新規上場!エイトレッドのIPOの初値予想

更新日: IPO

エイトレッド

エイトレッド(3969)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2016年12月7日(水)~12月13日(火)、上場日は12月22日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,800円(1単元18.0万円)です。公募価格は12月14日(水)に決まります。

仮条件は1,700円~1,800円と下振れました。予想PERは17.4倍~18.5倍、予想PBR2.84倍~3.01倍(BPS597.62)、予想配当利回りは1.63%~1.72%(DPS29.25)です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 2,600〜3,000円(仮条件の上限比+44.4%~+66.7%)→※12/12に2,800円~3,200円に上方修正(仮条件の上限比+55.6%~+77.8%)
  • 4,000円(仮条件の上限比+122.2%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 3,200円(公開価格比+77.8%)
  • 4,000円(公開価格比+122.2%)

エイトレッドは、「ソフトウェアのパワーで、新しいライフスタイル・仕事のスタイルを作り、未来を創造すること」を経営ビジョンとして掲げ、ワークフロー製品の開発及び販売を主たる事業として展開しています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都渋谷区渋谷2丁目15番地1号 渋谷クロスタワー1Fです。

エイトレッドとは

エイトレッド(ATLED)という社名の由来には、ピラミッド社会・組織を象徴する△(「DELTA」)を逆から読んだ造語です。「社会・組織の常識にとらわれない創造的なソフトウェアを生み出す」という意味が込められています。

エイトレッドの主力であるワークフロー製品とは、企業の様々な業務にかかる稟議・申請から承認・決裁に至るまでの事務フローを電子化し、業務プロセスの効率化・自動化、内部統制の強化を図る等の製品の総称です。

これらの製品は、個別案件ごとにスクラッチ開発をする形態、グループウェア製品やERP製品の付随機能として提供される形態、独立したパッケージソフトとして提供される形態及びクラウドサービスとして提供される形態等があります。

エイトレッドは、Java技術を活用し日本型業務プロセスに適応したワークフロー製品を独自開発し、パッケージソフトとして「X-point」及び「AgileWorks」を販売し、クラウドサービスとして「X-pointCloud」を提供しています。

従業員数は77名、平均年齢は30.8歳、平均勤続年数は4.5年、平均年間給与は441.3万円です。

パッケージソフト

プログラムコード

次の2つのパッケージソフトを販売しています。

X-point

「X-point」は、エイトレッドが独自開発したワークフロー製品であり、Java技術を活用し、利用者がWEBブラウザ上で「まるで紙に書くような」直感的な入力フォームを提供する製品です。

当該製品は、ワークフローの基本機能(稟議・申請から承認・決裁に至るまで)の提供に加えて、主に以下の特徴があります。

  • 導入企業の社内制度・規則等に応じた承認フローの柔軟な設定が可能
  • 検索・データ集計機能等の提供、オプションを利用し主要なグループウェア製品やERP製品とのシステム連携が可能
  • スマートフォンやタブレット端末等のスマートデバイスにも対応し、利用者が社外等においてセキュアな環境のもとワークフロー処理が可能

また、ワークフローにかかる入力フォーム(申請書様式)は、ユーザー企業においてプログラミングすることなく自由に構築可能です。

また、エイトレッドにおいて予め作成した多種多様な業種及び業務に応じた稟議書や勤務表等の申請書テンプレートを提供しており、これらを活用することにより円滑な導入及び運用を可能としています。

なお、平成15年4月の販売開始以降、継続的なバージョンアップを実施し、導入企業の要望を製品機能に取り込み・反映することにより、日本型業務プロセスに適応した製品となっています。

当該製品は、小規模から中規模企業(従業員数:300名から1,000名まで)を主たるターゲット層としており、高度な情報システムの知見がなくても容易に導入・運用が可能なシステム設計となっています。

AgileWorks

「AgileWorks」は、「X-point」の機能を踏襲しつつ、より大規模な組織における運用を前提として開発した製品です。

当該製品は、組織改編や人事異動等への対応強化(変更日を設定した先付メンテナンスが可能)、多言語対応(英語及び中国語)、アドオン型のシステム連携(他システムと連携するために必要な機能をパッケージ外部で追加開発すること)となっています。

