The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

SBI証券の立会外分売でSBIポイントが得られるキャンペーン!更にお得にする方法まとめ

更新日: SBI証券 証券会社

窓の外を見つめる女性

ネット証券No.1のSBI証券で、立会外分売でSBIポイントが貯まるキャンペーンが開催されています。

立会外分売は購入手数料無料、終値からディスカウントされた価格で購入可能、高勝率(2015年は85%以上)とメリットが大きい制度です。

SBI証券での取引がお得になるキャンペーンです。立会外分売でのSBIポイント付与についてまとめます。


これまでSBI証券では、新規口座開設、投資信託の取引、国内株式の移管入庫などでSBIポイントが得られました。

国内株式の取引量に応じてSBIポイントを付与してほしいとの要望に応えて、2016年4月からは、インターネット取引のスタンダードプラン手数料とPTS取引手数料(税抜)の1.1%相当額のSBIポイントが得られるようになりました。

ネット証券No.1のSBI証券で、2016年4月1日(金)約定分より、国内株式現物取引でSBIポイントが貯まるようになりました。リーズナブルな...

SBIホールディングスとしてグループシナジーの発揮ということで、SBI証券での取引でSBIポイントが貯まる局面が増えています。

この度は「立会外分売」の注文・約定でSBIポイントが貯まるキャンペーンがスタートしました。まず立会外分売について述べます。

現物株を取引する場合、購入時に手数料が発生する場合が大多数です。しかし、立会外分売は手数料が掛かりません。抽選に当選すれば、手数料無料で株式を購入できます。

SBI証券の場合、立会外分売の申込期間は、分売実施日の「前営業日18時~翌営業日(分売実施日)8:20」です。

分売の実施は、前営業日の夕方に決定します。例えば6/2が分売実施日の場合は、6/1の夕方に分売の実施が決定され、6/1の18:00~6/2の8:20の間に申込みを行う流れです。

