新規上場!イノベーションのIPOの初値予想

更新日: IPO

イノベーション

イノベーション(3970)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2016年12月6日(火)~12月12日(月)、上場日は12月21日(水)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は2,570円(1単元25.7万円)です。公募価格は12月13日(火)に決まります。

仮条件は2,570円~2,770円と上振れました。予想PERは15.7倍~17.0倍、予想PBRは3.10倍~3.35倍(BPS827.75)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 5,500〜6,400円(想定価格比+98.6%~+131.0%)
  • 6,000〜6,400円(想定価格比+116.6%~+131.0%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 6,400円(公開価格比+131.0%)
  • 7,000円(公開価格比+152.7%)

初日値付かずでの即金入りを踏まえた、初値予想会社の2日目直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 8,000円(公開価格比+188.8%)
  • 7,000円(公開価格比+152.7%)

イノベーションは、法人営業の新しいスタイルを創造することに注力し、インターネットを活用して非効率な法人営業を効率化させることで企業の売上利益の向上に貢献するべくコンサルティング事業を展開しています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都渋谷区渋谷3-10-13TOKYU REIT 渋谷Rビル3Fです。

イノベーションとは

イノベーションは、法人営業のプロセスを「認知⇒見込み顧客情報入手⇒見込み顧客育成⇒提案・クロージング⇒アップセル・クロスセル」の5領域と定義しています。

主に「認知⇒見込み顧客情報入手」までの2領域の効率化を「オンラインメディア事業」にて支援しています。

更に「見込み顧客育成⇒提案・クロージング⇒アップセル・クロスセル」の3領域の効率化を「セールスクラウド事業」で支援しています。

アップセルとは、以前、購入・契約したものより上級グレードの製品あるいはサービスの購入を顧客に促すことです。

クロスセルとは、購入・契約済みの製品あるいはサービスの関連商品の購入を顧客に促すことを意味しています。

このように法人営業のプロセス「認知⇒見込み顧客情報入手⇒見込み顧客育成⇒提案・クロージング⇒アップセル・クロスセル」の5領域全ての工程において、顧客の課題に応じて最適と考えられるサービスを提案できることがイノベーションの事業の特徴です。

イノベーションのサービスのイメージ図

従業員数は77名、平均年齢は30.8歳、平均勤続年数は4.5年、平均年間給与は441.3万円です。

オンラインメディア事業

オンラインメディア事業では、主に、勤怠管理システムや会計システム等の法人向けIT製品の比較・資料請求サイトである「ITトレンド」と、研修、人事、採用、給与計算など法人向けアウトソーシングサービスの比較・資料請求サイトである 「BIZトレンド」の運営をしています。

ITトレンド

また、株式会社日経BPが提供するオンラインメディアを中心としたサービスの営業代行を行っています。

イノベーションの顧客となるIT製品やアウトソーシングサービスの提供企業にとっては、イノベーションのサイトで自社のIT製品やアウトソーシングサービスを掲載することができます。

サイトへ来訪するユーザが掲載情報を閲覧することによって認知を得ることができます。また、ユーザからの資料請求によって見込み顧客の社名や氏名等の情報を入手することが可能です。

一方、サイトを閲覧し利用する企業内個人であるユーザにとっては自社の課題に適したIT製品やアウトソーシングサービスを複数の製品や会社から比較検討ができ、その場で資料請求が一括でできるサイトです。

「ITトレンド」及び「BIZトレンド」の特徴は以下の4点です。

  • 掲載企業は初回掲載時の初期費用のみで製品数やサービス数に関わらず掲載が可能
  • 資料請求(見込み顧客情報入手)の1件毎の成果報酬課金
  • サイトへの集客は検索エンジンが中心
  • サイトを閲覧し利用するユーザは、無料で資料請求が可能で、会員登録の必要なし。

