新規上場!フルテックのIPOの初値予想

更新日: IPO

フルテック

フルテック(6546)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年3月3日(金)~3月9日(木)、上場日は3月22日(水)です。

新規上場する市場は東証2部で、想定価格は540円(1単元5.4万円)です。仮条件は540円~600円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である600円となりました。予想PERは8.4倍、予想PBRは0.60倍(BPS 1,002.92)、予想配当利回りは3.67%(1株配当22円)です。

初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 600〜660円(仮条件の上限比±0%~+10.0%)
  • 630〜700円(仮条件の上限比+5.0%~+16.7%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 650円(公開価格比+8.3%)
  • 1,100円(公開価格比+83.3%)

フルテックは、自動ドア開閉装置の販売・設計・施工・保守サービス、ステンレス建具の製造・建築金物の製作・販売等を展開しています。

監査法人は監査法人銀河です。本社所在地は札幌市中央区南1条東2丁目8番2 SRビル3Fです。

フルテックとは

フルテックの事業の主力である自動ドア開閉装置とは、ドアを開閉させるためのモーターやコントローラー(制御装置)などから構成される駆動装置であります。通行者を感知するセンサー以外は、通常サッシ(建具)に内蔵されています。

フルテックは平成28年4月1日に連結子会社であるフルテック株式会社(フルテック岩手)を吸収合併しています。

また、連結子会社であるアートテックス株式会社(札幌工場)は、平成28年4月1日にアートテックス株式会社(盛岡工場)を吸収合併(連結子会社間の合併)しています。

従業員数は572名、平均年齢は36.5歳、平均勤続年数は10.2年、平均年間給与は509.5万円です。

自動ドア関連事業

自動ドア関連事業は、自動ドア開閉装置の販売・設計・施工・保守サービスを行うほか、自動ドア開閉装置の取替及びステンレスサッシ等を含む改修を行っています。

フルテックはそれらの業務を社内一貫体制で受注できる体制を整えています。フルテックは、北海道、東北、関東地区を中心とした営業活動を行っています。

営業先は施主・設計会社・ゼネコン等、多層に亘っており、顧客へのタイムリーできめ細かい営業と打ち合わせが必要なため、営業地域に35ヶ所の支店・営業所網を配置しています。

フルテックは、主要拠点全てに設計要員を置き、自動ドア開閉装置の適切な仕様決定や開口部への納まりの設計及び各現場における様々な打ち合わせのサポートを行っています。

近年、自動ドアの用途は、単なるハンズフリーの自動開閉のみならず、バリアフリーや防犯、防火、防音、衛生管理など多岐に亘っているため、フルテックは設計部門を充実させ、顧客のニーズにマッチしたエントランス環境の提供を目指しています。

フルテックは、自動ドアの施工を外注委託せず、主に内製により行っています。

自動ドアのスムーズな作動を確保し、通行者の安全を確保するために、開閉スピードやセンサーの検知エリアの確認など施工基準を定め、施工品質の確保に努めています。

フルテックは、施主(又は建物管理者)と自動ドアの定期点検保守契約を結んでいます。

自動ドアは、日常の開閉動作等による機械的・電機的な消耗等のため、設置当初の性能・機能が発揮されず、故障につながることがあります。

保守サービスでは、自動ドアを正常かつ円滑に動作させ、良好な開閉状態を維持するために装置各部の点検・調整あるいは修復を行っています。

また、自動ドアは、ビルや店舗の入口に設置されていることが多く、故障の際に迅速な修理対応が求められます。

フルテックでは、原則として、最長でも車で2時間以内にすべての顧客に到達できる拠点網の整備に努めており、24時間365日のアフターサービス体制を整えています。

フルテックは、技術サービス部員を対象とした教育、研修を計画的に行い施工品質並びに保守サービス品質の向上に努めています。

国家検定である自動ドア施工技能士(1級・2級)の資格取得養成にも力を入れ、平成29年1月末現在217名の有資格者を有しています。

フルテックは、フルテックによる研究開発又は提携先との共同で自動ドア開閉装置の新商品や関連商品の開発を積極的に行っています。

平成26年8月に次世代型自動ドアである「e-セービングドア」の販売を開始し、また、平成27年7月に自動ドアが太陽光で作動する「SOLAD」の販売を開始しています。

