新規上場!串カツ田中のIPOの初値予想

更新日: IPO

串カツ田中

串カツ田中(3547)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2016年8月30日(火)~9月5日(月)、上場日は9月14日(水)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は3,610円(1単元36.1万円)です。仮条件は3,610~3,900円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である3,900円となりました。予想PERは20.0倍、予想PBRは3.44倍(BPS1,132.53)です。

初値予想は公開価格近辺で若干のプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 4,300〜4,700円(想定価格比+19.1%~+20.5%)
  • 4,500〜5,000円(想定価格比+24.7%~+38.5%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 4,500円(公開価格比+15.4%)
  • 4,300円(公開価格比+10.3%)

串カツ田中は、「串カツ田中の串カツで、一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献する。」を企業理念に、「串カツ田中」の単一ブランドで関東圏を中心に全国規模で飲食事業を展開しています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都 品川区東五反田 1-7-6藤和東五反田ビル 5Fです。

串カツ田中とは

串カツ田中は、企業理念に従い社会に役立つ会社になることを、使命として活動しています。

  1. 顧客の笑顔:ご来店いただくお客様を笑顔にすることを第一に考えます。お客様の笑顔とともにお店は繁栄します。
  2. スタッフの笑顔:スタッフが笑顔で安心して働け、かつ、やりがいのある会社を作ります。
  3. 取引先やすべてのステークホルダーの笑顔:関わる皆さんの笑顔を生みます。

う~ん、等身大ですね^^

串カツは、大阪の伝統的なB級グルメ(庶民的な価格でありながら、おいしいと評判の料理)です。

大阪の下町で昔から愛されてきた串カツは、それぞれの家庭や店が秘伝の味を守ってきました。

串カツ田中の味は、串カツ田中取締役副社長田中洋江が父親の田中勇吉(故人)から受け継いだ田中家の味を大阪の西成から東京に持ってきたものです。

串カツのルールである「ソースの二度づけ禁止」をはじめ、大阪伝統の味、大阪の食文化を提供しています。

串カツ田中の目標は、全国1,000店体制を構築することです。ブームに影響されない店、永く顧客に愛される店を作り、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とすることを目指しています。

Kushi-Katsu Tanaka

従業員数は110名、平均年齢は28.2歳、平均勤続年数は1.7年、平均年間給与は343.2万円です。平均勤続年数に味が出ています。

串カツ田中ブランドの特徴

商品

串カツ田中は、大阪の下町で生まれた大衆食である串カツの専門店です。提供する串カツメニューは常時30品以上で、価格帯は1本100円から200円、その中でも100円と120円の串カツメニューが半数以上を占めています。

串カツの他、かすうどん、牛すじ土手、肉吸い、ちりとり鍋、たこ焼き、ガリ酎、冷しあめなどの大阪名物を中心としたサイドメニューやドリンクも提供しています。

串カツの味は、各社独自に工夫しており、串カツ田中の串カツのレシピは社外秘としています。

串カツ田中はレシピ流出を防止するため、串カツの核となるソース、揚げ油、衣については、仕入先との間で他社には同じ製品を卸さない旨の契約を締結した上で、串カツ田中独自の材料として使用しています。

串カツの調理工程は材料に衣をつけて油で揚げるだけと一見単純です。しかし、串カツ田中では、材料、調理の方法、味のバランス及び機材にこだわることにより、他店の串カツとの差別化を図っています。

また、より多くの顧客に来店してもらい、毎日でも気軽に立ち寄れる大衆的な店を目指し、客単価が2,400円程度になるよう価格設定しています。

接客

串カツ田中は、来店した顧客に笑顔・元気・活気・楽しさを提供できる店を目指しています。

串カツを中心としたメニューを単に提供するだけでなく、チンチロリンハイボール、子供じゃんけんドリンク、お子様アイス等、サービスと組み合わせて商品を提供しています。

これによって、老若男女、お子様までも楽しんでいただけるよう工夫し、顧客との接点を増やすよう努めています。

接客は、顧客を笑顔にするための最も重要な要素と考え、理念の浸透・教育等に取り組んでいます。

店舗

大阪市下町の常連客しか入りづらい老舗の串カツ店とは対照的に、串カツ田中は、老若男女、お子様にも受け入られるよう、活気があり誰もが入りやすい大衆食堂(酒場)の雰囲気を醸し出すことを意識した店舗づくりを特徴としています。

具体的には、遠くからでも店舗が一目でわかるように白いテントに「串カツ田中」と書かれたテント看板を掲げています。

また、店舗は原則として一階の路面に出店し、間口を広くし、ガラス越しに、店内の活気や賑やかな様子が外にも伝わるよう設計しています。

内装も、基本的には個室や席ごとの間仕切りを設置せず、装飾をシンプルにし、大阪下町の雰囲気を表現しています。

Steve追悼Drinking at 串カツ田中 @ 世田谷

店舗展開の特徴

立地

店舗の立地は、出店可能な選択肢が豊富なことを特徴としています。

出店当初は、ターミナル駅やビジネス街に出店するよりも、競合店が少なく、また店舗の賃料を低く抑えることが可能であったため、近隣住民が日常的に使用する生活道路に近い住宅街に出店しておりました。

