新規上場!エディアのIPOの初値予想

更新日: IPO

エディア

エディア(3935)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は3月30日(水)~4月5日(火)、上場日は4月15日(金)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,510円(1単元15.1万円)です。仮条件は1,510円~1,630円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,630円となりました。予想PERは13.9倍、予想PBRは3.18倍です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りとなっています。

  • 3,000~3,600円
  • 2,400~2,500円

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,500円
  • 2,700円

エディアは、「SMART MEDIA COMPANY」を企業コンセプトに掲げ、スマートフォンなどのモバイル向けコンテンツサービスの企画・開発・運営を行うモバイルインターネットサービス事業を主たる事業としています。

監査法人は太陽有限責任監査法人で、本社所在地は東京都千代田区一ツ橋2-4-3 光文恒産ビル7Fです。

エディアの最新株価

エディアとは

エディアは、携帯電話の黎明期から実用性とエンターティメント性にこだわった「新しくて面白い」モバイル向けコンテンツサービスを手掛けてきました。

変化の激しいモバイル業界にタイムリーに対応するため、企画から開発、運用に至るまで一貫して社内で内製できる体制を構築し、ゲームからナビゲーションまで自社開発できる高い技術力を有しています。

商品展開に関しては時流に合わせた様々なジャンルに挑戦し商品ポートフォリオを拡大していく一方、個々の商品に関しては一過性ではない「長く愛される」コンテンツ作りを目指しています。

事業モデルとしては自社サービスのみならず、他社との協業や受託なども積極的に取り組み、複数の事業ポートフォリオを構築することで安定した事業基盤を築いています。

主たるサービスで事行を分けると、ゲームサービス、ライフサポートサービスの2つに分類されます。

従業員数は54名、平均年齢は31.8歳、平均勤続年数は4.1年、平均年間給与は409.4万円です。

https://www.youtube.com/watch?v=Io8wRHvNIRE

ゲームサービス

スマートフォンアプリマーケット(Google Play・App Store等)や、様々なプラットフォーム(GREE・Mobage等)へ、ゲームアプリケーション を提供しています。

スマートフォンゲーム市場は一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム調べによると、平成25年から平成26年にかけて前期比160%の8,938億円までに成長しており、今後も成長が予想されます。

ゲームサービスはエディアの中では比較的新しいサービスジャンルであり、エディアは重点を置いています。

企画から開発、運用まで一貫して社内体制を築いており、他社からの受託・アライアンスなどのゲームアプリケーションも複数開発運用しています。

ゲームサービスには自社タイトルとアライアンスタイトルの2つのサービスがあります。

自社タイトル

自社オリジナルのゲームサービスです。エディアの提供するゲームは、基本的に無料で利用可能なサービスで、ゲーム内でアイテムを購入する際に課金する、アイテム課金型のフリーミアムモデルのサービスとなっています。

代表サービスである「魔雀ヴィーナスバトル」は麻雀とカードバトルを融合させた新しいタイプのゲームで、麻雀ファンだけでなく幅広いユーザが楽しめる麻雀カードバトルゲームです。

また、「ヴィーナス ブレイド」は武器を美少女で擬人化したカードバトルゲームです。

フリーミアムモデルとは、基本的なサービスは無料で提供し、さらに高度な機能や特別な機能については料金を課金する仕組みのビジネスモデルです。ソーシャルゲームでは定番の形態ですね。

座ってスマホをみるメンズ

アライアンスタイトル

他社と共同で事業展開しているゲームサービスです。エディアは長年にわたる多数の開発運用実績を背景に他社の様々なモバイルサービスをサポートしてきました。

最近ではソーシャルゲームやスマートフォンゲームなどのモバイルゲーム開発で培った技術やノウハウを活用して、他社のゲームサービスの企画から開発、運用まで幅広くサポートしています。

スマートフォンゲーム市場は近年急成長をしており、ゲームサービス以外を主な事業とする企業からも注目をされ、新規参入企業が増加する中で、更なる競争激化となっています。

