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三菱UFJフィナンシャル・グループが個人向け社債(劣後債)発行!2017年の第15回・16回

更新日: 個人向け社債

三菱東京UFJ銀行

三菱UFJフィナンシャル・グループ個人向け社債(劣後債)を発行します。

正式名称は第一に、「株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ第15回無担保社債(実質破綻時免除特約および劣後特約付)」

第二に、「株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ第16回期限前償還条項付無担保社債(実質破綻時免除特約および劣後特約付)」です。

三菱UFJフィナンシャル・グループの劣後債の期間は、約10年4ヶ月(2028年1月12日償還)です。

第15回の仮条件は年利0.40%~0.80%(中央値0.60%)です。

第16回は当初5年間の年利0.30%~0.70%(中央値0.50%)です。以降は基準金利+0.15%~0.55%です。

基準金利は、ロイターに表示される5年物円スワップのミッド・レートです。募集期間は2017年9月4日(月)~9月14日(木)です。

劣後特約付社債(劣後債)とは、普通社債などの一般債権よりも元利金の返済順位が低い社債です。破産、会社更生、民事再生等の「劣後事由」が発生した場合には、劣後債の元利金は、一般債権者に元利金全額が支払われた後の弁済となります。

一言で言うと、デフォルトした場合は高い確率で紙くずになる債券です。

実質破綻時免除特約付の社債とは、預金保険法の特定第二号措置が行われた場合、元利金の支払いが原則として行われない社債です。つまり、日本振興銀行のような事態になったら紙くずになる社債です。

早期償還条項」とは、満期の約10年4ヶ月よりも前に償還するか否かを発光体が選べる条項です。

会計上のルールで、「劣後債の残存期間が5年を切ったら全額自己資本とはみなせない」とされていることから、多くの場合は残存期間が5年を切ったら繰上償還されることが多いです。

第16回の劣後債は期間10年4ヶ月の社債なので、5年4ヶ月経過後に繰り上げ償還される可能性が高いです。

しかし、その時に社債発行企業(三菱東京UFJ)の経営が悪化して繰上償還するだけの余裕がなかったり、金利が上がっていてそのまま返済しない方が有利な場合には、繰上償還されないこともあります。


三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、普通銀行、信託銀行、証券会社に加え、カード会社や消費者金融会社、リース会社などを有する総合金融グループを形成しています。

連結総資産は約303.3兆円(2017年3月末)であり、主要子会社は、三菱東京UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJ証券ホールディングス、カブドットコム証券、三菱UFJニコス、アコムなどです。

米国金融持株会社のMUFG Americas Holdings Corporation、タイのアユタヤ銀行などを傘下に有する邦銀随一の海外ネットワークが強みです。米国投資銀行のモルガン・スタンレーを持分法適用関連会社としています。

邦銀随一の海外ネットワークが強みとなっており、財務健全性の高さにも定評があります。

資本政策は「株主還元の一層の充実」、「充実した資本基盤の維持」、「収益力強化に向けた資本活用」のバランスを意識しつつ運営するとしています。

従業員数は2,154名、平均年齢は40.7歳、平均勤続年数は16.1年、平均年間給与は1,065万円です。FGの従業員は、海外の現地採用者並びに三菱東京UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJモルガン・スタンレー証券等からの出向者です。

三菱UFJ信託銀行

2018年3月期1Qの連結純利益は前年同期比53%増の2890億円となりました。他メガバンクの1Qの連結純利益は、三井住友FGが+31%、みずほFGが-11%となっており、相対的に良好な業績となっています。

円債を中心に含み益を相応規模で実現し、債券損益が改善したことで市場関連収益が堅調に推移しました。

国内の預貸金収益は金利低下で厳しく、前期に外債の残高を落としたことで債券の運用収益も落ち込んだものの、本業の業務純益の減少は小幅にとどまりました。

業績が伸長したモルガン・スタンレーの持分法損益が大きく改善し、米国、タイなどで銀行業務を展開するグループ会社の収益も堅調でした。税金費用が主因ですけれども、三菱UFJニコスも大きく損益改善しました。

三菱UFJニコスギフトカード

与信関係費用では1Qは銀行・信託銀行の2行合算で戻入益となり、連結でも低水準で推移しました。政策保有株式の売却が進み、株式等関係損益は連結で同200億円強の改善となりました。

三菱UFJ FGは今後多岐にわたる事業分野で抜本的な改革を推進する「MUFG再創造イニシアティブ」に取り組む方針となっています。

この取り組みによって、2023年度にトップライン収益で1800億円、コスト削減で1200億円、合計3000億円の収益改善効果を狙っています。中期的にはコスト削減効果による頑健化に期待できます。

