新規上場!VALUENEX(3497)のIPOの初値予想

更新日: IPO

VALUENEX

VALUENEX(3497)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年10月12日(金)~10月18日(木)、上場日は10月30日(火)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,520円(1単元15.2万円)です。仮条件は1,700円~1,840円と窓を開けて上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,840円となりました。予想PERは39.3倍、予想PBRは5.37倍(BPS 342.92)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。約+100%(3,700円)以上を想定しています。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

3,500〜4,000円→10/12に上方修正:3,700~4,200円(仮条件の上限比+101.1%~+128.2%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

4,200円(公開価格比+128.2%)

VALUENEXは独自に開発したアルゴリズムを基盤にしたビッグデータの解析ツールの提供(ASPサービス)、それを用いたコンサルティングサービス・レポート販売事業を展開しています。

監査法人はEY新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都文京区小日向4-5-16 ツインヒルズ茗荷谷です。

VALUENEXとは

VALUENEXは世界中に氾濫する大量の情報を「信頼性」「俯瞰性」「客観性」「正確性」「最適性」の5つの独自の視点で融合し、価値を創造することを理念としています。

こうした企業理念のもとで、創業者代表取締役社長である中村達生氏が独自に開発したアルゴリズムに基づいたアルゴリズム事業を展開しています。

従業員数は17名、平均年齢は34.9歳、平均勤続年数は1.8年、平均年間給与は648.4万円です。

ASPサービス

ASP型ライセンスサービスであり、TechRadar Scope (テックレーダースコープ)、TechRadar Vision(テックレーダー ビジョン)とDocRadar(ドックレーダー)から構成されています。

TechRadarは特許専用の解析ツールであり、指定した技術文書をもとに特許データベースに登録されている全ての特許文書同士を比較できます。

最大10万件までの特許文献間の類似度(特許データの間のそれぞれの内容がどれだけ近いのか、遠いのか)を自動的に判断し、それを目で見えるようにします。

この可視化によって、膨大な特許群を一望に見渡すこと(俯瞰)が可能になります。

可視化・俯瞰という手法は、文字を読んで理解するより、一目見て理解する方が早いという発想によるものです。

https://www.youtube.com/watch?v=LIWJOb6uv9s

一般的な特許検索ツールは単語による検索条件に基づき、類似の特許データを検索、集計する等の結果は出すものの、特許データ同士の関係をどのくらい近いのか、遠いのかといった解析は行えません。

それに対し、VALUENEXの解析ツールは、入力条件も、単語のみならず、共通性が高い単語を用いている文書間の距離(どのくらい近いのか、遠いのか)を数量化することが可能です。

ここがVALUENEXの情報解析ツールの大きな強みです。集合している領域は類似の特許が集中している分野であり、空白の領域は特許が存在していない分野というように可視化することができます。

類似の特許が集中している場合は競合が激しい分野、特許が存在していないという場合は、何らかの理由(例えば、法の規制や技術的な制約あるいはまったく発想にないなど)により、競合がない分野であると読み解くことができます。

この読み解きにより、様々な使い方が可能です。一例は以下のとおりです。

  • 将来の技術開発分野の特定(手つかずの領域に進出等)
  • 買収先の技術領域の探索(強みの技術はどこで競争優位性があるのか等)
  • 潜在的なパートナー企業の探索(自社の技術領域とシナジーのある技術領域を有している企業はどこか)

TechRadarには、TechRadar ScopeとTechRadar Visionがあります。

TechRadar Scopeは特許出願が既に出願されているものではないかの確認や新規事業や潜在市場のアイデアを練る場合に適したツールであり、概念検索で類似特許を上位最大1,000件まで表示します。

一方TechRadar Visionは大量の情報を分析するためのツールであり、最大100,000件の特許データを高精度に配置、表示します。

TechRadarは、日本語、英語に対応しており、海外における特許解析も可能としています。

一方、DocRadarは基本的にはTechRadarと同じく最大10万件のテキスト文書情報を類似度評価によって可視化できる解析ツールです。

これによって従来は整理が難しくビジネス活用ができなかった文書情報(たとえばアンケートの自由記述など)を、類似度評価によって整理・クラスタリング、さらに可視化し、文書情報の定量分析を可能になります。

  • TechRadar:日本、米国、欧州、その他の海外の特許データベースとリンクされているいわば特許のビッグデータ付属の解析ツール
  • DocRadar:知財ビッグデータは付属されていない知財以外の多様なテキスト文書情報(たとえば、ニーズ・マーケット情報、社内文書、アンケート、インターネット情報、購買情報(POS)、判例情報、技術情報、研究情報など)を解析対象とする解析ツール