そのような事業環境の中で、エディアは他業種からの新規参入企業の増加をビジネスチャンスと捉え、ゲームの企画・開発・運営をエディアが担う事で、新規参入企業のサポートも行っています。

エディアが提供している代表的なゲームサービスのタイトルは以下のとおりです。

区分タイトル提供プラットフォーム内容
自社タイトルヴィーナス ブレイドApp Store、Google Play、GREE、Mobage、dgame伝説の武器を女性の姿に具現化した「ヴィーナスブレイド」と共に冒険する物語のカードバトルゲーム
魔雀ヴィーナスバトルApp Store、Google Play「ヴィーナス†ブレイド」の世界観を受け継いだ、麻雀とカードバトルを融合したファンタジーRPG
大合戦!麻雀クロニクルApp Store、Google Play歴史上の有名戦国武将たちと一緒に麻雀バトルで天下統一を目指す戦国麻雀RPGゲーム。
超逆転!ベースボールDXGoogle Playピッチャーが投げてくる球種に合わせ、スイングするタイミングで左右に打ち分け、「HOME RUN」「HIT」などのランダムに入れ替わるターゲットパネルを狙う野球ゲーム
キミに恋する物語App Store、Google Play個性的なイケメン達との恋愛を楽しめる女性向け恋愛シミュレーションゲーム
アライアンスマジカルフリックApp Store、Google Play株式会社NTTドコモと共同開発。縦フリック×横フリックの簡単なフリック操作で遊ぶ新感覚のパズル型RPG

自社タイトルはゲームがヒットした場合には大きな売上と利益を生み出すメリットがあります。一方で、ゲームがヒットしなかった場合には、収益が上がらずに開発投資や運用費用を賄えない可能性があるというデメリットも存在します。

アライアンスタイトルにおいては、サービス毎にパートナー企業との契約を締結し、ゲームがヒットしなかった場合にでもパートナー企業から開発や運用を受託することで、安定した収益を確保する事が出来るメリットがあります。

一方で、ゲームがヒットした場合にはレベニューシェアでの収益を上げられるものの、自社タイトルと比較すると大きな収益を享受出来ないデメリットも存在しています。

エディアでは、多くの同業他社が自社タイトルを中心に収益を構成しているのに対し、経営の安定性と成長性のバランスが重要だと認識をしています。

複数のアライアンスタイトルを積み重ねる事で、安定した収益を確保し、タイトルを増やす事で事業の成長も行えると考えています。

また、上記の安定収益を確保した上で、自社タイトルをヒットさせることで、更なる成長を狙って参ります。

ライフサポートサービス

人々の生活がより楽しくなるような生活密着型の実用サービスを各種提供しています。主な提供先としてはスマートフォンアプリマーケットや、通信キャリア向け公式サイトです。

ライフサポートサービスはエディアの創業時から続く息の長いサービスです。現在はスマートフォン向けのサービス利用者が急速に増加してきています。

ライフサポートサービスにはライフサポート、融合ジャンル、ソリューションの3つのサービスがあります。

リゾートの露天風呂で笑顔の女性

ライフサポート

生活に密着した情報をスマートフォンアプリなどで提供しています。ラーメン好きのためのグルメサイト「超らーめんナビ」などを自社運営しています。

また、各出版社等との協業でお出かけ情報サイト「るるぶmobile」(株式会社JTBパブリッシング)やロト・ナンバーズ情報サイト「超速ロト・ナンバーズ」(株式会社主婦の友インフォス情報社)などのサービスも手掛けています。

