新規上場!アカツキのIPOの初値予想

更新日: IPO

アカツキ

アカツキ(3932)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は3月1日(火)~3月7日(月)、上場日は3月17日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,930円(1単元19.3万円)です。仮条件は1,800~1,930円と下振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,930円となりました。予想PERは35.8倍、予想PBRは3.89倍です。

初値予想は公開価格近辺です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りとなっています。

  • 1,800~1,930円
  • 1,500~2,000円

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 1,930円
  • 1,930円

アカツキは、社会ビジョンを「感情を報酬に発展する社会」、ミッションを「ゲームの力で世界に幸せを」と掲げており、人の心を動かすエンターテインメント領域においてソーシャルゲーム事業を行っています。

監査法人はあずさです。本社所在地は東京都目黒区上目黒1-1-5 第ニ育良ビル 2・3・4・5・8・10階です。

アカツキの最新株価

アカツキとは

アカツキの社会ビジョンである「感情を報酬に発展する社会」については、お金などの目に見える報酬だけではなく、心やつながりといった目に見えない感情も報酬とする社会と定義しています。

お金のような外から与えられる快楽ではなく自分の心の満足をもとに動いている社会、一人一人が本気でワクワクして、笑顔で楽しそうで、その活動自体が社会をよりよくしていく新しい形のボランタリーな社会を未来の社会として考えています。

ゲームの力で世界に幸せを」とは、「ゲームの力=人の心を動かす力」と考え、ゲームの力を使って世界をより幸せな場所に変えていけると定義しています。

アカツキは、ソーシャルゲーム事業に加え、「ゲームの力」を活用して第三次産業(医療、教育、人材領域、地方創生など、以下「リアルライフ領域」という。)の多くで新たな価値を生み出していくために、リアルライフ領域における新しいサービスの企画・開発を現在行っています。

従業員数は59名、平均年齢は29.7歳、平均勤続年数は1.8年、平均年間給与は606.7万円です。今時のゲームベンチャー企業らしい数字です。

ソーシャルゲーム事業

アカツキは、国内SNS運営事業者が提供するプラットフォームやApple Inc.及びGoogle Inc.などのプラットフォーム運営事業者が運営する各アプリマーケットにおいて、ソーシャルゲームを提供するソーシャルゲーム事業を行っています。

ソーシャルゲームは、これまでの家庭用ゲーム専用機のタイトルとは異なり、ユーザーが気軽に楽しめるゲームです。

月額基本料無料、一部アイテム課金制を採用するタイトルが主流となっており、アカツキが提供しているソーシャルゲームにつきましても同様の仕組みでサービスを提供しています。

また、ソーシャルゲームの開発においては、「オリジナルタイトル」の制作だけではなく、アニメや漫画等の、ユーザー認知度の高いキャラクター等のIP(Intellectual Property:著作権等の知的財産権)を有する他社との協業により、IPを利用したソーシャルゲームの制作を行っています。

オリジナルタイトルの制作

オリジナルタイトルについては、企画、開発、運用及びマーケティングまでのソーシャルゲームを提供する一連の過程を自社で実施しています。

現在、アカツキの主要なタイトルである「サウザンドメモリーズ」を含め、オリジナルタイトルは合計で5タイトルをユーザーへ提供しています。

他社IP利用タイトルの制作

他社IP利用タイトルについては、IPを利用して他社との協業によりユーザーへソーシャルゲームを提供し、その収益についてはIP使用会社からアカツキへ配分されています。

現在提供している他社IP利用タイトルは合計で2タイトルとなります。主な提供タイトルは下表のとおりです。

タイトル名プラットフォーム区分ゲーム内容等
シンデレラナインMobageオリジナル高校の女子野球部を舞台に全国大会で優勝を目指す育成型ゲーム
シンデレライレブンApp Storeオリジナル新設の女子サッカークラブを舞台に女子校生のキャラクターを育成し、全国大会で優勝を目指す育成型ゲーム
Google Play
Mobage
サウザンドメモリーズApp Storeオリジナルかわいいちびキャラを指でつなげて戦うアクションロールプレイングゲーム
Google Play
テイルズ オブ リンクApp Store他社IP「テイルズ オブ シリーズ」を題材としたロールプレイングゲーム
Google Play
ドラゴンボールZ ドッカンバトルApp Store他社IP「ドラゴンボールZ」を題材としたソーシャルゲーム
Google Play
ソウル オブ クリスタルMobageオリジナルストーリー型ダンジョンロールプレイングゲーム