近年では、フランチャイズ展開拡大に向けて串カツ田中の知名度を向上させるため、ターミナル駅、ビジネス街、繁華街及び商業ビル内への出店を進めています。

また、今後の全国展開を見据え、地方ロードサイドへのファミレス型店舗の出店を進めています。店舗立地が幹線道路沿いであり、広い駐車スペースを確保し、店舗の内装をより家族利用向けにアレンジした店舗のことです。

このように様々な立地に出店が可能である理由は、串カツ田中の利用客層と来店動機の幅が広いことに起因しています。

ビジネス街ではお仕事帰りの方や学生の方に居酒屋として、住宅街では子供連れの家族の方に食堂として、様々な客層の方にリーチを拡大しています。

多店舗展開

串カツ田中は串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化として世界中に広めていくという目標を掲げています。その手段として、直営店での出店とフランチャイズ方式による多店舗展開を行っています。

串カツ田中の多店舗展開が可能となっている理由は、数値と作業の標準化、串カツ業態としての専門化及び調理工程の単純化、の三点をパッケージ化したことです。

直営店の成功事例を分析することで、原価率、人件費率、賃料比率等の店舗の目指すべき経営数値を明確化しています。

調理、接客、衛生管理等店舗運営方法を標準化したこと、メニューを串カツに専門化したこと、味のベースとなるソース、揚げ油、衣につき、店舗内での配合等が不要な串カツ田中独自の材料を仕入れることで調理工程を単純化しています。

多店舗展開の際には、串カツ田中ブランドの品質を維持することが重要となります。

この点、串カツ田中では、直営店とフランチャイズ店が同水準の品質を維持できるよう、両者が同じレシピ、同じ店舗運営マニュアルを遵守するとともに、定期的に全店舗に対するマネージャー又はスーパーバイザーによる臨店検査と指導、外部機関の覆面調査を実施しています。

さらに、年に一度、「串カツ田中総会」を開催して、フランチャイズ店のオーナー及び従業員と、串カツ田中の理念や目標を共有しています。

串カツ田中総会とは、年始にフランチャイズ店を含む全店、アルバイトを含む全社員が参加する、前年度の総括と今年度目標を確認するためのイベントです。

同時に、業績のみならず、クリンリネスの順位をトップから最下位まで発表します。

また、店舗造作についても極力シンプルにし、出店時の投下資本を抑制することで、投下資本の回収期間を短期化していることも、直営店及びフランチャイズ店の多店舗展開に寄与しています。


串カツ田中のIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、直営店の新規出店のための設備投資資金、残額が生じた場合は長期借入金の返済資金の一部に充当する予定です。

串カツ田中の業績推移

業績面では売上高、経常利益、純利益のいずれも美しい右肩上がりの傾向となっています。

串カツ田中の業績推移

営業キャッシュフローは飲食店らしく純利益を大きく上回っています。一般論としては安心感があります。

連結経営指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は44.9%であり、自己資本比率は24.7%です。

決算年月平成23年
11月
平成24年
11月
平成25年
11月
平成26年
11月
平成27年
11月
売上高(千円)349,182485,741840,9091,360,5212,510,606
経常利益(千円)13,96986,283178,314176,241267,507
当期純利益(千円)5,89453,233105,506120,557183,938
資本金(千円)10,00010,00010,00020,00020,000
発行済株式総数(株)200200200600240,000
純資産額(千円)18,43271,666177,173317,730501,669
総資産額(千円)147,634300,585931,2261,413,9612,034,985
BPSD(円)92,164358,332885,865264.78418.06
1株配当(円)
EPS(円)71,017266,167527,532258.71153.28
自己資本比率(%)12.523.81922.524.7
自己資本利益率(%)44.7118.284.848.744.9
配当性向(%)
営業CF(千円)222,657441,319
投資CF(千円)△256,076△318,885
財務CF(千円)241,002162,490
現金等(千円)542,601827,525
従業員数(名)1723415189

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は4月と5月にダブルトップを形成したような気配が漂っているのが不穏でした。その後、切り返して来ましたが、6月13日から暗転して大きく崩れてしまいました。

英国離脱ショックによる暴落後、一時的には切り返しましたが、任天堂関連相場、日銀追加緩和で切り返している東証一部を尻目に東証マザーズは軟調な展開が続いています。

このまま波乱含みで推移するとIPOにおいては向かい風となります。

東証マザーズのチャート(2016年5月11日~8月10日)
(※マネックス証券より)

