The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

新規上場!ピーバンドットコムのIPOの初値予想

更新日: IPO

ピーバンドットコム

ピーバンドットコム(3559)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年2月21日(火)~2月27日(月)です。上場日は2017年3月9日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズです。想定価格は1,550円(1単元15.5万円)です。仮条件は1,530円~1,650円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,650円となりました。予想PERは24.8倍です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 2,100〜2,400円(仮条件の上限比+35.5%~+54.8%)
  • 2,500〜3,000円(仮条件の上限比+51.5%~+81.8%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 3,000円(公開価格比+81.8%)
  • 3,000円(公開価格比+81.8%)

ピーバンドットコムは、「開発環境をイノベーションする」という経営スローガンの下、電子機器産業のエンジニアの開発における課題を解決するために、主にEコマース(インターネットを基盤とした流通)を利用した通信販売によって、あらゆる電子機器に使用される主要部品の一つであるプリント基板を、国内の製造業を中心とした顧客に対して販売しています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都千代田区五番町14 国際中正会館10Fです。


ピーバンドットコムとは

ピーバンドットコムが扱うプリント基板とは、自動車、テレビ、スマートフォン、医療機器など、あらゆる“電子機器”に使われる主要な部品です。

創業当初は、製品開発の工程の中でも一部にあたるプリント基板製造の市場に対してビジネス展開を行っていました。

現在では、基板を製造するためのデータの設計や、完成した基板への部品の実装、電子機器などを収めるケース(筐体:きょうたい)の製造等、基板製造の前後の工程においてもサービスを展開しており、製品開発の上流から下流まで、幅広いサポートを行っています。

ピーバンドットコムのインターネットを窓口としたサービスは、Webサイト上で注文手続きが完結し、少量・短納期の注文に対しても柔軟な対応が可能です。

したがって、中小・ベンチャー企業にとって利用のしやすいモデルであり、これまでメインの顧客層となっていました。

近年では、大手企業からの注文も拡大しており、業界において長年にわたりEコマースの形式でサービスを展開している企業として、これまでの実績と対応への信頼を得ています。

従業員数は17名、平均年齢は38.29歳、平均勤続年数は3.7年、平均年間給与は522.1万円です。

プリント基板のEコマース「P板.com」

ピーバンドットコムは、プリント基板のEコマースである「P板.com」の運営を行っています。

「P板.com」では、顧客がピーバンドットコムWebサイト上で注文したい基板の仕様を選択すると、国内又は海外の提携仕入先の中から最適な価格・納期・品質で製造できる工場が自動選定され、4つの納期のコースに合わせた見積金額が提示されます。

顧客は提示された見積・納期の中から選択し、プリント基板を注文することができます。

ピーバンドットコムでは、注文時に顧客から提示された基板の設計図をカスタマーサポート部にて確認した後、ただちに、見積時に選定された提携仕入先へシステム上より発注を行う仕組みとなっています。

工場では、通常2、3日以内に製造が完了し、国内では工場からの直送により、海外からは一度国内の物流拠点を経由した上で、顧客の手元に届けられます。

事業のサービス別分類は、下記のとおりであります。

サービス分類説明
設計顧客から支給される「電気信号の流れを表した回路図」に基づき、基板を製造するためのデータを、CADソフトによって設計します。
製造顧客から支給される基板製造用データ又はピーバンドットコムの設計サービスにより設計した基板製造用データに基づき、実際の基板を製造します。事業の主力部分です。
実装完成した基板に、電子部品を配置し、はんだで接続します。
その他基板へ電子部品を実装する際に必要となる専用治具「メタルマスク」の製造、筐体の製造、部品実装済み基板や外部装置などを接続する電線(ハーネス)を加工するサービス等があります。

試作開発に特化した新しい料金体系の提示

エンジニアは限られた予算で、製品開発の試作(プロトタイプの作成)を行っており、その際にプリント基板発注時に掛かる高額なイニシャル費用(初期費用)が必ず発生していました。

