新規上場!バーチャレクス・コンサルティングのIPOの初値予想

更新日: IPO

バーチャレクス・コンサルティング

バーチャレクス・コンサルティング(6193)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は6月6日(月)~6月10日(金)、上場日は6月23日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,030円(1単元10.3万円)です。仮条件は1,030~1,090円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,090円となりました。予想PERは13.5倍です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下のとおりとなっています。

  • 1,200~1,300円
  • 1,500~1,700円

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 1,200円
  • 1,500円

バーチャレクス・コンサルティングは、企業と顧客の接点(チャネル)に関するコンサルティングとアウトソーシングサービス及びソフトウェアの提供を展開しています。

具体的には、企業のCRM戦略立案を中心としたコンサルティング、CRM実現に必要となるIT製品やITサービスの販売・導入、及びCRM推進の中核となるコールセンター業務等の受託運営を行っています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。大分本社所在地は大分県大分市都町1丁目3番19号 大分中央ビル7F、東京本社所在地は東京都新宿区西新宿6丁目22番1号 新宿スクエアタワー8Fです。

バーチャレクス・コンサルティングとは

バーチャレクス・コンサルティングは「顧客と企業の接点の最適化領域でNo.1企業となる」、「消費者・企業・働く人が満足するビジネスの仕組みを創造することにより、より良い社会作りに貢献する」、「コンサルティング・テクノロジー・アウトソーシングの3つを融合させ、クライアント企業に結果で貢献する」の3つを企業理念としています。

企業がより有効なCRMを実践するには、店舗や営業マンなどの対面チャネルとコールセンターやインターネットなどの非対面チャネルの両者を通じた顧客接点全体のリエンジニアリング(再構築)を行い、それらをCRMプロセス(業務)として導入する必要があります。

企業がこれらのリエンジニアリングやプロセス導入を行う際には、広告代理店、コンサルティング会社、SIベンダー、テレマーケティング会社など様々な会社に支援を求めることが必要となります。

、バーチャレクス・コンサルティングでは、戦略や計画の策定力、ITソリューションの開発力)、業務の実行力の3つのノウハウを活用することで、多様化する顧客との接点(チャネル)を通じた企業のCRM再構築を、ワンストップでトータルに支援しています。

具体的には以下をシームレス(継ぎ目なく)にシナジーをもって提供しています。

  • 戦略策定や計画策定等の上流工程及び継続的な業務実施・運用を支援する「コンサルティングサービス」
  • コンサルティングやプロセス運営で培った知見をITソリューションとして形にした「CRM製品提供」
  • 企業のCRM基盤を戦略的かつ効率的に支えるための「CRM ITサービス」
  • 実際の顧客接点業務を企業と共同あるいは請け負って実行する「CRMプロセスサービス」

バーチャレクス・コンサルティングが事業展開のドメインとする「企業と顧客の接点(チャネル)」は、かつては店舗や訪問での対面チャネルが中心でしたが、その後コールセンターのような非対面チャネルに広がりました。

近年では、インターネットが普及し、e-コマース(電子商取引)やe-メール、スマートフォンアプリの利用が浸透したことにより、企業と顧客の接点(チャネル)も飛躍的な変革(多様化や複雑化)が生じています。

例えば、企業の製品やサービスを利用した消費者(顧客)は、問題や欲求を解決する際に、電話やe-メール等を介してコールセンターに問合せをするかわりに、スマートフォンやタブレット端末等でホームページやソーシャルメディアを検索することで自己解決することを志向するようになってきています。

企業は日々多様化していく顧客ニーズに合わせて、顧客毎に最適なタイミング、チャネル、コンテンツを選択してアプローチしうるCRMの再構築を行うことで、顧客満足度と顧客価値の最大化を図っていくことが必要不可欠になってきています。

このような背景の中で、バーチャレクス・コンサルティングが持つCRM領域における総合力を活かしたワンストップ・サービスへのニーズは年々高まってきていると考えています。

