新規上場!Mマート(4380)のIPOの初値予想

更新日: IPO

Mマート

Mマート(4380)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年2月6日(火)~2月13日(火)、上場日は2月23日(金)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,190円(1単元11.9万円)です。仮条件は1,140円~1,240円と上限が上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,240円となりました。予想PERは33.1倍、予想PBRは13.60倍(BPS 91.19)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 2,600〜3,000円(仮条件の上限比+109.7%~+141.9%)
  • 3,500〜5,000円(仮条件の上限比+182.2%~+303.2%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,850円(公開価格比+129.8%)
  • 4,000円(公開価格比+222.6%)

Mマートは創業時より、飲食業界、宿泊業界、中食業界等を買い手としたインターネットのオープンマーケットで、卸販売の無人化を目指すことを基本としたインターネットマーケットプレイス事業を展開しています。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー26階です。

Mマートとは

Mマートはオープンマーケットを通じて、大手企業から中小企業まで、業者間取引のあらゆる要望に対応できる市場、システムの提供と生産性が低いと言われている流通業界の効率化を図る事業を展開しています。

主な収益源は、出店企業からの定額の出店料と出来高制のマーケット利用料あるいは出品企業からの出来高制のシステム利用料です。

B2B事業(業間取引)のため、売り手、買い手ともに企業が対象となっています。

Mマートが仲立ちとなって売り手企業と買い手企業を結び付けるビジネスモデルであり、Business(売り手) to Business(買い手)を表しています。

Mマートのサイトへの出店、出品については、企業側が自由に選択することが可能です(出店のみ、出品のみ、あるいは両方)。

いずれの場合も、Mマートはあくまでもマーケットプレイスの運営会社であり、売買取引は売り手企業と買い手企業間で成立することになります。

従業員数は32名、平均年齢は46歳1ヶ月、平均勤続年数は3年7ヶ月、平均年間給与は371.3万円です。

出店

出店企業は、毎月定額の出店料をMマートへ支払って商品を掲載し、マーケット利用料(「Mマート」のみ)を出来高に応じてMマートへ支払います。

食材を扱う市場を「Mマート」、それ以外を「Bnet」として区別しています。

売り手である出店企業にとっては、Mマートのサイトへの出店により、実店舗での人件費を含む販管費削減が可能となります。

また、Mマートのサイトに商品が24時間掲載されることによる広告宣伝効果、新規顧客開拓による販路拡大が可能となる等の利点があります。

一方、買い手企業側にとっても、安価な商品を仕入れることができる、必要な商品を必要な時に仕入れることが可能となる点や、豊富な商品群から効率的に選択が可能となる等の利点があります。

出品

売り手である出品企業は、出品した商品の売上に応じたシステム利用料をMマートへ支払うことになります。

食材を扱う市場を「卸・即売市場他」(「大口一括コーナー」「アサトレ」「チューオク」「蔵前渡し」等を含む)、それ以外を「ソクハン」として区別しています。

Mマートのサイトにおける過去の売買データ等を参考にすることで出品企業が商品を通常の卸売価格より安価に販売することが可能であり、商品の廃棄ロスを低減することが可能です。

また、買い手企業側にとっても、仕入価格を安価に抑えることによって利益を増大させることが可能となる等の利点があります。

買い手

買い手企業は原則として無料で利用できます。

年会費を支払いプレミアム会員になると、より格安な商品が掲載されている会員限定のプレミアムコーナーを利用することができます。

Mマート

売り手企業は、まずMマートに対して出店申込を行います。

Mマート所定の手続きを経たのちに、販売したい畜産、水産、農産品等の食材商品がMマートインターネットサイトに掲載され、購入を希望する買い手企業からの注文を受けることになります。

Mマートを介さずに、直接取引することも可能なサイトであり、販路拡大に効果的なサービスを提供しています。

売り手企業からは、出品数に応じた毎月定額の出店料及びMマートを介して取引した際に限り、売買代金に一定の率を乗じたマーケット利用料をフィーとして受領しています。

Bnet

売り手企業の出店申込後Mマート所定の手続きを経て、販売したい食器、厨房機器等の各種商品がMマートインターネットサイトに掲載され、購入を希望する買い手企業からの注文を受けることになります。

Mマートを介さずに、直接取引することも可能な点はMマートと同様です。売り手企業からは、出品数に応じた毎月定額の出店料を得ています。

卸・即売市場他

売り手企業からの出品申込・所定の手続きを経て、販売したい畜産、水産、農産品等の食材商品がMマートインターネットサイトに掲載され、購入を希望する買い手企業からの注文を受けることになります。

