LINE Payのキャンペーンが激熱!カードが対象の場合もあり!

更新日: キャッシュレス決済 キャンペーン Pay

スマートフォン(スマホ)を持つ笑顔の女性

LINE Payは大型のキャンペーンを毎月のように開催しており、家計改善に役立ちます。

最大20%還元が定番となっており、日常の生活費をお得に支払うことが可能です。

各開催期間ごとに還元上限は設定されていますが、バリューが高いクオリティとなっています。

QRコード決済だけではなく、ごく一部を除く大多数のJCB加盟店で使えるLINE Payカードでの支払いが対象のキャンペーンが開催されることもあります。

LINE Payのお得なキャンペーンについて、注意点を完全網羅してわかりやすく徹底的に解説します。

毎月開催!Payトク キャンペーン

スマートフォンを見る女性

対象加盟店にてLINE Payで支払うとお得な還元がある「Payトク」キャンペーンが、2018年6月からは毎月末に開催されています。

対象店舗・還元率は月替りとなっており、概ね10%~20%で推移しています。

ここ最近はPayPayのキャンペーンに対抗して20%還元となっていることが多いです!

バッジカラーによる0.5%~2%還元、コード決済の+3%還元と併用できるので、相乗効果でお得となっています。

LINE Payのマイカラー画面

一例として以下はLINE Payの「Payトク」キャンペーンで5,000円分の残高を獲得した履歴です。めっちゃお得ですね!

LINE PayのPayトクキャンペーンの残高プレゼント

セブンイレブンで最大1,500円

セブンイレブン

セブン-イレブンでLINE Payのコード払いを101円(税込)以上利用すると、毎週100円相当が還元されます。

キャンペーン期間は2019年8月12日〜9月15日までの5週間となっており、1週間に1回101円以上支払うと、最大500円相当が還元されます。

セブンイレブンのつくね セブンイレブンのホットミール (2)

LINE Payでは100円のLINE Payクーポンが配布される形式となります。

PayPay・メルペイでも同じ還元キャンペーンが開催されており、合計で1,500円を獲得できます。

コード支払いでお得なキャンペーン

LINE Payの決済通知

時折LINE Payコード支払い限定で、お得なキャンペーンが開始されています。

一例として、2019年1月25日~1月31日は、コンビニとドラッグストアでコード支払いすると、20%のLINE Pay残高を還元するキャンペーンが行われていました。なんと最大還元率は25%!

コンビニはローソン、ファミリーマート、ミニストップ、ポプラ・生活彩家、セイコーマート等が対象でした。

ドラッグストアはウエルシア、ツルハドラッグ、サンドラッグ、ココカラファイン、アインズ&トルペなどが対象。

2019年2月12日~21日はファミリーマートでコード払いすると20%のLINE Pay残高が還元されました。

2018年4月16日~5月31日までは、LINE Payのコード(QR/バーコード)を表示して支払うと、5%分のLINE Pay残高が還元されました。

一人当たり100,000円(税込)の購入(5,000円分のLINE Pay残高を還元)までが上限でした。

このようなお得なコード決済のキャンペーンが定期的に開催されています。

残高還元キャンペーンの利用例と流れ

2018年12月14日~12月31日までの間、LINE Payで支払うと20%のLINE Pay残高が還元されるキャンペーンが開催されました。

ビックカメラで買った赤ワイン

ビックカメラでのワイン購入、その他で24,590円を利用したところ、しっかりと20%の4,918円相当の残高をゲットできちゃいました!

