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パナソニックのSIM「Wonderlink」LTE Iは速度が速い!

更新日: 格安SIM・MVNO 通信費

スマートフォンでデータ通信する女性

パナソニックが格安データSIMに参入しています。その名も「Wonderlink」(ワンダーリンク)です。NTTドコモのLTEネットワークを利用するMVNOです。

Wonderlinkのプラン内容、料金、速度、格安SIM(MVNO)との比較を一覧でまとめます。2015年7月16日にリニューアルされ、お得感が増しました。


Wonderlinkとは

Wonderlinkはパナソニックが提供する高速無線通信サービスです。パナソニックのホームページのみで販売しています。電話やFAXでのご注文は受け付けていません。

以前はルーターや対応のスマートフォンの販売は行ってなく、SIMかLTE対応PCの販売のみでしたが、現在はSIMフリーのスマホやモバイルルーターとのセットも販売しています。

お支払いはクレジットカードのみです。銀行振り込みなどその他の決済手段は利用できません。

Wonderlinkには4つのプランがあります。価格が安価な「LTE Iシリーズ」、月間上限容量を超えても512kbpsと快適な「LTE Fシリーズ」、レッツノートRZ4購入者向けの「LTE Aシリーズ」、容量制限なしの「WiMAX」です。

音声通話付きのプランはなく、データSIMのみとなります。ただし、「SmarTalk」というiPhone・Androidアプリを使えば、月額基本料金・初期費用0円で050の電話番号を持つことはできます。

050番号で発着信が可能です。050番号で電話がかけられるのでアプリ同士ではなく、携帯電話、固定電話、国際電話への通話が可能です。

電話はたまにしか使わないのであれば、SmarTalkで十分だと思います。

LTE Iシリーズ

LTE Iシリーズには2つのプランが有ります。具体的内容は下表の通りです。価格は税別です。

プラン LTE Iシリーズ(税抜)
I-3Gシングル I-5Gシングル I-7Gシングル
月額費用 890円 1,460円 1,870円
契約期間の縛り なし なし なし
通信容量上限 3GB/月 5GB/月 7GB/月
超過後は通信速度を制限
最大速度 下り:225Mbps
上り:50Mbps
通信容量上限超過後:200kbps
エリア NTTドコモの「Xiエリア」「FOMAエリア」
初期費用 3,000円

3GBプランのI-3GシングルはDMMモバイルと比較すると若干高いですけれども、評判・口コミがいいIIJmioと比較すると安くなっています。

2016年5月現在ではWonderlinkはDMMモバイル、IIJmioと比較すると速度が速い傾向にあるのがメリットです。

Wonderlinkの3GBプランにはかつては契約期間11ヶ月の縛りがあり、中途解約すると違約金7,680円(税抜)がかかりましたが、現在はこの期間は撤廃されており、より使いやすくなりました。

月間上限容量超過後、直近3日後の通信量が366MBを超過する場合は、速度制限をする場合があります。これは標準的な数字です。月間上限容量を超えるまでは速度制限がかかりません

NTTドコモのエリアなのでエリアの広さは問題ありません。開通日に関わらず、月間通信容量は上限まで利用できます。例えば20日に開設したとしても、上限まで使えます。

LTE Fシリーズ

LTE Fシリーズには2つのプランが有ります。具体的内容は下表の通りです。価格は税別です。

プラン LTE Fシリーズ (税抜)
F-使い放題700 F-7G
月額費用 1,580円(13ヶ月までは1,400円) 2,480円
契約期間の縛り 縛りなし 縛りなし
通信容量上限 1GB/月 7GB/月
超過後は通信速度が制限されます
最大速度 下り:225Mbps
上り:50Mbps
通信容量上限超過後:700kbps
エリア NTTドコモが提供する「Xiエリア」「FOMAエリア」
初期費用 3,000円
無料期間 初月無料初月無料

