新規上場!ミダック(6564)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ミダック

ミダック(6564)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年12月5日(火)~12月11日(月)、上場日は12月22日(金)です。

新規上場する市場は名証2部で、想定価格は1,250円(1単元12.5万円)です。仮条件は1,200円~1,300円と上限が上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,300円となりました。予想PERは12.2倍、予想PBRは2.20倍(BPS 591.47)、予想配当利回りは0.92%(1株配当 12)です。

初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,500〜1,700円(仮条件の上限比+15.4%~+30.8%)
  • 1,200〜1,400円(仮条件の上限比-7.7%~+7.7%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,000円(公開価格比+53.8%)
  • 1,500円(公開価格比+15.4%)

ミダックは、かけがえのない地球を美しいまま次代に渡すことを使命とし、その前線を担う環境創造集団を目指して、事業者の廃棄物処理・管理等に関するソリューション事業を展開しています。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は静岡県浜松市東区有玉南町2163番地です。

ミダックとは

ミダックは、廃棄物の適正処理を通じて循環型社会の確立を目指す企業集団であり、「ミダック」の社名は、環境を象徴する水、大地、空気の頭文字に由来します。

ミダックは主に3つ事業の中で廃棄物の適正処理の推進、資源循環型社会への貢献を目指しています。

  • 廃棄物処分事業:自社施設による廃棄物処理サービス
  • 収集運搬事業:廃棄物の収集運搬サービス
  • 仲介管理事業:処理業者への排出事業者紹介サービス

従業員数は168名、平均年齢は42.0歳、平均勤続年数は9.5年、平均年間給与は48.6万円です。

工場

廃棄物処分事業

廃棄物の中間処理

排出事業者から排出された廃棄物を処理施設において中間処理する業務であり、最終処分に先立って脱水、焼却、中和等により、減量化、性状の安定化等を行います。

ミダックでは、多種の廃棄物を中間処理できる施設を保有しており、一般的な汚泥・廃液だけではなく、有害物質を多く含んだ廃棄物や、引火性、腐食性の廃棄物の処理にも対応できるよう、「特別管理産業廃棄物処分業」の事業許可を取得しています。

また、焼却処理に関しては、産業廃棄物及び特別管理産業廃棄物に加え、一般廃棄物の許可も取得しており、地方自治体から処理を委託されることもあります。

現在、ミダックが所有している中間処理の処理業の許可のうち、優良産廃処理業者認定制度に基づき優良認定を受けている地域は、浜松市、豊橋市です。

優良産廃処理業者認定制度とは、通常の許可基準よりも厳しい基準をクリアした優良な産廃処理業者を、都道府県・政令指定都市が審査して認定する制度です。

廃棄物の搬入時には受入検査、計量を行い、処理後残さは必要に応じて性状分析を行い、最終処分場やリサイクル施設へ搬出します。

ミダックにおける処理施設は以下のとおりとなっています

施設名業務内容
汚泥、廃液の中間処理施設廃液中の油分を分離し、また、薬剤処理・生物処理により汚濁物質や有害物質を汚泥として取り除き、上澄み液を放流します。汚泥は脱水し、埋立やリサイクル処理を行います。
(活性汚泥、凝集沈殿、脱水、中和、天日乾燥、油水分離)
固形廃棄物の中間処理施設固形廃棄物を細かく砕き、容積を減量することによって、埋立処分量の減量及び次処理の工数削減をします。
(破砕)
汚泥等の中間処理施設泥状廃棄物のリサイクルを容易にするため、異物を取り除き、水や薬剤を加えて混合し、性状調整を行います。また、有害物質を含む廃棄物に関しては薬剤を加えて無害化し、最終処分を行えるようにします。
(選別・混練)
廃棄商品等の中間処理不良品等の廃棄商品について、破砕することにより容器と内容物を分離し、それぞれについてリサイクルが容易にできるようにします。
(破砕・選別)
各種廃棄物の焼却施設固形物から廃液まで各種廃棄物を焼却し、減量化、無害化します。
(焼却、シアンの熱分解)
汚泥、廃液の中間処理施設廃液中の油分を分離し、また、薬剤処理・生物処理により汚濁物質や有害物質を汚泥として取り除き、上澄み液を放流します。汚泥は脱水し、埋立やリサイクル処理を行います。
(凝集沈殿、脱水、中和、油水分離)
汚泥、廃液の中間処理施設廃液中の油分を分離し、また、薬剤処理・生物処理により汚濁物質や有害物質を汚泥として取り除き、上澄み液を放流します。汚泥は脱水し、埋立やリサイクル処理を行います。
(凝集沈殿、脱水、油水分離)
汚泥等の中間処理施設泥状廃棄物について、リサイクルを容易にしたり、最終処分を行えるようにしたりするため、薬剤とセメントを加えて混合し、性状調整を行います。
(コンクリート固化)