立会外分売に当選したら自動的に購入されて、外れたら注文が失効します。

立会外分売は適時開示情報でもチェックできますし、毎日夜にSBI証券のサイトでチェックするのも手です。

他の証券では、松井証券のメルマガには毎日立会外分売実施の有無が記載されます。また、丸三証券は立会外分売実施日はメッセージのメールを送ってもらう設定が可能です。

立会外分売は銘柄ごとに割引率が設定され、ディスカウントで株式を購入できることから勝率が高く、特に貸借銘柄に限るとリターンが得られる傾向にあります。

立会外分売で実際に購入できる金額(分売価格)と分売実施日の始値を比較すると、2015年は85%の銘柄が上回りました

分売
実施日
銘柄名 コード 分売
価格(円)
割引率
(%)
分売
始値
始値
騰落
1月22日 アークランドサカモト 9842 2,056 2.0 2,097 2.00%
1月22日 ビーアールホールディングス 1726 224 2.6 227 1.30%
2月3日 東武住販 3297 1,105 3.1 1,142 3.30%
2月6日 北日本銀行 8551 2,861 2.0 2,930 2.40%
2月17日 篠崎屋 2926 146 3.3 154 5.50%
2月18日 朝日印刷 3951 2,188 3.0 2,222 1.60%
2月18日 アトムリビンテック 3426 968 2.9 965 -0.30%
2月19日 ヒラキ 3059 716 1.9 735 2.70%
2月20日 AGS 3648 989 2.0 1,003 1.40%
2月20日 アトム 7412 722 2.4 732 1.40%
2月24日 マルイチ産商 8228 907 3.0 907 0.00%
2月24日 ホリイフードサビス 3077 644 3.2 645 0.20%
2月24日 WDI 3068 1,411 2.0 1,419 0.60%
2月26日 テンアライド 8207 375 2.6 376 0.30%
2月27日 クリエートメディック 5187 984 2.5 1,000 1.60%
2月27日 イデアインターナショナル 3140 1,427 3.1 1,427 0.00%
3月3日 創建社 7413 216 3.1 218 0.90%
3月5日 福山コンサルタント 9608 493 3.1 510 3.40%
3月11日 トーカイ 9729 3,633 3.0 3,735 2.80%
3月12日 アクシアルリテイリイング 8255 2,989 2.0 3,015 0.90%
3月12日 ピエトロ 2818 1,355 2.4 1,355 0.00%
3月18日 OCHIホールディングス 3166 1,453 2.5 1,453 0.00%
3月18日 シーティーエス 4345 851 2.6 904 6.20%
3月20日 ダイキョーニシカワ 4246 3,626 2.0 3,620 -0.20%
3月20日 ピーエイ 4766 193 2.0 194 0.50%
3月24日 ラックランド 9612 1,555 2.5 1,558 0.20%
3月25日 プレステージインターナショナル 4290 855 3.1 870 1.80%
3月31日 RIZAPグループ 2928 1,279 4.1 1,335 4.40%
4月28日 マニー 7730 7,702 3.0 7,809 1.40%
5月15日 小津産業 7487 2,125 3.0 2,291 7.80%
5月19日 フューチャーアーキテクト 4722 650 3.0 680 4.60%
5月19日 トレジャーファクトリー 3093 3,033 2.0 3,025 -0.30%
5月20日 イントランス 3237 298 3.2 299 0.30%
5月21日 スターティア 3393 1,516 2.9 1,580 4.20%
5月21日 マサル 1795 477 2.9 478 0.20%
5月22日 芝浦電子 6957 1,961 3.0 2,030 3.50%
5月26日 日本ピラー工業 6490 1,053 2.4 1,073 1.90%
6月1日 イデアインターナショナル 3140 1,642 3.0 1,650 0.50%
6月1日 SDエンターテイメント 4650 676 3.0 678 0.30%
6月2日 キューブシステム 2335 628 2.9 659 4.90%
6月2日 ヤマシンフィルタ 6240 1,107 1.9 1,125 1.60%
6月3日 藤井産業 9906 1,358 3.0 1,370 0.90%
6月4日 RIZAPグループ 2928 795 4.0 829 4.30%
6月4日 研創 7939 483 2.4 492 1.90%
6月17日 クボテック 7709 1,000 2.4 995 -0.50%
6月19日 福井銀行 8362 267 1.8 272 1.90%
6月23日 レッグス 4286 778 3.1 798 2.60%
6月24日 GMOクリックホールディングス 7177 1,141 4.0 1,039 -8.90%
6月25日 タクミナ 6322 890 2.9 899 1.00%
6月30日 学情 2301 1,220 3.0 1,231 0.90%
6月30日 ビューティガレージ 3180 1,185 3.0 1,184 -0.10%
7月2日 扶桑化学 4368 1,483 2.9 1,500 1.10%
7月7日 ヨシコン 5280 1,176 1.9 1,194 1.50%
7月7日 杉田エース 7635 754 3.0 761 0.90%
7月8日 ベルグアース 1383 1,494 2.5 1,505 0.70%
7月13日 IBJ 6071 1,514 2.5 1,515 0.10%
7月16日 タカチホ 8225 200 2.9 201 0.50%
7月22日 オーウイル 3143 774 3.0 788 1.80%
7月31日 市進ホールディングス 4645 241 2.8 242 0.40%
8月18日 Minoriソリューションズ 3822 972 2.9 1,015 4.40%
8月19日 サイバーリンクス 3683 1,740 2.5 1,810 4.00%
8月21日 イオン北海道 7512 552 1.8 553 0.20%
8月25日 トランコム 9058 6,390 2.0 6,200 -3.00%
8月26日 アイフィスジャパン 7833 429 2.9 427 -0.50%
8月27日 南陽 7417 816 4.0 820 0.50%
8月28日 コマニー 7945 1,535 2.0 1,535 0.00%
8月28日 オーテック 1736 873 2.9 885 1.40%
8月31日 ヤギ 7460 1,571 2.5 1,573 0.10%
9月1日 ブレインパッド 3655 530 1.9 536 1.10%
9月4日 ハローズ 2742 2,402 2.0 2,382 -0.80%
9月8日 大和コンピュータ 3816 1,585 3.1 1,570 -0.90%
9月11日 ソネック 1768 607 2.9 608 0.20%
9月15日 タクミナ 6322 802 2.9 801 -0.10%
9月16日 東邦銀行 8346 443 2.0 452 2.00%
10月5日 大光 3160 762 2.9 789 3.50%
10月20日 ビューティガレージ 3180 815 3.0 828 1.60%
10月29日 エラン 6099 1,292 2.0 1,291 -0.10%
10月30日 シーアールイー 3458 2,285 3.0 2,300 0.70%
11月10日 マックスバリュ西日本 8287 1,701 3.0 1,700 -0.10%
11月12日 アークランドサカモト 9842 2,597 2.0 2,653 2.20%
11月13日 セリア 2782 4,399 3.0 4,430 0.70%
11月13日 スーパーバリュー 3094 1,243 2.0 1,246 0.20%
11月17日 U-NEXT 9418 1,098 3.0 1,098 0.00%
11月17日 ブルボン 2208 1,738 3.0 1,709 -1.70%
11月18日 ダイイチ 7643 1,114 1.9 1,136 2.00%
11月20日 オーウイル 3143 783 3.1 795 1.50%
11月25日 アトラ 6029 1,389 3.0 1,420 2.20%
11月25日 初穂商事 7425 276 3.2 277 0.40%
11月26日 OATアグリオ 4979 1,584 3.0 1,680 6.10%
11月27日 レントラックス 6045 903 3.0 946 4.80%
11月30日 ナンシン 7399 393 4.1 398 1.30%
12月1日 CRI・ミドルウェア 3698 1,495 3.0 1,505 0.70%
12月1日 ライドオン・エクスプレス 6082 1,344 2.0 1,358 1.00%
12月2日 フジオフードシステム 2752 2,531 2.0 2,533 0.10%
12月9日 リプロセル 4978 401 3.1 408 1.70%
12月10日 ナガワ 9663 3,832 2.0 3,980 3.90%
12月16日 シュッピン 3179 1,171 2.5 1,230 5.00%
12月16日 新日本無線 6911 549 1.4 562 2.40%
12月17日 中広 2139 691 2.9 727 5.20%
12月18日 ヨシックス 3221 3,589 3.0 3,560 -0.80%
12月21日 ALBERT 3906 1,207 3.1 1,210 0.20%
12月22日 ティーライフ 3172 933 2.0 937 0.40%
「分売」について

