The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

プラスEXがエクスプレス予約に統合!改悪と改善あり!既存サービスとの違いと比較まとめ

更新日: クレジットカード 家計

JR東海プラスEXカード

携帯電話、パソコン、スマートフォンから、東海道新幹線(東京~新大阪)の指定席が予約できる「プラスEX」というサービスがあります。JRグループのクレジットカードがなくても使えるのが特徴です。

2017年9月2日(土)からプラスEXは、JR東海の「エクスプレス予約」になります。料金は既存のエクスプレス予約と同一です。

年会費がアップする点が改悪、大幅な割引となる点が改善点です。新幹線を頻繁に利用する場合はお得になります。

ただし、グリーンプログラムが利用できないのがデメリットです。現在のエクスプレス予約も存在価値が残ります。

プラスEXがエクスプレス予約になるにあたる変更点、既存サービスとの違い・比較について徹底的に解説します。


既存のプラスEXとエクスプレス予約の概要

JR東海の「プラスEX」とは、東海道新幹線(東京~新大阪)のネット予約&IC乗車サービスです。クレジットカードに付帯(プラス)して気軽に利用できるのが特徴です。

プラスEXの使い方まとめ!IC早特はエクスプレス予約と同じ割引でお得
プラスEXとは、携帯電話、パソコン、スマートフォンから、東海道新幹線(東京~新大阪)の指定席が予約できるサービスです。JRグルー...

プラスEXが使えるクレジットカード会社は以下のとおりです。

類似サービスに「エクスプレス予約」があります。エクスプラス予約を利用するには、クレジットカードのみだとJR東海エクスプレスカード、J-WESTカードのいずれかが必要です。

おサイフケータイのモバイルSuicaビューカードで利用している場合も利用可能です。アップルペイはNGです。JR東日本・東海・西日本が発行しているクレカのうち1枚が必要です。

交通系電子マネーへのチャージでのポイント還元率が最も高いのはビューカードの1.5%です(他は基本0.5%)

したがって、モバイルSuicaが利用できる場合は、ビューカードで登録したモバイルSuicaが便利です。

JR東海のエクスプレス予約まとめ!新幹線がICカードやスマートフォンでお得に乗れる!
エクスプレス予約とは、携帯電話、パソコン、スマートフォンから、東海道・山陽新幹線(東京~博多)の指定席が予約できるサービスです...

プラスEXがエクスプレス予約に!メリットが大

エクスプレス予約の看板

2017年9月2日(土)からプラスEXは、JR東海の「エクスプレス予約」に統合されます。年会費が540円(税込)から1,080円(税込)にアップします。+540円、2倍、+100%の値上げとなります。

ただし、それと引き換えに得られるベネフィットも魅力的。新たに山陽新幹線(新大阪~博多)区間が利用可能になり、東海道新幹線の割引幅が拡大します。

のぞみ普通車指定席(通常期)の場合、東京⇔名古屋(大人片道)はこれまで10,680円だったのが10,110円となります。割引幅が570円拡大します。

東京⇔新大阪は13,940円が13,370円になり、割引幅が570円で料金がGD(ギャップ・ダウン)となります。

年会費は540円上がりますが、東京⇔名古屋か新大阪の路線を年1回使えば、年会費の値上げ以上にお得になります。

プラスEXを契約している方は、年1回以上は東海道新幹線を使う方が大多数でしょうから、ほとんどの方にとっては改善と言えるでしょう。

エクスプレス予約の切符受取機

これまではJR3社のクレジットカードを持っていなければ使えなかったエクスプレス予約が、JCB、三井住友カード、MUFGカード、DCカード、ニコス、イオンカード、アメックス、ダイナース、SuMi TRUST CLUB、セディナカード等を持っていれば使えるようになりました。

