新規上場!AppBankのIPOの初値予想

更新日: IPO

AppBank

AppBank(6177)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は9月28日(月)~10月2日(金)、上場日は10月15日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,140円(1単元11.4万円)です。仮条件は1,140~1,200円と上限が僅かに上振れました。公開価格は仮条件の上限である1,200円となりました。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は2,200〜2,500円となっています。

AppBank(アップバンク)は、中核メディアサイト「AppBank.net」、Eコマースサイトと店舗での各種商品の販売、「マックスむらいチャンネル」を始めとした各種動画サービス、各種スマートフォンへのアプリケーションサービス・各種ゲームタイトル情報を展開しています。

監査法人はトーマツです。本社所在地は東京都新宿区西新宿1-21-1 明宝ビル7Fです。

AppBank(アップバンク)のIPO

AppBankとは

AppBankは、「You are my friend.」のビジョンのもと、AppBankのメディアサイトや店舗等を訪れるユーザーに対して「コンテンツの楽しみ方をお伝えする」ことに注力した事業を展開しています。

情報を発信する手段がどのような媒体・態様であれども、ユーザーに正しく上記コンテンツの情報をお伝えし、共に楽しむ時間を創出することに注力しています。常にユーザーとの新たな接点作りに邁進しています。

メディア事業の中核メディアサイトである「AppBank.net」及び主力動画サービス「マックスむらいチャンネル」等により、自社で開発提供している各種コンテンツやサービスにおいてユーザーを獲得し、ストア事業(インターネット通販及びAppBank Store店舗)に送客することによって、収益獲得とその安定化の実現に取り組んでいます。

グループ全体における事業同士の親和性に基づくシナジー効果を促進し享受することで、オムニチャネル型(ネットとリアルの販売チャネルの融合)のビジネスモデルを実践している点がAppBankの特徴です。

AppBankは、「メディア事業」「ストア事業」の2つのセグメントに分かれています。ゲーム事業については、経営資源を集中し、さらなる事業基盤の強化を図ることを目的にメディア事業に吸収統合されています。

従業員数は36名、平均年齢は31.3歳、平均勤続年数は1.0年、平均給与は344.3万円です。

メディア事業

メディア事業は、主に「B2B事業」「広告プラットフォーム事業」「アプリ事業」「動画サービス事業」の4つの分野に分かれており、その主な内容は以下のとおりです。

B2B事業

AppBankが提供する各種コンテンツやサービスをベースに、ユーザーに対して各種広告を提供することで広告収益を得る事業です。

当事業では、スマートフォン関連の中核メディアサイトである「AppBank.net」を運営しており、「AppBank.net」内に広告を掲載することで得られる広告収入を、収益源とするビジネスモデルとなっています。

「AppBank.net」では、主にスマートフォンアプリの紹介やゲームの攻略情報を中心として、iPhone関連ニュースやスマートフォン関連アクセサリー、グッズ等の紹介を行っています。

AppBankに所属する複数のライターが記事を執筆しており、情報を端的に伝える記事だけでなく、読者の共感性を意識したエンターテインメント性のある記事を中心に掲載しています。

具体的には、ゲームをライター自身が楽しんでいる様子にフォーカスした日記記事や、ゲームを徹底的にプレイした上でその遊び方を伝える攻略記事、実際にアクセサリーを使用した体験記事などです。

「AppBank.net」サイトの平成27年7月の単月PV数は、約1億1千万回というモンスター・サイトです。

広告プラットフォーム事業

広告プラットフォーム事業は、主に、アドネットワークを広告プラットフォームを通じて運営することにより、広告収益を獲得している事業です。

アドネットワークとは、広告媒体としてのアプリを複数集めてネットワーク化し、それらのアプリ内に広告配信を行う仕組みです。

アドネットワークを提供する事業者は、複数のアプリをネットワーク化することで、「多種多様なアプリに配信できる」「配信ボリュームを多く獲得することができる」などといったメリットを広告主へ提供できるようになります。

また、アドネットワークに参加するアプリ開発者は、自分たちで広告主を獲得する必要がなく、広告配信を受けることが可能となります。

AppBankが提供する「AppBank Network」は、株式会社ファンコミュニケーションズが提供している「nend」システムを利用したAppBank独自のアドネットワークです。

アプリ開発者は「AppBank Network」へ参加し、その仕組みを自身が開発したアプリに組み込むことで、アプリ内に株式会社ファンコミュニケーションズが提供するアドネットワーク(nend)に参加する広告主の広告を表示させることができるようになっています。 