通信容量の上限を超過後は、速度制限が700kbpsとなります。これはOCNの7GBプラン(4月以降は15GB)、UQ mobileの無制限プランより速いスピードです。

OCNの500kbpsプランのユーザーからは、動画や重いサイト、大容量ファイルのダウンロード・アップロードをしない限りは、500kbpsは十分に快適だという評判・口コミが多いです。

上限超過後も比較的快適なのが大きなメリットです。700kbpsならSNS、スマホサイト・重くないPCサイト閲覧なら十分に使えます。

しかし、直近1日(24時間)の通信量が1GBを超過する場合は、ネットワークの状況により速度制限する場合がある点がデメリットです。

1GBは1,400円とDMMモバイルの660円よりはかなり高いですが、超過後も700kbpsと重いサイトやHD動画でない限りは比較的スムーズに閲覧できる速度がメリットです。

LTE Fシリーズは初月無料となります。F-使い放題700はかつては契約期間12ヶ月の縛りがあり、中途解約すると違約金7,680円(税抜)がかかりました。

しかし、3GBプラン同様に現在は拘束が撤廃されており、極端に言えば1ヶ月で解約しても中途解約手数料は発生しません。

2015年8月時点では、混雑するお昼や夜も700kbps前後の数字を出しています。スピードテスト用に最適化された速度ではなく実効速度で出しています。

また、700kbps通信の前にIIJmioやDMMモバイルの低速通信時と同様に、初速の速度を増やし読み込みの体感速度を上げる「バースト転送機能」が機能しています。

YouTubeの480pの動画をPC上で閲覧すると、たまに読み込みのために止まることはありますけれども、ストレスの感じる頻度ではありません。

700kbpsは非高画質の動画閲覧に耐えうるレベルです。パソコンでも重くないページのネットサーフィン程度であれば、さほど問題なく利用できます。

LTE Aシリーズ

745gと驚異的に軽いレッツノートRZ4の購入者向けのプランです。MacBook Air、新しいMacBookはもちろん、795gのNEC LaVie Zよりも軽いです。

薄くて堅牢で質実剛健であり、カカクコムの口コミでは、満足度4.67と高く評価されています。

プラン名 レッツノート専用 Wonderlink LTE A(エー)
エントリーコース レギュラーコース ウィークリーコース
通信量容量 3GB/月 7GB/月 1GB/週
最大通信速度 下り:150Mbps
(ベストエフォート型) 上り:50Mbps
超過後速度 384kbps 384kbps 256kbps
集中利用規制 500MB/3日 1GB/3日 なし
最低利用期間 6ヶ月間
SMS・通話機能 なし
初期費用(税抜) 3,000円 3,000円 3,000円
月額費用(税抜) 889円 2,060円 1,000円

PCは大容量通信もするので、3日間の制限があるのは今ひとつです。特にエントリーコースの500MB/3日はスマホならともかくとして、PCでは厳しいと思われます。

WiMAX

UQコミュニケーションズの回線を利用したWiMAXも提供しています。

プラン Flat定額 Flat年間パスポート Flat2年パスポート
月額費用 4,267円 3,695円 3,648円
契約期間の縛り 縛りなし 1年 2年
通信量制限 制限なし
最大速度 下り:40Mbps
上り:15.4Mbps
エリア UQコミュニケーションズの「UQ WiMAX」エリア
初期費用 2,700円
機器追加オプション 月286円/1台
親Macアドレス変更 3,524円/1回
無料期間 初月無料 初月+次月無料 初月+次月無料

WiMAXは地下や高層階、建物の内部などに弱いですが、使い放題で通信量制限がないのは魅力的です。

ただし、WiMAXは他で契約すると月2,000~2,500円程度で契約できるキャンペーンもあるので、WonderlinkのWiMAXにはさほど魅力はありませんでした。