アカツキの特徴及び強み

企画力・プロデュース力

アカツキは、これまでブラウザゲーム及びネイティブアプリで合計16本の自社によるオリジナルタイトルをゼロから企画・開発しています。

ソーシャルゲーム市場については、ユーザーがおもしろいと感じて楽しめるタイトルを提供することが重要と考えており、アカツキはソーシャルゲームを自社によるオリジナルタイトルでゼロから企画・開発を行っている強みがあると考えています。

アカツキは、企画、開発及び運営に至る主要なプロセスを自社で一貫して行うことにより、ソーシャルゲームの開発及び運営のノウハウを蓄積してまいりました。

また、既存タイトルにおける過去の施策とそのユーザー分析結果を開発・運営部門全体で共有することにより、新規タイトルの企画、開発や既存タイトルの運営にも応用しており、組織としてノウハウを蓄積・活用できる体制を構築していると考えています。

なお、企画立案のプロセスからマーケティング部門が関わり、社内レビューやユーザーテストなどを繰り返し実施し、「世界観」と「面白さ」とを備えたゲームを分析的・継続的に再現できるプロセスを導入しています。

開発スピード

アカツキは、専門能力を有する人材を確保し、ゲームの企画から開発・運営までを少人数で実現する体制を築くことで、ユーザーのニーズに沿った企画や機能を適時に取り込んだゲームを、開発費用を抑制しつつ市場に提供することが可能な体制となるよう努めています。

アカツキは、ネイティブアプリ市場の立ち上がり当初から、複数の開発領域に対応できるエンジニアを採用・確保してまいりました。

加えて、個々のゲームタイトルの開発時に、今後の新規タイトルにも流用できる技術資産を意識的に開発・蓄積しています。

これにより、ネイティブアプリの開発において組織として高い技術的知見を保有するだけでなく、自社のゲームエンジン等の技術資産を応用することにより、新規タイトルの開発期間を1年以内に短縮できる技術力を実現していると考えています。

運用力

オリジナルタイトルはゲーム内で使用するイラスト費やプロモーションコストをアカツキで負担する必要がありますが、アカツキに対する収益分配率は高くなります。

一方、アニメや漫画等の有力なIPは、IP使用会社等への収益分配があるため、収益分配率がオリジナルタイトルと比べ低くなります。

しかし、ゲーム内で使用するイラスト費やプロモーションコストを抑えることが可能であることに加えて、ユーザーの認知度が高いため、サービス開始直後から一定のユーザーの獲得を見込むことができます。

そのため、ターゲットユーザーや収益構造が異なるオリジナルタイトルと他社IP利用タイトルのゲームコンテンツを共に提供することによりリスクをヘッジすることが可能と考えています。

アカツキは、継続的に安定的な収益を確保するために、ノウハウの共有やツール等の自動化を行い、複数の既存タイトルの運営と新規タイトルの開発を同時並行で行う体制を構築しています。

また、国内外において優秀な人材の採用を積極的に進めることにより、一人当たりの効果的な生産性を実現し、少ない人員数でそれぞれのタイトルを運用する体制を実現していると考えています。

ソーシャルゲームは、これまでの家庭用ゲーム専用機向けタイトルとは異なり、サービスの開始後もユーザーの動向に合わせてゲーム内容の改良を常に行っていくことが必要となっています。

アカツキは、DAU、課金率、ARPPU等の基礎的なデータを初めとして、ユーザーの行動履歴を示す各種指標を取得することによりユーザーの動向を把握し、各種施策を適時に実施することにより収益向上に取り組んでいます。