どちらも本質的には同じアルゴリズムを基盤としたツールで、DocRadarは、日本語、英語に加え、中国語にも対応しています。

現在、VALUENEXは、VALUENEXの存在価値を高めるべく、国内外にて各種セミナー、イベントに参加しています。

その中で、ブース出展はもとより、代表取締役社長 中村達生氏自らもプレゼンテーションの機会を得ており、その機会をとらえて、新規顧客開拓がなされています。

加えて、VALUENEXの100%子会社であるVALUENEX, Inc.(米国)もグローバルベースでの販売活動をしています。

TechRadar及びDocRadarのサービス料金体系は、月額固定料金の年間契約を基本としています。

その対象とするデータの量と解析対象の範囲(日本のみか、海外も含むかなど)により、料金は異なります。

コンサルティングサービス

基本的にTechRadarとDocRadarは、解析結果がどういう意味を示しているかを自ら読み解く必要があります。

もっとも、顧客の要望によっては、解析結果の読み解き結果をも求められる場合があり、その場合は、TechRadarとDocRadarを用いたコンサルティングという形で提供しています。

顧客は現在、主として大手企業の研究開発部門や経営企画部門であり、コンサルティングサービスから始めて、TechRadarや DocRadarの利用へ結びつくことも多く、密接にかかわって相乗効果を発揮しています。

コンサルティングサービスには、大別して調査コンサルティングとコーチングの2つの提供形態があります。

調査コンサルティングは、顧客の要望に応じた調査・解析をVALUENEXが、顧客に代わってTechRadar、DocRadarを用いて実施するものであり、コンサルティングの一環として、コーチングを行う場合もあります。

コーチングは顧客の内部の情報解析人材を育成するという観点によるものです。

料金は顧客の要望する案件に対するVALUENEXの要員数と工数に単価を乗じて算定しています。

レポート販売

TechRadarとDocRadarにより、短期でかつ簡易なレポートを提出するサービスです。

現在、日本経済新聞社の運営する日経テレコンというデータベースシステムを経由して、一般の顧客へ提供するものと直接、顧客へ提供しているものの2つがあります。

前者は、そのときどきの時宜にかなった技術トピックスや投資トピックスを題材にVALUENEXがTechRadarとDocRadarを用いて、解析レポートを作成しています。

それを日経テレコンのサイトを通じて、販売するというものであり、対象は個人及び法人です。

また、後者は、顧客の有している企業情報やマーケット情報を材料に、VALUENEXがTechRadarとDocRadarを用いて、解析レポートを作成し、その顧客に提供するものです。

日経テレコンによるレポートは1件ごとの従量料金です。また、日経テレコン以外によるレポートも基本的に1件ごとの従量料金です。


VALUENEXのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、平成31年7月期における営業用不動産の購入資金の一部に充当する予定です。

VALUENEXの業績推移

業績面では売上高は減収、経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

VALUENEXの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益を上回っている年度と下回っている年度があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は赤字であり、自己資本比率は43.58%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第10期 第11期
決算年月 平成28年7月 平成29年7月
売上高 (千円) 349,711 343,440
経常利益 (千円) 8,823 △53,260
親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) 2,046 △54,321
包括利益 (千円) 4,928 △53,324
純資産額 (千円) 195,199 116,875
総資産額 (千円) 285,710 268,166
1株当たり純資産額 (円) 83.91 51.57
1株当たり当期純利益金額 (円) 0.88 △23.66
自己資本比率 (%) 68.32 43.58
自己資本利益率 (%) 1.06
株価収益率 (倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) △17,798 △36,696
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △17,905 △2,335
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) △18,130 24,911
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 210,654 197,486
従業員数 (人) 11 17

提出会社の経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第7期 第8期 第9期 第10期 第11期
決算年月 平成25年7月 平成26年7月 平成27年7月 平成28年7月 平成29年7月
売上高 (千円) 133,324 160,190 287,164 349,103 339,390
経常利益 (千円) -22,894 7,229 39,846 4,393 -48,379
当期純利益 (千円) -31,132 3,853 39,556 4,103 -49,169
資本金 (千円) 245,210 245,210 100,000 100,000 100,000
発行済株式総数 (株) 7,754 7,754 7,754 7,754 7,754
純資産額 (千円) 148,773 152,627 192,184 196,288 122,118
総資産額 (千円) 177,158 219,654 277,701 286,740 272,531
BPS (円) 19,187 19,684 24,785 84.38 53.89
1株配当 (円)
EPS (円) -4,015 497 5,101 1.76 -21.41
自己資本比率 (%) 83.98 69.49 69.21 68.46 44.81
自己資本利益率 (%) 2.56 22.94 2.11
株価収益率 (倍)
配当性向 (%)
従業員数 (人) 5 9 8 11 17

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、ここ数ヶ月は下降トレンドが続いていました。

しかし、足元では反発しています。下降トレンドが継続したら向かい風となり、底打ちして堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2018年6月26日~2018年9月25日)
(※マネックス証券より)