WiMAX各プランの新規申し込み受付は、2015年4月15日で終了しました。なお、WiMAX2+サービスの提供、及びキャンペーンは検討中となっています。


格安データSIMとの比較

格安SIM・MVNOには多様な種類があります。まず各サービスについて特徴をまとめ、その次にSIM単品の価格を比較します。

サービス名 特徴
Wonderlink パナソニックの格安SIMで速度が速い傾向
IIJmio 評判の良さNo.1
mineo コミュニティが活発で運営が良好。auプランは速度も速め
UQ mobile 速度が安定して速い傾向にある格安SIM
楽天モバイル 楽天スーパーポイントが貯まる。通話定額オプションあり
DMMモバイル 料金最安値水準
日本通信(高速定額) 無制限だが、速度はかなり遅め
NifMo niftyの格安SIM
OCN 5GBでSIMを5枚まで発行可能
ビックカメラ BIC SIM ビックカメラのWi-Fiサービスを無料で利用可能
BIGLOBE SIM 12GBという大容量プランがあり
U-mobile 無制限のプランが有る。速度は遅め
DTI SIM 入会から半年間はデータSMSプラン3GB無料

3GB

Wonderlinkの「I-3Gシングル」と他のデータSIMとの比較を表にしました。UQ Mobileとmineoはau、その他はNTTドコモ回線のMVNOです。

最大の速度は75Mbps・150Mbps・225Mbpsとまちまちですが、上限のスピードはほとんど出ないので最大75Mbpsで十分です。

価格は1ヶ月あたりの8%消費税込みです。UQ-mobileとmineoは他社ですと月150~200円程度かかるSNSが無料となります。

サービス名通信容量通信速度制限価格(月)最低利用期間解約金
DMM mobile2GB3日あたり366MB831なしなし
DTI SIM3GB3日あたり1GB907なしなし
DMM mobile3GB3日あたり366MB918なしなし
Wonderlink3GB3日あたり366MB96111ヶ月8,294
楽天モバイル3.1GB3日あたり540MB972なしなし
OCN3GBなし972なしなし
NifMo3GB3日あたり650MB972なしなし
ビックカメラ BIC SIM3GB3日あたり366MB972なしなし
IIJmio3GB3日あたり366MB972なしなし
UQ Mobile3GB3日あたり1GB1,058なしなし
日本通信(高速定額)3GB未公表1,2745ヶ月8,640

※Wonderlink、DMMモバイル、BIC SIM、IIJmioは通信容量が残っている場合は3日あたりの制限は行われません。

2015年9月末までにI-3Gシングルを契約すると、「期間限定キャンペーン」が適用され、初月~12ヶ月目までは月756円で利用できます。

税込8,294円の解約金がありますが、かなりオトクな価格です。

5GB

Wonderlinkの「I-5Gシングル」と競合他社の5GBの比較は下表の通りです。

サービス名通信容量通信速度制限価格(月)最低利用期間解約金
DMM mobile5GB3日あたり366MB1,306なしなし
DTI SIM5GB3日あたり1GB1,316なしなし
楽天モバイル5GB3日あたり
1GB
1,566なしなし
OCN5GBなし1,566なしなし
Wonderlink5GB3日あたり366MB1,577なしなし
U-mobile5GB未公表1,5986ヶ月6,480
NifMo5GB3日あたり1.1GB1,641なしなし
ビックカメラ BIC SIM5GB3日あたり366MB1,641なしなし
IIJmio5GB3日あたり366MB1,641なしなし
mineo5GB3日あたり3GB1,706なしなし