エディアが提供している代表的なライフサポートサービスのタイトルは以下のとおりです。

タイトル提供プラットフォーム内容
超らーめんナビi-mode、dmenu、スゴ得コンテンツ、EZweb、Yahoo!ケータイ約4万件のラーメン情報すべて位置情報付で、現在地周辺のラーメン店が検索できる、ラーメンコミュニティサイト
一億人のラーメンApp Store、Google Play4万件を超える店舗情報から、今いる場所、好みからオススメラーメン店を順番に紹介。全国のラーメンファンと情報共有することも可能
るるぶmobilei-mode、dmenu、EZweb、Yahoo!ケータイ地図・乗換・宿泊予約といった機能はもちろん、2万件の観光情報、イベント、クーポン、観光チケットまで機能満載の旅行サイト
超速ロト・ナンバーズi-mode、dmenu、EZweb、auスマートパス、Yahoo!ケータイ当選数字の速報、過去の当選数字の確率を計算できるほか、占いやゲーム・コラムも満載の情報サイト
ナビダス渋滞予報i-mode、dmenu、EZweb、Yahoo!ケータイ業界初の渋滞予報サービス、路線概況図が人気の、総合ドライバーズサイト

ラーメン

融合ジャンル

実用サービスにゲームサービスで培ったエンターティメントノウハウを融合した新機軸のサービスです。

声優の声でお知らせしてくれるお天気アプリ「萌えテレ」や、自分好みの声優の声やアニメキャラを選んでナビゲートしてくれるナビゲーションアプリ「MAPLUS」などが代表的サービスです。

「MAPLUS」は平成18年にPSPソフトとしてリリースされ、シリーズ累計20万本以上の販売実績があり、エンターティメント性の高いナビゲーションとして人気を得てきました。

現在ではスマートフォンアプリとして声優ナビ機能を持つ「MAPLUS」シリーズを各種展開しています。

中でも、「MAPLUS+」は基本無料で使える本格ナビゲーションアプリで、多くの声優とタイアップした音声データを有料で提供するアイテム課金を実現したフリーミアムモデルのナビゲーションとなっています。

エディアが提供している代表的な融合ジャンルのタイトルは以下のとおりです。

タイトル提供プラットフォーム内容
MAPLUS+App Store、Google Play基本無料のスマホ専用ナビゲーションアプリ。アニメコラボや「声優ナビ」機能も満載
MAPLUS for スマートフォンApp Store、Google Play案内音声を声優の声に変更することのできる楽しいスマホ専用ナビゲーションアプリ
萌えテレApp Store、Google Play、auスマートパス声優達が演じる個性的なキャスターが、テレビ番組のように毎日の天気予報と占いを伝えるアプリ

ソリューション

長年のライフサポートサービス運用で得られた技術やノウハウを活用して、モバイルシステム構築技術や位置情報、ナビゲーション技術などをソリューション化し、GPS動態管理システムやサービススタッフ向け業務支援システムなどを各種企業向けに提供しています。

エディアのIPOの諸データ

エディアの業績推移

業績面では売上高は横ばいで若干の右肩下がりの傾向となっています。

経常利益・純利益は年度によって大きなバラつきがあります。全体的にはボックス推移となっています。

エディアの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大きく上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は3.4%であり、自己資本比率は57.1%です。配当はまだ行なっていません。

決算年月平成23年
2月
平成24年
2月
平成25年
2月
平成26年
2月
平成27年
2月
売上高(千円)1,253,097973,209808,496771,111991,035
経常利益(千円)15,567117,13734,913△75,2689,941
当期純利益(千円)△220,561177,0786,507△110,0989,749
資本金(千円)325,000325,000325,000325,000325,000
発行済株式総数(株)7,3007,3007,3007,3007,300
純資産額(千円)210,998388,077394,584284,486294,235
総資産額(千円)570,656687,925564,254445,767515,335
BPS(円)28,903.9353,161.2954,052.71194.85201.53
1株当たり配当(円)
EPS(円)△30,21324,257891.42△75.406.67
自己資本比率(%)3756.469.963.857.1
自己資本利益率(%)59.11.73.4
配当性向(%)
営業CF(千円)51,916142,508119,061△42,92490,397
投資CF(千円)51,304△87,171△101,295△7,569△72,537
財務CF(千円)△42,998△57,600△61,1409,4422,394
現金等(千円)267,747265,483222,109181,058201,312
従業員数(名)2932324043

