事業で蓄積されたリソースとノウハウとの連動>

ロゼッタの子会社である株式会社グローヴァは、平成12年1月の設立後、15年余りに亘って、産業翻訳の受託サービスを提供しており、翻訳に関する多くのノウハウ・リソースを蓄積しています。

このような豊富なノウハウ・リソースは自動翻訳サービスにおいても活用されています。

GLOZE事業

顧客からの案件依頼を受け、人間(翻訳者)による翻訳の過程において、ロゼッタ独自の統計型翻訳支援(CAT: Computer Aided Translation)ツールである「究極Z」を活用し、品質の標準化、コストダウン、納期短縮を図る受託翻訳サービスです。

翻訳作業は社外の翻訳者が実施します。社内では翻訳原稿の内容に応じた翻訳者の手配や翻訳内容の品質管理を行います。

同サービスは、主に、医薬、IT、機械、電気電子、法務、金融分野等、用語や類似文の訳文統一が重要となる分野の産業翻訳を対象にしています。

翻訳に加え、ローカライズ、DTP、印刷などの周辺サービスも提供しています。

主な収益は、受託した翻訳業務の委託料です。料金は、翻訳原稿ごとに言語、分野、翻訳ボリューム、指定納期等に応じて都度見積りを行い、納品に際して業務委託料を受領します。

翻訳・通訳事業

顧客からの案件依頼を受け、人間(翻訳者)による翻訳及び通訳サービスを提供する事業です。

翻訳事業では、主に、IT、機械、電気電子、特許、環境、法務、金融等の専門分野の産業翻訳を対象にしています。翻訳作業は社外の翻訳者が実施します。

社内では翻訳原稿の内容に応じた翻訳者の手配や翻訳内容の品質管理を行います。翻訳に加えてローカライズ、DTP、印刷などの周辺サービスも提供しています。

主な収益は、受託した翻訳業務の委託料です。料金は、翻訳原稿ごとに言語、分野、翻訳ボリューム、指定納期等に応じて都度見積りを行い、納品に際して業務委託料を受領します。

通訳事業では、国際会議、商談、アテンドなどで発生する通訳業務を受託しています。通訳者は登録制で、通訳案件の内容に応じて適切な通訳者を選定します。

料金は、案件ごとに言語、内容、通訳者拘束時間に応じた見積を行い、通訳実施後に業務委託料を受領します。

企業研修事業

企業に対し、英語教育研修、中国語教育研修、多様性研修サービスを提供する事業です。

研修の形態は、通信教育と講師による対面レッスンがあり、学習者の学習目的とレベルに応じて適した教材、カリキュラム、講師を提供します。

また、海外赴任者向けには、語学研修に加えて、異なる文化を持つ人との交流ノウハウに焦点をあてた多様性研修も行っています。

研修を実施するのは研修内容に応じて手配された外部の講師です。

料金は、案件ごとに、研修内容、回数、人数等に応じて都度見積りを行い、研修実施後に業務委託料を受領します。


ロゼッタの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。経常利益・純利益は減益の年度もあるものの、大局的には美しい右肩上がりの傾向です。

ロゼッタの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っている年度と下回っている年度があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は11.96%であり、自己資本比率は68.29%です。

決算年月平成26年2月平成27年2月
売上高(千円)1,327,7011,402,549
営業利益(千円)106,413129,793
経常利益(千円)104,686131,015
当期純利益(千円)71,97594,609
包括利益(千円)71,97594,860
純資産額(千円)732,130856,845
総資産額(千円)1,022,2111,253,788
1株当たり純資産額(円)423470.09
1株当たり当期純利益金額(円)41.9353.16
自己資本比率(%)71.0368.29
自己資本利益率(%)10.1811.96
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)107,557293,622
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△61,388△68,539
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)△91,376△4,036
現金及び現金同等物の期末残高(千円)457,141678,186

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は下降トレンドが続いていて8月下旬には急落しました。

しかしながら、その後は下値を切り上げながら上昇を続けています。このまま上昇トレンドに回帰するとIPOの初値にもプラス材料です。

東証マザーズのチャート(2015年7月16日~2015年10月15日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ロゼッタのIPOの規模は最大で約2.6億円であり、東証マザーズとしても超小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約18%と低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は0%です。

株主かつ貸株人であるロゼッタ代表取締役五石順一、株主かつロゼッタ役員であるジェイコブソン陽子、皷谷隆志、秀島博規、石村俊一、請川博子、皆良田秀利、須藤智雄、株主かつロゼッタ子会社役員である竹本雅信、次本均、株主である浮舟邦彦、ロゼッタ従業員持株会、安美咲、宮崎定智、株式会社MCC、有限会社J&I、有限会社OBSESSION、株式会社国際教育社、ロゼッタ新株予約権者かつロゼッタ子会社役員である小﨑和士及び趙沛松には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主であるジャパン・アジア・リーダーズ1号投資事業有限責任組合、滋慶1号投資事業有限責任組合、先端技術産業創造投資事業有限責任組合には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

また、ロゼッタは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名比率ロックアップ
五石順一32.16%
浮舟邦彦11.30%
ジェイコブソン陽子7.62%
(株)ドリームインキュベータ 5.95% 
(株)ロゼッタ5.15% 
皷谷 隆志4.72%
ジャパン・アジア・リーダーズ1号投資事業有限責任組合4.42%
秀島博規3.14%
(株)翻訳センター2.21% 
滋慶1号投資事業有限責任組合2.21%

まとめ

ロゼッタの事業は翻訳関連サービスということで、IPOにおいてはあまり例がない業種です。

機械翻訳ではインターネット上の膨大なデータを統計解析しており、インターネットのテクノロジーを活用しています。

MT、AI、SaaSといったキーワードを盛り込んで、できる限り先端企業である様相を漂わせる努力をしています。

約2.6億円という上場規模は東証マザーズとしても極めて小型の部類であり、需給面では大きなプラス材料です。売出がセロである点もIPOでは好感されます。

IPOの空白期間明けの上場となる点もプラス材料です。初日は値付かずになる可能性もありそうです。

市況面ではまだまだ不安が残りますけれども、このままソフトランディングして落ち着けば問題なくプラスリターンとなりそうです。

東証マザーズの5億円未満の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • アクアライン:+21.7%
  • アイリッジ:+429.2%
  • テラスカイ:+350.0%
  • エクストリーム:+296.4%
  • ビーロット:+422.4%
  • レアジョブ:+169.7%
  • フィックスターズ:+162.0%
  • シンプロメンテ:+135.3%
  • サンワカンパニー:+268.4%
  • フォトクリエイト:+126.0%
  • ウォーターダイレクト:+200.0%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。

主幹事はSMBC日興証券です。その他は、みずほ証券、SBI証券、エース証券、岩井コスモ証券、いちよし証券、SMBCフレンド証券、マネックス証券、藍澤證券、水戸証券で申し込めます。

証券会社名株数割合
SMBC日興証券11,928,70085.17%
みずほ証券10,592,7004.00%
SBI証券6,627,4004.00%
エース証券1,300,1000.98%
岩井コスモ証券513,5000.98%
いちよし証券513,5000.98%
SMBCフレンド証券513,5000.98%
マネックス証券513,5000.98%

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

※過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気 
GMOメディアやや強気やや強気 
パートナーエージェントやや強気強気 
日本郵政中立中立 
ゆうちょ銀行中立中立 
かんぽ生命保険中立中立 
バルニバービやや強気  

銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%

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