直接取引することは禁止していますが、在庫処分等の理由で利用されることも多く、多くの取引先に利用されています。

売り手企業は定額料金は発生せず、売買代金に一定の率を乗じたシステム利用料のみを負担します。

完全出来高払いの料金体系となっているので抵抗感なく使いやすい仕様となっています。

ソクハン

販売したい食器、厨房機器等の商品がMマートインターネットサイトに掲載され、購入を希望する買い手企業からの注文を受けています。

直接取引は禁止である点は、卸・即売等と同様です。完全出来高払いの料金体系も卸・即売等と同様です。

売り手企業には定額料金は発生せず、売買代金に一定の率を乗じたシステム利用料のみです。


MマートのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、全額運転資金に充当する予定です。

具体的には採用費を含め、サイト構築のためのシステム開発要員の人件費、新規取引先の獲得のための営業要員の人件費に充当します。

インターネットマーケットプレイス事業運営会社であるMマートは、サイトをいかに使いやすいものにするかが営業収益増大のための大きな要素であり、技術の進歩に合わせて常に更新していく必要があります。

また、架電による営業活動が新規取引先獲得の手段の大きなウェイトを占めているため、営業社員数の多寡が営業収益拡大に直結することにもつながります。

調達資金については、営業収益増加に直接関係する分野に集中して使用されます。

Mマートの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

Mマートの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益を下回っている年度と上回っている年度があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は36.8%であり、自己資本比率は32.1%です。主要な経営指標の推移は下表のとおりです。

回次 第13期 第14期 第15期 第16期 第17期
決算年月 平成25年
1月
平成26年
1月
平成27年
1月
平成28年
1月
平成29年
1月
営業収益 (千円) 240,551 286,628 357,485 427,596 532,109
経常利益 (千円) -511 16,673 1,753 -19,534 52,880
当期純利益 (千円) -692 8,457 10,029 -13,284 31,714
資本金 (千円) 20,000 20,000 20,000 60,000 60,000
発行済株式総数 (株) 400 400 400 664 996,000
純資産額 (千円) 25,429 33,887 43,380 70,258 101,973
総資産額 (千円) 110,926 142,707 211,223 242,055 317,305
BPS (円) 63,574 84,718 108,451 35.27 51.19
1株配当 (円)
EPS (円) -1,731 21,144 25,074 -8.32 15.92
自己資本比率 (%) 22.9 23.8 20.5 29 32.1
自己資本利益率 (%) 28.5 26 36.8
営業CF (千円) -15,631 95,261
投資CF (千円) 6,355 -30,600
財務CF (千円) 17,162
現金等 (千円) 30,961 95,622
従業員数 (名) 18 27 30 35 41

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年11月半ばをボトムとして長らく堅調な展開が続いていましたが、2017年7月下旬~9月上旬は反落して軟調な展開でした。

しかし、2017年9月6日をボトムとしてここ4ヶ月は上昇トレンドとなっています。

このまま堅調に推移したら、IPOにおいて追い風です。逆に再度調整に突入したら向かい風となります。

東証マザーズのチャート(2017年10月20日~2018年1月19日)
(※マネックス証券より)

上場規模

MマートのIPOの規模は最大で約8.0億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は453,400株、売出株式数は134,000株、オーバーアロットメント(OA)は88,100株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約28%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約23%です。

売出人かつ貸株人である村橋純雄、売出人である合同会社エムホールディングス、宇井裕希乃、九谷田登志恵、並びに株主である村橋伸繁、村橋勝子、相地朱美には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、Mマートは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名 保有割合 ロックアップ
村橋純雄 43.90%
合同会社エムホールディングス 20.00%
宇井裕希乃 12.30%
九谷田登志恵 10.50%
村橋伸繁 6.00%
村橋勝子 6.00%
相地朱美 1.20%

初値予想

Mマートの事業は飲食業界、宿泊業界、中食業界等を買い手としたインターネットのオープンマーケットのプレイス事業(サイト運営)ということで、IPOにおける業種の人気度はやや高めです。

人工知能、機械学習、クラウドといったテーマ性はありませんけれども、一応は訴求力の高い東証マザーズネット企業の範疇に属しています。

予想PERは33.1倍、予想PBRは13.60倍であり、類似企業と比較するとPERは割安感があります。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
2376 サイネックス 11.04 0.87 1.31%
2492 インフォマート 258.62 9.23 0.87%
2751 テンポスホールディングス 45.95 4.23 0.29%
3963 シンクロ・フード 88.01 14.36 0.00%

約8.0億円という上場規模は東証マザーズとしても小型です。上位株主にはVCはなく、万遍なくロックアップがかかっています。

絶好調で活況の株式市場はプラス材料で、IPOの初値も通常であれば公募割れ濃厚という銘柄まで手堅いプラスリターンとなって堅調な展開となっています。

しかも、世紀の上場中止によって、非REITでは2018年の新年第1号のIPOになる可能性が出てきました。新年最初のIPOは人気化する傾向があります。

  • 2017年:シャノン:+320.7%
  • 2016年:ラサールロジポート投資法人:+5.0%
  • 2016年(※非REIT):はてな:+278.1%
  • 2015年:Keeper技研:+49.1%
  • 2014年:ヒューリックリート投資法人:+13.0%
  • 2014年(※非REIT):アキュセラインク:+27.8%
  • 2013年:メドレックス:+120.0%
  • 2012年:マックスバリュ九州:+4.0%
  • 2011年:駅探:+98.9%
  • 2010年:アニコムHD:+100.0%
  • 2009年:大研医器:±0%
  • 2008年:デジタルハーツ:+132.4%