廃棄物の最終処分

産業廃棄物

リサイクルが困難な廃棄物などを埋め立てます。最終処分場は、廃棄物処理法によって遮断型最終処分場、安定型最終処分場及び管理型最終処分場の3つに分類されています。

それぞれの処分場において埋立処分できる産業廃棄物と最終処分場の構造基準・維持管理基準が定められています。

遮断型最終処分場は、埋立処分判定基準に適合しない廃棄物(有害な産業廃棄物及び有害な特別産業廃棄物)を埋め立てる処分場です。

安定型最終処分場は、有害物や有機物などが付着しておらず、雨水等にさらされてもほとんど変化しない廃棄物を埋め立てる処分場です。

管理型最終処分場は、埋立処分判定基準を満たした産業廃棄物及び安定型産業廃棄物を埋め立てる処分場です。

ミダックが所有するのは、安定型最終処分場及び管理型最終処分場です。

また、現在、ミダックが所有している最終処分の処分業の許可については、優良産廃処理業者認定制度に基づき優良認定を受けています。

固形廃棄物の最終処分場(管理型最終処分場)では、産業廃棄物13種類(石綿含有産業廃棄物含む)(※)と特別管理産業廃棄物である廃石綿等を埋め立てます。

※燃え殻、汚泥、廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、動植物性残さ、ゴムくず、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず、鉱さい、がれき類、ばいじん

石綿含有産業廃棄物とは、特別管理産業廃棄物である廃石綿等以外で、一定量を超える石綿を含有する産業廃棄物のことを言います。

固形廃棄物の最終処分場(管理型最終処分場)では、産業廃棄物12種類(石綿含有産業廃棄物含む)を埋め立てます。

※燃え殻、汚泥、廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず、鉱さい、がれき類、ばいじん、13号廃棄物

固形廃棄物の最終処分場(安定型最終処分場)では、産業廃棄物2種類(石綿含有産業廃棄物含む)(※)を埋め立てます。

※ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず、がれき類

収集運搬事業

廃棄物の排出場所から廃棄物を回収し、処理場まで運搬する業務であり、固形物から廃液まで多種の廃棄物を運搬できる車両を保有しています。

保有車両は脱着式コンテナ車、タンクローリー車、パッカー車などであり、収集運搬量、運搬距離等に応じて排出事業者から料金を受け取ります。

また、運行管理システム(GPS機能付デジタルタコメーターから運行データを収集するシステム)を活用し、個々の乗務員の運行軌跡や運転マナーを安全な収集運搬を行うために管理しています。

仲介管理事業

廃棄物処理業者向けに、ミダックの営業員が廃棄物処理案件の仲介及び管理を行うというサービスを行っています。

協力関係にある廃棄物処理業者に対して、その業者が求める廃棄物(排出事業者)を紹介するとともに、当該廃棄物処理業者と排出事業者の取引における事務手続等の代行も併せて行っています。


ミダックのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、事業基盤の保持及び拡大のために必要な修繕(設備の予防保全・故障防止・耐用年数増加)、既存施設の更新、設備新設に充当する予定です。

  • 平成30年3月期における廃棄物処分事業の富士宮事業所の修繕費に50,000千円
  • 平成31年3月期における廃棄物処分事業の本社事業所の水処理設備に42,320千円
  • 富士宮事業所の焼却破砕設備に77,900千円
  • 修繕費に22,490千円
  • 収集運搬事業の収集運搬車両に67,860千円

ミダックの業績推移

業績面では売上高は減収、経常利益・純利益は減益の年度があるものの、ここ2年度は右肩上がりの傾向となっています。

ミダックの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益・純利益を大きく上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は22.0%であり、自己資本比率は18.3%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第52期第53期
決算年月平成28年3月平成29年3月
売上高(千円)3,164,0003,833,383
経常利益(千円)326,133590,680
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)46,788287,198
包括利益(千円)46,788287,198
純資産額(千円)1,177,6281,427,909
総資産額(千円)7,947,6177,781,820
1株当たり純資産額(円)382.78464.13
1株当たり当期純利益金額(円)15.2193.35
自己資本比率(%)14.818.3
自己資本利益率(%)4.022.0
株価収益率(倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)354,1891,057,955
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)-3,196,099-268,663
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)3,363,541-555,302
現金及び現金同等物の期末残高(千円)1,241,5141,475,504
従業員数(人)184187