従業員数は173名、平均年齢は37.5歳、平均勤続年数は7.5年、平均年間給与は568.9万円です。

IT&コンサルティング事業

バーチャレクス・コンサルティングでは、企業の事業戦略、CRM戦略、IT戦略、及びマーケティング戦略等の立案・設計・構築の支援を行っています。

コンサルティングサービス

バーチャレクス・コンサルティングは、創業当初からコールセンター構築をはじめとするCRM領域のコンサルティングサービスとして、企業の事業戦略、CRM戦略、IT戦略、及びマーケティング戦略等の立案から、それらの実現・導入に向けた業務やシステムの設計・構築の支援を行ってきました。

コンサルティングサービスでは、これらCRMやマーケティング領域のノウハウに基づき、以下サービスを顧客に提供しています。

サービス内容
事業戦略・CRM戦略の立案企業の事業活動やCRM活動を向上させるための戦略作りや計画作りを支援しています。
IT戦略の立案CRM活動を向上させるためのIT基盤の在り方についての戦略作りや計画作りを支援しています。
CRM製品の提供に伴うカスタマイズバーチャレクス・コンサルティングCRM製品(パッケージソフトウェア)を提供するにあたって、クライアント企業のニーズに基づくカスタマイズ開発を行っています。
CRMコールセンターの構築・変革支援CRM向上に寄与する役割や業務の在り方を踏まえたコールセンターの構築や変革の支援を行っています。
コールセンターCALL削減コールセンターにおけるCALL分析により、無駄な問合せを削減するための様々な施策を打ち、それぞれのチャネルの最適化を図ることで、コールセンターの運営コストの低減に貢献しています。

近年では、これらCRM領域で培ったノウハウを、デジタルマーケティングやビジネス・アナリティクスといったマーケティング領域に融合展開し、サービス領域及び提供価値の拡充を図っています。

サービス内容
マーケティングデータ分析企業のマーケティング活動に有益な種々のデータ(ビッグデータ)の分析を行い、マーケティング戦略作りを支援しています。
マーケティングプロセス設計策定したマーケティング戦略を実践するためのプロセス設計(業務・システム)を行っています。
マーケティングプラットフォーム構築マーケティング活動に必要となるITプラットフォームの構築を行っています。

CRM製品提供

メール・電話・チャットなどのアイコン

バーチャレクス・コンサルティングでは、コンサルティングやプロセス運営で培った知見をITソリューションとして形にした「CRM製品提供」を行っています。

バーチャレクス・コンサルティングが販売するCRMパッケージ製品「inspirX(インスピーリ)」は、バーチャレクス・コンサルティングの長年にわたるコールセンター運営の経験を活かして自社開発したマルチチャネル対応の顧客対応履歴管理ソフトウェアです。

電話、FAX、メール、SMS、LINE等に対応しており、顧客からの問い合わせ、意見、クレーム、受発注情報などのやりとりや実際の訪問など、「あらゆる顧客とのコミュニケーションを統合的に管理」することが可能となります。

バーチャレクス・コンサルティングは、「inspirX(インスピーリ)」のライセンス販売、及び顧客毎にニーズに合わせた機能カスタマイズ後のライセンス販売を行っています。

CRM ITサービス

バーチャレクス・コンサルティングでは、企業のCRM基盤を戦略的かつ効率的に支えるための「CRM ITサービス」を行っています。

バーチャレクス・コンサルティングがCRM ITサービスとして提供するのは、「inspirX(インスピーリ)」のクラウド型サービス、オンプレミス型導入後の保守サービス、及び他社(パートナー企業)製品の代理店型サービスなどになります。

現在バーチャレクス・コンサルティングが行う主な他社製品の代理店型サービスとしては、米国Contactual社が提供するクラウド型コールセンターサービス「keepa(キーパ)」が挙げられます。