また、ユーザーから寄せられたクレームやコンテンツの問題点を認識し、それを改善するための計画の立案、実行及び修正というPDCAサイクルを繰り返し実行することにより、ユーザー基盤の維持・拡大とさらなる収益の拡大を図っています。

  • DAU(Daily Active Users):1日においてサービスを利用したユーザー数
  • 課金率:サービスを利用しているユーザーのうち課金アイテムを購入したユーザーの割合
  • ARPPU(Average Revenue Per Payed User):課金ユーザー1人当たりの平均売上高

アカツキでは、ウェブだけでなくテレビCMを含めた効率的なマーケティングを意識して実践しています。

具体的には、マーケティング部門が各ゲームタイトルの企画・開発段階から関わることにより、プロダクトを理解した上でマーケティング施策を立案できる体制を構築していると考えています。

また、各マーケティング施策に対して詳細なデータ分析を行い、PDCAを実施することにより、ユーザー獲得単価を適切な水準にコントロールできています。

また、マルチメディア展開、他社とのコラボレーションやリアルイベントなどにより、ユーザーを長期的にファン化する取り組みも積極的に行っています。

https://www.youtube.com/watch?v=84Rp3eQVYBw

海外オペレーション力

アカツキは、国内だけでなく今後成長が見込まれる海外市場においても、アカツキのソーシャルゲームを提供していく必要があると考えています。

台湾にある海外子会社(Akatsuki Taiwan Inc.)が運用主体となって、日本のノウハウを展開することで、日本と同水準のユーザーエンゲージメントでのサービスをグローバルに展開するオペレーション体制を構築しています。

具体的には、アカツキで実績のあるタイトルについては、台湾子会社にて海外向けにローカライズすることにより提供し、国内での運用ノウハウを展開することにより、効率的な運用を目指しています。

また、新規タイトルについては、アカツキ内で密に連携することにより、国内・海外において各国の市場の状況に応じて適時にソーシャルゲームを提供できる体制を構築していると考えています。

ゲーム企画・開発経験の豊富な経営陣

アカツキの経営陣は、自らが複数のソーシャルゲームの企画・開発に携わっており、サービスへの理解と経験があります。

そのような経営陣及びプロデューサー陣の目利き・クオリティチェックにより、ゲームのクオリティを担保し、ヒットタイトルを継続的に生み出す体制構築を図っています。


アカツキのIPOの諸データ

手取概算額3,888,320千円については、第三者割当増資の手取概算額上限878,922千円と合わせて、以下に充当する予定であります。

  • ソーシャルゲーム事業の開発・運用に係る人件費やサーバー構築費用等の資金
  • コンテンツ配信サービスを効果的に拡大していくためのWEB広告や動画広告
  • 国内で実績のあるタイトルを海外展開するためのAkatsuki Taiwan Inc.の運用資金
  • 新規事業の開発・運用資金

アカツキの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。モメンタムがあり、急成長を成し遂げています。

経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

アカツキの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

連結指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は28.4%であり、自己資本比率は63.5%です。

決算年月平成26年3月平成27年3月
売上高(千円)2,136,7974,344,948
経常利益(千円)554,599593,851
当期純利益(千円)346,124368,676
包括利益(千円)346,124373,975
純資産額(千円)410,4472,189,082
総資産額(千円)1,611,5303,438,391
1株当たり純資産額(円)41.04122.85
1株当たり当期純利益金額(円)34.6133.05
自己資本比率(%)25.563.5
自己資本利益率(%)84.328.4
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)524,865463,831
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△229,542△427,820
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)449,9411,154,927
現金及び現金同等物の期末残高(千円)840,4172,060,396

単独指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は32.0%であり、自己資本比率は63.5%です。

決算年月平成23年
5月
平成24年
3月
平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
売上高(千円)86,354182,560760,8802,136,7974,344,948
経常利益(千円)31653,38537,513520,137601,397
当期純利益(千円)14129,71322,645323,513409,656
資本金(千円)1,0001,0001,0001,000700,930
発行済株式総数(株)
普通株式100,000100,000100,000100,000104,545
A種優先株式8,181
純資産額(千円)1,14130,85553,500377,0142,191,329
総資産額(千円)25,93081,516239,1311,605,8093,442,618
BPS(円)11.42308.55535.0137.7123.07
1株当たり配当(円)
EPS(円)1.42297.14226.4632.3536.72
自己資本比率(%)4.437.922.423.563.5
自己資本利益率(%)12.4185.753.7150.332.0