試作は1回だけでなく、2回3回と繰り返しながら製品に磨きを掛けるのが一般的であり、その際に毎回イニシャル費用が発生し、エンジニアの悩みの一つとなっていました。

そこでピーバンドットコムは、「異種面付工法」により、イニシャル費用を大幅に効率化した上で、基板製造費用に全てを含めた料金体系を提示し、当時の一般的なプリント基板製造の相場から大幅に安く提供を行うことで、実績を拡大してきました。

異種面付工法とは、定格サイズ(4~5m四方)の材料で一種類の基板のみを製造する従来の方法に対し、複数種類の基板を共に製造する工法です。材料を余すこと無く使用でき、試作等で少量の基板が必要な場合に有用です。

効率的な受発注管理の仕組み化

ピーバンドットコムのプリント基板のEコマース事業では、受発注管理を効率化し、顧客から注文を受けて製造・仕入・出荷まで、迅速な対応を実現しています。

電子機器の根幹を支える「プリント基板」は高度にカスタマイズされた製品ですが、基板を構成する部品は規格化されたものであることから、ピーバンドットコムではこの点に着目し、システムによる効率的な受発注の仕組みを実現しています。

基板仕様を汎用標準化して顧客が希望するプリント基板をインターネット上で直販する仕組みを「P板.com」サイトにおいて展開し、仕入・発送まで大幅にスピードアップして、商品を迅速にエンドユーザーに直接お届けしています。

商品の仕入・販売に関しては、店舗・営業所を保有せず、顧客からの受注機能、仕入商品の発注機能、商品の入出荷管理機能及び電話による顧客サポート機能を、本社に集約しています。

受発注管理のほぼ全てを仕組み化して、インターネットを通じて仕入・販売を行っています。

利便性の高い見積・注文システムの構築

製品の開発・研究を営む企業において、購買に時間をかけることなく商品を仕入れることが重要視される傾向にあります。

カスタムメイド品であるプリント基板は購買金額に占める割合が低い一方で、購買までの製造を依頼するプロセスに基板製造業者との対面やりとりが不可欠であったため、見積取得にも時間が掛かり、また人を介すことで費用も高く提示されていました。

ピーバンドットコムは、その課題を解決するために、インターネット環境があれば、いつでもどこでも瞬時に見積が取得出来る「1-Click見積」システムをピーバンドットコムWEBサイト上に設置し、電気・電子エンジニアの基板開発の見積取得時の煩わしさから解放しました。

広範に渡る顧客層

Eコマースを利用した販売形態を採用することで、従来の対面販売型業者と比べ顧客の発注の敷居を下げることで、国内の大手企業、中小製造業、学校・研究開発機関、個人まで、様々な顧客属性から利用されています。

その結果、大学・高専/研究機関など公的機関、国内大手セットメーカーやそれを支える電子部品の中堅・中小企業などの法人、さらに個人事業主に至るまで試作開発案件を取り込み、累計取引者数1万8千社を超える幅広い顧客から支持を得て、受注を獲得してきました。

現在では、電子部品を受注生産する際に求められる「品質基準の維持向上」及び「納期遵守の徹底」を最優先に対応することで信頼度を高め、大手企業・中堅企業を中心に販売を拡大しています。

ファブレスによる優良な仕入先との関係構築

ピーバンドットコムは、自社工場を持たない、いわゆるファブレスでの運営を行っています。仕入先については、一社に依存すること無く、国内外の複数の仕入先と提携することで、安定した製品の供給と、顧客の要求に沿った、より競争力のある商品を提供しています。

仕入先とは、信頼と実績に基づき、低価格で高品質の商品を納期通りに提供して頂けるように長期の安定した取引関係を築くことを基本としています。

しかし顧客からの価格の低減、品質の向上、納期の短縮の要求は止まることはないため、そうした顧客の要求を正しく仕入先に伝え、より競争力ある商品を提供してもらうこともピーバンドットコムの役割と心得ています。