これらの特徴により、法人向けIT製品やアウトソーシングサービスを販売している掲載企業にとっては、1件毎の成果報酬課金にて見込み顧客情報を入手することができます。

また、検索エンジンでユーザ自ら検索し、商品への問い合わせがなされることに伴い、効率よく見込み顧客情報を入手することが可能となります。

ユーザにとっては情報が欲しいタイミングで、インターネット上の検索エンジンを通じて自社の課題に適したIT製品を複数の種類から比較検討ができます。

その場で資料請求やお問い合わせが一括でできるという点において利便性が高まります。

外国人ビジネスパーソン

また、法人向けのIT製品やアウトソーシングサービス市場においても、クラウド・コンピューティングの普及により、物理的なサーバやネットワーク機器の設定等の専門的な知識を必要としない、より低単価で利便性の高い製品やサービスの活用が広がりを見せてきています。

そのため、掲載企業側においては、より効果的かつ効率的な見込み顧客入手を従来志向しており、一方、ユーザ側においてはインターネットを活用した効率的な情報収集や比較ニーズがあるとイノベーションは考えています。

こうした背景から、「ITトレンド」は、平成28年10月時点において197サービスカテゴリー、391社、1,395製品の掲載があり、「BIZトレンド」は、62サービスカテゴリー、131社、290サービスの掲載があります。

各サイトへの訪問者数(延べ人数)も順調に増加を続けています。

  • 平成26年3月期:1,690,657
  • 平成27年3月期:2,286,146
  • 平成28年3月期:2,925,563

「ITトレンド」及び「BIZトレンド」では、サイト来訪時の膨大な検索キーワードデータの集積及び分析に基づくリスティング広告やSEO対策等を行なっています。

検索エンジンを中心としたサイト集客ノウハウとカテゴリーや掲載社数、掲載製品数・掲載サービス数を継続的に増加または維持させる方針です。

業界知識や組織的な営業力を基盤とし競合サイトとの差別化を図り優位性の構築に努めています。

セールスクラウド事業

サーバー

セールスクラウド事業では、法人営業に特化したマーケティングオートメーションツールである「List Finder」の提供、オンライン商談システム「bellFace」の代理販売、及びこれらを基軸としたWebサイトへの集客施策等に関するコンサルティングサービスを提供しています。

マーケティングオートメーションとは、マーケティング活動におけるプロセスの自動化や効率化を支援するシステムの総称です。

見込み顧客情報を管理し、中長期に渡って良好な関係を築くためのコミュニケーションや最適なタイミングで営業に引き渡す事に必要な煩雑な業務を自動化するために開発されたツールのことです。

「List Finder」の導入企業は、自社のWebサイトへの閲覧状況を把握した上で適切なタイミングで営業活動を行うことが可能になるとイノベーションは考えています。

適切なタイミングになるまでは、「List Finder」を通じてメール配信によって情報提供を継続することで見込み顧客を顧客へと育成する活動(見込み顧客育成)に役立たせることが可能になるとイノベーションは考えています。

当事業の主要なサービスである「List Finder」の主な機能は以下のとおりです。

  • IPアドレスを活用した自社のWebサイトにおける企業情報の解析機能
  • Cookieを活用した自社のWebサイトにおける企業内個人の行動分析機能
  • メール配信機能
  • 自社のWebサイトのアクセス解析機能
  • フォーム作成機能

「List Finder」から生成される固有のタグを導入企業が自社のWebサイトに埋め込むことにより、当該Webサイト閲覧者のIPアドレスをイノベーションが保有するデータベースと照合し、会社名や所在地、電話番号等の企業情報を取得できます。

導入企業は見込み顧客情報を「List Finder」に登録した上で、当該見込み顧客が「List Finder」から生成される固有のパラメータを付与したURLにアクセスした場合、企業内個人の自社のWebサイト閲覧情報を導入企業の「List Finder」管理画面に表示させることで取得できます。

固有のパラメータとは「List Finder」が生成する登録個人情報固有のURLパラメータを指します。URLパラメータとは、 サーバに情報を送るためにURLに付け加える変数のことです。

クエッションマークをURLの末尾に付け、「変数(パラメータ)=値」の形式でサーバに送信するデータをURLに含めることができます。

はてなマークがある雲と青空

これらの「List Finder」の機能により、導入企業の営業担当者は、自社のWebサイトを閲覧している企業や過去に名刺交換や自社セミナーに参加した企業内個人が、自社のWebサイトのどのページを閲覧しているのか等の行動履歴を把握することができます。