フルテックは、自動ドア開閉装置を主要仕入先である寺岡オートドア株式会社や扶桑電機工業株式会社等のメーカーから仕入れています。

また、自動ドアセンサーについては、オプテックス株式会社から仕入れています。これらの仕入先とは密接に連携し、自動ドアの既存商品に係る改良改善に積極的に取り組んでいます。

建具関連事業

建具関連事業は、ステンレスサッシとドア(框ドア、強化ガラスなど)を主力製品としており、主に自動ドア開閉装置とセットで販売しています。

自動ドア開閉装置の設計は機種選定と納まりが基本ですが、ステンレスサッシの設計は建物への納まりに対して0.1ミリの精度が求められるなど、その強度や雨仕舞い(水漏れ防止)、耐風圧、耐候性等をクリアーできる構造にも配慮しています。

フルテックではステンレスサッシ製造の経験と実績によって蓄積されたノウハウをデータベース化し、最新のCADシステムもフルに活用することにより、顧客へのベストな仕様提供を目指した設計体制を構築しています。

CADシステムとはComputer Aided Designの略でコンピュータを利用して製品の設計を行うシステムであります。

ステンレスサッシ等の主要な建具の製造は、フルテックの連結子会社であるアートテックス株式会社が担っています。

当該連結子会社の札幌工場は平成3年9月に操業を開始し、また盛岡工場は平成8年8月に操業を開始しています。

さらに、札幌工場及び盛岡工場は平成18年12月にISO9001の認証を取得するなど、ステンレスサッシの製造に係る品質向上に努めています。

その他

その他の事業として、駐輪システムの販売・管理・運営及び駐輪ラックを販売する駐輪システム事業を行っています。

自動ドア関連事業における保守サービス同様、駐輪システムにおける24時間365日のアフターサービスの体制を整え、狭小地への駐輪ラック設置から大規模駐輪場運営まで幅広く対応できる商品を取りそろえています。

その他、株式会社トルネックスの販売代理店として、喫煙所システム「トルネックス」の販売・設置・保守を行う環境機器事業や入退室管理・セキュリティゲート・防犯対策品を販売するセキュリティ事業を行っています。


フルテックのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、運転資金に充当する予定です。具体的には以下のとおりです。

  • 顧客獲得のための営業活動、フルテック知名度向上を目的とした広告宣伝費
  • 自社ブランド防火設備用自動ドアの開発や既存商品の機能向上に必要な研究開発費
  • 拠点管理職のマネジメント力、現場担当者の技術・サービス力の向上を目的とした人材育成にかかる研修費

フルテックの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

フルテックの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益を上回っている年度と下回っている年度があります。

連結での主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。前期の自己資本利益率(ROE)は9.8%であり、自己資本比率は53.1%です。

回次第52期第53期
決算年月平成27年3月平成28年3月
売上高(千円)10,098,97410,446,013
経常利益(千円)786,460814,285
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)471,411424,894
包括利益(千円)477,272301,319
純資産額(千円)4,199,0574,496,626
総資産額(千円)8,358,0828,434,425
1株当たり純資産額(円)1,045.211,066.28
1株当たり当期純利益(円)117.85106.12
自己資本比率(%)5053.1
自己資本利益率(%)129.8
株価収益率(倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)580,968271,017
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△181,905△365,782
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)△250,926△99,802
現金及び現金同等物の期末残高(千円)1,307,6371,113,069
従業員数(名)599618

提出会社の経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第49期第50期第51期第52期第53期
決算年月平成24年
3月
平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
売上高(千円)8,743,9108,944,6019,513,5889,750,68910,059,292
経常利益(千円)365,355349,173433,580667,499604,402
当期純利益(千円)103,680143,468△52,232412,295308,983
資本金(千円)50,00050,00050,00050,00053,125
発行済株式総数(株)100,000100,000100,000100,000105,000
純資産額(千円)3,174,8573,308,3253,291,2703,698,6633,966,718
総資産額(千円)6,163,5945,731,5186,492,4887,225,5397,364,056
BPS(円)31,748.5833,083.2632,730.40920.11940.12
1株配当(円)100125125100100
EPS(円)1,036.801,434.68△522.33103.0777.17
自己資本比率(%)51.557.750.450.953.6
自己資本利益率(%)3.34.411.98.1
株価収益率(倍)
配当性向(%)9.68.72.43.2
従業員数(名)429452472489510