近年では、システム導入を行う企業が、オンプレミス型ではなくクラウド型のITサービスを活用する流れが急速に高まっており、この風潮はバーチャレクス・コンサルティングが提供するCRMパッケージ製品領域でも例外ではありません。

バーチャレクス・コンサルティングは、「inspirX(インスピーリ)」のクラウド型サービス化を行い、既に導入実績を上げておりますが、今後も引き続きクラウド型提供に注力して行く方針です。

アウトソーシング事業(CRMプロセスサービス)

コールセンターの女性のイラスト

当事業は、バーチャレクス・コンサルティング及び連結子会社であるバーチャレクス九州株式会社が行っています。

創業以来、バーチャレクス・コンサルティングではクライアント企業のCRM推進の中心的な役割を果たすコールセンター業務等の受託運営(アウトソーシング)を行ってきました。

コールセンターの受託運営は、大別すると、バーチャレクス・コンサルティングセンターにてバーチャレクス・コンサルティング要員が業務を遂行するサービス形態と、クライアント企業のセンターにてバーチャレクス・コンサルティング要員がクライアント社員と共同で業務を遂行するサービス形態とがあり、クライアントの要望に合わせてサービス提供を行っています。

近年では、通常の問い合わせセンターや受発注センターの運営のみならず、バーチャレクス・コンサルティングのコンサルティング力を活かすことによって、以下サービスを展開しています。

サービス内容
マザーセンターのアウトソーシングコンサルティング、テクノロジー、アウトソーシングのノウハウを集約し、コールセンターのベストプラクティスを追求するラボ(実験)機能を有するセンターの運営を行っています。
CALL削減のための一部業務の運営顧客からの問い合わせ内容を分析することにより、問い合わせ原因を解消したり、自己解決に導いたり、対応チャネルを効率化させることを目的としたセンターの運営を行っています。
新規顧客獲得業務の代行・共同運営マーケティングデータ分析やマーケティングプロセス設計に基づいた新規顧客獲得業務の代行や共同運営を行っています。
広告・ソーシャルチャネルの運用デジタルマーケティングによる広告やソーシャルチャネルを利活用したマーケティング業務の運用を行っています。
キャンペーンマネジメント業務の運用マーケティング計画やマーケティングプラットフォームに基づくマーケティングキャンペーン活動等のマネジメント業務を行っています。
マーケティングデータ管理・レポーティングマーケティング活動で蓄積されるデータの管理や分析レポートの作成を行っています。
マーケティングプラットフォームの運用より効果的なマーケティングを実践するためのプラットフォームを構築した上で、そのプラットフォームの運用を代行しています。

バーチャレクス・コンサルティングのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、顧客対応履歴管理ソフトウエア「inspirX(インスピーリ)」の製品価値及び競争力の向上に向けた機能拡張(クラウド化・オムニチャネル化及びデジタルマーケティングソリューションとの連携等)に必要な開発投資に充当する予定です。

バーチャレクス・コンサルティングの業績推移

業績面では売上高・経常利益・純利益は大幅な減収・減益の年度もあり、ボックスで推移しています。

バーチャレクス・コンサルティングの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は59.5%であり、自己資本比率は37.1%です。配当は行われていません。

決算年月平成22年
12月
平成23年
3月
平成24年
3月
平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
売上高(千円)3,023,917845,2973,114,2803,955,4554,181,8913,392,129
経常利益(千円)228,28456,09113,765221,9451,550172,174
当期純利益(千円)158,79027,949-227,033184,808-541,950205,411
資本金(千円)493,783493,783493,783493,783493,783493,783
発行済
株式総数
(株)27,45027,45027,45027,45027,45027,450
純資産額(千円)798,525826,474599,441784,250242,302448,501
総資産額(千円)1,582,0291,650,7521,740,1442,371,8051,458,4631,208,605
BPS(円)29,090.1830,108.3821,837.5828,570.1488.27163.39
1株配当(円)
EPS(円)5,784.711,018.20-8,270.796,732.56-197.4374.83
自己資本
比率
(%)50.550.134.433.116.637.1
自己資本
利益率
(%)22.13.426.759.5
配当性向(%)
従業員数(人)210205226231216185