変更点をまとめると下表のとおりです。

項目 プラスEX エクスプレス予約
区間 東海道新幹線のみ
(東京~新大阪間)
東海道・山陽新幹線
(東京~博多間)
年会費 540円(税込) 1,080円(税込)
カード 専用カード 専用カード
割引
東京⇔名古屋 普通車指定:10,680円
グリーン車:14,270円
普通車指定:10,110円
グリーン車:13,700円
東京⇔新大阪 普通車指定:13,940円
グリーン車:18,720円
普通車指定:13,370円
グリーン車:18,140円
新大阪⇔博多 - 普通車指定:13,240円
グリーン車:18,540円
商品名 1名:ICサービス(プラス)
2〜6名:プラスきっぷ
EX予約サービス
(1〜6名)

2017年9月2日までにプラスEXに入会した場合でも、初回の年会費は540円に据え置かれます。日割りで計算されて、残りの期間の年会費の差額を支払う必要はありません。

また、今年度の年会費引き落としは据え置きの540円(税込)にしてくれるカード会社もあります。

2回目以降の年会費は1,080円となります。したがって、最もお得なのは9月1日に入会することです。こうすれば2018年8月31日まで年会費540円で365日間エクスプレス予約を利用可能になります。

年会費の値上げが気に食わない、仕事やプライベートの状況変化で新幹線に乗らなくなった等で退会を希望する場合は、プラスEXに加入したクレジットカード会社に連絡して手続きしましょう。

IC早特だけを使っていた方にとっては改悪

東海道新幹線

プラスEXには、チケットレスで乗車する「ICサービスプラス」と、乗車の3日前(23:30)までの「IC早特(プラス)」の2種類がありました。

エクスプレス予約には、乗車前に紙の切符を受け取る「e特急券」、チケットレスで乗車する「EX予約」、乗車の3日前(23:30)までの予約で列車・区間・席数限定の「EX早特」の3種類があります。

一例として、東京⇔新大阪(のぞみ)の料金の比較を下表にまとめました。割引額は紙の通常切符からの割引額です。

種類 東京-新大阪
料金
割引額 留意事項
エクス
プレス
予約
e特急券 13,570 -880 紙の切符
EX予約サービス 13,370 -1,080 EX予約専用ICカードかモバイルSuica
EX早特 12,340 -2,110 乗車3日前の23:30までに購入
EX予約専用ICカードかモバイルSuica
プラス
EX
ICサービス(プラス) 13,940 -510 プラスEXカード
IC早特(プラス) 12,340 -2,110 乗車3日前の23:30までに購入
プラスEXカード

IC早特、こだま☆楽旅IC早特の場合は、エクスプレス予約とプラスEXで価格差がありません。それ以外の場合は、エクスプレス予約の方がリーズナブルです。

3日前までの予約&のぞみ(早朝)かひかりという縛りがある代わりにお得な「IC早特」(現・EX早特)をメインで使うならば、エクスプレス予約よりも年会費が安い分、プラスEXの方がお得でした。

IC早特だけを使っていた方にとっては、プラスEXのエクスプレス予約化は、単なる年会費の値上げとなり、デメリットとなります。特殊な料金の比較は下表のとおりです。

料金 プラスEX エクスプレス予約
東京⇔
名古屋
ICサービス
2人以上
の切符
普通車指定:10,680円
グリーン車:14,270円
普通車自由:10,360円
普通車指定:10,110円
グリーン車:13,700円
IC早特 /
EX早特
普通車指定:9,770円
グリーン車:11,830円
普通車指定:9,770円
グリーン車:11,830円
e特急券 - 普通車指定:10,310円
グリーン車:13,900円
IC/EX早特
(こだま)
9,000円 9,000円
東京⇔
新大阪
ICサービス
2人以上
の切符
普通車指定:13,940円
グリーン車:18,720円
普通車自由:13,620円
普通車指定:13,370円
グリーン車:18,140円
IC早特 /
EX早特
普通車指定:12,340円
グリーン車:14,400円
普通車指定:12,340円
グリーン車:14,400円
e特急券 - 普通車指定:13,570円
グリーン車:18,340円
IC/EX早特
(こだま)
11,200円 11,200円