リスク要素としては、国際的な資本、金融規制の強化が想定を上回る厳しい内容となった場合、リスク・アセットが大幅に増えることなどによってネガティブな影響が生じる可能性があります。

今後、アメリカにおいて米国資本の銀行にだけ有利な規制が導入される等が勃発した場合、米国での「外資系銀行」である三菱UFJグループの金融事業の拡大にとって阻害要因となる可能性があります。


三菱UFJ FG第15回・16回社債(劣後債)の分析

2017年9月に発行される第16回の劣後債には「早期償還条項」がついているので、約5年強で償還される可能性が高いです。

高金利定期預金との比較

現在の10年もの高金利定期預金は、大阪市近辺に在住または勤務している方ですと、大阪協栄信用組合で1000万円以上預け入れると年0.70%です。

全国的な銀行等のネットバンキングでは、5年ものですとSBJ銀行が年0.30%です。10年ものは提供している銀行が少なく、著しい低金利しかありません。

長期間の定期預金を組みたい場合は5年もの×2回が無難となります。

第15回の三菱UFJフィナンシャル・グループ社債の利率は、大阪市以外では、仮条件の中央値はノーリスクの定期預金を0.3%上回っています。

現在の5年もの高金利定期預金は、大阪市近辺に在住または勤務している方ですと、大阪協栄信用組合で1000万円以上預け入れると年0.60%です。

全国的な銀行等のネットバンキングではSBJ銀行が年0.30%です。

第16回の三菱UFJフィナンシャル・グループ社債の利率は、大阪市以外では、仮条件の中央値はノーリスクの定期預金を0.2%上回っています。

定期預金との利回り格差を見て、デフォルトリスクを考慮すると利率は妥当かという観点で検討することになります。

過去のデフォルトの確率

三菱UFJフィナンシャル・グループの第15回、第16回の劣後債は、A+(JCR)、A+(R&I)の格付けを取得予定です。

ちなみにJCRはR&Iよりもワン・ノッチ格付けが高い傾向にありますが、この社債は同じ格付となっています。

JCRとR&Iの格付格差(レートスプレッド)は、社債購入前に要チェック!
格付格差(レートスプレッド)を見ると、社債・金融機関・保険会社・事業会社の格付について認識を深められます。格付格差とは、複数の...

JCRは三菱UFJ FGの第15回、第16回劣後債について、次のように評価しています(参考:「金融機関等が発行する資本商品の格付方法」)。

三菱UFJ FGは、傘下に三菱東京UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、三菱UFJニコス、アコムなどのグループ会社を擁する金融持株会社。

当社の発行体格付については、ダブルレバレッジ比率がやや高いことなどを勘案し、グループ信用力を反映した中核子銀行の発行体格付(三菱東京UFJ銀行および三菱UFJ信託銀行:AA/安定的)から1ノッチ下としている。

本社債は、劣後特約のほかに実質破綻時免除特約が付されているバーゼルⅢ適格Tier2商品である。

実質破綻時免除特約により、当社は、内閣総理大臣が預金保険法の特定第二号措置を講ずる必要があると認定した場合、本社債につき元利金の支払義務を免除される。

本件の予備格付は、劣後性を考慮し長期発行体格付から1ノッチ下とした。

JCRは2016年9月に三菱UFJ FGに対して次のように評価してAAの格付けを付与しました。格付の見通しは「安定的」です。

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の発行体格付は、ダブルレバレッジ比率がやや高いことなどを勘案し、グループ信用力を反映した中核子銀行の発行体格付(三菱東京UFJ銀行および三菱UFJ信託銀行:AA/安定的)から1ノッチ下としている。

中核子銀行の三菱東京UFJ銀行については、以下のとおり評価してAA格の長期発行体格付を付与しています。

三菱東京UFJ銀行(BTMU)は、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFGグループ)の中核商業銀行。BTMUの格付は、MUFGグループ全体の信用力を反映している。

国内外における堅固な事業基盤、良好な資産の質と資本水準などが格付を支えている。

MUFGグループは銀行、信託、証券を中心に国内外で堅固な事業基盤を築いており、超低金利と厳しい競争が続く環境下でも安定的に収益を確保できるポジションにある。

海外では、BTMUが邦銀で最も充実した支店・現法網を有するほか、米国のMUFGユニオンバンク(UB)やタイのアユタヤ銀行(KS)など、現地においてリテール分野を含め比較的高いシェアを有する銀行を展開している。