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年の年明けから大きく崩れましたが、2016年1月21日を底に陽線を連発して底打ちしました。

日銀の追加緩和によるマイナス金利の導入によってモメンタムが出かけましたが、再度大きく下落して2013年のバーナンキショック後の安値に接近していました。

しかしながら、再度反発して過去3ヶ月の上値を突破してムードは好転しています。このまま堅調に推移するとIPOにおいても追い風となります。

東証マザーズのチャート(2015年12月14日~2016年3月11日)
(※マネックス証券より)

上場規模

エディアのIPOの規模は最大で約4.2億円であり、東証マザーズとしてもかなりの小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は160,000株、売出株式数は83,000株、オーバーアロットメント(OA)は36,400株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約17%と低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は34%です。

株主である投資事業組合オリックス8号(50,000株)、株式会社FEインベスト、オリックス7号投資事業有限責任組合(15,000株)、みずほキャピタル株式会社(12,500株)、FEVC1投資事業有限責任組合、SMBCベンチャーキャピタル株式会社(6,000株)、エスシージェイジャパン株式会社、株式会社ヒロ・アセット(5,000株)、株式会社主婦の友インフォス情報社、夏目三法、夏目理江、東森喜代、割田朋香、伊藤雅人、夏目大造、大亀麿央、夏目智恵、永徳克己、夏目裕子には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

取締役であり売出人かつ貸株人である原尾正紀には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

この他、エディアは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式の割当等に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
原尾正紀36.65%
夏目三法8.10%
投資事業組合オリックス8号5.99%
田口政実4.76%
エスシージェイジャパン(株)4.59%
賀島義成4.45% 
夏目理江3.00%
(株)FEインベスト2.10%
東森喜代2.04%
オリックス7号投資事業有限責任組合1.80%

まとめ

エディアの事業は、スマートフォンなどのモバイル向けコンテンツサービスの企画・開発・運営を行うモバイルインターネットサービス事業ということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

予想PERは13.9倍、予想PBRは3.18倍であり、参考類似企業との比較では割安感があります。

コード銘柄名PERPBR
3662エイチーム17.757.62
3689イグニス16.279.84
3904カヤック36.907.28
3912モバイルファクトリー16.053.20

約4.2億円という上場規模は東証マザーズとしても超小型です。上位株主にはベンチャーキャピタルも名を連ねていますが、上位株主には万遍なくロックアップがかかっています。

需給面では視界が良好です。東証マザーズの5億円未満の超小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ヨシムラ・フード・ホールディングス:+50.0%
  • バリューゴルフ:+151.2%
  • ラクス:+228.7%
  • アクアライン:+21.7%
  • アイリッジ:+429.2%
  • テラスカイ:+350.0%
  • エクストリーム:+296.4%
  • ビーロット:+422.4%
  • レアジョブ:+169.7%
  • フィックスターズ:+162.0%
  • シンプロメンテ:+135.3%
  • サンワカンパニー:+268.4%
  • フォトクリエイト:+126.0%
  • ウォーターダイレクト:+200.0%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。

主幹事はSBI証券です。その他は、SMBCフレンド証券、極東証券、みずほ証券、岩井コスモ証券、岡三証券、高木証券、東洋証券、マネックス証券、水戸証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
SBI証券213,90088.02%
SMBCフレンド証券4,9002.02%
極東証券4,9002.02%
みずほ証券4,9002.02%
岩井コスモ証券2,4000.99%
岡三証券2,4000.99%
高木証券2,4000.99%
東洋証券2,4000.99%
マネックス証券2,4000.99%
水戸証券2,4000.99%

岡三グループの岡三オンライン証券での取扱いも期待できます。口座数が少なくてライバルは少なめです。

SBI証券が主幹事ということで、資金量がある方はパワー・プレイでの獲得を狙いたいところですね。ただ、枚数が少ないのでかなりの激戦となりそうです。

また、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-1.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立1.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%

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