The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

新規上場!ランドコンピュータのIPOの初値予想

更新日: IPO

ランドコンピュータ

ランドコンピュータ(3924)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は11月25日(水)~12月1日(火)です。上場日は12月11日(金)です。

新規上場する市場は東証2部です。想定価格は1,710円(1単元17.1万円)です。仮条件は1,710円~1,760円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,760円となりました。予想PERは10.6倍です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りとなっています。

  • 1,800〜2,000円
  • 2,000~2,500円

大手初値予想会社の直前初値予想は以下の通りです。

  • 2,000円
  • 2,500円

ランドコンピュータは、顧客の経営に直結するシステム課題を解決するシステムソリューションサービスを行うシステムインテグレータです。

監査法人はトーマツです。本社所在地は東京都港区芝浦4丁目13番23号 MS芝浦ビルです。


ランドコンピュータのIPO

ランドコンピュータとは

ランドコンピュータは、企業経営とICTが融合し、その重要性と技術革新のスピードが増し続ける情報サービス産業において、「システムインテグレーション・サービス」、「インフラソリューション・サービス」及び「パッケージベースSI・サービス」の3つのサービスを通じて、「システムソリューションサービス」を展開しています。

ICT(Information and Communication Technology)とは「情報通信技術」の略であり、IT(Information Technology)とほぼ同義の意味を持ちます。

従来のITの意味するコンピュータ技術に加えて、それを使ったコミュニケーションを強調した表現です。

システムインテグレータとは、企業情報システム構築において、顧客企業の業務内容を分析し、情報システムの企画・立案、基本設計、プログラムの製造、ハードウェア・ソフトウェアの選定・導入、完成したシステムの保守・運用までの一連の業務を請け負う事業者のことです。

従業員数は440名、平均年齢は36.9歳、平均勤続年数は9.2年、平均給与は536.7万円です。

システムインテグレーション・サービス

システムインテグレーション・サービスは、ランドコンピュータの事業の中核です。

金融業(銀行・保険・証券・クレジットカード)、産業・流通業、公共分野、医療分野等の幅広い分野において、顧客であるエンドユーザや国内メーカー、大手システムインテグレータからの受託開発を中心に行っています。

ランドコンピュータは企画立案、システム構築、システム運用の工程を全て手掛けており、トータルでサービスを顧客へ提供できることが特徴です。

まず企画立案においては、経営及び情報技術の視点から顧客の基幹業務システムに関するコンサルティング、顧客の業務の効率化や顧客の提供するサービスの向上につながる課題解決の提案、そしてシステム構築に向けて実装すべき機能や満たすべき性能などを明確にするための要件定義を行います。

その後、システム構築においては、システム機能の確定やユーザインターフェースを決定する基本設計、システム機能の各内部処理を詳細化する詳細設計を行い、プログラム等の製造に取り掛かります。

製造後は各プログラムの連携を確認する結合テスト、システム全体機能や性能を確認するシステムテストを行います。

最後にシステム運用テスト(受入テスト)において、製造された製品が顧客要求を満たしているかを確認し納品に至ります。

その後も製品が正常に稼働する為に継続的に保守、システム運用を行っています。

インフラソリューション・サービス

インフラソリューション・サービスは、顧客のITシステム基盤となるサーバ等ハードウェアの導入やネットワークの構築、データベース、アプリケーション基盤等のシステムインフラを構築するとともに、その後の運用や保守までの一連のサービスを提供しています。

また、システム基盤の有効活用の観点から仮想化技術にも対応したサービスを提供しています。

仮想化とは、プロセッサやメモリ、ディスク、通信回線など、コンピュータシステムを構成する資源及び、それらの組み合わせを、物理的構成に拠らず柔軟に分割したり統合したりすることです。

1台のサーバコンピュータをあたかも複数台のコンピュータであるかのように論理的に分割し、それぞれに別のOSやアプリケーションソフトを動作させる「サーバ仮想化」や、複数のディスクをあたかも1台のディスクであるかのように扱い、大容量のデータを一括して保存したり耐障害性を高めたりする「ストレージ仮想化」などの技術があります。

一般企業、大学等の教育機関、病院、官公庁等さまざまな顧客のそれぞれのITシステムインフラ環境を調査、分析した上で顧客のニーズに適したインフラソリューション・サービスを提供しています。

ランドコンピュータではネットワーク構築等のインフラソリューション・サービスに加えて、システムインテグレーション・サービスを組み合わせたトータルサービスをエンドユーザや国内メーカー、大手システムインテグレータのニーズに応じて提供するワン・ストップ・ソリューションも展開しています。


パッケージベースSI・サービス

ランドコンピュータは、成長分野の柱としてシステム・パッケージベンダとアライアンスを組み、場合によってはパッケージの提供を受け、トータルサービスを提供していくパッケージベースSI・サービスを展開しています。