最近では2016年4月にフィリピンのセキュリティバンクを持分法適用関連会社化した。商業銀行業務の海外展開に強みを有することにより、国際業務収益や外貨調達の安定性の点で他のメガバンク対比で優位にあると言える。

持分法適用関連会社である米モルガン・スタンレーとの協働も軌道に乗り、国内外の大型M&A案件の獲得などのかたちでグループ収益に貢献している。

ROA(実質業務純益ベース)などでみた基礎的な収益力はやや低い。

BTMU単体の16/3期の資金利益をみると、4割強を占める国際業務が市場部門収益の減少や外貨調達コストの上昇に加えて為替要因もあって大きく減少した。

国内業務も金利低下の影響を受けて減少が続いている。拡大を続けてきたリテール運用商品販売などの非金利収益にも市況の変動などにより減速の兆しがみられ、実質業務純益は前期比減少した。

今期に入ってから国内業務ではマイナス金利政策による減収影響も出てきている。

グループ全体でみると業務粗利益は4期振りの減少となったが、ここ数年でみればKSの収益寄与やUBでの貸出増などにより収益規模は着実に拡大してきた。

グループ内協働の一層の深化や国際業務における非金利収益の捕捉力の向上などを通じて収益の下方圧力に対応できるか注視していく。

金融再生法開示債権比率(BTMU単体ベース)は1%台前半と低く、要注意先以下の分類債権の比率も低い。

他行と同様に大口与信先を抱えているため、景況悪化時に与信費用が一時的に増加する可能性は無視できないものの、高格付企業が中心であり管理可能とJCRはみている。

拡大している海外向け与信について、現状は日系企業や優良非日系企業向けが中心となっている一方、大口与信の劣化は散発的であっても、損益・財務への影響が大きい。

資源価格などの環境変化によって業況が左右されやすい資源関連セクター向けの与信にかかる不良債権額は小さく、ほとんどが担保・保証でカバーされているものの、16/3期では一部の先の業況悪化が与信費用の増加につながった。

貸出資産の健全性と保守的な与信スタンスは維持されているとJCRはみているが、非日系企業との取引が増えるなかで特定のプロダクト、特定の与信先などへの集中を含めてリスクテイクが過度にならないか注視していく。

保有有価証券が抱えるリスクは、金利リスクを含めて管理可能な水準に抑制されている。ここ3年で国債保有をほぼ半減させた一方、デュレーションは長期化している。

外国債券については金利リスクが増加している一方で信用力と市場流動性の高い商品が主体となっている。

Tier1資本からその他包括利益累計額を控除し優先出資証券に一定の資本性を勘案したグループ連結の調整後Tier1比率は、AAレンジとして相応の水準を確保している。

海外向け貸出の伸びに加えて、KSの子会社化などによりリスクアセットが増加傾向で推移してきたが、ここ2期は横ばいを維持している。

規律のある資本政策のもと、自社株取得を実施する一方で利益計上に加えバーゼルⅢ適格の資本調達も進められている。経過措置の対象となる旧基準適格資本の算入制限への対応や現行の各規制についても対応可能とJCRはみている。

三菱UFJ信託銀行については、以下のとおり評価してAA格の長期発行体格付を付与しています。

三三菱UFJ信託銀行(MUTB)は、三菱東京UFJ銀行とともに三菱UFJフィナンシャル・グループの中核をなす信託銀行であり、グループの顧客にフルラインの信託機能やサービスを提供している。

MUTBの格付は、大手信託銀行として財管業務の多くの分野で高いシェアを有する堅固な事業基盤、安定的な収益力などに支えられている。

事業推進やリスク管理などの経営管理面におけるグループとの一体性の強さも格付に反映している。

良質なサービスや人材を背景とした財管部門の事業基盤は堅固である。

資金部門と財管部門でバランスのとれた収益構成を維持しており、資金部門収益が仮に伸び悩んでも財管部門収益による下支えが期待できる。

16/3期は年金受託残高が減少したものの、投信管理残高などが安定的に推移したことから受託財産部門が伸びており、また、市場環境の好転を受けて不動産事業も増収となった。

MUTBが強みを有するグローバルカストディ業務においては、海外の出資提携先を拡大するなど順調に推移している。

JCRのA格社債(5年)の平均累積デフォルト率(2000~2016年)は0.45%でした。R&IのA格社債の平均累積デフォルト率(1978~2016年)は、5年0.51%、10年1.37%でした。

