新規上場!ザイマックス・リート投資法人(3488)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ザイマックス・リート投資法人

ザイマックス・リート投資法人(3488)のIPOが決定しています。

ブック・ビルディング期間は2018年1月30日(火)~2月5日(月)です。上場予定日は2018年2月15日(木)です。公募価格は2018年2月6日(火)に決まります。

新規上場する市場は東証REITで、想定価格は100,000円(1単元10万円)です。仮条件は100,000円~105,000円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である105,000円となりました。

巡航分配金利回りは5.56%、NAV倍率は0.76倍、セイムボート出資率(スポンサー・グループによる出資比率)は約6.1%です。

初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。

初値予想会社の初値予想は105,000~110,000円(仮条件の上限比±0%~+4.8%)です。

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

105,000円(公開価格比±0%)

ザイマックス・リート投資法人は、不動産マネジメント企業であるザイマックスグループが手掛ける総合REITです。オフィス、商業施設、ホテルを主用途とする物件に重点投資します。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。信用格付業者から信用格付を取得する予定はありません。日銀のREIT買入れの対象にはなりません。

ザイマックス・リート投資法人とは

ザイマックス・リート投資法人のスポンサーはザイマックス・グループです。

ザイマックスグループは不動産投資マーケットにおいて、リクルートグループからの独立以前の1996年におけるビル運営開始を経て、2000年のMBO以来ビルオーナーの立場に立ったビルの運営・管理業務の実施を通じて、成長してきました。

日本におけるプロパティマネジメント(PM)事業者として、ザイマックスグループは、2010年より6年連続で、国内No.1のPM受託実を有しています。

国内有数の不動産マネジメント受託実績を誇っており、これまで、J-REITをはじめとした不動産投資マーケットを、本業である不動産マネジメントの面から支えてきました。

不動産マネジメント受託実績(2017年3月末日現在)は以下の通りです。

  • 不動産マネジメント受託実績:800棟
  • オフィス・商業施設・ホテルの割合(棟数ベース):85%
  • 投資法人から不動産マネジメント受託実績:164棟/26銘柄

ザイマックス・リート投資法人は、スポンサーの不動産マネジメントノウハウの蓄積が相対的に豊富なオフィス・商業施設・ホテルを主用途とする物件を重点投資対象(メインアセット)として組み入れます。

保有物件の不動産マネジメントをザイマックスグループに委託することや、スポンサー・サポート契約に基づきザイマックスグループが有するノウハウを活用します。

2017年3月末日現在、ザイマックスグループが有する主な顧客基盤の概要は、以下のとおりです。

  • 不動産マネジメントオーナー(ザイマックスグループが不動産マネジメント業務を受託している物件の所有者数):239社
  • テナント:4,239社
  • FM顧客:174社
  • 不動産売却・不動産売買仲介実績:年度平均536億円

ザイマックスグループがこれまで培ってきた不動産マネジメント力を用いて、安定した資産運用を目指します。

ポートフォリオ構築方針

ザイマックス・リート投資法人は、オフィス、商業施設及びホテルをメインアセットとして位置付けています。

ザイマックスグループが長年蓄積してきた不動産マネジメントの知見・ノウハウを活用し、各物件のキャッシュフローの安定性及び不動産価値を見極め、投資対象とします。

中長期にわたる運用資産の着実な成長と安定した収益の確保を実現し、投資主価値の最大化を目指します。

メインアセットであるオフィス、商業施設及びホテルの投資比率は80%以上(取得価格ベース)とし、ザイマックスグループの知見・ノウハウが活用可能かつ安定運用可能と判断できる物件に重点投資します。

その他アセット(住宅、物流施設、データセンター及び工場・研究開発施設等をいいます。)の投資比率は20%以下(取得価格ベース)とします。

メインアセット以外でも、ザイマックスグループの過去の売買仲介や投資実績に基づく物件売却情報及び不動産マネジメント実績に基づくリーシング情報や管理運営に関する知見・ノウハウを活用します。

なお、上記投資比率については、資産取得等の過程において一時的にこの比率を超え又は下回ることがあります。

オフィス投資の考え方

青山のビル

最寄駅から概ね徒歩5分圏内を基本としつつ、ポートフォリオの安定収益を獲得するため、オフィスとしての立地優位性がより高い主要都市の中心エリアでの物件取得を目指します。