顧客へソフトウェアパッケージ製品(Salesforce、COMPANY、SuperStream等)の導入支援、カスタマイズ、アドオン開発、保守、運用までを行っています。

システム・パッケージベンダとは、特定の業種や業務で汎用的に使用可能なソフトウェアパッケージ製品を開発、販売する事業者のことを言います。

特に平成22年4月よりスタートした、株式会社セールスフォース・ドットコムが提供するクラウドコンピューティングの営業支援・顧客管理システムの導入支援、カスタマイズ、アドオン開発を行うサービスを中心に拡大しています。

クラウドコンピューティングとは、従来のように独自のサーバやパソコン内に保存するデータやアプリケーションソフトウェアを使用するのではなく、インターネットを介して「サービス」として利用するものです。

協力会社との連携

システムソリューションサービスにおいて、特に金融業や公共分野の顧客においては、概して大規模な基幹業務システムとなるため、大手ハードウェア機器の製造から販売、システム導入まで一環して手掛ける国内メーカーや大手システムインテグレータ各社と連携して顧客へサービスを展開しています。

その中で、大規模システムの構築にかかる顧客ニーズに柔軟に応えるようランドコンピュータの社員のみならず、ランドコンピュータと協力会社が連携して、一体となって大型プロジェクトに参入しています。

ランドコンピュータでは、協力会社のシステムエンジニアがランドコンピュータと一体になるようコアパートナー制度を導入しています。

認定された協力会社とは安定的・継続的発注、教育研修機会の提供、定例会の開催等を実施し、長期的な協力関係の構築を推進しており、大型プロジェクトに参入しやすい環境を整えています。

クオリティ確保のための取り組み

ランドコンピュータではシステム開発技術の習得に加え、顧客のそれぞれの業種、業務に関する知識と経験を基にして、基幹業務システムに関するコンサルティング、課題解決に向けた提案、システム化企画、設計、開発、保守、運用までをトータルに提供してきています。

顧客の事業フィールドに立ち、顧客と同じ目線でシステムソリューションサービスを提供するために、例えば銀行業界・証券業界においては銀行業務検定や証券外務員資格を取得するなど、顧客の各業務関連資格の取得に取り組んでいます。

顧客の業種に応じたランドコンピュータのシステムエンジニアの特徴(取り組みの例)は以下のとおりです。

業種別 システムエンジニアの特徴(取り組みの例)
銀行・証券・保険 各種銀行業務検定試験の合格、証券外務員の資格を取得し、顧客である預金業務、融資業務等銀行の視点でサービスを提供
クレジットカード クレジットカード業界の社員向けの業務研修を受講し、顧客の視点でサービスを提供
産業・流通 ・販売士の資格を取得し、百貨店の顧客の視点でサービスを提供
・ネットワーク関連技術に関する各種資格を取得し、顧客の業種に応じた視点でサービスを提供
医療 診療情報管理士及び医療情報技師の資格を取得し、顧客である病院の医師、看護師等の視点でサービスを提供
その他業種 プロジェクトマネジメントに関する国際資格であるプロジェクトマネジメント・プロフェッショナル(PMP)等の資格を取得し、顧客の業種に応じた視点でサービスを提供

ランドコンピュータでは高いシステム品質を確保するために、企画立案の工程からの設計品質の作り込み、製造工程での製造品質の作り込み、テスト工程での品質確認の充実などを図って、顧客の品質期待に応えるシステム開発を推進しています。

また、品質改善推進部を設置し、品質確保プロセスの標準化やプロジェクト品質監視を図り、顧客から要求された納期厳守と品質改善/品質確保に努めています。


ランドコンピュータの業績推移

業績面では売上高は緩やかな右肩上がりとなっています。営業利益・純利益は減益の年度もあり、ボックス推移となっています。

ランドコンピュータの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は33.0%であり、自己資本比率は69.2%です。

決算年月 平成23年3月 平成24年3月 平成25年3月 平成26年3月 平成27年3月
売上高 (千円) 5,031,808 5,346,407 5,367,401 5,547,951 6,333,246
経常利益 (千円) 330,092 451,840 292,376 215,945 413,981
当期純利益 (千円) 179,918 227,384 158,768 112,814 228,430
資本金 (千円) 171,111 171,111 171,111 171,111 171,111
発行済株式総数 (株) 328,300 328,300 328,300 328,300 328,300
純資産額 (千円) 1,059,145 1,265,421 1,369,892 1,458,509 1,771,386
総資産額 (千円) 2,452,386 2,778,179 2,766,559 2,961,892 3,565,473
BPS (円) 3,226.15 3,854.47 4,239.84 912.71 1,101.61
1株当たり配当 (円) 60 80 60 60 60
EPS (円) 548.03 692.61 488.37 70.33 143.19
自己資本比率 (%) 43.19 45.55 49.52 49.24 49.68
自己資本利益率 (%) 18.32 19.56 12.05 7.98 14.14
配当性向 (%) 10.9 11.6 12.3 17.1 8.4
営業CF (千円) 284,552 326,537
投資CF (千円) 29,067 △57,137
財務CF (千円) △71,610 △15,833
現金等 (千円) 820,854 1,074,421