同じ格付の社債、店頭売買参考利回りとの比較

日本証券業協会のデータでは、JCRのA格社債(5年)の複利利回り平均値は0.399%です。R&IのA格社債(5年)の複利利回り平均値は0.263%です。

JCRのA格社債(11年)の複利利回り平均値は0.866%です。R&IのA格社債(10年)の複利利回り平均値は0.501%です。

三菱UFJフィナンシャル・グループの社債の店頭売買参考統計値利回り平均(複利)は、残存期間約6年10ヶ月もの(2024/06/26償還)が0.433%、残存期間約9年11ヶ月もの(2027/07/26償還)が0.561%した。


三菱UFJ FGの財務状況

三菱東京UFJ銀行

2017年6月期の連結自己資本比率(バーゼルⅢ:国際統一基準)は、普通株式等Tier1比率11.76%(3月末比+0.15%)、Tier1 比率13.49%(+0.12%)、総自己資本比率15.93%(+0.08%)となりました。

利益剰余金、その他有価証券含み益の増加を主因として、 普通株式等Tier1資本は1550億円増加して13兆5689億円となり、Tier1資本の額は1219億円の増加で15兆3544億円となりました。

総自己資本は624億円増加して18兆1385億円、リスクアセットは1,868億円減少して113兆7995億円となり、総所要自己資本額は149億円減少して9兆1039億円となりました。

2017年3月期の連結財務では、総資産303兆2974億円、自己資本15兆2802億円、資金量216兆6384億円、不良債権1兆1732億円、営業CF7兆130億円、現金等33兆9683億円です。

三菱UFJ FGと、中核的子会社である三菱東京UFJ銀行・三菱UFJ信託銀行の格付けは下表のとおりです。

  三菱UFJ FG 三菱東京UFJ銀行 三菱UFJ信託銀行
R&I 長期 A+ AA- AA-
短期 a-1+ a-1+
JCR 長期 AA- AA AA
短期 J-1+
Mooy's 長期 A1 A1 A1
短期 P-1 P-1(※) P-1(※)
S&P 長期 A A+ A+
短期 A-1 A-1
FITCH 長期 A A A
短期 F1 F1 F1

(※)預金格付のみ

三菱UFJ FGの劣後債の投資スタンス

MUFG

金利は極限まで低下しており、大規模な金融緩和が続いていることから信用は緩みきっており、信用スプレッドが非常に小さい状況が続いています。

その中では相対的に利回りが高い劣後債となります。特に大阪市近辺に在住または勤務している方ですと、大阪協栄信用組合の方が高金利となります。

1000万円までなら定期預金はノーリスクですので、まだ枠に余裕がある場合は大阪協栄信用組合の定期預金がおすすめです。

現在は空前の債券バブル(低金利)であり、5~10年という長い年限の債権を買うのが妥当な時期とは言えません。1000万円までノーリスクの定期預金に比べると僅かなリターンしか上乗せされません。

高金利定期預金の枠を使い果たしていない限りは、三菱UFJ FGの第15回社債(実質破綻時免除特約および劣後特約付)、第16回期限前償還条項付無担保社債(実質破綻時免除特約および劣後特約付)よりも定期預金、個人向け国債の方が無難でしょう。

ただし、三菱UFJモルガン・スタンレー証券の担当者からオファーがあり、IPO・優良PO獲得のためのお付き合いで社債を購入する場合は買うことを検討し得ます。

三菱UFJモルガン・スタンレー証券のカード

新たな国際規制や金融危機の再勃発などの不安要素はありますけれども、三菱UFJ FGの財務状態は頑健となっています。

2017年3月期末の普通株式等Tier1比率(完全実施ベース)は、有価証券含み益を除くベースで9.8%です。

自社株買いを行っていますけれども、2018年3月期1Q末も9.7%とほぼ横ばい圏を維持しています。

引き続き現行規制への対応上は懸念が少なく、他のメガバンクと比較しても、資本面は引き続き相対的な優位性を維持しています。

ただし、最長で期間10年という長い社債で利回りも高くないので、IPO・優良PO獲得のためのお付き合いの要素がない純投資としてはおすすめできません。

三菱UFJフィナンシャル・グループの第15回、第16回社債は、三菱東京UFJモルスタ証券、野村證券、大和証券、岡三証券、東海東京証券丸三証券で購入できます。申し込みは100万円以上100万円単位です。

三菱UFJ FG傘下のネット証券であるカブドットコム証券、岡三グループの岡三オンライン証券では取り扱いがありません。

ちなみに岡三オンライン証券は岡三RSSなどの取引ツール、事前入金不要のIPOが魅力的なネット証券です。

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