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クレジットカードの審査に落ちて困っているなら信用情報開示請求!アヴァンス行政書士法人ならお任せできて便利

投稿日: 家計

旧法務省

アヴァンス行政書士法人が「信用情報開示請求」というサービスを展開しています。クレジットカードの審査に落ちて困っている場合に便利なサービスです。信用情報開示請求についてまとめます。


アヴァンス行政書士法人とは、「全てのお客様に常に質の高いサービスを、スピードを持って提供する」を事務所理念とし、国家資格者である行政書士のみを構成員とする行政許認可手続等に携わる行政書士事務所です。

所在地は大阪市中央区北浜2丁目2-22 北浜中央ビル3Fであり、大阪証券取引所の向かいとなります。

信用情報開示請求以外では、以下のような業務を取り扱っており、月間問い合わせは1,000件に達しています。

  • 時効援用
  • 建設業許可
  • 費用人材派遣業許可
  • 道路使用許可
  • 特殊車両通行許可
  • 屋外広告設置許可

アヴァンス行政書士法人の「信用情報開示請求」は、JICC(日本信用情報機構)、CIC、JBA(全国銀行協会)に掲載されている信用情報の開示をしてくれるサービスです。

クレジットカード、携帯電話の分割契約、各種ローンの契約など、生活の多くの局面で重要になる信用情報(個人の信用を客観的に表したデータ)は、個人の情報を信用情報機関に蓄積されています。

信販・銀行・リース・保証会社・消費者金融等の会員会社の申請に基づき、情報が登録される流れとなります。

信用情報機関は会員会社から登録された信用情報を管理して、会員会社からの照会に応じて信用情報を提供しています。

JICC(日本信用情報機構)には、消費者金融(サラ金)全般・一部の信販(クレジット)会社の借入利用情報が保存されています。

CICには、信販(クレジット)会社全般・携帯電話会社・大手の消費者金融(サラ金)の借入利用情報が保存されています。

JBA(全国銀行協会)には、銀行・信用金庫等の借入利用情報が保存されています。

これらの信用情報機関にある情報の登録や抹消については、対象の個人に一切連絡はありません。誤った事故情報が掲載されていたとしても、自分では気づくことが出来ません。

知らない間に自分の信用が傷ついてしまっているケースがあります。そのせいでクレジットカードやローンの審査が通らずに手遅れとなるリスクがあります。

自分の個人情報・信用情報が正しく登録されているか確認すると安心できますね。アヴァンス行政書士法人のサービスを利用すると、開示に必要なことはほとんど全て行ってくれるため、手間がほとんどかからないのがメリットです。

アヴァンス行政書士法人は大阪に立地していますが、北海道から沖縄まで全国どこからの相談も可能です。

お問い合わせは無料です。無料相談の後に正式に依頼すると、アヴァンス行政書士法人が申請書類を作成して、郵送してくれます。自分がやることは、届いた書類をそのままポストへ投函するだけです。

簡単で楽ですね。結果が届いた後は、その内容についてレクチャーしてもらえます。もちろん自分で開示請求することもできますが、自分で信用情報開示請求するための手続きを調べるのが面倒な場合は、このサービスを利用すると便利です。

クレジットカードやローンの審査に落ちて困っている方で、手間をかけたくない場合は、このサービスを利用して信用情報に誤りが登録されていないか確認しておくと安心です。

▼信用情報開示請求の無料問い合わせはこちら▼

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