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証2部指数はトランプ氏が米国大統領選で勝利したことで一時的に大暴落となりました。しかし、翌日以降は切り替えして、右肩上がりでの上昇が続いています。

このまま堅調な相場が続けば、IPOにおいて追い風となります。

東証2部指数のチャート(2016年11月18日~2017年2月17日)
(※マネックス証券より)

上場規模

フルテックのIPOの規模は最大で約6.9億円であり、東証2部としては超小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は600,000株、売出株式数は519,200株、オーバーアロットメント(OA)は167,800株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約25%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は46%です。

貸株人かつ売出人である古野重幸、売出人である有限会社ウェルマックス並びにフルテック株主である古野豊、古野元昭、秋元正雄、古野直樹、古野善昭、古野廣子、田中康之、嶺岸正義、高桑貴之、加藤由貴、三木賢昭、高杉義幸、喜多見光彦、古屋シヅヱ、佐藤謙一、熊谷広行、牧茂樹、加藤陽一、鈴木哲也、生出光浩、中橋秀郎、千葉弘樹、原田博和、森井愛幸、長門誠、出村義治、脇谷公勝、西沢由夫、土屋雅裕、酒井圭子、毛利富士彦、五十嵐直樹、菅原春夫、傳法伸一、谷浩、土屋義孝、鵜澤広志、川端誠治、成田卓哉、岡本正彦、馬場良治、西田幸雄、山本康人、高島弘輝、境野敦、加藤広幸には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、フルテックは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者(フルテック従業員持株会)との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
(有)ウェルマックス26.00%
古野重幸21.74%
古野豊7.74%
古野元昭4.52%
フルテック従業員持株会4.35%制度
秋元正雄4.17%
古野直樹2.96%
古野善昭2.84%
古野廣子2.38%
田中康之2.22%

初値予想

フルテックの事業は、自動ドア開閉装置の販売・設計・施工・保守サービス、ステンレス建具の製造・建築金物の製作・販売等ということで、IPOにおける業種の人気度は低めです。

予想PERは8.4倍、予想PBRは0.60倍、予想配当利回りは3.67%であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
5929三和ホールディングス15.021.992.38%
6268ナブテスコ19.792.561.80%

約6.9億円という上場規模は東証2部としては非常に小型であり、問題なく吸収できる規模です。

上位株主にはVCはいません。また、ロックアップが万遍なくかかっており、ロックアップがかかっている割合(カバー率)は高めです。

エスキュービズム、マクロミルとの3社同時上場という日程であり、東証2部の地味銘柄は注目度が低下してしまいます。過密日程である点はマイナスポイントです。

東証2部の10億円未満の超小型IPOの初値結果は勝率が高いです。過去10年間では7勝1敗です。

  • ランドコンピュータ:+103.4%
  • 竹本容器:+2.0%
  • スターフライヤー:+73.0%
  • 日本ドライケミカル:+8.9%
  • 島根銀行:+22.3%
  • 電算:+2.9%
  • 八洲電機:+120.0%
  • 内外トランスライン:-7.0%

以上を総合考慮して、初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。積極的に申し込みたいIPOではありませんが、対面証券から応募依頼があった場合は受けます。

主幹事は野村證券です。その他は、みずほ証券、SMBC日興証券、いちよし証券、SBI証券、岩井コスモ証券、エース証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
野村証券906,50081.00%
みずほ証券89,5008.00%
SMBC日興証券56,0005.00%
いちよし証券33,6003.00%
SBI証券22,4002.00%
岩井コスモ証券5,6000.50%
エース証券5,6000.50%

フルテックのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

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SMBC日興証券という大手証券会社がありますね。SMBC日興証券はインターネット口座もあります。「ダイレクトコース」という名前です。...

今回は幹事団に入っていませんが、マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

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<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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