新規上場!ミダック(6564)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ミダック

ミダック(6564)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年12月5日(火)~12月11日(月)、上場日は12月22日(金)です。

新規上場する市場は名証2部で、想定価格は1,250円(1単元12.5万円)です。仮条件は1,200円~1,300円と上限が上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,300円となりました。予想PERは12.2倍、予想PBRは2.20倍(BPS 591.47)、予想配当利回りは0.92%(1株配当 12)です。

初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,500〜1,700円(仮条件の上限比+15.4%~+30.8%)
  • 1,200〜1,400円(仮条件の上限比-7.7%~+7.7%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,000円(公開価格比+53.8%)
  • 1,500円(公開価格比+15.4%)

ミダックは、かけがえのない地球を美しいまま次代に渡すことを使命とし、その前線を担う環境創造集団を目指して、事業者の廃棄物処理・管理等に関するソリューション事業を展開しています。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は静岡県浜松市東区有玉南町2163番地です。

ミダックとは

ミダックは、廃棄物の適正処理を通じて循環型社会の確立を目指す企業集団であり、「ミダック」の社名は、環境を象徴する水、大地、空気の頭文字に由来します。

ミダックは主に3つ事業の中で廃棄物の適正処理の推進、資源循環型社会への貢献を目指しています。

  • 廃棄物処分事業:自社施設による廃棄物処理サービス
  • 収集運搬事業:廃棄物の収集運搬サービス
  • 仲介管理事業:処理業者への排出事業者紹介サービス

従業員数は168名、平均年齢は42.0歳、平均勤続年数は9.5年、平均年間給与は48.6万円です。

工場

廃棄物処分事業

廃棄物の中間処理

排出事業者から排出された廃棄物を処理施設において中間処理する業務であり、最終処分に先立って脱水、焼却、中和等により、減量化、性状の安定化等を行います。

ミダックでは、多種の廃棄物を中間処理できる施設を保有しており、一般的な汚泥・廃液だけではなく、有害物質を多く含んだ廃棄物や、引火性、腐食性の廃棄物の処理にも対応できるよう、「特別管理産業廃棄物処分業」の事業許可を取得しています。

また、焼却処理に関しては、産業廃棄物及び特別管理産業廃棄物に加え、一般廃棄物の許可も取得しており、地方自治体から処理を委託されることもあります。

現在、ミダックが所有している中間処理の処理業の許可のうち、優良産廃処理業者認定制度に基づき優良認定を受けている地域は、浜松市、豊橋市です。

優良産廃処理業者認定制度とは、通常の許可基準よりも厳しい基準をクリアした優良な産廃処理業者を、都道府県・政令指定都市が審査して認定する制度です。

廃棄物の搬入時には受入検査、計量を行い、処理後残さは必要に応じて性状分析を行い、最終処分場やリサイクル施設へ搬出します。

ミダックにおける処理施設は以下のとおりとなっています

施設名 業務内容
汚泥、廃液の中間処理施設 廃液中の油分を分離し、また、薬剤処理・生物処理により汚濁物質や有害物質を汚泥として取り除き、上澄み液を放流します。汚泥は脱水し、埋立やリサイクル処理を行います。
(活性汚泥、凝集沈殿、脱水、中和、天日乾燥、油水分離)
固形廃棄物の中間処理施設 固形廃棄物を細かく砕き、容積を減量することによって、埋立処分量の減量及び次処理の工数削減をします。
(破砕)
汚泥等の中間処理施設 泥状廃棄物のリサイクルを容易にするため、異物を取り除き、水や薬剤を加えて混合し、性状調整を行います。また、有害物質を含む廃棄物に関しては薬剤を加えて無害化し、最終処分を行えるようにします。
(選別・混練)
廃棄商品等の中間処理 不良品等の廃棄商品について、破砕することにより容器と内容物を分離し、それぞれについてリサイクルが容易にできるようにします。
(破砕・選別)
各種廃棄物の焼却施設 固形物から廃液まで各種廃棄物を焼却し、減量化、無害化します。
(焼却、シアンの熱分解)
汚泥、廃液の中間処理施設 廃液中の油分を分離し、また、薬剤処理・生物処理により汚濁物質や有害物質を汚泥として取り除き、上澄み液を放流します。汚泥は脱水し、埋立やリサイクル処理を行います。
(凝集沈殿、脱水、中和、油水分離)
汚泥、廃液の中間処理施設 廃液中の油分を分離し、また、薬剤処理・生物処理により汚濁物質や有害物質を汚泥として取り除き、上澄み液を放流します。汚泥は脱水し、埋立やリサイクル処理を行います。
(凝集沈殿、脱水、油水分離)
汚泥等の中間処理施設 泥状廃棄物について、リサイクルを容易にしたり、最終処分を行えるようにしたりするため、薬剤とセメントを加えて混合し、性状調整を行います。
(コンクリート固化)