当該製品は、中規模から大規模企業(従業員数:500名から10,000名まで)を主たるターゲット層としています。

クラウドサービス

近年におけるクラウドサービスの需要拡大への対応及びより小規模企業への導入等を目的として、クラウドサービスを提供しています。

「X-pointCloud」は、パッケージソフト「X-point」をクラウドサービスとして提供しています。

導入企業においては、自社サーバー等の設備が不要であること、初期導入が迅速であること、バージョンアップや機器管理の手間が不要であること等のメリットがあります。

当該製品は、小規模企業(従業員数300名未満)を主たるターゲット層としていますが、100名未満のより小規模な企業への導入も推進しています。

 X-pointAgileWorksX-pointCloud
販売/提供パッケージソフトパッケージソフトクラウドサービス
主要なターゲット企業小規模・中規模企業中規模・大規模企業小規模企業
(ユーザー数)(300名から1,000名まで)(500名から10,000名まで)(300名未満)
対応言語日本語日本語・英語・中国語日本語
組織情報(組織変更・人事異動等)の履歴管理組織管理は現行組織のみ組織情報の履歴管理可能
(組織変更等における先付けメンテナンスやフロー変更処理に対応)
組織管理は現行組織のみ
システム連携連携オプションを利用拡張型(他システムとの連携のためのアドオン開発が可能)連携オプションを利用
・グループウェア連携・グループウェア連携
・外部システムとのシングルサインオン連携等・外部システム連携
管理権限システム管理者のみ承認フローの設定が可能システム管理者に加えて、部門単位での承認フローの設定が可能システム管理者のみ承認フローの設定が可能
販売方法パートナー企業経由販売パートナー企業経由販売直接販売及びパートナー企業経由販売

フロー売上とストック売上

https://www.youtube.com/watch?v=dh7BeC0Vd9s&t=77s

売上は、エイトレッド製品・サービスの導入時等に受領する対価(フロー売上)と、導入企業における継続利用に伴い受領する対価(ストック売上)に区分されます。

フロー売上とは、パッケージソフトの販売における利用ライセンス販売(初期ライセンス及び追加ライセンス)、クラウドサービスの提供における初期費用及び各種オプションサービス、教育サービス等の役務提供による売上です。

ストック売上とは、パッケージソフトの販売の継続利用に伴うソフトウェア保守(バージョンアップによる機能追加等含む)料、クラウドサービスの提供における月額利用料等による売上です。

エイトレッドは、導入企業を開拓することにより、フロー売上を拡大させるとともに、継続利用企業を蓄積することによるストック売上の拡大による安定収益化を図っています。

日本型業務プロセスへの適応

エイトレッド製品・サービスは、多種多様な業種及び事業規模の企業に対して累計1,800社以上の導入実績を有しています。

パートナー企業を通じてユーザー企業からの要望を随時集約し、継続的なバージョンアップにて顧客ニーズを反映させてきたことにより、事業会社等において必要とされる各種機能(書類作成・承認フロー設定・検索機能等)を有しています。

様々な組織形態や決裁ルールを有する企業へ柔軟に対応することが可能であり、Java技術を活用して構築された申請書(入力フォーム)は、「まるで紙のような」操作性・利便性を有しています。

従来から書面で決裁業務等を行ってきた企業においても、エイトレッドのシステムは直感的かつ容易に利用することが可能です。

なお、エイトレッドにおいては、製品・サービスの提供を通じて蓄積されたノウハウ等をベースに、上記事項を含むユーザー企業における実務及び管理上の利便性向上並びに内部統制強化等を追求した機能設計を志向しており、日本型業務プロセスに適応した製品として他社製品との差別化を図っています。

製品等のカスタマイズは行わない方針

エイトレッドのワークフロー製品及びサービスについては、導入企業の業務において必要となる機能は、顧客からの要望等を考慮・検討した上で、随時バージョンアップ等において機能追加・機能改善等を実施しており、導入企業ごとのカスタマイズによる開発は実施しておりません。

カスタマイズを行った場合、開発ソースの個別管理、サポートやバージョンアップ等にかかる運用コスト増加が生じることとなります。

エイトレッドにおいては、当該要因を排除し、エイトレッドが必要と考える製品開発(バージョンアップ:機能強化)に必要な開発リソースを集中させることにより、製品力強化を図っていくことを基本方針としています。

パートナー企業(販売代理店)の活用

エイトレッドは、パートナー企業(販売代理店)を活用した営業体制を構築しています。

パートナー企業は、エイトレッド兄弟会社である株式会社ソフトクリエイトやその他の関係会社であるSCSK株式会社を含むSIer等で構成され、2次代理店を含めて全国に販売網を構築しています。

なお、エイトレッドは、エイトレッド製品・サービスの取扱体制・取扱品目等によりパートナー企業を区分しており、その概要は以下のとおりです。

パートナー企業の区分概要
コンサルティングパートナーエイトレッド製品の販売及び技術サポート体制を有し、ソリューション販売が可能なパートナー
リセラーパートナーエイトレッド製品の販売及びシステム構築が可能なパートナー
ディストリビューターパートナーエイトレッド製品を販売する知識を持ち販売店へディストリビューションできるパートナー
クラウドサービスパートナーエイトレッドのクラウド製品を販売する知識を持つパートナー
アライアンスパートナーX-pointのシステム構築及びシステムサポートに必要なスキルを保有した認定SEが在籍するパートナー

エイトレッドのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、パッケージ製品の新規機能の開発やバージョンアップ等の改良等を目的とした設備投資資金に充当する予定です。

エイトレッドの業績推移

業績面では売上高は僅かな減収の年度が1年だけありましたけれども、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