効果的なマーケティング

マーケティング活動として、リスティング広告、SEO対策、業界専門紙への広告出稿からの見込顧客獲得活動を主体に、電気・電子業界の展示会(年に5回)への出展で、幅広い層の顧客へ接触しています。

また新規見込顧客獲得では既存顧客からの知人紹介による獲得が全体の4割近くを占めることから、現利用顧客へのサポート体制の充実も重要視しています。

具体的には、顧客毎に属性、基板の利用用途、基板の仕様等をまとめた「顧客データ台帳」を作成し、顧客毎のニーズに応じたサポートを展開しています。

顧客に対するアプローチは、無料のメールマガジンやインターネットを通じた広告の掲載及び技術雑誌などのマスメディア媒体によっており、各手法を組み合わせることにより、新規獲得、追加販売並びに離脱防止に努めています。

無料のメールマガジンでは、顧客の開発・設計ノウハウを磨く情報等を発信し、若手エンジニアの育成の後押しを行い、ピーバンドットコムのファン化を図っています。

さらに、開発に役立つ情報やノウハウを学べる無料講習会「P板.com技術セミナー」や、開発の際に必要なソフトウェアであるCAD利用方法を学ぶ「CAD講習会」を、ピーバンドットコムのセミナールーム、名古屋・大阪等で定期開催して、顧客の技術向上をサポート、ピーバンドットコムへの囲い込みを行っています。

取扱う商材の拡大

プリント基板の中でも、取扱いやすさから様々な製品に採用されているリジッド基板(※1)を主軸として、フレキシブル基板(※2)、アルミ基板(※3)、リジット・フレキシブル基板(※4)などの商材を取り扱っています。

近年では、スマートフォン、ウエアラブル機器、IoT(モノのインターネット)関連機器に需要の高いフレキシブル基板のサービスを順次拡大しています。

  • ※1リジッド基板:柔軟性のない硬質な材料をベースとした基板、電化製品に主として使用されている
  • ※2フレキシブル基板:薄く柔軟性のある材料をベースとした基板、ウエアラブル機器やスマートフォン等に使用されている
  • ※3アルミ基板:リジッド基板にアルミ材を合わせ放熱特性を高めた基板、照明機器などによく使用されている
  • ※4リジッド・フレキシブル基板:硬質な材料と薄く柔軟性のある材料とを複合した基板

エンジニアに向けた技術情報サイト「@ele(アットマーク・エレ)」の運営

ピーバンドットコムはプリント基板を扱う技術者のすそ野を広げるためのインフラ整備にも力を注いでいます。

IoTの広がりに伴い、IT・エレクトロニクス業界のみならず、異業種による電子機器の開発需要が増えているため、エンジニアに向けた技術情報サイト「@ele(アットマーク・エレ)」をリリースし、主に若手エンジニアの育成の後押しを行っています。

技術サイトを運営し専門的な情報を配信することで、ピーバンドットコムへの信頼度を向上させるともに、ピーバンドットコムサービスの広報活動も平行して行い、ピーバンドットコムサービスの利用へと繋げています。

エンジニアの登竜門「GUGEN(ぐげん)コンテスト」の運営

電子機器業界の持続的な発展のためには、電気・電子エンジニアの人口拡大が不可欠と考えています。

そのために、ピーバンドットコムは平成21年よりエンジニアにスポット当てる「電子工作コンテスト」を開催し、自身が作成した電子工作の作品を、一般客やメディアに披露できる場を提供してきました。

以降、毎年開催しており、平成25年に「GUGEN(ぐげん)」に名称を変更し、「社会における課題を解決するデバイス」と審査基準を改め、世の中に必要とされる作品の開発を業界のエンジニアに促した結果、今までの累計で1,000作品を超える作品が誕生しています。