アプリ事業

アプリ事業では、ゲームの「面白さ」や「楽しみ方」をユーザーに提供することによって利用されるアプリ(ゲーム攻略アプリ、SNSアプリ等)をAppBankにおいて開発・運用しています。

当該アプリにおいて、目的を共有するユーザーの集合体(コミュニティ)を形成し、アクセス数やPV数を創出することによって、AppBankはディスプレイ広告やタイアップ広告等の広告収益を獲得しています。

「パズル&ドラゴンズ」の攻略サイト「パズドラ究極攻略データベース」や「モンスターストライク」の攻略アプリ「モンスト攻略アプリ」などの「スマートフォンゲームの攻略メディア」としての規模を拡大しています。

それとともに、新規アプリケーションの開発・提供、並びに広告収益の獲得に努めています。

動画サービス事業

動画サービス事業では、YouTube、ニコニコ動画等の動画プラットフォームを対象に、自社制作による動画コンテンツの提供を行っています。

ゲームアプリ「パズル&ドラゴンズ」や、「モンスターストライク」などに関連する、様々な動画コンテンツを独自に制作し、提供・配信することによって、視聴者となるユーザーを集積しています。

主にYouTubeからは動画の視聴回数や時間を増加させることにより広告収入を獲得し、ニコニコ動画からは有料チャンネル「マックスむらい部」の有料会員収入に係る収益を獲得する事業です。

動画サービス事業を担うスタジオむらい株式会社は、「マックスむらい」に代表される演者、動画コンテンツ等に出演する者やクリエイターを社内に創出し、マネジメントを実施する体制を構築すると共に、ユーザー志向のコンテンツやイベントプロデュースを企画・提供しています。

さらに、YouTube及びニコニコ動画を始めとした動画プラットフォーム事業者と事業連携における最適な関係構築を図ることで、事業スキームの構築と、「マックスむらい」を始めとした、AppBankのコンテンツや版権の使用等に関するライツマネジメント、広告ビジネス等を複合的に収益化することに注力しています。

動画サービス事業では、YouTube及びニコニコ動画プラットフォームを対象とした自社制作による動画コンテンツの提供・配信事業をさらに押し進め、動画再生時間やユーザー数を増加させてゆくとともに、動画コンテンツの中で紹介する様々なゲームタイトルを積極的に獲得する方針です。

また、動画サービス事業で培ったノウハウをB2B事業でも活かして、自社の企画制作による動画広告やイベント出演のキャスティング等の広告商品の販売を企業向けに展開しています。

YouTube「マックスむらいチャンネル」の平成27年7月31日時点の会員数は、1,383千人(千人単位、単位未満切捨)、ニコニコ動画「マックスむらい部」の有料会員数は、17千人(千人単位、単位未満切捨)です。


ストア事業

AppBankが提供するメディア上の記事で紹介された商品を「試して・話して・買うことができる」実店舗の運営を行っています。

「AppBankとショッピング!」というコンセプトのもと、「AppBank」ブランドの商品を求めて「AppBank Store」に来店した客に、店員が直接コミュニケーションを図りながら商品の実演販売、接客を行うこと等、店舗とメディア事業との連携を意識した店舗運営を行っています。

平成27年8月31日現在、店舗は直営店運営として「AppBank Storeうめだ」「AppBank Store新宿」(2F部分)「AppBank Store池袋PARCO」「AppBank Store渋谷PARCO」「AppBank Store柏」の5店舗を大都市圏に出店しています。

代理店運営として「AppBank Store新宿」(1F部分)「AppBank Store八重洲」「AppBank Store原宿」の3店舗を出店しています。

ストア事業における店舗運営は、ユーザーとAppBankが直接的かつリアルタイムにコミュニケーションを図ることができる場として、重要な役割を有していると考えています。

AppBankでは、メディア事業との連携を図っており、メディア事業で紹介した商品を速やかに店舗でも販売することで、ストア事業の商品訴求力の向上に努めています。

ストア事業において、商品開発、店舗におけるイベントの開催等を実施し、AppBank商品へのファン増加やユーザーとの距離を密接にする取り組みにおいても、ストア事業とメディア事業のシナジー効果が得られるよう運営を行っています。

また、Eコマースサイト「AppBank Store」の運営を行っています。

Eコマースサイトにおいても、B2B事業と連携して「AppBank.net」にてストア事業で取り扱う商品を紹介し、AppBankメディアサイトからEコマースサイトへ送客しています。