廃棄物の最終処分

産業廃棄物

リサイクルが困難な廃棄物などを埋め立てます。最終処分場は、廃棄物処理法によって遮断型最終処分場、安定型最終処分場及び管理型最終処分場の3つに分類されています。

それぞれの処分場において埋立処分できる産業廃棄物と最終処分場の構造基準・維持管理基準が定められています。

遮断型最終処分場は、埋立処分判定基準に適合しない廃棄物(有害な産業廃棄物及び有害な特別産業廃棄物)を埋め立てる処分場です。

安定型最終処分場は、有害物や有機物などが付着しておらず、雨水等にさらされてもほとんど変化しない廃棄物を埋め立てる処分場です。

管理型最終処分場は、埋立処分判定基準を満たした産業廃棄物及び安定型産業廃棄物を埋め立てる処分場です。

ミダックが所有するのは、安定型最終処分場及び管理型最終処分場です。

また、現在、ミダックが所有している最終処分の処分業の許可については、優良産廃処理業者認定制度に基づき優良認定を受けています。

固形廃棄物の最終処分場(管理型最終処分場)では、産業廃棄物13種類(石綿含有産業廃棄物含む)(※)と特別管理産業廃棄物である廃石綿等を埋め立てます。

※燃え殻、汚泥、廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、動植物性残さ、ゴムくず、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず、鉱さい、がれき類、ばいじん

石綿含有産業廃棄物とは、特別管理産業廃棄物である廃石綿等以外で、一定量を超える石綿を含有する産業廃棄物のことを言います。

固形廃棄物の最終処分場(管理型最終処分場)では、産業廃棄物12種類(石綿含有産業廃棄物含む)を埋め立てます。

※燃え殻、汚泥、廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず、鉱さい、がれき類、ばいじん、13号廃棄物

固形廃棄物の最終処分場(安定型最終処分場)では、産業廃棄物2種類(石綿含有産業廃棄物含む)(※)を埋め立てます。

※ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず、がれき類

収集運搬事業

廃棄物の排出場所から廃棄物を回収し、処理場まで運搬する業務であり、固形物から廃液まで多種の廃棄物を運搬できる車両を保有しています。

保有車両は脱着式コンテナ車、タンクローリー車、パッカー車などであり、収集運搬量、運搬距離等に応じて排出事業者から料金を受け取ります。

また、運行管理システム(GPS機能付デジタルタコメーターから運行データを収集するシステム)を活用し、個々の乗務員の運行軌跡や運転マナーを安全な収集運搬を行うために管理しています。

仲介管理事業

廃棄物処理業者向けに、ミダックの営業員が廃棄物処理案件の仲介及び管理を行うというサービスを行っています。

協力関係にある廃棄物処理業者に対して、その業者が求める廃棄物(排出事業者)を紹介するとともに、当該廃棄物処理業者と排出事業者の取引における事務手続等の代行も併せて行っています。


ミダックのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、事業基盤の保持及び拡大のために必要な修繕(設備の予防保全・故障防止・耐用年数増加)、既存施設の更新、設備新設に充当する予定です。

  • 平成30年3月期における廃棄物処分事業の富士宮事業所の修繕費に50,000千円
  • 平成31年3月期における廃棄物処分事業の本社事業所の水処理設備に42,320千円
  • 富士宮事業所の焼却破砕設備に77,900千円
  • 修繕費に22,490千円
  • 収集運搬事業の収集運搬車両に67,860千円

ミダックの業績推移

業績面では売上高は減収、経常利益・純利益は減益の年度があるものの、ここ2年度は右肩上がりの傾向となっています。

ミダックの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益・純利益を大きく上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は22.0%であり、自己資本比率は18.3%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第52期 第53期
決算年月 平成28年3月 平成29年3月
売上高 (千円) 3,164,000 3,833,383
経常利益 (千円) 326,133 590,680
親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) 46,788 287,198
包括利益 (千円) 46,788 287,198
純資産額 (千円) 1,177,628 1,427,909
総資産額 (千円) 7,947,617 7,781,820
1株当たり純資産額 (円) 382.78 464.13
1株当たり当期純利益金額 (円) 15.21 93.35
自己資本比率 (%) 14.8 18.3
自己資本利益率 (%) 4.0 22.0
株価収益率 (倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 354,189 1,057,955
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) -3,196,099 -268,663
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) 3,363,541 -555,302
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 1,241,514 1,475,504
従業員数 (人) 184 187