ピーバンドットコムのこのような活動は、メディアでもたびたび取り上げられ、ピーバンドットコムの広報も兼ねた活動となっています。

今後の事業拡大の方向性

ピーバンドットコムは、電子機器の主要部品であるプリント基板の取扱いを中心として事業を展開していますが、製品開発の初期段階であるアイデア(構想)から、市場への製品リリースまで、全ての工程に対してのサポートを行っていく方針です。

現段階ではプリント基板のEコマース事業「P板.com」が収益の柱となっていますが、今後は「@ele」や「GUGENコンテスト」の拡大を図っていく方針です。

また、平成28年12月にサービスを開始したハードウェア開発のためのクラウドソーシングサービス「GUGEN Crowd」(https://crowd.gugen.jp/)の活用を本格化させていき、事業としての収益性を拡張していく方針です。

製品開発に対する一連のサポート体制を「GUGENプラットフォーム」と総称し、取組を行っています。


ピーバンドットコムのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、設備資金及び運転資金、具体的には以下に充当する予定です。

  • システム開発、商用システムハードウェア(サーバ)の増強
  • 人材採用費
  • 広告宣伝費

ピーバンドットコムの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

ピーバンドットコムの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を下回っています。

主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。前期の自己資本利益率(ROE)は39.1%であり、自己資本比率は39.9%です。

回次第10期第11期第12期第13期第14期
決算年月平成24年
3月
平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
売上高(千円)1,200,5321,287,2291,515,5531,684,2951,717,051
経常利益(千円)77,03161,32784,56070,58467,948
当期純利益(千円)60,44741,65651,02948,80461,563
資本金(千円)34,00034,00034,00034,00034,000
発行済株式総数(株)680680680680680
純資産額(千円)51,03050,105121,919126,757188,320
総資産額(千円)447,047415,414466,673502,268472,485
BPS(円)75,04573,685179,29462.1492.31
1株当たり配当(円)62,61964,656
EPS(円)88,89361,25975,04323.9230.18
自己資本比率(%)20.922.326.125.239.9
自己資本利益率(%)154.582.459.339.339.1
株価収益率(倍)
配当性向(%)70.4486.16
営業CF(千円)44,35548,294
投資CF(千円)△23,92717,403
財務CF(千円)△48,050△29,584
現金等(千円)146,137182,244
従業員数(人)78141516

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は英国離脱ショックによる暴落後、一時的には切り返しましたが、任天堂関連相場、日銀追加緩和で切り返している東証一部を尻目に東証マザーズは軟調な展開が続いていました。

8月下旬を底に切り返すような動きになりましたが、7月中旬依頼のボックス相場の高値近辺で跳ね返されて、再び下落してしまいました。

日銀の金融政策決定会合で、日経平均ETFの買い入れ額を減らしてTOPIXを増やしたのを契機に、東証マザーズも動意づきました。

しかし、10月中旬以降に崩れて大きく下落してしまい、トランプ氏が米国大統領選で勝利したことで大暴落となりました。

しかし、翌日以降は急速に反発して、堅調な推移となっています。このまま堅調な相場が持続したら、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2016年11月4日~2017年2月3日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ピーバンドットコムのIPOの規模は最大で約13.3億円であり、東証マザーズとしてはやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は150,000株、売出株式数は650,000株、オーバーアロットメント(OA)は60,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約39%と高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約81%です。

取締役であり売出人である田坂正樹及び株主である株式会社インフローには、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主であり売出人かつ貸株人である田中一宏には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、ピーバンドットコムは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、ピーバンドットコム新株予約権の割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

代表取締役である田坂正樹が実質的に所有している株式会社インフローと株式会社三井住友銀行との間には金銭消費貸借契約が締結されており、当該契約に基づき、同社が保有するピーバンドットコム株式777,000株のうち747,000株には、同社が銀行に対して負担する債務の担保として担保権が設定されています。