LINE Pay Payトクキャンペーンの付与履歴

現在のLINE Payのキャンペーンも、同じ流れで即時ではなく一定期間経過後に20%の残高が付与されます。

まとめ

スマホで写真を撮る若者たち

LINE Payはお得なキャンペーンを定期的に開催しています。10%~20%の残高還元を受けられる「Payトク」キャンペーンを毎月末に実施しています。

「春の超Payトク祭」はLINE Payカードの支払いも対象となり、ほとんどのJCB加盟店で最大22%還元を享受できて雅やかです。

また、2018年8月1日~2019年7月31日の1年間、LINE PayのQR/バーコード支払いを利用すると、+3%のLINEポイント還元となります。

このようなキャンペーンを上手く活用すると家計が頑健化して、生活を豊かに彩ることが可能になります。

LINEポイントと残高還元をダブルで受けられて、訴求力の高いポイント二重取りが可能です。

LINEポイントの履歴

私もザクザクとLINEポイント&残高を獲得しています。

将棋において飛車だけよりは、飛車・角の方が強いのと同様に、ポイントも一つだけよりは二つ獲得できる方が嬉しいですね。

LINE Payでの支払いで貯まるLINEポイントは、ソラチカカードを持っていれば81%の高い交換レートでANAマイルに移行できて流麗です。

手順は以下の2ステップでシンプルです。1LINEポイント=0.81ANAマイルとなります。

  1. 1,000 LINEポイント → 900 メトロポイント(1対0.9で交換)
  2. 900メトロポイント → 810 ANAマイル(1対0.9で交換)

LINEポイントは1度にメトロポイントに交換できるのが最大10,000ポイントとなっています。

LINEポイントのメトロポイントへの交換画面

大量のLINEポイントがあると交換が面倒なイメージがありますが、一度To Me CARD お客様番号や氏名を入力すれば、以降はずっと入力不要になります。

連続タップで一気に交換できるのでさほど時間はかかりません。以前、3万ポイントくらいを一気にメトロポイントに交換したことがあります。

個人的な経験則としては、電車に乗っている最中などのスキマ時間にポチポチとタップすればいいので、負担感はさほど大きくありませんでした。

マイルは価値にレバレッジがかかるのが魅力的です。特典航空券へ交換すると、1ポイントの価値が数円に昇華します。

国内線特典航空券で利用すると1マイルの価値が1.5円~2円程度、国際線のビジネスクラスだと1マイル2.5~6円程度、ファーストクラスなら7~16円程度に跳ね上がります。

特に一人旅をする機会がある方の場合、1人だと複数名よりも格段に特典航空券を取りやすいので、大きなメリットがあります。

例えば、1ヶ月前でもハワイのANA特典航空券を土・日が絡む日程で取れたりします。

ANAマイルのハワイ特典航空券

実際に私はふと思い立って、2019年1月の正月の特典航空券を12月末に取って海外旅行に行きました。ハイシーズンの時期でも直前に取れました!

羽田空港国際線ターミナルに駐機するANAの飛行機 ANAの機上の窓からの景色ANAビジネスクラスの座席

LINE Payカード/コード決済は最大1.62%ANAマイル還元なので、2%のダイナースプレミアム、1.5%のANAダイナースプレミアムの中間のマイル付与率となり、質実剛健です。

LINEの利用に抵抗がある方の場合、基本的には還元率1.2%以上になる高還元クレジットカードがおすすめです。

年会費無料で1%以上の還元率のクレジットカードもゴロゴロ存在しています。特におすすめクレジットカードについては以下にまとめています。

クレジットカードの選択基準で重要な要素の一つが年会費です。年会費がかかるカードはNGという方も多いですね。特にサブカードとして...

飛行機に乗る機会がある方なら、マイルが貯まるクレジットカード航空系クレジットカードがお得です。

JALマイルが貯まるクレジットカード、ANAマイルが貯まるクレジットカードの他、ダークホースとしてはマイレージプラスカードもバリューが高いです。

ポイントやマイルに興味がない方は、キャッシュバックのクレジットカードがお値打ちです。ポイントを貯めて交換という作業も省きたい場合、自動キャッシュバックのクレジットカードだと手間フリーです。

クレジットカードの諸々のファクターに着目してランキングを作成しました。

クレジットカードには多種多様な種類があり、膨大な数のクレカが発行されています。あまりの多さに探しきれない程ですし、評判・口コ...

高級カードになるとコース料理1名分無料サービス、空港ラウンジなどの充実した特典が魅力的です。

おすすめのゴールドカードについては、ゴールドカードのランキングをご参照ください。年会費無料のゴールドカード年会費が安い格安ゴールドカードもあります。

これらの中でも特に優れたゴールドカードは以下で丹念に論述しています。

日本ではアメリカン・エキスプレスが1966年にゴールドカードを導入し、1984年にプラチナカードを発行するまでは、ゴールドカードが最...

クレジットカード界のレジェンドであり、キャッシュレス決済のカリスマ・菊地崇仁さんのおすすめゴールドカードは以下でご紹介しています。

ネット通販・オンライン課金の普及でクレジットカードはもはやマストアイテムといっても過言ではありません。やはりクレカの中で人気...