見込み顧客情報の入手活動や見込み顧客の育成活動、アップセルやクロスセルといった法人営業活動の効率化に役立たせることが可能になります。

また、見込み顧客である企業や企業内個人の自社のWebサイトにおける行動履歴を組織的に把握した上で営業活動を行うことが可能になるとイノベーションは考えています。

「List Finder」は、平成28年10月時点において500アカウント以上の契約があります。

法人営業に特化した機能に絞込み、サービス力とコンサルティングサービスも含めた製販一体の体制によるサポート力、及びイノベーションのクライアント基盤を背景に、アカウント数は順調に増加しています。

  • 平成26年3月期:269
  • 平成27年3月期:329
  • 平成28年3月期:474
  • 平成29年3月期第2四半期:517 

今後も、法人営業に特化してセミナー運営の簡易管理機能や名刺情報を簡易的に取り込める機能等の実装を進め差別化を図るとともに、業務提携先の法人向け展示会や他社サービスとの連携を進めるなどして導入企業の拡大を進めていく方針です。

また、「bellFace」の導入企業は、電話と自社のWebサイトを活用して、インサイドセールス(非訪問営業)環境を実現することができます。

これにより、導入企業では訪問営業による提案からクロージングに至る時間やアップセル・クロスセルに要する時間を削減することにより、「提案・クロージング」、「アップセル・クロスセル」の効率化を可能にするとイノベーションは考えています。

マーケティング代行事業

マーケティング代行事業では、営業活動におけるアポイントメント獲得を電話を活用して代行するテレマーケティングとGoogle及びYahoo! Japan等の検索エンジン連動型のインターネット広告の出稿管理を代行するリスティング広告及びWeb制作等の代行サービスを行っていました。

本事業は、オンラインメディア事業とセールスクラウド事業に注力するため、テレマーケティング代行サービスについては平成27年3月に撤退し、リスティング広告代行サービスについては平成27年12月に譲渡しています。


イノベーションのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、人材採用関連費、自社製品の展示会等への出展のための販売促進に係る費用、提供するサービス等の認知度向上のための広告宣伝費、サーバ利用料の増加費に充当する予定です。

イノベーションの業績推移

業績面では売上高は平成27年3月期までは美しい右肩上がりとなっていましたが、マーケティング代行事業の譲渡によって減少しています。

経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

イノベーションの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を下回っています。中小不動産企業にはよくある話です。

主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。前期の自己資本利益率(ROE)は8.4%であり、自己資本比率は37.3%です。

回次第12期第13期第14期第15期第16期
決算年月平成24年
3月
平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
売上高(千円)1,133,6211,371,6951,416,4711,564,8881,303,891
経常利益(千円)31,33233,070-14,72744,7824,765
当期純利益(千円)1,7122,820-16,1596,12813,172
資本金(千円)32,00032,00033,10533,43098,616
発行済株式総数(株)586586603608699,000
純資産額(千円)90,28993,10979,16085,938229,484
総資産額(千円)410,782404,910413,319463,646615,852
BPS(円)154,077158,890131,277141.35328.3
1株配当(円)
EPS(円)2,9234,812-27,56610.1619.58
自己資本比率(%)222319.218.537.3
自己資本利益率(%)1.93.17.48.4
株価収益率(倍)
配当性向(%)
営業CF(千円)89,240-122,994
投資CF(千円)-15,746-3,887
財務CF(千円)-25,826301,136
現金等(千円)129,363303,618
従業員数(名)6476787673

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は英国離脱ショックによる暴落後、一時的には切り返しましたが、任天堂関連相場、日銀追加緩和で切り返している東証一部を尻目に東証マザーズは軟調な展開が続いていました。

8月下旬を底に切り返すような動きになりましたが、7月中旬依頼のボックス相場の高値近辺で跳ね返されて、再び下落してしまいました。

日銀の金融政策決定会合で、日経平均ETFの買い入れ額を減らしてTOPIXを増やしたのを契機に、東証マザーズも動意づきました。

しかし、10月中旬以降に崩れて大きく下落してしまい、トランプ氏が米国大統領選で勝利したことで大暴落となりました。

しかし、翌日以降は急速に反発しています。このままトランプノミクス相場へと移行したら、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2016年8月19日~11月18日)
(※マネックス証券より)