現時点においては、マザーズへの上場後に同社が当該債務を履行して、直ちにすべての担保権の解除を行う予定であります。

株主名保有割合ロックアップ
田中一宏43.72%
(株)インフロー33.21%
田坂正樹20.51%
後藤康進0.85% 
上田直也0.21% 
宮坂俊明0.18% 
松森一幸0.18% 
皆川佳隆0.18% 
箕浦道雄0.18% 
照井靜佳0.15% 

初値予想

ピーバンドットコムの事業は、プリント基板の通販事業(主にEコマース)ということで、IPOにおける業種の人気度はわるくはありません。

SBI証券が主幹事ということでシンシアのまさかの公募割れの記憶が新しいところです。ただし、初値からは2倍以上の局面もあり、ボラティリティが高い展開となりました。

売出の割合が多い点、オファリングレシオが高い点はマイナスポイントです。

予想PERは24.8倍であり、類似企業と比較すると中間的となっています。

銘柄名PERPBR配当利回り
シライ電子工業10.801.321.70%
太洋工業211.250.910.59%
メイコー17.401.090.59%
京写9.790.832.39%
キョウデン12.520.981.35%
日本シイエムケイ22.140.840.00%

約13.3億円という上場規模は東証マザーズとしてはやや小型です。上位株主にはVCはありません。97.44%を占める大株主にはロックアップがかかっています。

需給面では大きな不安材料はありません。東証マザーズの10億~15億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • エイトレッド:+133.9%
  • インソース:+55.8%
  • アトラエ:+135.6%
  • PR TIMES:+59.0%
  • バルニバービ:+130.0%
  • ブランジスタ:+43.8%
  • アイビーシー:+251.0%
  • JESCOホールディングス:+5.4%
  • STUDIOUS:+20.0%
  • PCIホールディングス:+169.6%
  • Hamee:+67.2%
  • sMedio:+58.7%
  • ファーストコーポレーション:+25.0%
  • ファーストロジック:+52.5%
  • データセクション:+73.1%
  • サイジニア:+125.8%
  • フルッタフルッタ:+51.5%
  • メディカル・データ・ビジョン:+135.9%
  • セレス:+55.4%
  • オプティム:+260.0%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事はSBI証券です。その他は、SMBC日興証券、松井証券、藍澤證券、岩井コスモ証券、エース証券、極東証券、東洋証券、マネックス証券で申し込めます。

ピーバンドットコムのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

SBI証券が主幹事に入っているので、資金量がある方はパワープレイでの獲得が視野に入ります。また、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