また、ザイマックス・リート投資法人は、投資エリアの一極集中による様々なリスク(賃貸市場の変動リスク、天災リスク等)を軽減し、安定した収益を確保するため、都心8区、名古屋中心部、大阪中心部(御堂筋エリア)及び福岡中心部をオフィス投資の重点エリアとします。

さらに、その他東京経済圏、関西経済圏(京都中心部、神戸中心部)、札幌中心部及び仙台中心部をオフィス投資の準重点エリアとします。

商業施設投資の考え方

紙袋を持つショッピング中の女性

ザイマックス・リート投資法人は、近接駅乗降客数や商圏人口等、商業動線分析を踏まえた売上予測に基づく物件選定を行うことを通じて、安定的に事業継続可能と想定される商業施設を重点選定します。

物件毎の商圏の範囲や、物件が有する商圏の動向を踏まえて選別した候補物件について、候補物件の売上動向、地域の競合状況、周辺商業施設の動向等を個別に勘案します。

その上で売上等の予測を行い、当該立地における物件の競争力や賃料の安定性を高い水準で有している物件を見極め、厳選投資を行います。

ザイマックスグループは、2017年12月までに、商業施設開発実績及び商業施設開発プロジェクトマネジメント実績で24件、リノベーション・リニューアル実績で19件と豊富な実績と経験を有しています。

リノベーション・リニューアル実績には、大手総合スーパーや百貨店等の退店跡地のリニューアル実績が含まれています。

  • ミューザ川崎(神奈川県川崎市)
  • 「おやまゆうえんハーヴェストウォーク(栃木県小山市)」の開発実績
  • 「いこらも~る泉佐野(大阪府泉佐野市)」におけるメインテナント撤退後のマルチテナント化
  • 「八尾光町駅前ビル(大阪府八尾市)」のリニューアル事業

主要ゲートウェイに着目した物件取得

不動産に指をさす笑顔の外国人観光客

ザイマックス・リート投資法人は、増加する訪日外国人及びビジネス客の宿泊ニーズに着目しています。

日本国内の主要都市間には、空港、新幹線等の高度な交通インフラによってネットワークが構築されています。

したがって、主要空港及び主要新幹線駅(主要ゲートウェイ)への良好なアクセス性を有するエリアの観光・ビジネス拠点としての投資魅力は高いと考えて、これらのエリアの宿泊特化型ホテルを中心に物件を厳選します。

また、全国の主要な空港の中でも、空港の発着回数の水準や発着可能枠の拡大から以下のエリアに着目しています。

  • 全国主要国際空港(羽田空港、成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港、福岡空港、新千歳空港、那覇空港)
  • 民営化等による活性化が期待できる空港(仙台国際空港、神戸空港、高松空港、広島空港等)
  • 主要新幹線駅への良好なアクセス性を有するエリア
  • 訪日外国人の増加が見込まれるエリア(観光資源集中都市)

上場時ポートフォリオの概要

ザイマックス・リート投資法人の取得予定資産取得後の上場時ポートフォリオは、オフィス7物件、商業施設3物件、ホテル1物件及び住宅1物件の合計12物件です。

メインアセット割合が91.8%(取得予定価格ベース)、取得予定価格は合計330.4億円となる予定です。

ザイマックス・リート投資法人の上場時ポートフォリオの概要は以下のとおりです。

  • 物件数:12物件
  • 取得予定価格合計:330.4億円
  • 鑑定評価額合計:412.5億円
  • 平均鑑定NOI利回り:6.0%
  • 物件関与期間:平均11.9年
  • 含み益率:24.9%
  • 上場時LTV:38.6%
NOI利回り
Net Operating Incomeの略であり、賃料から、管理費、固定資産税などの直接的経費をマイナスしたもの。減価償却費のような支出を伴わない費用、支払利息のような金融費用、修繕費などの資本的な支出は考慮しないため、事業によって生み出される単純なキャッシュフロー