経常利益・純利益は美しい右肩上がりとなっています。ビジネスのお手本のようなグラフです。

エイトレッドの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を下回っています。中小不動産企業にはよくある話です。

主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。前期の自己資本利益率(ROE)は21.6%であり、自己資本比率は67.7%です。

回次第5期第6期第7期第8期第9期
決算年月平成24年
3月
平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
売上高(千円)513,896582,820724,758716,696845,237
経常利益(千円)130,256182,921204,654224,623271,905
当期純利益(千円)92,285110,224129,272141,644174,816
資本金(千円)100,000100,000100,000100,000100,000
発行済株式総数(株)10,00010,00010,00010,00010,000
純資産額(千円)502,707612,932683,204761,957855,773
総資産額(千円)697,842888,6141,026,3541,075,0471,263,485
BPS(円)50,27161,29368,320380.98427.89
1株配当(円)5,9006,6008,1008,700
EPS(円)9,22911,02212,92770.8287.41
自己資本比率(%)726966.670.967.7
自己資本利益率(%)19.219.819.919.621.6
配当性向(%)53.551.157.249.8
営業CF(千円)222,459287,668
投資CF(千円)-80,481-242,273
財務CF(千円)-66,000-81,000
現金等(千円)673,504637,899
従業員数(人)2627293041

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は英国離脱ショックによる暴落後、一時的には切り返しましたが、任天堂関連相場、日銀追加緩和で切り返している東証一部を尻目に東証マザーズは軟調な展開が続いていました。

8月下旬を底に切り返すような動きになりましたが、7月中旬依頼のボックス相場の高値近辺で跳ね返されて、再び下落してしまいました。

日銀の金融政策決定会合で、日経平均ETFの買い入れ額を減らしてTOPIXを増やしたのを契機に、東証マザーズも動意づきました。

しかし、10月中旬以降に崩れて大きく下落してしまい、トランプ氏が米国大統領選で勝利したことで大暴落となりました。

しかし、翌日以降は急速に反発しています。このままトランプノミクス相場へと移行したら、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2016年8月19日~11月18日)
(※マネックス証券より)

上場規模

エイトレッドのIPOの規模は最大で約12.4億円であり、東証マザーズとしてはやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は200,000株、売出株式数は400,000株、オーバーアロットメント(OA)は90,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約31%とやや高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約67%です。

売出人である株式会社ソフトクリエイトホールディングス及びSCSK株式会社には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、エイトレッドは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当て等に関し、割当てを受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
(株)ソフトクリエイトホールディングス76.27%
SCSK(株)19.07%
稲瀬敬一0.28% 
佐藤淳0.22% 
丸山嘉伸0.22% 
青木健一0.22% 
千林正太朗0.22% 
平田圭0.22% 
鈴木大智0.20% 
角川雄一0.20% 

初値予想

エイトレッドの事業は、日本型業務プロセスに適応したワークフロー製品「X-point」及び「AgileWorks」の販売、クラウドサービスの「X-pointCloud」の提供ということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

予想PERは17.4倍~18.5倍、予想PBR2.84倍~3.01倍、予想配当利回りは1.63%~1.72%であり、類似企業と比較すると標準的な値となっています。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
2327新日鉄住金SOL16.711.872.08%
3371ソフトクリエイトHD16.912.481.52%
3850NTTデータイントラマート18.161.850.86%
4768大塚商会20.462.871.93%

約12.4億円という上場規模は東証マザーズとしてもやや小型であり、問題なく吸収できる規模です。

上位株主にはVCはいません。また、ビック2の上位株主のいずれにもロックアップがかかっており、ロックアップがかかっている割合(カバー率)は高めです。

需給面では好材料が揃っています。ただし、7営業日連続上場の7営業日目となっており、フォーライフとの2社同時上場です。

過密日程のIPOである点はマイナス要素です。東証マザーズの10億~15億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • インソース:+55.8%
  • アトラエ:+135.6%
  • PR TIMES:+59.0%
  • バルニバービ:+130.0%
  • ブランジスタ:+43.8%
  • アイビーシー:+251.0%
  • JESCOホールディングス:+5.4%
  • STUDIOUS:+20.0%
  • PCIホールディングス:+169.6%
  • Hamee:+67.2%
  • sMedio:+58.7%
  • ファーストコーポレーション:+25.0%
  • ファーストロジック:+52.5%
  • データセクション:+73.1%
  • サイジニア:+125.8%
  • フルッタフルッタ:+51.5%
  • メディカル・データ・ビジョン:+135.9%
  • セレス:+55.4%
  • オプティム:+260.0%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事は大和証券です。その他は、いちよし証券、SMBC日興証券、藍澤證券、東洋証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
大和証券480,00080.00%
いちよし証券48,0008.00%
SMBC日興証券36,0006.00%
藍沢証券24,0004.00%
東洋証券12,0002.00%

エイトレッドのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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