※過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2018年)発表時BB直前結果
CREロジスティクスファンド投資法人やや弱気やや弱気-5.0%
ザイマックス・リート投資法人やや弱気中立-1.0%
Mマート強気強気333.9%
ジェイテックコーポレーションやや強気強気231.1%
SERIOホールディングスやや強気やや強気130.3%
日総工産やや弱気やや弱気23.7%
神戸天然物化学やや弱気中立56.6%
フェイスネットワーク中立やや強気128.6%
共和コーポレーションやや弱気中立57.9%
信和弱気弱気-3.8%
SOUやや弱気中立24.2%
ファイバーゲートやや強気強気127.4%
キュービーネットHD弱気弱気-6.0%
RPAホールディングス強気強気300.0%
アジャイルメディア・ネットワーク強気強気415.7%
和心やや強気強気167.9%
アズ企画設計やや強気強気117.8%
日本リビング保証やや強気強気189.8%
ブティックスやや強気やや強気137.8%
ビープラッツ強気強気354.5%
ヒューマン・アソシエイツHDやや強気強気207.7%
コンヴァノやや強気やや強気135.4%
HEROZ強気強気988.9%
アイペット損害保険やや強気やや強気57.9%
ベストワンドットコム強気強気242.5%
エヌリンクスやや強気強気108.8%
ラクスルやや弱気中立9.7%
メルカリやや強気やや強気66.7%
ログリー強気強気149.2%
SIG強気強気133.3%
ZUU強気強気246.9%
ライトアップやや強気やや強気32.1%
コーア商事ホールディングス中立中立49.8%
国際紙パルプ商事やや弱気中立30.8%
プロパティデータバンク強気強気130.3%
エーアイ強気強気250.0%
アイ・ピー・エスやや強気やや強気71.0%
スプリックス中立中立7.8%
ロジザード強気強気166.3%
キャンディル中立やや強気52.5%
MTG中立中立21.6%
マネジメントソリューションズ強気強気114.3%
バンク・オブ・イノベーション強気強気108.3%
GA technologies強気強気130.3%
エクスモーションやや強気やや強気49.7%
アクリート強気強気100.3%
プロレド・パートナーズやや強気やや強気68.7%
タカラレーベン不動産投資法人やや弱気やや弱気-4.2%
イボキン中立中立19.7%
システムサポート強気強気128.6%
チームスピリット強気強気101.4%
and factoryやや強気やや強気56.0%
伊藤忠アドバンス・ロジスティクス投資法人やや弱気やや弱気-3.6%
ナルミヤ・インターナショナル弱気弱気-3.8%
マリオンやや強気やや強気59.7%
香陵住販中立中立15.9%
アズームやや強気やや強気113.3%
イーエムネットジャパン強気強気133.3%
ブロードバンドセキュリティ強気強気166.8%
アイリックコーポレーションやや強気やや強気25.8%
SBIインシュアランスグループやや弱気弱気0.0%
ワールド弱気弱気-5.0%
東京インフラ・エネルギー投資法人弱気弱気-4.5%
極東産機中立中立71.9%
フロンティア・マネジメントやや強気やや強気121.2%
ブリッジインターナショナル強気強気113.0%
CRGホールディングス中立やや強気63.6%
Delta-Fly Pharmaやや弱気やや弱気-8.1%
イーソル中立中立138.1%
プリントネット中立中立45.8%
ディ・アイ・システムやや強気強気157.8%
ギフト中立中立77.5%
リーガル不動産中立中立42.9%
VALUENEX強気強気133.7%
アクセスグループ・ホールディングスやや強気強気161.2%
霞ヶ関キャピタルやや強気強気92.6%
ピアラ強気強気97.3%
アルテリア・ネットワークス中立やや弱気-4.8%
アルー強気強気46.7%
オーウエル中立中立14.0%
FUJIジャパン中立中立22.6%
ツクイスタッフやや強気強気53.2%
ソフトバンクやや弱気やや弱気-2.5%
グッドライフカンパニーやや強気やや強気21.9%
田中建設工業やや強気やや強気7.1%
Amazia強気強気33.0%
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング強気強気98.4%
Kudan強気強気276.3%
AmidAホールディングスやや強気やや強気6.3%
EduLab中立中立2.2%
ポートやや弱気やや弱気-37.2%
自律制御システム研究所やや弱気中立-16.8%