また、動画サービス事業と連携してEコマース会員のみが閲覧可能な動画コンテンツ等を提供したり、メディア事業との相乗効果が得られるよう運営を行っています。

Eコマースサイト「AppBank Store」の平成27年7月31日時点の会員数は、258千人です。

また、AppBank Store株式会社では、新たなビジネスとして、平成27年2月6日に、新宿区新宿にて予約制レストランである「PRIVATE KITCHEN ヒソカ」をオープンしました。

落ち着いた雰囲気の店内で、自宅にゲストを招いた気持ちでくつろげる空間を提供すべく、飲食サービスの展開をスタートさせています。

今後の取り組み

国内におけるインターネット及びスマートフォンの普及する中、関連する市場は規模拡大を続けており、今後も市場の状況を確認しながら、メディア事業、ストア事業への取り組みを行っていく予定です。

ストア事業では、メディア事業と連携した、オムニチャンネルによる集客と販売を強化するために、以下の新規出店を計画しています。

  • 2015年11月:AppBank Store 渋谷モディ(東京都渋谷区)
  • 2015年12月:AppBank Store 立川(東京都立川市)
  • 2015年12月:AppBank Store 新三郷(埼玉県三郷市)
  • 2016年4月:AppBank Store 博多マルイ(福岡県福岡市)

業績推移

業績面では売上高・経常利益・純利益のいずれも美しい右肩上がりです。

AppBankの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っています。一般論としては安心感があります。前期の自己資本利益率(ROE)は119.6%であり、自己資本比率は26.5%です。

決算年月平成25年12月平成26年12月
売上高(千円)1,354,1763,012,858
経常利益(千円)36,074514,989
当期純利益(千円)525328,279
包括利益(千円)525328,279
純資産額(千円)117,634431,172
総資産額(千円)780,8181,628,562
1株当たり純資産額(円)17.367.16
1株当たり純利益(円)0.0848.35
自己資本比率(%)15.126.5
自己資本利益率(%)0.4119.6
営業CF(千円)25,469358,191
投資CF(千円)△68,693△145,249
財務CF(千円)286,900138,909
現金等(千円)342,510694,361

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ部指数は6月24日までは美しい右肩上がりとなっていましたが、ギリシャ大暴れ、中国大暴落の余波で急速に下落しました。

7月9日に非常に長い下髭をつけて反発したものの、再び下落して下降トレンドとなっています。現在はダブルボトムとして踏みとどまれるか否かの瀬戸際となっています。

東証マザーズのチャート(2015年6月9日~2015年9月8日)
(※マネックス証券より)

上場規模

AppBankのIPOの規模は最大で約16.9億円であり、東証マザーズとしては中型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約22%とやや低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は86%です。

売出人であるジャフコ・スーパーV3共有投資事業有限責任組合には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

売出人であるGaiaX Global Marketing & Ventures Pte.Ltd. 、貸株人である松浦広充及び株主であり売出人である宮下泰明、村井智建並びに株主である廣瀬光伸、脇俊済及び高橋亮には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

また、AppBankは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
宮下泰明21.54%
村井智建21.54%
GaiaX Global Marketing & Ventures Pte.Ltd.17.86%
ジャフコ・スーパーV3共有投資事業有限責任組合15.67%
廣瀬光伸10.77%
AppBank(株)4.94% 
松浦広充4.23%
古見幸生0.98% 
脇俊済0.78%
高橋亮0.31%

まとめ

AppBankの事業はメディアサイト「AppBank.net」、Eコマースサイトと店舗での各種商品の販売、「マックスむらいチャンネル」を始めとした各種動画サービス、各種スマートフォンへのアプリケーションサービス・各種ゲームタイトル情報ということで、IPOにおける人気度は高いと思われます。

上位株主にはVCも名を連ねていますが、ロックアップがかかっています。

他方、市況が暗転して暗中模索、一寸先は闇という情勢になっているのは大きな悪材料です。

東証マザーズの15億~35億円の中型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • デザインワン・ジャパン:+50.9%
  • リンクバル:+27.9%
  • 日本スキー場開発:+9.9%
  • モバイルファクトリー:+99.4%
  • RSTechnologies:-23.6%
  • イード:+46.4%
  • シリコンスタジオ:+102.0%
  • KeePer技研:+49.1%
  • インターワークス:+16.7%
  • クラウドワークス:+73.2%
  • GMOTECH:+135.2%
  • 弁護士ドットコム:+215.4%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気 
アイビーシー強気強気 
ネットマーケティング強気強気 
ブランジスタやや強気強気 
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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