おすすめのプラチナカードについては、プラチナカードのランキングをご参照ください。その中でも特に特筆に値するカードは以下で徹底的に解説しています。

アメリカン・エキスプレスが1984年に世界で初めて「プラチナカード」を発行しました。当時は最上位カードでした。その後、幾多の競合...

クレジットカードの頂点であるブラックカードについては、以下で精緻に分析しています。

アメリカン・エキスプレスが1999年に世界で初めて一般的なプラチナカードの上位カード「センチュリオン・カード」を発行しました。幾...

数多くのブラックカードの中から日本で発行されているカードのランキングを以下にまとめました。

一般的には高還元のクレジットカード、年会費無料のクレジットカードが人気が高く、次がゴールドカード、プラチナカードとなります。...

実際にブラックカードを活用したところ、お金では買えない類稀なエクスペリエンスが可能でした。

最高峰のクレジットカードであるブラックカードは、年会費が高い代わりに豊富な特典が付帯しています。実際に4枚のブラックカードを活...

国際ブランドごとのおすすめクレジットカードについては、VISAMastercardJCBアメックスダイナースにまとめています。

多様な項目での最強のクレジットカード、その中で特にお得な一枚については、以下で論述しています。

クレジットカードには多種多様な種類があります。年会費無料カード、高還元カード、一芸に秀でた特化型カード、航空系カード、ゴール...

日本有数のクレジットカードの専門家でいらっしゃる岩田昭男さんのおすすめクレカについては、以下で徹底的に解説しています。

世の中には膨大な数のクレジットカードがあります。どれがいいのか分からなくなってしまうことも多いですね。特に2枚持ち・3枚持ちで...

クレジットカード界のレジェンドであり、キャッシュレス決済のカリスマ・菊地崇仁さんのおすすめカードには、珠玉のクレジットカードが集結しています。

インターネットの普及でオンラインで決済する頻度というのが日本中で高まっています。そうした情勢下、クレジットカードはもはやマス...

LINE Pay以外の主なPayサービスについては以下にまとめています。

多数のモバイル決済サービスが日本で雨後の筍のように登場しており、名前に「Pay(ペイ)」が付いているのが特徴となっています。2018...

過去のキャンペーン

コード決済で+3%キャンペーン

LINE Pay コード決済画面

2018年8月1日~2019年7月31日の1年間、LINE PayのQR/バーコード支払いを利用すると、+3%のLINEポイント還元となります。

利用可能な主要な店舗の一覧は下表のとおりです。

ジャンル店名
コンビニ・スーパーローソン、ファミリーマート、ミニストップ、ポプラ・生活彩家、セイコーマート、サミット
SC・家具阪急阪神百貨店、東急ハンズ、イケア、アクアシティお台場
エンタメジャンカラ、ゲオ、ゲオモバイル、コミックシーモア
カフェ上島珈琲店、カフェプラザ、カフェコンフォート、MELLOW BROWN COFFEE
フード・弁当吉野家、松屋フーズ、ファーストキッチン、ウェンディーズ、ほっかほっか亭
居酒屋和民、坐・和民、ミライザカ、TEXMEX FACTORY
モンテローザグループ(白木屋・魚民・笑笑・山内農場など)、
三光マーケティングフーズ(金の蔵・アカマル屋・月の雫など)、世界の山ちゃん
ドラッグストアサンドラッグ、ツルハドラッグ、ウエルシア、ココカラファイン、セイジョー、セガミ、薬王堂、ジップドラッグ、ライフォート、スズラン薬局、コダマ
書籍ブックオフ
アパレルメガネスーパー、はるやま、P.S.FA、フォーエル、セカンドストリート、中央コンタクト、フラワーコンタクト、メアシス、ピジョンメガネ
家電ビックカメラ、ヤマダ電機、エディオン、ケーズデンキ、コジマ、ソフマップ、
ジョーシン、Joshinアウトレット、J&P、DISC・PIER、スーパーキッズランド、マザーピア、スーパーでんでんランド、楽天モバイル ジョーシンギア
レジャー東京ドームシティ アトラクションズ、スパ ラクーア、ラクーア、東京ドームホテル、熱海後楽園ホテル他、セレッソ大阪、アルビレックス新潟
その他出前館、東海キヨスク、MKタクシー、ミュゼプラチナム、キリンの一部自販機(Tappiness)