テノ.ホールディングスやや強気やや強気25.0%
ベルトラやや強気強気33.9%
リンク強気強気112.8%
銘柄名(2017年)発表時BB直前結果
シャノン強気強気320.7%
森トラスト・ホテルリート投資法人やや強気弱気1.4%
安江工務店中立中立4.0%
日宣やや強気やや強気87.5%
レノバやや強気やや強気50.0%
フュージョン強気強気151.9%
ユナイテッド&コレクティブやや強気やや強気177.8%
ロコンド中立やや弱気41.9%
ピーバンドットコムやや強気やや強気113.9%
うるるやや弱気やや弱気11.0%
ファイズ強気強気220.8%
ほぼ日強気強気128.1%
ビークリーやや弱気やや弱気0.1%
ジャパンエレベーターサービス中立中立61.8%
力の源ホールディングスやや強気強気271.7%
インターネットインフィニティー強気強気281.8%
マクロミル弱気弱気-4.3%
フルテック中立中立105.0%
グリーンズ弱気弱気8.6%
オロ強気やや強気129.5%
ソレイジア・ファーマ弱気弱気26.5%
ティーケーピー中立中立74.3%
No.1やや強気やや強気120.4%
ズーム中立中立49.9%
オークネット中立中立18.2%
日本再生可能エネルギーインフラ投資法人やや弱気弱気-4.1%
スシロー弱気弱気-4.7%
ユーザーローカル強気強気325.2%
ネットマーケティングやや強気やや強気36.1%
テモナ強気強気215.9%
ウェーブロックホールディングス弱気やや弱気-3.9%
LIXILビバ中立やや弱気-5.0%
旅工房強気強気173.7%
アセンテック強気強気197.5%
ビーブレイクシステムズ強気強気361.1%
ディーエムソリューションズ強気強気184.0%
エコモットやや強気やや強気53.7%
Fringe81強気強気133.1%
SYSホールディングスやや強気強気116.0%
ツナグ・ソリューションズ強気強気112.0%
GameWithやや強気やや強気133.9%
ソウルドアウトやや強気やや強気76.1%
ユニフォームネクストやや強気強気137.1%
クロスフォー中立中立44.0%
ジェイ・エス・ビーやや弱気中立33.8%
シェアリングテクノロジー強気強気86.9%
トランザス強気強気170.0%
UUUM強気強気226.8%
三菱地所物流リート投資法人+3-10%+3-10%+5.4%
エスユーエス強気強気116.1%
ウォンテッドリー強気強気401.0%
ニーズウェルやや強気強気130.5%
PKSHA Technologyやや強気強気128.3%
壽屋やや強気やや強気32.5%
ロードスターキャピタルやや強気やや強気37.4%
テックポイント・インクやや弱気中立64.9%
マネーフォワードやや強気やや強気93.5%
西本Wismettacホールディングスやや弱気やや弱気-6.0%
MS&Consultingやや弱気やや弱気-2.3%
ウェルビー中立中立28.1%
大阪油化工業中立中立66.7%
シルバーライフやや強気やや強気85.2%
テンポイノベーションやや強気やや強気93.5%
SKIYAKI強気強気147.1%
カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人やや弱気やや弱気-5.0%
Casa弱気やや弱気2.7%
シー・エス・ランバー中立中立84.1%
サインポスト強気強気287.7%
幸和製作所やや強気やや強気126.7%
ポエックやや強気やや強気337.3%
クックビズやや強気強気134.7%
トレードワークス強気強気518.2%
カチタスやや弱気やや弱気1.5%
一家ダイニングプロジェクトやや強気やや強気173.5%
SGホールディングス+3-20%+2-20%17.3%
グローバル・リンク・マネジメント中立やや強気134.0%
ヴィスコ・テクノロジーズ中立中立204.9%
マツオカコーポレーションやや弱気やや弱気46.2%
アルヒやや弱気やや弱気-2.3%
エル・ティー・エス強気強気313.2%
HANATOUR JAPANやや弱気やや弱気10.0%
イオレ強気強気169.8%
ナレッジスイート強気強気150.5%
すららネットやや強気強気113.0%
ジーニー強気強気98.1%
歯愛メディカル弱気やや弱気22.1%
みらいワークス強気強気230.4%
オプトランやや弱気やや弱気66.8%
森六ホールディングスやや弱気やや弱気10.2%
プレミアグループ弱気弱気-4.3%
ミダック中立中立53.8%
ABホテルやや強気やや強気104.0%
要興業弱気弱気26.7%