提出会社の経営指標等は下表のとおりです。

回次第49期第50期第51期第52期第53期
決算年月平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
平成29年
3月
売上高(千円)3,086,9132,906,2162,869,2873,030,4053,149,406
経常利益(千円)264,631128,63886,323263,565439,289
当期純利益(千円)147,19370,63752,675-47,633314,784
資本金(千円)273,640273,640273,640273,640273,640
発行済株式総数(株)6,1536,1536,1536,1536,153
純資産額(千円)1,118,2161,151,9351,167,6931,083,1411,361,008
総資産額(千円)4,203,9873,809,9333,878,1077,373,3547,051,763
BPS(円)181,735187,215189,776352.07442.39
1株配当(円)6,0006,0006,0006,0006,000
EPS(円)23,92211,4808,560-15.48102.32
自己資本比率(%)26.630.230.114.719.3
自己資本利益率(%)13.86.24.525.8
配当性向(%)25.152.370.111.7
従業員数(人)158173172167170

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

NITTOH、名工建設、JBイレブン、中央紙器工業、ポバール興業、ニッコーなど名証2部銘柄は、おおむね横ばいか右肩上がりの傾向となっています。

NITTOHのチャート(過去3ヶ月)

名工建設のチャート(過去3ヶ月)

JBイレブンのチャート(過去3ヶ月)

中央紙器工業のチャート(過去3ヶ月)

	ポバール興業のチャート(過去3ヶ月)

ニッコーのチャート(過去3ヶ月)

上場規模

ミダックのIPOの規模は最大で約4.8億円であり、名証2部としてはやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は182,000株、売出株式数は150,000株、オーバーアロットメント(OA)は49,800株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約12%とかなり低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約45%です。

貸株人である熊谷裕之及び、売出人である熊谷勝弘、株主である(株)フォンスアセットマネジメント、高橋由起子、矢板橋一志、武田康保、加藤恵子、髙田廣明、鈴木清彦、井上正弘、鈴木隆、山口晃生、越智雅彦、砂山伸治及び木村清子には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主である名古屋中小企業投資育成(株)、(株)三菱UFJ銀行、(株)静岡銀行、浜松信用金庫、(株)商工組合中央金庫、りそなキャピタル(株)、日本アジア投資(株)及び静岡キャピタル5号投資事業有限責任組合には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

株主名保有割合ロックアップ
(株)フォンスアセットマネジメント33.95%
熊谷勝弘23.80%
ミダック従業員持株会6.84% 
熊谷裕之6.29%
高橋由起子6.14%
矢板橋一志5.90%
名古屋中小企業投資育成(株)2.42%
(株)三菱UFJ銀行2.42%
(株)静岡銀行2.10%
浜松信用金庫1.62%

初値予想

ミダックの事業は事業者の廃棄物処理・管理等に関するソリューション事業(廃棄物処分・収集運搬・仲介管理)ということで、IPOにおける人気度は標準的です。

予想PERは12.2倍、予想PBRは2.20倍、予想配当利回りは0.92%であり、類似企業と比較するとPERは割安感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
2151タケエイ20.271.111.59%
2195アミタホールディングス154.653.000.00%
2405FUJIKOH10.360.962.63%
9793ダイセキ23.092.141.18%

約4.8億円という上場規模は名証2部としても若干小型の部類になります。ただし、サンプル数は少ないです。

上位株主にはVCが名を連ねていますけれども、万遍なくロックアップがかかっています。

オファリングレシオが非常に低い点はプラスで、上場が集中する年末恒例の過密日程はマイナス要素です。

名証2部のIPOは機関投資家の参戦がほぼ皆無なので、需給面では個人投資家の動向に大きく左右されます。

初値結果の過去実績は、過去11年間では4勝1敗となっています。微プラスのケースが多いです。

上場年銘柄名リターン上場規模
2016年 岐阜造園+3.6%約5.3億円
丸八ホールディングス+11.3%約12.4億円
2014年ポバール興業+6.6%約2.8億円
2007年桧家住宅-32.7%約7.0億円
2006年ケイエス冷凍食品+5.9%約6.1億円

以上を総合考慮して、初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。


主幹事は岡三証券です。その他は、SMBC日興証券、SBI証券、マネックス証券、安藤証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
岡三証券299,00090.06%
SMBC日興証券13,2003.98%
SBI証券13,2003.98%
マネックス証券3,3000.99%
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<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:対面証券・ネット証券で申込(回数制限で回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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