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年の年明けから大きく崩れましたが、2016年1月21日を底に陽線を連発して底打ちしました。

日銀の追加緩和によるマイナス金利の導入によってモメンタムが出かけましたが、再度大きく下落して2013年のバーナンキショック後の安値に接近していました。

しかしながら、その後は反発して美しい右肩上がりが続いています。停滞する日経平均・TOPIXを尻目に絶好調です。

ここに来てダブルトップを形成したような気配が漂っているのが不穏です。切り返して堅調に推移するとIPOにおいても追い風となります。

東証マザーズのチャート(2016年2月19日~5月18日)
(※マネックス証券より)

上場規模

バーチャレクス・コンサルティングのIPOの規模は最大で約12.8億円であり、東証マザーズとしては標準的です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は120,000株、売出株式数は964,000株、オーバーアロットメント(OA)は162,600株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約44%とかなり高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は89%です。

売出人及び貸株人であるシンプレクス株式会社並びに売出人である丸山栄樹、丸山勇人及び黒田勝並びにバーチャレクス・コンサルティング株主であるSBSホールディングス株式会社、横田元、株式会社SIMPLEX、小林知巳、株式会社エマム、漆山伸一、羽田直志、辻大志、難波万里、坂宗篤、奥村祥太郎、橋本健一朗及び鈴木邦男には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

また、株主である株式会社ALBERTには、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

株主名保有割合ロックアップ
シンプレクス(株)49.59%
丸山栄樹17.32%
バーチャレクス従業員持株会6.96% 
SBSホールディングス(株)4.93%
丸山勇人4.56%
黒田勝3.69%
横田元1.35%
(株)SIMPLEX1.27%
(株)ALBERT1.23%
小林知巳1.05%

この他、バーチャレクス・コンサルティングは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

まとめ

バーチャレクス・コンサルティングの事業は、企業のCRM戦略立案を中心としたコンサルティング、CRM実現に必要となるIT製品やITサービスの販売・導入、及びCRM推進の中核となるコールセンター業務等の受託運営ということで、IPOにおける業種の人気度はそこそことなります。

予想PERは想定価格ベースで13.5倍であり、類似企業との比較では割安感があります。

コード銘柄名PERPBR
4290プレステージ・インター18.072.65
4708りらいあコミュニケーショ21.491.74
6070キャリアリンク14.533.92
6088シグマクシス27.683.46
6188富士ソフトサービスビュー9.971.07
9715トランス・コスモス27.351.59

約12.8億円という上場規模は東証マザーズとしては標準的です。3営業日連続上場の3日目となっています。

需給面では大きな不安はありません。東証マザーズの10億~15億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • PR TIMES:+59.0%
  • バルニバービ:+130.0%
  • ブランジスタ:+43.8%
  • アイビーシー:+251.0%
  • JESCOホールディングス:+5.4%
  • STUDIOUS:+20.0%
  • PCIホールディングス:+169.6%
  • Hamee:+67.2%
  • sMedio:+58.7%
  • ファーストコーポレーション:+25.0%
  • ファーストロジック:+52.5%
  • データセクション:+73.1%
  • サイジニア:+125.8%
  • フルッタフルッタ:+51.5%
  • メディカル・データ・ビジョン:+135.9%
  • セレス:+55.4%
  • オプティム:+260.0%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事は野村證券です。その他は、三菱UFJモルスタ証券、大和証券、SMBC日興証券、SBI証券、マネックス証券、岡三証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
野村証券921,60085.02%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券43,3003.99%
SMBC日興証券43,3003.99%
SBI証券43,3003.99%
マネックス証券21,7002.00%
岡三証券10,8001.00%

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-1.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立1.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%

-IPO

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