オプティマスグループやや弱気やや弱気11.2%
銘柄名(2016年)発表時BB直前結果
ラサールロジポート投資法人やや強気中立5.0%
はてな強気強気278.1%
バリューゴルフ強気強気151.2%
中本パックス中立中立0.7%
ヨシムラ・フード・ホールディングス強気やや強気50.0%
ブラス強気強気6.4%
フィット中立中立-7.9%
LITALICOやや強気やや強気88.0%
富山第一銀行弱気弱気6.4%
富士ソフトサービスビューロやや強気やや強気13.5%
昭栄薬品中立中立48.2%
ユー・エム・シー・エレクトロニクス中立中立-17.3%
アカツキ中立中立-8.0%
ヒロセ通商やや強気中立0.0%
アグレ都市デザインやや強気やや強気102.6%
アイドママーケティングコミュニケーション中立弱気-14.6%
フェニックスバイオ中立弱気-2.1%
イワキ中立弱気2.5%
グローバルグループ弱気弱気60.0%
チエルやや強気やや強気165.6%
ウィルプラスHD中立中立-8.0%
ベネフィットジャパンやや強気やや強気67.2%
エボラブルアジアやや強気やや強気48.3%
PR TIMES強気強気59.0%
ハイアス・アンド・カンパニーやや強気やや強気189.5%
丸八ホールディングス弱気弱気11.3%
エディア強気強気94.2%
スターアジア不動産投資法人中立中立-0.9%
グローバルウェイ強気強気373.0%
ジャパンミート弱気弱気3.0%
タカラレーベン・インフラ投資法人中立中立9.9%
アトラエ強気強気135.6%
ホープ強気強気130.0%
農業総合研究所やや強気強気78.1%
やまみ中立中立3.6%
AWSホールディングス強気強気235.3%
ストライクやや強気強気125.9%
ジェイリースやや強気やや強気34.5%
バーチャレクス・コンサルティングやや強気やや強気13.3%
ソラスト中立中立-6.0%
キャリアやや強気やや強気98.5%
ベガコーポレーションやや強気やや強気25.0%
コメダホールディングス中立中立-4.7%
セラク強気やや強気160.0%
LINEやや強気中立48.5%
デュアルタップやや強気やや強気127.0%
インソースやや強気やや強気55.8%
リファインバースやや強気やや強気62.9%
マリモ地方創生リート投資法人中立弱気-3.8%
三井不動産ロジスティクスパーク投資法人やや強気やや強気0.5%
デファクトスタンダードやや強気やや強気41.1%
ベイカレント・コンサルティング弱気弱気-6.5%
大江戸温泉リート投資法人中立中立-4.1%
さくら総合リート投資法人中立弱気-13.2%
串カツ田中中立中立13.5%
デジタルアイデンティティ強気強気88.3%
カナミックネットワーク強気強気186.7%
ノムラシステムコーポレーション強気強気51.0%
バリューデザイン強気強気111.5%
チェンジ強気強気149.9%
シルバーエッグ・テクノロジー強気強気191.3%
シンクロ・フードやや強気やや強気41.4%
G-FACTORYやや強気やや強気54.3%
キャピタル・アセット・プランニング強気強気130.0%
KHネオケム弱気弱気-5.4%
マーキュリアインベストメント中立弱気-4.1%
ユーザーベース中立中立15.9%
九州旅客鉄道中立中立19.2%
アイモバイル中立中立-6.8%
岐阜造園中立中立3.6%
バロックジャパンリミテッド弱気弱気-5.0%
フィル・カンパニー強気強気205.3%
WASHハウス弱気中立40.9%
JMCやや強気やや強気89.2%
エルテス強気強気263.7%
スタジオアタオ中立中立25.7%
いちごグリーンインフラ投資法人中立中立-3.9%
イントラストやや強気やや強気35.6%
グッドコムアセット中立中立32.4%
キャリアインデックス中立中立1.5%
投資法人みらい中立中立-3.8%
MS-Japan中立中立5.8%
シンシアやや強気やや強気-7.1%
ZMP強気強気中止
日本モーゲージサービスやや強気やや強気39.8%
船場弱気弱気-7.5%
リネットジャパングループ強気強気92.9%
セグエグループ強気強気223.5%
イノベーション強気強気235.3%
グレイステクノロジーやや強気やや強気130.0%
エイトレッドやや強気やや強気133.9%
フォーライフやや強気やや強気31.6%
ティビィシィ・スキヤツト強気強気221.4%
銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%

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