新規上場!デュアルタップのIPOの初値予想

更新日: IPO

デュアルタップ

デュアルタップ(3469)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は7月4日(月)~7月8日(金)、上場日は7月21日(木)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は1,090円(1単元10.9万円)です。仮条件は1,010~1,110円と上限が僅かに上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,110円となりました。予想PERは4.2倍です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,300〜1,500円(仮條件の上限比+17.1%~+35.1%)
  • 2,000〜2,300円(想定価格比+80.1%~+107.2%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,000円(公開価格比+80.2%)
  • 2,000円(公開価格比+80.2%)

デュアルタップは、東京都心部及びその周辺において不動産販売事業を中心として、不動産賃貸管理・仲介事業、海外不動産事業も展開しています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都港区高輪2-16-41 デュアルタップ本社ビルです。

デュアルタップとは

デュアルタップは、東京都心部及びその周辺を中心に主として資産運用を目的とした、自社ブランドマンション「XEBEC(ジーベック)」シリーズの企画、開発を行っています。

国内外の個人を主要顧客として販売活動を行っています。販売物件の大半は、自社ブランドマンションになりますが、他社ブランドマンションについても取扱いを行っています。

https://www.youtube.com/watch?v=7qjSQurdYoI

自社ブランドマンション「XEBEC(ジーベック)」シリーズは、不動産開発において長年の実績をもつ経験豊かなスタッフが、その時代のニーズに合ったワンルーム型マンション開発を行っています。

提供するワンルーム型マンションの多くが投資用として賃貸に供されるため、利便性を重視し、駅から10分以内を基本とした土地選定を行っています。

デザイン性や機能性も求められる時代であり、いかにして入居者のニーズに合った開発が出来るかなど、立地条件以外の物件の品質も意識して開発を行っています。

デュアルタップでは、概ね専有面積40㎡未満の間取り1Kタイプの住宅をワンルーム型マンション、専有面積40㎡以上の住宅をファミリー型マンションと位置づけています。

主力商材はワンルーム型マンションとなっています。なお、販売戸数の推移は下表のとおりとなります。

決算年月 平成23年6月 平成24年6月 平成25年6月 平成26年6月 平成27年6月
国内顧客販売戸数 73 126 149 167 189
海外顧客販売戸数 17 16
合計 73 126 149 184 205

また、不動産賃貸管理・仲介事業も展開しています。具体的には、第一にサブリース業務を行なっています。

デュアルタップの当該事業部門において自社販売物件を中心にマンションのオーナーより一括賃借を行い、オーナーに対して賃料収入を保証すると共に一定の利潤を加算した家賃により一般に賃貸(転貸)しています。

第二に、集金代行など家賃に関する業務の代行、入居・退去に関する契約管理業務の代行などのマンションの管理業務受託業務を行なっています。第三に、デュアルタップ所有不動産の賃貸事業を行っています。

また、デュアルタップ子会社である株式会社Dualtap Property Managementは、都内において不動産仲介を主業とする店舗「D-style Plus」を運営し、デュアルタップの自社ブランドである「XEBEC(ジーベック)」シリーズの賃貸住宅をはじめ、事務所、店舗等の商業施設などの不動産仲介業務を行っています。

 なお、賃貸管理戸数の推移は下表のとおりとなります。

決算年月 平成23年6月 平成24年6月 平成25年6月 平成26年6月 平成27年6月
賃貸管理戸数 395 500 611 786 990

更に、海外不動産事業を推進しています。ビジネスのグローバリゼーションが進行する中、企業経営においては、海外諸国との取引拡大や現地での拠点設立が事業拡大をめざす上での重要な要素と位置づけられています。

デュアルタップでは、いち早く海外不動産投資ビジネスに目を向け、国内外の顧客が安心して投資できる環境づくりをめざしています。

デュアルタップでは、シンガポールやマレーシアなどの東南アジア諸国に対する注目度が高いことを背景に、デュアルタップ子会社である株式会社Dualtap Internationalが当該地域を拠点として国内外の投資家に向けた事業活動を行っています。

国内においては、海外不動産に関するセミナー等のイベントを開催し、国内投資家へ海外の投資用不動産を紹介する事業を行っています。

当該諸国においては、日本国内不動産の投資に関するセミナー等のイベントを企画し、海外投資家へ日本国内の投資用不動産を紹介する事業を行っています。

また、企業の海外進出を支援する事業として、当該諸国でのビジネスに必要な法令、インフラ及び金融事情等の各種情報提供によるサポート業務を行っています。

従業員数は55名、平均年齢は30.1歳、平均勤続年数は2.3年、平均年間給与は506.0万円です。新興不動産企業らしい数字です。


デュアルタップのIPOの諸データ

手取金の使途としては、全額を不動産販売事業における運転資金として販売用不動産の仕入資金の一部に充当する予定です。

現在、仕入資金の調達は主に金融機関からの借入金によっておりますが、これを増資資金で賄うことにより、安定的かつ機動的な仕入体制の構築や財務基盤の強化を図り継続的な成長につなげることができるとデュアルタップは考えています。