過去10年間では以下の2年を除いて、全て非REITは二桁のリターンとなっています。

  • リーマンショックによる世界経済大混乱の真っ只中だった2009年
  • ギリシャショックその他諸々で株式市場が冷え込んでいた2012年

東証マザーズの5億~10億円未満の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • すららネット:+113.0%
  • ナレッジスイート:+150.5%
  • イオレ:+169.8%
  • エル・ティー・エス:+313.2%
  • 一家ダイニングプロジェクト:+173.5%
  • サインポスト:+287.7%
  • エスユーエス:+116.1%
  • ユニフォームネクスト:+137.1%
  • Fringe81:+133.1%
  • ビーブレイクシステムズ:+361.1%
  • アセンテック:+197.5%
  • 旅工房:+173.7%
  • テモナ:+215.7%
  • 力の源ホールディングス:+271.7%
  • ファイズ:+220.8%
  • フォーライフ:+31.6%
  • グレイステクノロジー:+130.0%
  • イノベーション:+214.1%
  • リネットジャパングループ:+92.9%
  • G-FACTORY:+54.3%
  • シルバーエッグ・テクノロジー:+191.3%
  • チェンジ:+149.9%
  • バリューデザイン:+111.5%
  • カナミックネットワーク:+186.7%
  • デジタルアイデンティティ:+88.3%
  • ストライク:+125.9%
  • ハイアス・アンド・カンパニー:+189.5%
  • はてな:+278.1%
  • ソーシャルワイヤー:+56.9%
  • アークン:+262.1%
  • 鎌倉新書:+180.6%
  • ネオジャパン:+401.7%
  • パートナーエージェント:+217.5%
  • ピクスタ:+34.8%
  • べステラ:+25.0%
  • パルマ:+70.5%
  • 富士山マガジンサービス:+126.4%
  • ファンデリー:+102.1%
  • マーケットエンタープライズ:+167.0%
  • ジグソー:+236.4%
  • レントラックス:+53.1%
  • 海帆:+76.5%
  • プラッツ:+70.2%
  • 日本動物高度医療センター:+44.2%
  • ハウスドゥ:+47.2%
  • ショーケース・ティービー:+193.9%
  • ヒューマンウェブ:+11.7%
  • コラボス:+137.6%
  • ALBERT:+115.7%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事はみずほ証券です。その他は、大和証券、SMBC日興証券、岡三証券、マネックス証券、SBI証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
みずほ証券 499,400 85.02%
大和証券 17,600 3.00%
SMBC日興証券 17,600 3.00%
岡三証券 17,600 3.00%
マネックス証券 17,600 3.00%
SBI証券 17,600 3.00%

岡三グループの岡三オンライン証券でも取扱いがあります。口座数が少なくてライバルは少なめです。

岡三証券グループにはネット証券「岡三オンライン証券」があります。使い勝手がよくて投資に役立つツールに定評のあるネット証券です...

岡三オンライン証券は、当サイト限定タイアップでお得な入会キャンペーンを行なっています。口座開設と1回以上の取引だけで3,500円+特別レポートがプレゼントされます。

ネット証券のキャンペーンとしては破格の内容でおすすめです。まだ口座をお持ちでない方は、ぜひこの機会に開設してみてはいかがでしょうか。

岡三オンライン証券

MマートのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

SBI証券が幹事に入っているので、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

SBI証券は当サイト限定でお得なタイアップ・プログラムを実施しています。なんと口座開設だけで3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。口座開設・維持は無料です。

SMBC日興証券のネット口座は小口個人投資家でもIPOが当選することがあります。口座開設をおすすめします。

SMBC日興証券という大手証券会社がありますね。SMBC日興証券はインターネット口座もあります。「ダイレクトコース」という名前です。...
日本を代表する大手証券の一角がSMBC日興証券です。約100年の歴史があり、大正・昭和・平成と時を紡いできました。対面での総合コ...

マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

日本の大手ネット証券の一角がマネックス証券です。1999年創業以来、次々と先進的なサービスを提供してきており、日本初のサービスを...

株・投資信託ならネット証券のマネックス

ライブスター証券でもIPOの取扱いを開始しています。委託幹事に名を連ねる可能性があります。

ライブスター証券との限定タイアップキャンペーン

ライブスター証券は当サイトと限定タイアップキャンペーンを行なっています。証券総合口座の新規口座開設だけで特別に2,000円がプレゼントされます。信用取引口座の開設は不要です。

現物取引手数料が2ヶ月間も無料で取引でき、更に当サイト限定で、口座開設だけで2,000円のプレゼントもあります!

当サイト限定!ライブスター証券の口座開設で2,000円プレゼント

<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(マイナス覚悟で勝負することも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%

-IPO

Copyright© The Goal , 2019 All Rights Reserved.