その他、エクスプレス予約のEX早特は、いずれの商品も繁忙時期(年末年始・GW・お盆)には設定除外日があります。

一例として2017年度の年末年始は、12月28日(木)~1月4日(木)は利用できません。

グリーンプログラムは対象外

新幹線のグリーン車

プラスEXのエクスプレス予約化は、既存のプラスEX会員にとって大きなメリットです。

しかし、ビューカード&モバイルSuica、JR東海エクスプレスカード、J-WESTカードも独自のメリットは残ります。「グリーンプログラム」です。

グリーンプログラムはJR各社のクレジットカードでエクスプレス予約を使う場合でないと適用されません。

新幹線のグリーン車

グリーンプログラムとは、利用区間に応じて自動的に貯まるポイントが一定数になると、グリーン車を普通車の値段で利用できる制度です。登録不要なので便利なプログラムです。

グリーン特典」という席数限定の制度です。グリーン車へのアップグレード価格が無料となります。

グリーン車は空いている傾向にあって快適ですし、電源も用意されているのでPCやタブレットでの作業が捗ります。

主要駅で貯まるポイントについて表にまとめました。例えば、東京→新大阪は90ポイント、新大阪→博多は110ポイント貯まります。

駅名 東京 新横浜 静岡 名古屋 京都 新大阪 新神戸 岡山 広島
新横浜 10                
静岡 20 20              
名古屋 50 50 20            
京都 90 90 50 20          
新大阪 90 90 50 20 10        
新神戸 90 90 90 50 20 10      
岡山 110 110 90 50 50 20 20    
広島 130 130 110 90 50 50 50 20  
小倉 150 130 130 110 90 90 90 50 50
博多 150 150 130 130 110 110 90 90 50

ポイントの有効期限は、乗車日の翌年6月末日(23:30)までです。

グリーン車の利用に必要なポイント数は、利用区間に関わらず、1席あたり一律で以下のとおりです。

  • のぞみ:1,000ポイント
  • ひかり:800ポイント
  • こだま:600ポイント

例えば、東京・品川⇔新大阪(90ポイント区間)を6往復すれば、1回、「のぞみ」グリーン席を普通車料金で利用できます。

出張・旅行などで新幹線をよく使う方にとっては嬉しい制度です。

N700グリーン車

ポイントを利用したグリーン車の予約は、乗車当日まで可能です。エクスプレス予約で予約する際に、ポイントが貯まっていれば自動的に表示されるボタンを選ぶだけです。

チケットレスのEX予約サービスだけではなく、切符型のEXきっぷやe特急券でも、この特典は使えます。

グリーンプログラムのサービスは、毎年1月1日~12月31日の1年間が一つのサイクルとなります。各期のポイント有効期限(グリーン特典の予約申込期限)は、乗車日の翌年6月末日(23:30)までです。

「エクスプレス予約グリーンプログラム」は、JR東海エクスプレス・カード(コーポレート)会員、JR東海エクスプレス・カード(E予約専用)会員は対象外となります。

2つのエクスプレス予約、スマートEXの比較

比較

2017年9月には、Suica・PASMOなどの交通系ICカードだけで、東海道・山陽新幹線(東京~博多間)に乗れる「スマートEX」が登場します。

新幹線の費用はクレジットカードでの支払いとなります。VISAMasterCardJCBアメックスダイナースクラブであればOKです。年会費は無料で簡単にスマホやPCで予約できます。

既存のSuica・PASMOで簡単に新幹線にスムーズに乗車できるのがメリットです。しかし、料金面での割引は特にない予定なのがデメリットです。

スマートEXのメリット・デメリット、エクスプレス予約・プラスEXとの比較まとめ
「スマートEX」というサービスが2017年9月30日より始まります。Suica・PASMO・ICOCA・manaca・TOICAなどの交通系ICカードで、東海道・...