上場規模

イノベーションのIPOの規模は最大で約5.9億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は153,600株、売出株式数は45,000株、オーバーアロットメント(OA)は29,700株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約27%とやや高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約23%です。

貸株人かつ売出人である富田直人、売出人である岸本真行、イノベーション株主かつイノベーション役員である遠藤俊一、イノベーション株主である株式会社NTI、イノベーション社員持株会、関口陽一及び鈴木陽三、イノベーション新株予約権者かつイノベーション役員である長谷川正和、並びにイノベーション新株予約権者である齊藤和馬、宮村佳祐、川上明、新田克也及び前山奈津子には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、イノベーションは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当て等に関し、割当てを受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

上位株主には日経マネーなどを発行している日経BP社が名を連ねています。

日経マネー3月号に掲載させていただきました。日本経済新聞社グループの金融情報誌であり、日本一の歴史を誇る大人気のマネー雑誌です...
株主名保有割合ロックアップ
富田直人58.81%
(株)NTI11.83%
(株)日経BP8.28% 
岸本真行5.32%
(株)リンクアンド モチベーション2.48% 
遠藤俊一2.37%
長谷川正和1.18%
関口陽一0.95%
齊藤和馬0.83%
宮村佳祐0.83%

初値予想

イノベーションの事業は、法人営業の新しいスタイルを創造することに注力し、インターネットを活用して非効率な法人営業を効率化させるコンサルティングということで、IPOにおける業種の人気度はわるくありません。

予想PERは15.7倍~17.0倍、予想PBRは3.10倍~3.35倍であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
2148アイティメディア16.942.331.72%
2371カカクコム25.1912.791.52%
6098リクルートホールディングス32.773.491.17%
9479インプレスホールディングス赤字0.670.35%

約5.9億円という上場規模は東証マザーズとしても小型であり、問題なく吸収できる規模です。

上位株主にはVCはいません。また、ロックアップが万遍なくかかっており、ロックアップがかかっている割合(カバー率)は高めです。

需給面では好材料が揃っています。ただし、7営業日連続上場の6営業日目となっており、セグエグループ、グレイステクノロジーとの3社同時上場です。

過密日程のIPOである点はマイナス要素です。東証マザーズの5億~10億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • G-FACTORY:+54.3%
  • ストライク:+125.9%
  • ハイアス・アンド・カンパニー:+189.5%
  • はてな:+278.1%
  • ソーシャルワイヤー:+56.9%
  • アークン:+262.1%
  • 鎌倉新書:+180.6%
  • ネオジャパン:+401.7%
  • パートナーエージェント:+217.5%
  • ピクスタ:+34.8%
  • べステラ:+25.0%
  • 富士山マガジンサービス:+126.4%
  • ファンデリー:+102.1%
  • マーケットエンタープライズ:+167.0%
  • ジグソー:+236.4%
  • レントラックス:+53.1%
  • 海帆:+76.5%
  • 日本動物高度医療センター:+44.2%
  • ハウスドゥ:+47.2%
  • ショーケース・ティービー:+193.9%
  • ヒューマンウェブ:+11.7%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。

主幹事はSMBC日興証券です。その他は、SBI証券、みずほ証券、いちよし証券、エース証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
SMBC日興証券169,10085.15%
SBI証券9,9004.98%
みずほ証券4,9002.47%
いちよし証券4,9002.47%
エース証券4,9002.47%
マネックス証券4,9002.47%

イノベーションのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

今回は幹事に入っていませんが、SBI証券は着実にSBIチャレンジポイントを貯められるので、IPO投資においてはマストのネット証券です。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

SBI証券は当サイト限定でお得なタイアップ・プログラムを実施しています。なんと口座開設だけで3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。口座開設・維持は無料です。

SMBC日興証券のネット口座は小口個人投資家でもIPOが当選することがあります。口座開設をおすすめします。

SMBC日興証券という大手証券会社がありますね。SMBC日興証券はインターネット口座もあります。「ダイレクトコース」という名前です。...

マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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