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証2部指数は8月下旬の急落後は下値を切り上げながら上昇を続けています。

このまま上昇トレンドに回帰するとIPOの初値にもプラス材料です。

東証2部指数のチャート(2015年8月7日~2015年11月6日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ランドコンピュータのIPOの規模は最大で約8.3億円であり、東証2部としてはかなりの小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は423,500株、オーバーアロットメント(OA)は63,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約25%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約24%です。

売出人である田村嘉浩、有限会社ケイアイテイ、藤本多眞美、田村ふみこ及び藤本聡、貸株人でありランドコンピュータ役員である福島嘉章、ランドコンピュータ役員である田村秀雄、諸島伸治、小野敏、弘長勇及び神保久男並びにランドコンピュータ株主である有限会社三豊、田村聡明、髙際伊都子、高梨和也及び田村誠章には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主名 保有割合 ロックアップ
福島嘉章 14.01%
(有)三豊 12.46%
田村聡明 11.88%
髙際伊都子 9.44%
田村嘉浩 7.92%
高梨和也 6.40%
田村誠章 5.48%
ランドコンピュータ従業員持株会 4.22%  
田村秀雄 3.88%

この他、ランドコンピュータは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、ランドコンピュータ株式の割当を受けた者(株式会社三菱東京UFJ銀行、三菱UFJキャピタル4号投資事業有限責任組合)との間に継続所有等の確約を行っています。


まとめ

ランドコンピュータの事業は、システムインテグレーション・サービス、インフラソリューション・サービス、パッケージベースSI・サービスを通じて、システム課題を解決するシステムインテグレータということで、IPOにおける人気度は高いです。

クラウドに関する取り組みも強化しており、Salesforce.com関連のサービスも提供しています。直近ではマイナンバー特需による受注も期待できるようであり、一定のテーマ性を包含しています。

8.3億円という上場規模は東証2部としてはかなりの小型であり、上位株主にはVCの名は見当たらず、万遍なくロックアップがかかっています。

需給面では良好ですが、年末のIPOの過密日程の中では、東証2部のIPOは初値が重い傾向にあります。

参考類似企業の予想PERは以下の通りです。

  • 2307 クロスキャット:15.15倍
  • 2349 エヌアイデイ:12.42倍
  • 3766 システムズ・デザイン:14.11倍
  • 3803 イメージ情報開発:18.34倍
  • 4284 ソルクシーズ:19.75倍

東証2部の20億円未満の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • JESCOホールディングス:+5.4%
  • 土木管理総合試験所:-2.4%
  • ホクリヨウ:+8.9%
  • 東京ボード工業:-8.0%
  • 綿半ホールディングス:+6.3%
  • 竹本容器:+2.0%
  • ヤマシンフィルタ:+19.6%
  • ダイキアクシス:+3.9%
  • エンビプロ・ホールディングス:+48.6%
  • サンヨーホームズ:+78.6%
  • パンチ工業:-5.4%
  • アジュバンコスメジャパン:+4.8%
  • 三洋貿易:-3.5%
  • 阿波製紙:+0.3%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事はSMBC日興証券です。その他は、SBI証券、みずほ証券、SMBCフレンド証券、岩井コスモ証券、いちよし証券、丸三証券、マネックス証券、エース証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
野村証券 360,300 85.08%
SMBC日興証券 12,700 3.00%
SBI証券 12,700 3.00%
みずほ証券 8,400 1.98%
SMBCフレンド証券 8,400 1.98%
岩井コスモ証券 4,200 0.99%
いちよし証券 4,200 0.99%
丸三証券 4,200 0.99%
マネックス証券 4,200 0.99%
エース証券 4,200 0.99%

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

※過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 +401.7%
いちごホテルリート投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気  
ランドコンピュータ やや強気 やや強気  
ダブルスタンダード 強気 強気  
オープンドア やや強気 やや強気  
ミズホメディー やや強気 やや強気  
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気  
アートグリーン 中立 中立  
フリュー やや強気 弱気  
ビジョン 中立 中立   
アークン 強気 強気  
マイネット 強気 やや強気  
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気  
ソーシャルワイヤー 強気 強気  
ケイアイスター不動産 弱気 弱気  
プロパティエージェント やや強気 やや強気  
グラフィコ 強気 強気  

銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%

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