デュアルタップの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

デュアルタップの業績推移

連結経営指標等では、営業キャッシュフローは純利益を大幅に下回っています。中小不動産企業にはよくあることなので問題ではありません。

決算年月 平成26年6月 平成27年6月
売上高 (千円) 4,858,108 6,029,097
経常利益 (千円) 378,298 472,453
当期純利益 (千円) 174,195 293,596
包括利益 (千円) 174,195 293,596
純資産額 (千円) 414,522 708,119
総資産額 (千円) 1,775,255 3,196,232
1株当たり純資産額 (円) 493.48 843
1株当たり当期純利益金額 (円) 216.71 349.52
自己資本比率 (%) 23.4 22.2
自己資本利益率 (%) 54.6 52.3
株価収益率 (倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) △41,218 △552,906
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △63,348 △339,751
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) 394,684 1,045,543
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 523,969 676,854
従業員数 (人) 55 53

提出会社の経営指標は前期の自己資本利益率(ROE)は51.6%であり、自己資本比率は22.4%です。配当はまだ行われていません。

決算年月 平成23年
6月
平成24年
6月
平成25年
6月
平成26年
6月
平成27年
6月
売上高 (千円) 1,765,424 3,125,018 3,742,058 4,757,746 5,967,636
経常利益 (千円) 3,428 168,308 127,326 389,317 464,747
当期純利益 (千円) △465 107,688 47,046 193,468 286,231
資本金 (千円) 20,000 50,000 50,000 66,204 66,204
発行済株式総数 (株) 8,000 8,000 8,000 8,400 840,000
純資産額 (千円) 47,078 154,766 201,812 411,485 697,716
総資産額 (千円) 293,732 786,462 1,008,194 1,712,933 3,121,206
BPS (円) 5,884.76 19,345.79 25,226.57 489.86 830.61
1株配当 (円)
EPS (円) △68.31 13,461.03 5,880.77 240.68 340.75
自己資本比率 (%) 16 19.7 20 24 22.4
自己資本利益率 (%) △1.0 106.7 26.4 63.1 51.6
配当性向 (%)
従業員数 (人) 23 39 41 40 43

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは2015年12月半ばをピークに大きく崩れました。2016年1月21日を底に反発しましたが、再度崩れたものの、ダブルボトムを形成して右肩上がりが続いていました。

停滞する日経平均・TOPIXを尻目に絶好調でしたが、6月13日から暗転して大きく崩れてしまいました。

このまま波乱含みで推移するとIPOにおいては向かい風となります。

日経JASDAQのチャート(2016年3月17日~6月16日)
(※マネックス証券より)

上場規模

デュアルタップのIPOの規模は最大で約5.4億円であり、JASDAQスタンダードとしては小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は200,000株、売出株式数は240,000株、オーバーアロットメント(OA)は66,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約48%と高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は33%です。

売出人である臼井貴弘、貸株人である株式会社Dimension、及びデュアルタップ株主である坂東多美緒、臼井英美、外山昭弘、横井浩樹には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主名 保有割合 ロックアップ
(株)Dimension 39.95%
臼井貴弘 39.06%
デュアルタップ従業員持株会 5.33%  
坂東多美緒 3.72%
臼井英美 2.22%
外山昭弘 1.39%
ライト工業(株) 1.11%  
(株)アセットリード 1.11%  
(株)クラフトコーポレーション 1.11%  
横井浩樹 0.67%

上記のほか、デュアルタップは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

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まとめ

デュアルタップの事業は不動産販売事業を中心として、不動産賃貸管理・仲介事業、海外不動産事業もということで、IPOにおける人気度は市況に大きく左右されます。

アベノミクス初期は不動産業がまさにどストライクであり、今ひとつな銘柄でもプラスリターンを連発しました。

予想PERは4.2倍と類似企業と比較すると割安感があります。

コード 銘柄名 PER PBR
3242 アーバネットコーポレーション 7.00 1.32
3245 ディア・ライフ 9.41 1.93
3246 コーセーアールイー 6.77 1.39
3254 プレサンスコーポレーション 5.31 1.06
3464 プロパティエージェント 6.85 1.16

約5.4億円という上場規模は東証JASDAQスタンダードとしても小型です。

上位株主にVCはありません。従業員持株会以外の上位株主には万遍なくロックアップがかかっています。

需給面ではプラス材料が揃っています。JASDAQスタンダードの5億~10億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • 富士ソフトサービスビューロ:+13.5%
  • プロパティエージェント:+115.0%
  • ナガオカ:+40.6%
  • デジタル・インフォメーション・テクノロジー:+246.2%
  • スマートバリュー:+344.9%
  • 三機サービス:+37.1%
  • エムケイシステム:+332.0%
  • 今村証券:+27.4%
  • マークラインズ:+77.3%
  • 東武住販:+12.0%
  • 白鳩:+46.2%
  • サイバーリンクス:+172.9%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事はSBI証券です。その他は、SMBC日興証券、ひろぎんウツミ屋証券、エース証券、東海東京証券、東洋証券、水戸証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
SBI証券 374,000 85.00%
SMBC日興証券 22,000 5.00%
ひろぎんウツミ屋証券 22,000 5.00%
エース証券 8,800 2.00%
東海東京証券 4,400 1.00%
東洋証券 4,400 1.00%
水戸証券 4,400 1.00%

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%

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