上場時ポートフォリオ一覧

区分物件名称所在地取得予定価格鑑定NOI利回り築年数(年)含み益率(%)テナント数稼働率(%)
オフィスザイマックス西新橋ビル東京都港区2,5004.817.322.88100
ザイマックス岩本町ビル東京都千代田区4,2504.916.823.31398.4
ザイマックス新宿御苑ビル東京都新宿区5,0204.916.823.36100
ザイマックス神谷町ビル東京都港区8805.826.728.48100
ザイマックス東麻布ビル東京都港区1,5505.518.134.85100
ザイマックス東上野ビル東京都台東区1,1505.818.838.38100
ザイマックス八王子ビル東京都八王子市2,600724.931.91989
商業施設ミューザ川崎神奈川県川崎市4,1005.51423.717100
ライフ川崎御幸店神奈川県川崎市7905.520.923.21100
ヴィータ聖蹟桜ヶ丘東京都多摩市3,1009.81823.51100
ホテルホテルビスタ仙台宮城県仙台市4,4006.31.825.21100
住宅ルネッサンス21千早福岡県福岡市2,7006.311.215.913996
合計/平均33,040615.324.922698.5

財務運営の基本方針

計算機を手にしてOKポーズをとる女性

ザイマックス・リート投資法人は、LTVは原則として60%を上限とします。

ただし、新たな投資資産の取得に伴い、一時的に60%を超えることがあり得ます。上場時LTVは、38.6%となる見込みです。

LTV
 (借入金額+投資法人債発行残高+敷金・保証金-敷金・保証金の返還等のために留保されている現預金) / (総資産額-敷金・保証金の返還等のために留保されている現預金)

有利子負債の金利の長期固定化や返済期限及びバンクフォーメーションの分散化を通じて財務基盤の安定化を図ります。

取得予定資産の取得に先立ち、株式会社みずほ銀行をアレンジャーとする協調融資団より、以下の借入れを行う予定です。

借入先区分借入予定金額利率返済期限
みずほ銀行短期9.3億円基準金利+0.15%2019年1月末
長期9.3億円基準金利+0.25%2020年1月末
7.3億円基準金利+0.35%2021年1月末
9.3億円基準金利+0.45%2022年1月末
7.3億円基準金利+0.55%2023年1月末
三井住友銀行短期6.6億円基準金利+0.15%2019年1月末
6.6億円基準金利+0.25%2020年1月末
長期6.6億円基準金利+0.35%2021年1月末
6.6億円基準金利+0.45%2022年1月末
6.6億円基準金利+0.55%2023年1月末
三菱UFJ銀行短期4.8億円基準金利+0.15%2019年1月末
長期4.8億円基準金利+0.25%2020年1月末
4.8億円基準金利+0.35%2021年1月末
4.8億円基準金利+0.45%2022年1月末
4.8億円基準金利+0.55%2023年1月末
西日本シティ銀行短期2億円基準金利+0.15%2019年1月末
長期2億円基準金利+0.25%2020年1月末
2億円基準金利+0.35%2021年1月末
2億円基準金利+0.45%2022年1月末
2億円基準金利+0.55%2023年1月末
福岡銀行短期2億円基準金利+0.15%2019年1月末
長期2億円基準金利+0.25%2020年1月末
2億円基準金利+0.35%2021年1月末
2億円基準金利+0.45%2022年1月末
2億円基準金利+0.55%2023年1月末
りそな銀行短期2億円基準金利+0.15%2019年1月末
長期2億円基準金利+0.25%2020年1月末
2億円基準金利+0.35%2021年1月末
2億円基準金利+0.45%2022年1月末
2億円基準金利+0.55%2023年1月末
新生銀行短期1.3億円基準金利+0.15%2019年1月末
長期1.3億円基準金利+0.25%2020年1月末
1.3億円基準金利+0.35%2021年1月末
1.3億円基準金利+0.45%2022年1月末
1.3億円基準金利+0.55%2023年1月末
あおぞら銀行長期1億円基準金利+0.35%2021年1月末
2億円基準金利+0.45%2022年1月末
2億円基準金利+0.55%2023年1月末
広島銀行長期2億円基準金利+0.35%2021年1月末
2億円基準金利+0.45%2022年1月末
1億円基準金利+0.55%2023年1月末
北海道銀行短期2億円基準金利+0.15%2019年1月末
長期2億円基準金利+0.25%2020年1月末
1億円基準金利+0.35%2021年1月末
千葉銀行短期1億円基準金利+0.15%2019年1月末
長期1億円基準金利+0.25%2020年1月末
1億円基準金利+0.35%2021年1月末
肥後銀行短期1億円基準金利+0.15%2019年1月末
長期1億円基準金利+0.25%2020年1月末
1億円基準金利+0.35%2021年1月末
富国生命保険長期3億円基準金利+0.55%2023年1月末