銘柄を取捨選択したらランチ代ないしディナー代をコツコツと稼ぐことができます。

立会外分売とは、大口の売り注文を受けた証券会社が若干のディスカウントをつけて購入する投資家を募集し、売却する取引のことです。...

2016/6/1(水)~2016/6/30(木)約定分は、SBI証券で立会外分売を注文・約定したら、SBIポイントがプレゼントされるキャンペーンが行われます。

  • 立会外分売の注文:1銘柄ごとにSBIポイント20ポイントをプレゼント
  • 立会外分売の約定:1銘柄ごとにSBIポイント100ポイントをプレゼント(上限10銘柄)

立会外分売1銘柄の注文と約定で1銘柄につき最大120ポイント、10銘柄の約定で最大1,200ポイントのお得なキャンペーンです。

注文した後に注文を取り消したらキャンペーン対象外です。1銘柄を2回注文しても、1銘柄当たり120ポイントが上限です。ポイントプレゼント日は2016年7月中旬(予定)です。

SBI証券はネット証券の中でも最大級に立会外分売の取扱い数が多い証券会社です。上限を獲得できる可能性もあります。

貯まったポイントは、まずSBI証券の会員サイト「ポイントプログラム」の欄からポイントサイトに振り替えます。

そして、ポイントサイト「SBIポイント」を通じて様々な商品や現金、他のポイントに交換できます。また、現金に交換することも可能です。

商品やTポイント、Suicaポイント、nanacoポイント等に1:1で交換でき、JALのマイル、ANAのマイルにも交換が可能です。

交換先 SBIポイント数 交換先 交換単位 交換予定日
Tポイント 500 pt 500 pt 100 pt 即時(リアルタイム)
nanacoポイント 500 pt 500 pt 100 pt 毎月末日〆後翌月15日 AM6:00
JALマイル 900 pt 300 マイル 30 pt 毎月末日〆後翌月中旬
ANAマイル 700 pt 200 マイル 350 pt 毎月25日〆後翌月5営業日以内
PeXポイント 500 pt 5000 pt 100 pt 即時(リアルタイム)

SBIポイントは、1,100ポイントから各種商品へ交換が可能です。商品は200アイテム以上あります。100ポイントから各種ポイント募金も可能です。

SBIポイントの有効期限は、SBIポイントへの移行申請日の月末から2年間となります。

SBIポイントは現金に交換することもできます。SBIポイントの現金への交換レートは、通常は以下のとおりです。

  • 住信SBIネット銀行への振込み:500ポイントから(交換レート0.85%)
  • その他の金融機関(ゆうちょ銀行を除く):1,000ポイントから(交換レート0.80%、手数料165円)

振込予定金額に小数点以下の金額が発生した場合、小数点以下は切り下げられます。

申し込んだ現金交換先の情報に誤りがあり、振込みが出来なかった場合、振込返却手数料がかかります。

SBIソーシャルレンディングとIDを連携して、住信SBIネット銀行の口座を指定すると、交換手数料無料でSBIポイント1万ptを12,000円に交換できます。

項目 通常の現金交換 SBIソーシャルレンディングとID連携
現金交換先 住信SBIネット銀行 それ以外 住信SBIネット銀行
交換レート 1pt=0.85円 1pt=0.8円 5,000pt=5,000円 10,000pt=12,000円
交換手数料 0円 165円 0円 0円
交換単位 500pt以上50pt単位 1,000pt以上100pt単位 5,000pt 10,000pt
1回あたり最大交換pt 50,000pt 30,000pt 最大5,000pt 最大50,000pt
月間最大交換P なし
交換予定日 申込みから3営業日以内
振込返却手数料 51ポイント 165ポイント 51ポイント
組戻手数料 864ポイント(組戻処理を行う場合に発生)

従来はSBIカード保有で1ポイント1.2円相当で交換できましたが、SBIカードは2018年1月末でサービスが終了して、既存カードも含めて利用できなくなりました。

SBIカードがすべてのサービスを2018年1月31日をもって終了すると発表しました。既存のカードも使えなくなります。2017年7月31日で新規...