スマートEX、エクスプレス予約、プラスEXの違いを比較すると、下表のとおりです。価格はのぞみの通常期です。

項目 スマートEX プラスEX エクスプレス予約
区間 東海道・山陽新幹線
(東京~博多間)
東海道新幹線
(東京~新大阪間)
東海道・山陽新幹線
(東京~博多間)
対象
クレカ
国際ブランドが以下ならOK
Visa
MasterCard
JCB
アメックス
ダイナースクラブ
以下の会社の発行カード
JCB
三井住友カード
三菱UFJニコス
イオン銀行
アメリカン・エキスプレス
セディナ
三井住友トラストクラブ
トヨタファイナンス
ビューカード
(モバイルSuica)
エクスプレスカード
J-WESTカード
(エクスプレス)
※2017年9月2日からは
従来のプラスEXの
カード会社もOK
年会費 無料 540円(税込) 1,080円(税込)
カード 交通系ICカード 専用カード 専用カード
特典 - - グリーンプログラムあり
(JR系カードのみ)
モバイル 未定 - モバイルSuica対応
割引 -
特定市内駅・
都区内制度
- - -
東京⇔名古屋 普通車指定:10,890円
グリーン車:14,480円
普通車指定:10,680円
グリーン車:14,270円
普通車指定:10,110円
グリーン車:13,700円
東京⇔新大阪 普通車指定:14,250円
グリーン車:19,030円
普通車指定:13,940円
グリーン車:18,720円
普通車指定:13,370円
グリーン車:18,140円
新大阪⇔博多 普通車指定:15,110円
グリーン車:21,070円
- 普通車指定:13,240円
グリーン車:18,540円
早特

汎用性・利便性はスマートEXが高いです。年会費が無料で5大ブランドのクレジットカードなら、どれでもOKというのが大きいです。

交通系ICカードとは別の専用カードを持つ必要がなく、お財布に入れる枚数を減らしてコンパクト・シンプルな移動が可能です。

ただし、料金は駅での購入とほぼ同じなので、割引面ではお得ではないのがデメリットです。あくまで利便性を重視しているサービスです。

新幹線に乗車する頻度が多い場合は、エクスプレス予約も候補となります。割引のメリットが大きくなります。

グリーンプログラムを使いたい場合は、ビューカード&モバイルSuica、JR東海エクスプレスカード、J-WESTカードのいずれかを活用しましょう。

往復割引の新設、早特商品の一新

笑顔の女性

2017年9月2日から既存のエクスプレス予約もパワーアップして、より一層頑健化します。長距離の利用が更に便利になる往復割引商品が光臨する予定です。

往復で予約すると片道ずつよりも割引率がアップする「EX予約サービス(往復割引)」が、新たに片道営業キロが601キロ以上ある区間に設定されます。

東海道・山陽新幹線の長距離区間が更にリーズナブルになり、お値打ち価格での高速移動が可能になります。

東京~広島の「片道あたり」の価格(のぞみ普通車指定席・通常期・大人1名)は、往復割引乗車券は17,910円のところ、EX予約サービス(往復割引)は16,290円と1,620円お得になります。

EX予約サービス(片道)の価格(17,660円)と比較しても1,370円安くなります。

更に早特商品がリニューアルされて、設定区間や利用条件が一新され、早めの予約でさらにおトクな「早特商品」が導入されます。

全商品で2名以上でも利用が可能になるので、家族や友達との旅行など多様なシーンでおトクに新幹線を利用可能です。席数限定なのはこれまでとおりです。

  • EX早特
  • EX早特21
  • EXグリーン早特
  • EXこだまグリーン早特
  • EXのぞみファミリー早特
  • EXこだまファミリー早特

発売開始日(乗車日1ヵ月前)の7日前から予約の事前申込ができるサービスも導入されて、より一層便利になります。

また、ワンタイムパスワード通知メールが導入され、ログインパスワードに英数記号(4~8桁)を設定可能になるなど、セキュリティも堅牢になります。

JR東海のエクスプレス予約まとめ!新幹線がICカードやスマートフォンでお得に乗れる!
エクスプレス予約とは、携帯電話、パソコン、スマートフォンから、東海道・山陽新幹線(東京~博多)の指定席が予約できるサービスです...