上場規模

串カツ田中のIPOの規模は最大で約15.0億円であり、東証マザーズとしても問題ない規模です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は250,000株、売出株式数は112,500株、オーバーアロットメント(OA)は54,300株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約28%とやや高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約40%です。

売出人である貫啓二並びに株主である株式会社ノート、田中洋江及び貫花音には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

また、串カツ田中は、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
貫啓二45.77%制度
株式会社ノート39.46%制度
田中洋江5.68%制度
貫花音4.74%制度
近藤昭人0.95%任意
坂本壽男0.95%任意 
大須賀伸博0.95%任意 
谷川佑隆0.95%任意 
峯卓也0.09%任意 
織田辰矢0.09%任意 

株主優待が導入決定!年3,000円相当

 

串カツ田中は飲食店ということで、株主優待との親和性が卓越した最上級である企業です。

実際に串カツ田中は100株以上一律で3,000円相当のお食事優待券(1,000円×3枚)の株主優待を導入します。権利確定日は11月末です。

できれば、100株で3,000円の優待券が年2回(年6,000円)あたりの株主優待を期待します。年10,000円あれば理想的です。

類似企業では幾多の企業が株主優待を導入しており、個人投資家に人気を博しています。直近で上場した類似企業では鳥貴族、ヨシックスも年2回の株主優待を導入しました。

株主優待があるか否かでPBRが4~5倍、PERが10~20倍違うのはザラであり、導入して上手く株主優待を活用すると、成長にモメンタムをつけることもできます。

クリエイト・レストランツ・ホールディングス、コロワイド、RIZAPグループあたりは株主優待を極めて上手く活用してファイナンスし、M&A等で成長を加速させています。

高PBR・高PERで株価を高く保ち、それを活かして資金調達し、獲得した軍資金を元に成長を加速させています。

コード銘柄名PBRPER配当利回り
2928RIZAPグループ3.28277.780.40%
3387クリエイト・レストランツHD7.6040.090.90%
7616コロワイド5.29151.880.25%
8200リンガーハット2.9055.320.54%

コロワイドは牛角やかっぱ寿司を買収しましたが、株主優待のパワーがなかったら果たして買収できたかどうかという話にまでなりかねません。株主優待を経営に活かすと、無い場合に比べて成長にスピードをつけることも可能になります。

RIZAPグループとクリエイト・レストランツHDは、もし株主優待がなかったとしたら、ここまでの急成長は無理だったと断言できます。

ダイエット前後の女性のイラストかごの屋のにぎり寿司ランチ かごの屋のランチ (3)

経営に必要な資金を株主優待で築いた高い時価総額を利用して賄って成長を加速させています。串カツ田中にも株主優待レバレッジ経営を期待します。

初値予想

串カツ田中の事業は、串カツの専門店(飲食店)ということで、IPOにおける業種の人気度は高くありません。成長性が高い点は魅力的です。

約15.04億円という上場規模は東証マザーズとしては小型ではありませんけれども、十分に吸収可能な規模です。上位株主にはVCは皆無となっています。

予想PERは20.0倍と類似企業と比較すると、標準的となっています。

コード銘柄名PERPBR
2675ダイナック31.222.77
2752フジオフードシステム17.503.52
2762三光マーケティングフーズ130.851.59
3193鳥貴族33.074.40
3221ヨシックス18.784.23

3社同時上場という日程はIPOにおいてはマイナス要素です。東証マザーズの15億~25億円の中型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ベガコーポレーション:+25.0%
  • エボラブルアジア:+48.3%
  • ソネット・メディア・ネットワークス:+139.1%
  • マイネット:+19.3%
  • ダブルスタンダード:+128.8%
  • インベスターズクラウド:+93.3%
  • AppBank:+45.8%
  • デザインワン・ジャパン:+50.9%
  • リンクバル:+27.9%
  • モバイルファクトリー:+99.4%
  • イード:+46.4%
  • KeePer技研:+49.1%
  • インターワークス:+16.7%
  • クラウドワークス:+73.2%
  • GMOTECH:+135.2%
  • 弁護士ドットコム:+215.4%

以上を総合考慮して、初値予想は公開価格近辺で若干のプラスリターンです。

主幹事は大和証券です。その他は、SBI証券、みずほ証券、いちよし証券、SMBCフレンド証券、SMBC日興証券、丸三証券、マネックス証券、岩井コスモ証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
大和証券317,20087.50%
SBI証券10,9003.01%
みずほ証券7,3002.01%
いちよし証券7,3002.01%
SMBCフレンド証券5,4001.49%
SMBC日興証券3,6000.99%
丸三証券3,6000.99%
マネックス証券3,6000.99%
岩井コスモ証券3,6000.99%

串カツ田中のIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

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<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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