ライフカード年会費あり(Ch)とデポジット(Dp)を取材!衝撃の事実が赤裸々に!

更新日: クレジットカード ライフカード

ライフカード本店

人気クレジットカード会社の一つがライフカードです。ユニークで素晴らしいクレジットカードが揃っており、審査基準の側面でも工夫されたカードが満載となっています。

一般的にはライフカードといえば、年会費無料のクレジットカードを想像する方が多いと思います。

しかし、年会費が有料のタイプ、デポジット型のクレジットカードもあり、ニーズに応じて選択できてユーザーフレンドリーです。

この度、ライフカードに取材にお伺いしました。ライフカードCh(年会費あり)とライフカードDp(デポジット)の取り組み、おすすめサービス、今後の方向性についてインタビューしてきました!

この度はライフカード株式会社 福原さんにインタビューしました!

ライフカード社員の福原さん

ライフカード年会費あり(ch)

ライフカード(年会費あり)

まつのすけ:「独自の審査基準」が強調されており、多くの方に間口が広いイメージがあります。やはり一般カードと比較してより多くの方が持てるようになっているのでしょうか。

福原さん:ライフカードCh(年会費あり)独自の審査基準を設けていますので、一般カードと比べてもさまざまなお客さまにご利用をいただいています。

まつのすけ:他社のカードの審査に通らない(かった)人でも申し込みをしてもいいですか?

福原さんライフカードは積極的な審査が信条です。他社カードの審査ではNGという方も多く申込をいただいています。

まつのすけ
心強いお言葉!!!

まつのすけ:ライフカードCh(年会費あり)はどんな方に利用されていますか?

福原さん他社カードでお断りされたお客さま、プリペイドやデビットカードにはない機能(ETCや公共料金等の月次決済)を利用したいお客さま、QR・バーコード決済の利用をしたいお客さま等、色々なお客さまにご利用をいただいています。

まつのすけ:ライフカードを利用したらクレヒスは作れますか。カードの利用をしていく中で年会費無料のカードへと切り替えることは可能なのでしょうか?

ライフカード社員の福原さん

福原さんクレジットヒストリーは一般カードと同様に作れます。ご利用期間や実績に応じて年会費無料カードへの切替も今後展開する予定です。

まつのすけ:ライフカードではデポジット型クレジットカードも展開されていますが、両カードの違いやライフカードCh(年会費あり)・ライフカードDp(デポジット)がそれぞれどういう方にマッチしたカードなのか教えてください。

福原さん:ライフカードCh(年会費あり)とライフカードDp(デポジット)でサービスの内容は異なりません。

デポジットカードは、あらかじめカード限度額相当額をライフカードに収めていただきますので、審査に不安をお持ちのお客さまにマッチします。

また、お客さまご自身が支払に不安があるような場合でもデポジット額を充当することができますので、その点でも安心にご利用いただけます。

ライフカード社員の福原さん

まつのすけ:ライフカードDp(デポジット)では、ライフカードゴールド(金色)、ライフカード(青色)の2種類の券面。ライフカードCh(年会費あり)は、ライフカードゴールド(金色)、ノワール(黒色)、ライフカード(青色)の3種類の券面があります。人気があるのはどれですか。

福原さん:デポジットカードは収めていただく額の兼ね合いもあるので、スタンダードのライフカード(青色)が多いですが、ライフカードCh(年会費あり)ではノワール(黒色)の人気も高いです。

ライフカード社員の福原さん

まつのすけ:通常のライフカードとの違いはどんなところがありますか?

福原さん:一般カードと比べて、旅行傷害保険の付帯、弁護士無料相談のサービスが付帯されています。ゴールドカードは空港ラウンジサービスも付帯されています。

まつのすけ:このカードは初年度から年会費がかかりますが、他のクレジットカードとは違う、注意しなければならない点はありますか?

福原さん:カードは、代引き郵便でのお届けとなります。カードと引き換えに年会費をお支払いいただきます。翌年以降の年会費はご指定の金融機関口座からの自動振替になります。

公式サイトライフカードCh(年会費あり)の申込みはこちら

ライフカード デポジット型(Dp)

ライフカード デポジット型

まつのすけ:ライフカード(年会費無料)やライフカードCh(年会費あり)の審査に落ちてしまった方が、申し込みをしても審査に通過できる可能性はありますか?

福原さん:デポジットカードの方がライフカード(年会費無料)やライフカードCh(年会費あり)よりもカード発行はしやすくなりますので、お申込みをお待ちしています。

まつのすけ:支払い事故中の方でも、暴力団構成員などの例外事項がない限り、原則として審査に通過するという理解で良いでしょうか。

福原さん:審査の基準は公表できませんが、法律上カード取引が制限されているような場合でなければ、柔軟に対応しています。

まつのすけ自己破産から5年以内の方は、やはり作成は難しいのでしょうか。

福原さん:お申込みいただければ審査対応します。お申込みをお待ちしています。

ライフカード社員の福原さん

まつのすけ:カードが届いた際にデポジット(保証金)を預けるのが特徴ですね。

100万円や150万円を手で渡すのはドキドキしてしまいそうですが、セキュリティ面では特に問題はないのでしょうか。

福原さん:カードのお届けとデポジット(保証金)の受け取りは郵便局に委託しております。デポジット(保証金)の受け取りの際に引換金受領書を発行いたしますので、ご安心いただけます。

まつのすけ:デポジット型でもクレジットカードを使う意味は何ですか?

福原さん:プリペイドやデビットカードにはない機能(ETCや公共料金等の月次決済)を希望される方等、色々なお客さまにご利用をいただいています。

まつのすけ
ETC、反復継続的な支払いのカード決済はクレジットカードならではですね!