SBIカードの後継カードは、「ミライノカード」という住信SBIネット銀行が新しく発行開始するクレジットカードとなっています。

住信SBIネット銀行が2017年11月からクレジットカード「ミライノ カード」(MIRAINO CARD)の発行を開始しました。還元率は1%と高還元で...

3種類のミライノカードの相違点は以下で精緻に分析して比較しています。

ミライノカードというクレジットカードがあります。住信SBIネット銀行がお得になるクレカです。還元率は1%と高還元であり、スマート...

クレジットカードの専門家・岩田昭男さん

クレジットカードの専門家・岩田昭男さんも、おすすめの「銀行がお得になるカード」としてミライノカードを挙げられていました。

世の中には膨大な数のクレジットカードがあります。どれがいいのか分からなくなってしまうことも多いですね。特に2枚持ち・3枚持ちで...

また、67枚のクレカをお持ちで合計年会費が約130万円のプロ・菊地崇仁さんも、おすすめの銀行がお得なカードとしてミライノカード GOLDを挙げていらっしゃいました。

菊地崇仁さんとまつのすけ

ミライノカードはクレジットカードのレジェンドも高く評価しているクレジットカードです。

インターネットの普及でオンラインで決済する頻度というのが日本中で高まっています。そうした情勢下、クレジットカードはもはやマス...

SBI証券は、日本におけるネット証券の先駆者として、「顧客中心主義」の経営理念のもと、「業界屈指の格安手数料で業界最高水準のサービス」を提供してきました。

短期のトレーディングから中長期投資まで、幅広い個人投資家がフル活用できます。私もフル活用して、パフォーマンスを向上させています。

以前にはSBI証券に取材に行き、株式会社SBI証券 商品開発部の杉本部長、稲場さんにインタビューしました。

杉本部長は以前にSBI証券のIPO引受け部門で活動していたことがある方です。IPOを知り尽くしたプロから、貴重なIPOに関するお話を伺えました!

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

続いて以下では、IPO以外のあらゆるサービスについても、株式・外国株式から投資信託、FXまで色々と聞き倒しています!

幾多のネット証券がある中で、日本で最も人気があるネット証券がSBI証券です。口座開設数(430万)、NISA口座数(100万)はネット証券NO.1...
  数多くのオンライン証券の中で日本で一番人気のネット証券はSBI証券です。口座開設数(430万)、NISA口座数(100万)はネット証券NO.1(...

また、iDeCoについても取材しました。低コストと商品ラインナップ、ロボアドバイザーサービスがメリット大となっています。

幾多のネット証券がある中で、日本で最も人気があるネット証券がSBI証券です。口座開設数(430万)、NISA口座数(100万)はネット証券NO.1...

SBI証券は大手証券会社に引けをとらない幅広い商品ラインナップを取り揃えており、しかもコストは低いです。100万の資産運用でも大活躍します。

特にPTSIPO立会外分売つなぎ売りに使える一般信用売り、米国株投信保有で付与されるSBIポイント(投信マイレージ)、住信SBIネット銀行との連携、CFD金・プラチナ銀取引Tポイント投資(予定)には絶大なメリットがあります。

幾多のネット証券がある中で、おすすめのネット証券の一つがSBI証券です。私もフル活用しています。数多くのメリットがある証券会社で...

トレーディングに有用なサービス・取引ツールから、充実の投信積立、小口分散投資のテーマキラー!まで幅広いサービスを提供しています。SBIでの投資はボーナスの使い道としても有力な選択肢です。

デイトレーダー、スイングトレーダー、バリュー投資家、グロース投資家、インデックス投資家などありとあらゆる投資家が有効活用できる、総合ネット証券です。

活用していくと、リターンが着実に向上します。私はSBI証券がなかったら困り果ててしまいます。

SBI証券のタイアップキャンペーン

SBI証券は当サイト限定キャンペーンを行っています。口座開設と5万円以上の入金・SBIハイブリッド預金への振替だけで、3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。

口座開設時に以下の項目(無料)に申し込めば、SBI証券に入金するだけで自動的に振り替えられるので面倒な手間はありません。

SBI証券の口座開設申込画面

SBI証券の口座開設・維持・入出金は無料です。まだ口座をお持ちでなければ、この機会にぜひ口座開設してみてはいかがでしょうか。ネット証券としては破格のキャンペーンです。

SBI証券のタイアップキャンペーン

Adsense

Adsense

  • follow us in feedly

-SBI証券, 証券会社

Copyright© The Goal , 2018 All Rights Reserved.