なお、2019年夏頃にはLINE Payとメルペイが加盟店の相互開放を行い、利用可能店舗が更に拡大する予定となっています。

LINE Payのアプリからバーコード/QRコード画面を出して、お店のスタッフに提示すればOKです。支払いの都度、パスコードもしくは生体認証での本人認証が必要です。

注意点としては、家電量販店では獲得できるポイントが減ることがある点。一例としてビックカメラは-2%になります。実際に3%ビックポイント還元の商品が1%に減少しました。

LINE Payのコード決済はアプリの提示だけでLINEポイントを獲得できるLINEショッピングGOとも併用できます。

ビックカメラでLINE Pay払いで購入したシャトー・カロン・セギュール

Payトク コンビニ祭

2019年6月23日(日)~6月30日(日)は、ファミリーマートやローソンなどでコード決済すると最大20%還元となる「Payトク コンビニ祭」が開催されてます。

ファミリーマート、ローソン、セイコーマート、ミニストップ、ポプラが対象のキャンペーンです。

日常的に使うことが多いコンビニがお得になって流麗。LINE Payのコード決済で支払うと、15%分が還元されます。

純粋なキャンペーン分は15%であり、LINE Pay マイカラーによる0.5%~2%のLINEポイント還元、コード支払いのキャンペーンの+3%とは重複適用されるので、最大で20%還元です。

初めてLINE Pay支払いをした方向けに、「LINE Payクーポン」がプレゼントされるキャンペーンも実施されます。期間中に初めてLINE Payで支払いすると、以下のクーポンを得られます。

  • 300円~400円の支払い:200円分
  • 401円~600円の支払い:300円分
  • 601円~800円の支払い:400円分
  • 801円以上の支払い:500円分

平成最後の超Payトク祭

平成最後の超Payトク祭

最大20%還元のキャンペーンである「平成最後の超Payトク祭」の期間は2019年4月18日(木)~4月30日(火)の13日間です。

LINE PayカードやQUICPay+(Android限定)、コード支払い、オンライン支払い、請求書払いを利用すると、最大20%分のLINE Pay残高が還元されます。

純粋なキャンペーン分は15%で、LINE Pay マイカラーによる0.5%~2%のLINEポイント還元、コード支払いのキャンペーンの+3%とは重複適用されるので、最大で20%還元です。

還元上限は15%分に対して最大で5,000円なので、利用金額は33,334円迄が対象です。

なお、新リリースのLINE Payアプリ(AndroidiOS)をダウンロードして、「コード支払い」でLINE Payアプリを一度でも利用すると、還元上限額が2倍の1万円に上昇します。

この場合は合計約66,667円(税込)の支払いが上限となり、最大で1万円分の還元を享受できます。

LINE Pay アプリ

ビックカメラでLINE Payのコード払を使えるので、家電類の購入が大変はかどります。私はAirPods 2を購入しました(*´ω`*)

ビックカメラで買ったAirPods 2

また、レ・フォール・ド・ラトゥールのグレートヴィンテージ(2009)、シャンパンを買いました!

レ・フォール・ド・ラトゥールとヴーヴ・クリコ

LINE Pay もらえるくじ

2019年4月1日15:00~4月30日23:59の期間中、LINE Payで100円(税込)以上支払うと「くじ」をもらえて、LINEのトーク画面から引くことができます。

LINEのトーク画面

LINE Pay もらえるくじのトーク画面

最低でも1円分(最大200円分)の残高が当たります。くじの有効期限は2019年5月15日までなので、この日までに引くようにしましょう。

LINE Pay もらえるくじ

当選した金額は自動的にLINE Pay残高に加算されるのでユーザーフレンドリーです!

LINEウォレット

春の超Payトク祭

「春の超Payトク祭」の期間は2019年3月15日(金)~31日(日)の17日間となります。

約2週間半と長くてユーザーフレンドリーです。3日間だけとなると、忙しかったり旅行・出張などでお店に行けない場合もあるので便利ですね!