ただし、各借入先による貸出審査手続における最終的な決裁の完了、借入れに係る契約の締結及び当該契約に定められる貸出実行の前提条件の充足を条件とします。

市場トレンド

右肩上がりのグラフと喜ぶ女性のイラスト

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証REIT指数は2017年1月以降は下降トレンドが続き、株価指数と比較してREIT指数は著しく軟調な状況が続いてきました。

しかし、2017年11月中旬をボトムとして反発して、堅調な展開となっています。

ザイマックス・リート投資法人のIPOにおいては、このまま上場が続いたら追い風、反落して再度下降トレンドが続いたら向かい風となります。

東証REITのチャート(2017年10月~2018年1月)
(※楽天証券より)

上場規模

大きさ

ザイマックス・リート投資法人のIPOの規模は最大で212.9億円と東証リートとしては小型です。

三菱地所物流リート投資法人、森トラスト・ホテルリート投資法人の半分弱です。

スターアジア不動産投資法人、コンフォリア・レジデンシャル投資法人と同水準です。

公募口数は209,905口、売出口数が0口、オーバーアロットメントは10,495口です。

初値予想

現在の情勢下ではNOI利回りが高めである点は魅力です。日銀の異次元緩和でイールド・カーブが盛大に潰されており、僅かな利回りでも貴重な情勢となっている側面はあります。

ネット通販は伸長の一途を辿っており、物流機能の社会的重要性は一段と向上しています。

REITのIPOは資産インフレの波に乗って2013年半ばから9連勝中でした。

しかし、2015年はREIT全体が軟調になったのに伴い、年後半は3連敗となって2勝3敗と負け越しました。2016年は3勝6敗でした。

  • ラサールロジポートREI:+5.0%
  • スターアジア不動産:-0.9%
  • タカラレーベン・インフラ:+9.9%
  • マリモ地方創生リート:-3.8%
  • 三井不動産ロジREIT:+0.5%
  • 大江戸温泉リート:-4.1%
  • さくら総合リート:-13.2%
  • いちごグリーンインフラ:-3.9%
  • 投資法人みらい:-3.8%

2017年は森トラスト・ホテルリート投資法人が+1.4%となり、被弾覚悟で貢献目的で日興から引き受けた分が嬉しい利益となりました。

日本再生可能エネルギーインフラ投資法人は-4.1%であり、こちらは何とかセカンダリーでカバーしました。

三菱地所物流リート投資法人は+5.38%で大きなリターンとなり、完全回避のカナディアン・ソーラー・インフラ投資法人は-5.0%でした。

REITのIPOは日銀の投資対象となる格付けがあるREITは堅調、それ以外は軟調な傾向となっています。

ただし、売出口数が0口である点、絶好調の市況はプラス材料です。

以上を総合考慮して、初値予想は「公開価格近辺でマイナスリターンの可能性がある」です。東証REITということで諸々の大口投資家の直前の需給動向に着目します。


主幹事はSMBC日興証券(引受比率の観測60%)です。その他では、みずほ証券(30%)、野村證券(10%)で購入できます。

三菱UFJグループのカブドットコム証券でも取り扱いが期待できます。カブドットコムのIPOは、公平性と機密性を確保したシステムによる抽選で当選者が決まります。

投資に詳しい方にヘビーユーザーが多い証券会社はカブドットコム証券です。知る人ぞ知るメリットが多いネット証券です。ただし、初心...

ザイマックス・リート投資法人のIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

SMBC日興証券のダイレクトコース(ネット口座)は個人投資家でもIPOが当たるチャンスがあるオンライン証券です。

特にREITは当たる可能性が高く、主幹事の今回はネット口座でも当選が期待できると考えます。ほしい場合は口座開設をおすすめします。

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今回は幹事には入っていませんが、SBI証券が幹事のIPOでは着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。いつか必ずS級IPOに当選します。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

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<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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