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年の年明けから大きく崩れましたが、2016年1月21日を底に陽線を連発して底打ちしました。

日銀の追加緩和によるマイナス金利の導入によってモメンタムが出かけましたが、再度大きく下落して2013年のバーナンキショック後の安値に接近しています。

東証マザーズのチャート(2015年11月13日~2016年2月12日)
(※マネックス証券より)

上場規模

アカツキのIPOの規模は最大で約73.2億円であり、東証マザーズとしては重量級です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は2,200,000株、売出株式数は1,100,000株、オーバーアロットメント(OA)は495,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約28%とやや高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は33%です。

売出人かつ貸株人である塩田元規、売出人である香田哲朗、アカツキ株主である株式会社サンクピア及び株式会社Owl Age並びにアカツキ新株予約権者である小川智也、勝屋久、石倉壱彦、橋本雄祐及び安納達弥には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

この他、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、アカツキ株式の割当を受けた者(グロービス4号ファンド投資事業有限責任組合、株式会社リンクアンドモチベーション及びGlobis Fund IV,L.P.)及びアカツキ新株予約権の割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
塩田元規39.19%
香田哲朗19.17%
(株)サンクピア17.83%
(株)Owl Age8.92%
グロービス4号ファンド投資事業有限責任組合4.15%制度
(株)リンクアンドモチベーション3.68%制度
Globis Fund IV,L.P.2.49%制度
橋本雄祐2.43%
小川智也0.85%
安納達弥0.41%

まとめ

アカツキの事業はソーシャルゲーム事業ということで、IPOにおける人気度はかつては最高クラスでしたが、gumiショックなどによって現在は落ち着いています。

約73.2億円という上場規模は東証マザーズとしては重量級であり、需給面で不安が残ります。

市況面でも流動性が低い新興市場銘柄が大暴落の状況なのもマイナスポイントです。アカツキの上場日まで不安定な状態だとIPOには大きなマイナスポイントです。

予想PERは35.8倍、予想PBRは3.89倍です。ゲーム業界は期待度でバリエーションには大きなバラつきが生じます。参考類似企業の予想PER、PBRは以下の通りです。

コード銘柄名PERPBR
2121ミクシィ5.253.26
2138クルーズ25.883.43
3632グリー16.291.30
3662エイチーム15.436.90
3668コロプラ11.325.58
3689イグニス25.708.29
3904カヤック29.615.84
3911Aiming7.712.50
7844マーベラス10.733.46

東証マザーズの35億円以上の大型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ビジョン:+10.7%
  • オープンドア:+23.3%
  • グリーンペプタイド:-8.0%
  • メタップス:-7.9%
  • イトクロ:+4.1%
  • 中村超硬:+11.8%
  • ヘリオス:+22.5%
  • Gunosy:±0%
  • サンバイオ:-14.5%
  • Aiming:+12.2%
  • ファーストブラザーズ:+2.5%
  • U-NEXT:+31.7%
  • ホットランド:-1.7%
  • リボミック:-20.4%
  • ムゲンエステート:+10.0%
  • CYBERDYNE:+130.0%
  • みんなのウェディング:+27.1%
  • アキュセラ・インク:+27.8%

以上を総合考慮して、現時点での初値予想は公開価格近辺です。ブックビルディング直前の需給情報、市況に注目します。

主幹事は野村證券です。その他は、大和証券、みずほ証券、いちよし証券、三菱UFJモルスタ証券、SMBC日興証券、岩井コスモ証券、SBI証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
野村証券2,970,00090.00%
大和証券99,0003.00%
みずほ証券66,0002.00%
いちよし証券66,0002.00%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券33,0001.00%
SMBC日興証券16,5000.50%
岩井コスモ証券16,5000.50%
SBI証券16,5000.50%
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<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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