提出会社の経営指標等は下表のとおりです。

回次 第49期 第50期 第51期 第52期 第53期
決算年月 平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
平成29年
3月
売上高 (千円) 3,086,913 2,906,216 2,869,287 3,030,405 3,149,406
経常利益 (千円) 264,631 128,638 86,323 263,565 439,289
当期純利益 (千円) 147,193 70,637 52,675 -47,633 314,784
資本金 (千円) 273,640 273,640 273,640 273,640 273,640
発行済株式総数 (株) 6,153 6,153 6,153 6,153 6,153
純資産額 (千円) 1,118,216 1,151,935 1,167,693 1,083,141 1,361,008
総資産額 (千円) 4,203,987 3,809,933 3,878,107 7,373,354 7,051,763
BPS (円) 181,735 187,215 189,776 352.07 442.39
1株配当 (円) 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000
EPS (円) 23,922 11,480 8,560 -15.48 102.32
自己資本比率 (%) 26.6 30.2 30.1 14.7 19.3
自己資本利益率 (%) 13.8 6.2 4.5 25.8
配当性向 (%) 25.1 52.3 70.1 11.7
従業員数 (人) 158 173 172 167 170

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

NITTOH、名工建設、JBイレブン、中央紙器工業、ポバール興業、ニッコーなど名証2部銘柄は、おおむね横ばいか右肩上がりの傾向となっています。

NITTOHのチャート(過去3ヶ月)

名工建設のチャート(過去3ヶ月)

JBイレブンのチャート(過去3ヶ月)

中央紙器工業のチャート(過去3ヶ月)

	ポバール興業のチャート(過去3ヶ月)

ニッコーのチャート(過去3ヶ月)

上場規模

ミダックのIPOの規模は最大で約4.8億円であり、名証2部としてはやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は182,000株、売出株式数は150,000株、オーバーアロットメント(OA)は49,800株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約12%とかなり低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約45%です。

貸株人である熊谷裕之及び、売出人である熊谷勝弘、株主である(株)フォンスアセットマネジメント、高橋由起子、矢板橋一志、武田康保、加藤恵子、髙田廣明、鈴木清彦、井上正弘、鈴木隆、山口晃生、越智雅彦、砂山伸治及び木村清子には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主である名古屋中小企業投資育成(株)、(株)三菱UFJ銀行、(株)静岡銀行、浜松信用金庫、(株)商工組合中央金庫、りそなキャピタル(株)、日本アジア投資(株)及び静岡キャピタル5号投資事業有限責任組合には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

株主名 保有割合 ロックアップ
(株)フォンスアセットマネジメント 33.95%
熊谷勝弘 23.80%
ミダック従業員持株会 6.84%  
熊谷裕之 6.29%
高橋由起子 6.14%
矢板橋一志 5.90%
名古屋中小企業投資育成(株) 2.42%
(株)三菱UFJ銀行 2.42%
(株)静岡銀行 2.10%
浜松信用金庫 1.62%

初値予想

ミダックの事業は事業者の廃棄物処理・管理等に関するソリューション事業(廃棄物処分・収集運搬・仲介管理)ということで、IPOにおける人気度は標準的です。

予想PERは12.2倍、予想PBRは2.20倍、予想配当利回りは0.92%であり、類似企業と比較するとPERは割安感があります。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
2151 タケエイ 20.27 1.11 1.59%
2195 アミタホールディングス 154.65 3.00 0.00%
2405 FUJIKOH 10.36 0.96 2.63%
9793 ダイセキ 23.09 2.14 1.18%

約4.8億円という上場規模は名証2部としても若干小型の部類になります。ただし、サンプル数は少ないです。

上位株主にはVCが名を連ねていますけれども、万遍なくロックアップがかかっています。

オファリングレシオが非常に低い点はプラスで、上場が集中する年末恒例の過密日程はマイナス要素です。

名証2部のIPOは機関投資家の参戦がほぼ皆無なので、需給面では個人投資家の動向に大きく左右されます。

初値結果の過去実績は、過去11年間では4勝1敗となっています。微プラスのケースが多いです。

上場年 銘柄名 リターン 上場規模
2016年  岐阜造園 +3.6% 約5.3億円
丸八ホールディングス +11.3% 約12.4億円
2014年 ポバール興業 +6.6% 約2.8億円
2007年 桧家住宅 -32.7% 約7.0億円
2006年 ケイエス冷凍食品 +5.9% 約6.1億円

以上を総合考慮して、初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。


主幹事は岡三証券です。その他は、SMBC日興証券、SBI証券、マネックス証券、安藤証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
岡三証券 299,000 90.06%
SMBC日興証券 13,200 3.98%
SBI証券 13,200 3.98%
マネックス証券 3,300 0.99%
安藤証券 3,300 0.99%

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<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:対面証券・ネット証券で申込(回数制限で回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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