上場規模

VALUENEXのIPOの規模は最大で約7.8億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は420,000株、売出株式数は25,000株、オーバーアロットメント(OA)は66,700株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約19%と低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は6%です。

売出人であり貸株人である中村達生並びにVALUENEX株主である工藤郁哉、本多克也、片桐広貴及び花堂靖には原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

また、株主である早稲田1号投資事業有限責任組合及びウエルインベストメント株式会社には原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、VALUENEXは、取引所の定める「有価証券上場規程施行規則」の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名 株数 保有割合 ロックアップ
早稲田1号投資事業有限責任組合 1,106,100 42.61%
中村達生 811,700 31.27%
ウエルインベストメント(株) 125,100 4.82%
平澤創 120,000 4.62%  
日本アジア投資(株) 97,500 3.76%  
工藤郁哉 66,800 2.57%
ChoiJiyoung 60,500 2.33% 制度
長谷川智彦 60,000 2.31%  
VALUENEX(株) 54,000 2.08%  
石井正純 25,200 0.97%  

初値予想

VALUENEXの事業は独自に開発したアルゴリズムを基盤にしたビッグデータの解析ツールの提供(ASPサービス)、それを用いたコンサルティングサービス・レポート販売ということで、IPOにおける業種の人気度は最上級です。

ビッグデータというキラーワードを内包しており、VALUENEXのアルゴリズム技術は、人工知能(AI)が脚光を浴びている情勢下、潜在市場が広く高いポテンシャルがあります。

予想PERは39.3倍、予想PBRは5.37倍であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
3655 ブレインパッド 87.60 23.31 0.00%
3905 データセクション 352.64 7.67 0.00%
3906 ALBERT 554.61 30.44 0.00%
3925 ダブルスタンダード 68.33 29.55 0.43%
3984 ユーザーローカル 78.35 11.93 0.00%

約7.8億円という上場規模は東証マザーズとしても小型です。上位株主にVCが名を連ねているものの、早稲田大学関連で必ずしも嫌気されるタイプではなく、ロックアップもかかっています。

東証マザーズの5億~10億円未満の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • イーエムネットジャパン:+133.3%
  • アズーム:+113.3%
  • チームスピリット:+101.4%
  • アクリート:+100.3%
  • ロジザード:+177.8%
  • エーアイ:+250.0%
  • プロパティデータバンク:+130.3%
  • ログリー:+149.2%
  • ベストワンドットコム:+242.5%
  • HEROZ:+988.9%
  • コンヴァノ:+135.4%
  • ブティックス:+137.8%
  • 和心:+167.9%
  • Mマート:+333.9%
  • すららネット:+113.0%
  • ナレッジスイート:+150.5%
  • イオレ:+169.8%
  • エル・ティー・エス:+313.2%
  • 一家ダイニングプロジェクト:+173.5%
  • サインポスト:+287.7%
  • エスユーエス:+116.1%
  • ユニフォームネクスト:+137.1%
  • Fringe81:+133.1%
  • ビーブレイクシステムズ:+361.1%
  • アセンテック:+197.5%
  • 旅工房:+173.7%
  • テモナ:+215.7%
  • 力の源ホールディングス:+271.7%
  • ファイズ:+220.8%
  • フォーライフ:+31.6%
  • グレイステクノロジー:+130.0%
  • イノベーション:+214.1%
  • リネットジャパングループ:+92.9%
  • G-FACTORY:+54.3%
  • シルバーエッグ・テクノロジー:+191.3%
  • チェンジ:+149.9%
  • バリューデザイン:+111.5%
  • カナミックネットワーク:+186.7%
  • デジタルアイデンティティ:+88.3%
  • ストライク:+125.9%
  • ハイアス・アンド・カンパニー:+189.5%
  • はてな:+278.1%
  • ソーシャルワイヤー:+56.9%
  • アークン:+262.1%
  • 鎌倉新書:+180.6%
  • ネオジャパン:+401.7%
  • パートナーエージェント:+217.5%
  • ピクスタ:+34.8%
  • べステラ:+25.0%
  • パルマ:+70.5%
  • 富士山マガジンサービス:+126.4%
  • ファンデリー:+102.1%
  • マーケットエンタープライズ:+167.0%
  • ジグソー:+236.4%
  • レントラックス:+53.1%
  • 海帆:+76.5%
  • プラッツ:+70.2%
  • 日本動物高度医療センター:+44.2%
  • ハウスドゥ:+47.2%
  • ショーケース・ティービー:+193.9%
  • ヒューマンウェブ:+11.7%
  • コラボス:+137.6%
  • ALBERT:+115.7%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事はSBI証券です。その他は、みずほ証券、大和証券、岩井コスモ証券、藍澤證券、エース証券、エイチ・エス証券、極東証券、東洋証券、むさし証券で申し込めます。

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。52枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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