I-5Gシングルは楽天モバイル、OCNとほぼ同じ価格です。DMMモバイルよりは若干高く、BIC SIMとIIJmioよりは若干安いです。

Wonderlinkの5GBプラン(I-5Gシングル)は、最低利用期間・解約金はありません。

7GB

Wonderlinkの「I-7Gシングル」と競合他社のデータSIM大容量プランの比較です。

サービス名通信容量通信速度制限価格(月)最低利用期間解約金
DMM mobile7GB3日あたり366MB2,008なしなし
Wonderlink7GB3日あたり366MB2,020なしなし
DMM mobile8GB3日あたり366MB2,138なしなし
日本通信(高速定額)3GB未公表2,1385ヶ月8,640
DMM mobile10GB3日あたり366MB2,365なしなし
DTI SIM10GB3日あたり1GB2,376なしなし
NifMo10GB3日あたり2.2GB2,430なしなし
楽天モバイル10GB3日あたり1.7GB2,440なしなし
楽天モバイル20GB-4,374なしなし
楽天モバイル30GB-5,886なしなし
OCN10GBなし2,484なしなし
mineo10GB3日あたり3GB2,721なしなし
ビックカメラ BIC SIM10GB3日あたり366MB2,764なしなし
IIJmio10GB3日あたり366MB2,764なしなし
BIGLOBE SIM12GBなし2,916なしなし
U-mobile無制限未公表2,6786ヶ月6,480
DMM mobile15GB3日あたり366MB3,542なしなし
DMM mobile20GB3日あたり366MB4,298なしなし

WonderlinkのI-7GシングルはDMMモバイルの7GBプランよりも僅かに高い水準です。

8GBや10GBは不要で7GBでOKなら候補となります。

無制限

以下は無制限プランの比較です。UQ Mobile以外は全てドコモのMVNOです。UQ Mobileの速度は、

サービス名通信容量音声速度価格(月)最低利用期間解約金
UQ Mobile無制限-最大500Kbps2,138なしなし
UQ Mobile無制限最大500Kbps2,8941年10,260
Wonderlink(F-使い放題700)無制限-1GB225M/700kbps1,70612ヶ月8,294
Wonderlink(F-7G)無制限-2GB225M/700kbps2,678なしなし
U-mobile無制限-最大225Mbps2,6786ヶ月6,480
U-mobile無制限最大225Mbps3,2186ヶ月6,480
NTTぷらら無制限-最大3Mbps2,980なしなし
NTTぷらら無制限最大3Mbps3,7366ヶ月8,640
日本通信(高速定額)無制限-最大225Mbps2,1385ヶ月8,640
日本通信
(高速定額 音声付)
無制限最大225Mbps3,0025ヶ月8,640

F-使い放題700は、9月末までに契約すると、2ヶ月目~13ヶ月目までは1,512円となります。税込8,294円の解約金がありますが、魅力な内容です。

F-使い放題700はかなり魅力的な水準です。U-mobileと日本通信(高速定額)はかなり速度が遅いという評判があります。

UQ mobileも速度は500kbpsにとどまります。実効速度を考慮した総合力ではWonderlinkに魅力があります。各格安SIMの特徴について再掲します。

サービス名 特徴
Wonderlink パナソニックの格安SIMで速度が速い傾向
IIJmio 評判の良さNo.1
mineo コミュニティが活発で運営が良好。auプランは速度も速め
UQ mobile 速度が安定して速い傾向にある格安SIM
楽天モバイル 楽天スーパーポイントが貯まる。通話定額オプションあり
DMMモバイル 料金最安値水準
日本通信(高速定額) 無制限だが、速度はかなり遅め
NifMo niftyの格安SIM
OCN 5GBでSIMを5枚まで発行可能
ビックカメラ BIC SIM ビックカメラのWi-Fiサービスを無料で利用可能
BIGLOBE SIM 12GBという大容量プランがあり
U-mobile 無制限のプランが有る。速度は遅め
DTI SIM 入会から半年間はデータSMSプラン3GB無料

Wonderlinkの速度

Wonderlinkは、LTE Iシリーズ、Fシリーズがメインですね。重要なのは速度です。

MVNOはNTTドコモの回線を使っているとはいえ、確保している帯域と接続している人の数・通信容量で、通信のスピードと安定性は変わってきます。

MVNO各社が確保している帯域と通信数のバランスによって、同じNTTドコモの回線でも速度が早かったり遅くなったりします。また、普段は快適でも加入者が多いエリアでは遅くなったりもします。