まつのすけ:デポジット型のライフカードは、どんな方が利用されていますか?

福原さん:審査に不安のあるお客さまや過去に延滞があるお客さまが多いように感じます。

お客さまご自身が支払に不安があるような場合でもデポジット額を充当することができますので、その点でも安心にご利用いただけます。

また、外国籍の方からもお申込みをいただいています。

まつのすけ:100万円以上のデポジットを入れる人はいますか?

福原さん:多くはないですが、いらっしゃいます。

まつのすけ:デポジットは戻ってきますか。戻るならいつでしょうか?

福原さん:カードご利用残高がなく、退会された場合は、デポジット額は全額ご返金します。カードご利用状況にもよりますが、退会後2か月が目安です。

ライフカード社員の福原さん

まつのすけ:デポジット型のカードであることは周囲に分かりますか?

福原さん:お届けするカードは、通常のライフカードと何も変わりませんので、ご利用時にお店の方やお友達等にわかるようなことはありません。

まつのすけ:ライフカード(青色)とライフカードゴールド(金色)では、年会費も違えばデポジットの金額も違います。どちらがおすすめですか?

福原さん:デポジット額=カード限度額になりますので、カードのご利用を毎月どの程度されるかで決めていただくのが良いと思います。

ライフカード社員の福原さん

まつのすけ:結婚費用など一時的に使いたい額が増えるときなどにデポジットを増やせば限度額は増やせますか?

福原さん:現時点では、限度額を増やす仕組みがないので、こちらもお客さまの声があれば、対応を考えたいと思います。

まつのすけ:ライフカードDp(デポジット)を利用したらクレヒスを作れて、ライフカード(年会費無料)や、ライフカードCh(年会費あり)へ移行できる可能性はあるのでしょうか。

福原さんクレジットヒストリーは一般カードと同様に作れます

ご利用期間や実績に応じて、デポジットはご返金した上でそのままカードをご利用いただくことも検討しています。

まつのすけ:ETCカードも利用できるのが大きなメリットですね。これが目的という方も多いのでしょうか。

福原さん:ETCカードをご希望される方は6割程度いらっしゃいます。

まつのすけ:いち早くカードを受け取りたい場合、申込み時にどのような点に注意した方がいいでしょうか。

福原さん:申込の際には、口座振替手続をインターネットで完了させることをお勧めします。

また、カード受取の際には現金が必要になります。配達前に郵便局から連絡があるようですので、あらかじめ準備していただくようお願いします。

代金引換なので、ご用意されていないとカードが受け取れませんので、ご注意ください。

公式サイトライフカード(デポジット型)は原則として審査通過!

各カード共通

 ライフカード社員の福原さん

まつのすけ:日本ではクレジットカードの利用率がそれほど高くない現状があります。クレカはセキュリティが心配という方もいると思います。セキュリティに対する取り組みを教えていただけますか。

福原さん:カードに関しては、ご利用のモニタリングを実施しており、ランダムにご利用確認等をさせていただくことがあります。

まつのすけ:カードの紛失・盗難・不正利用が心配ということで、クレジットカード利用に二の足を踏んでいる方もいます。

しかし、ライフカードにはカードの盗難や、インターネット不正利用の補償がありますね。心配な方向けに教えていただけますか。

福原さん:お客さまご自身での利用でない場合は、原則としてライフカードでは保障制度を適用させていただき、ご請求をすることはございません。

また、昨今、インターネットショッピングでカードをご利用していただくことが多いですが、カード番号の流出事件等が目に付くことでご利用のお客さまは心配になるのかもしれません。

不正使用されないためには、お客さまご自身での対策も必要ですので、カードは手元できちんと管理する等を実行していただきたいと思います。

まつのすけ:その他、おすすめポイントや、このような使い方もあるといった点をお聞かせください。

ライフカード社員の福原さん

福原さん:行政が対応しているキャッシュレス政策によりクレジットカードをご利用いただくことでポイント還元が受けられる特典もあります。

まつのすけ:その他、質問した事項以外に、これからの御社の注目情報、ユーザーや申込を検討している方へのメッセージをお願いします。

福原さん:クレジットカードを利用したいけど、審査が通らない方等はぜひライフカードCh(年会費あり)・ライフカードDp(デポジット)をご検討ください。

まとめ

ライフカードの社内

福原さんには、お忙しい中で取材に応じていただきました。

インタビューで強く感じたのは、ライフカードCh(年会費あり)、ライフカードDp(デポジット)は、どちらも審査に不安がある方にとって強い味方だという点です。

ライフカードの公式審査基準

インタビューでも柔軟に対応するという力強いお言葉を戴きました。なんと過去に事故歴がある方もOKです!

ライフカード(年会費あり)の独自の審査基準

ライフカード(年会費あり)はキャッシュレス決済の強い味方です。この機会にぜひ申し込んでみてはいかがでしょうか。

公式サイトライフカードCh(年会費あり)の申込みはこちら

ライフカードDp(デポジット)の方は、事前にデポジット(保証金)を預け入れたら、その範囲内で利用可能ちうユニークなクレジットカードです。

デポジット型ライフカード

オンリー・ワン、スペシャル・ワンのクレジットカードと高く評価できます。

ETCカードも発行可能で、公共料金などの定期払いにも使えるのが、デビットカードやプリペイドカードにはないメリットです。

ライフカードCh(年会費あり)の審査に落ちてしまった方は、デポジットがおすすめです!

公式サイトライフカードDp(デポジット)は原則として審査通過!

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