まとめ

東海道新幹線(N700)

2017年9月2日(土)からプラスEXは、JR東海の「エクスプレス予約」になります。料金は既存のエクスプレス予約と同一です。

年会費が540円アップして1,080円(税込)になる点が改悪、大幅な割引となる点が改善点です。新幹線を頻繁に利用する場合はお得になります。

予約列車・区間・席数限定で乗車の3日前(23:30)まで予約できる「IC早特」ですとプラスEXとエクスプレス予約に価格差はありません。

早朝などの不便な時間帯のみとなりますが、これしか使っていなかった場合は改悪となります。

その他、早特商品のリニューアル、セキュリティの向上施策も導入されます。

プラスEXに登録しているクレジットカードがエクスプレス予約になった後も、グリーンプログラムは利用できません。

これを使うためにはビューカードとモバイルSuica、JR東海エクスプレスカード、J-WESTカードのいずれかが必要となります。

交通系電子マネーへのチャージでのポイント還元率が最も高いのはビューカードの1.5%です。

したがって、モバイルSuicaが利用できる場合は、ビューカードで登録したモバイルSuicaが便利です。対応のスマートフォンやガラケーがある場合は有力候補です。

代表的なビューカードについては以下をご参照ください。

カード名年会費(税抜)一般加盟店Suicaチャージ備考
ビックカメラSuicaカード477(年1度の利用で無料)1.0%1.5%ビックカメラでSuica払いならポイント二重取り
「ビュー・スイカ」カード4770.5%1.5%定期券一体型
アトレビューSuicaカード4770.5%1.5%アトレで還元率3.5%
多様な優待特典
ルミネカード9530.5%1.5%ルミネで5-10%OFF
エスパルカード4770.5%1.5%エスパル全館でJREポイント3倍
フェザンカード4770.5%1.5%フェザンでJREポイント3倍
ビューゴールドプラスカード10,0000.5%1.5%新幹線グリーン車・東京駅ラウンジ等の特典

2017年9月2日以降は主要8社のクレジットカード企業が発行するカードでも、エクスプレス予約が使えます。使えるカードは多種多様で幅広いのが特徴です。

グリーンプログラムがなくてOKの場合は、新幹線での移動が便利でオトクになります。

会社 カード名 還元率 年会費(税込)
JCB リクルートカード 1.20% 無料
JCB EIT 1.00% 無料
ANA To Me CARD PASMO JCB 0.5%/1% 2,160円
To Me Prime PASMO 0.50% 50万円以上利用で無料
三菱UFJニコス DCカード Jizile 1.50% 無料
MUFGカード ゴールド 0.5-1.1% 1,028円で維持可
MUFGカード・プラチナ・アメックス 0.5-1.35% 21,600円
イオン イオンカードセレクト 0.5-1.5% 無料
ベネッセ・イオンカード 0.50% 無料
アメックス アメックス・グリーン 0.3-1.0% 12,960円
アメックス・ゴールド 0.3-1.0% 31,320円
ダイナース ダイナースクラブカード 0.3-1.0% 23,760円
三井住友カード 三井住友VISAデビュープラスカード 1.0-1.65% 無料で維持可
三井住友VISAクラシックカード 0.5-1.15% 無料で維持可
三井住友VISAクラシックカードA 0.5-1.15% 無料で維持可
三井住友VISAアミティエカード 0.5-1.15% 無料で維持可
三井住友VISAエブリプラス 0.5-1.65% 無料
三井住友VISAエグゼクティブカード 0.5-1.15% 1,080円で維持可
三井住友VISAプライムゴールドカード 0.5-1.3% 1,620円で維持可
三井住友VISAゴールドカード 0.5-1.3% 4,320円で維持可
三井住友VISAプラチナカード 0.5-1.8% 52,920円で維持可

JR東日本の新幹線(東北・山形・秋田・上越・北陸新幹線)にリーズナブルに乗るには、モバイルSuica特急券が便利です。詳細は以下で徹底解説しています。

モバイルSuica特急券(モバトク・スーパーモバトク)まとめ!
モバイルSuicaは、新幹線の切符や特急券も買えます。「モバイルSuica特急券」という名前で「モバトク」と呼ばれています。更にお得な...

Adsense

Adsense

  • follow us in feedly

-クレジットカード, 家計

Copyright© The Goal , 2017 All Rights Reserved.