イメージ的には自動車と道路です。自動車が多ければ多いほど渋滞しやすくなります。道路が1車線だと渋滞しやすくなり、車線数が増えれば増えるほど渋滞しにくくなります。自動車の数が加入者の数、車線数がMVNOが確保している帯域です。

この点、Wonderlinkはどうかというと、利用者が少ないからか混雑する昼時に10Mbpsを出しているという評判・口コミがあります。速度は十分に速いです。

これは大きなメリットです。かなり快適にインターネットを楽しむことができます。

ちなみに2015年前半はドコモ系MVNOではNifMoが高速の傾向でしたけれども、2015年後半以降は速度が低下してしまいました。

au系MVNOでOKのならば、UQ Mobileが安定して速度が速い傾向にあります。

UQ mobileはMVNOではダントツで速度が速い!対応機種で使うなら有力な選択肢
UQ mobileというMVNOがあります。KDDIが子会社のUQコミュニケーションズを通じて提供しています。SIMカードのみの販売もありますし、...

Wonderlinkで使うスマホ

Wonderlinkとの契約で使うスマホはXperia Z3 Compactがおすすめでした。

2014年11月に発売されたばかりの機種ながら、新品同様の未使用品の白ロムが一時は3万円台後半で購入できました。ドコモ系のMVNOで利用できます。現在は在庫減少に伴い値上がりしています。

Xperia A4が出ましたが、機能・スペックではXperia Z3 Compactとほとんど変わりませんが、Android5.0を搭載してデザインが微妙に変わっているくらいです。Z3 Compactも近々5.0にアップデートします。

現在は安価な端末ですと、HuaweiのSIMフリーのスマホ「Ascend P7」などが候補となります。

ディスプレイが大き目の5.5型がよければASUSのZenFone2が候補となります。

Wonderlinkの契約時にSIMフリーのスマホを買うこともできます。HUAWEI P8liteが27,742円(税抜)、freetel priori2が16,910円(税抜)で購入可能です。

特別クーポン適用価格で普通に買うよりも若干お得です。ただし、スペックはXperia Z3 Compactと比べるとかなり低いです。

SIMフリーモバイルルーターのHuawei E5377s-327は特別クーポン適用で14,960円で販売しています。

まとめ

WonderlinkのLTE Iシリーズの3GBプラン(I-3Gシングル)は、2015年9月末までにI-3Gシングルを契約すると、「期間限定キャンペーン」が適用され、初月~12ヶ月目までは月700円(税込756円)で利用できました。

これはただでさえ安価なMVNOの中でも最安値となります。楽天モバイル、OCN、ビックカメラBIC SIM、IIJmio、DMMモバイルの3GBプランより安価です。

13ヶ月目以降も最安値水準です。パナソニックのサービスという安心感とリーズナブルな価格を両立させたMVNOです。

Wonderlinkは利用者が少ないため混雑する昼時に10Mbpsを出しており、月間上限容量を超えるまでは速度制限がかかりません。速度は十分に速くて快適にインターネットができるのも大きなメリットです。

評判が良いIIJmio・BIC SIMは加入者が増えてきていて昼間などの混雑した時間帯や、都心部のエリアはスピードが出にくくなっているという調査結果が日経トレンディから出ています。

Wonderlinkは資本力は絶大なパナソニックのサービスなので、混雑がひどくてスピードが出ない状況になったら、断続的に設備投資をすると思われます。安心感があります。

Wonderlinkはコストパーフォーマンスが高く、お得で快適にインターネットを楽しむことができます。

無制限プランだと高速通信の容量を使い切った後も700kbpsという比較的速い速度で使えるのが大きなメリットです。

700kbps出たら、SNSやスマホサイト、動画サイトの標準画質、重くないPCサイト閲覧なら十分に使える速度です。

月1GBの高速通信があり、それ以降も700kbpsで月1,706円(税込)という価格はお得感があります。しかも、9月末までに契約すると、2ヶ月目~13ヶ月目までは1,512円となります。

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