期間中「LINE Pay」で支払いすると、どこでも毎回20%分のLINE Pay残高還元(合計5,000円迄)、もらえるくじ(最大2,000円相当) を享受できます。

支払い方法

LINE Payカード

LINE Payの過去最大級にオトクなキャンペーン「春の超Payトク祭」の対象は、QRコード決済だけではありませんよ!

LINE Payが提供している決済手段にもれなく対応しており、以下の主な支払い方法5つが対象となります。

  • JCB加盟店で使用可能な「LINE Pay カード
  • LINE PayのQUICPay+(おサイフケータイのAndroidのみ)
  • QRコード・バーコードによる「LINE Pay コード支払い」
  • オンライン加盟店での支払い
  • LINE Pay 請求書支払い

LINE Pay カードなら、ガソリンスタンド・機内販売・保険料などごく一部を除くJCB加盟店全体で使えるのでファンタスティックです!

おサイフケータイがあればQUICPay+も利用でき、主要コンビニ・スーパー・ドラッグストア・百貨店・ショッピングセンター等でも使えます。

QUICPay(クイックペイ)という事前のチャージが不要な後払い型の電子マネーがあります。ドコモのiDと似たJCBのサービスです。クイック...

毎回20%分還元

2019年3月15日(金)0:00 ~ 2019年3月31日(日)23:59の期間中、LINE Payで支払うと、20%分の残高が還元されます!

還元上限は合計5,000円分までなので、支払い金額25,000円迄となります。期間中の合計金額が25,001円以上の分に対しては、20%還元はありません。

利用額合計還元額合計
5,0001,000
10,0002,000
15,0003,000
20,0004,000
25,0005,000
30,0005,000
50,0005,000
100,0005,000

コード支払いは、ユーザーがコード画面を提示する場合と、お店に掲示されたQRコードをコードリーダーで読み取る場合の両方が対象です。

LINEポイントや店舗独自のクーポン等を併用して支払った場合、割引き後の支払い金額がキャンペーン対象となります。ただし、一部キャンペーン対象外の支払い項目・店舗がある点に注意が必要です。

キャンペーン対象外

お酒・タバコ・書籍・チケットなどの一部商品、保険診療、介護施設、動物病院、神社仏閣、役所・役場、海外の店舗、月額制サービス、税金の請求書支払い、一部店舗ではキャンペーン対象外

還元分の「LINE Pay」残高は2019年5月31日頃に付与される予定です。

LINE Pay マイカラーによる0.5%~2%LINEポイント還元、コード支払いのキャンペーンの+3%とは重複適用されるので、最大で25%還元となってスペシャルです。

  • LINE Payカードでの支払い:20.5%~22%還元
  • QR/バーコード決済:23.5%~25%還元

もらえるくじ(最大2000円相当) 

LINE Payキャンペーンのもらえるくじ

2019年3月15日(金)10:00 ~ 2019年3月31日(日)23:59のの期間中、LINE Payで100円以上支払うと、毎回くじを引けて最大2,000円分が当たります

こちらの対象は20%還元の5つに加えて、LINEポイントの支払い、自販機なども対象です。

  • LINE Pay カード
  • QUICPay+
  • コード支払い
  • オンライン支払い
  • LINE Pay 請求書支払い
  • 自販機
  • LINE Payに登録したクレジットカード
  • LINEポイントでの支払い(全額/一部)
  • LINE Pay 外貨両替

くじを得られる最低決済金額は100円以上であり、決済をキャンセルした場合、くじで付与された残高も自動キャンセルされます。

支払い&キャンセルを繰り返しても1円も得しないので、無駄な労力は避けましょう。

くじの抽選結果として外れる場合もありますが、当選時は10円~2,000円相当の残高がプレゼントされます。

くじを開封して当選したら、すぐに残高が付与されます。ただし、2019年4月15日までにくじを開封しなかった場合は失効します。

20%LINE Pay残高還元キャンペーン

2018年12月14日~12月31日までの間、LINE Payで支払うと20%のLINE Pay残高を還元する「Payトク」キャンペーンが開催されました。

「Payトク」キャンペーンは、「コード払い」「オンラインでの決済」「請求書支払い」を利用した決済が対象となり、還元上限は5,000円(25,000円利用分迄)となります。

ローソン、ファミリーマート、ロフト、阪急百貨店、阪神百貨店、ライトオン、ジョーシン、白木屋、魚民、和民、ミライザカ、笑笑、ジャンカラ、アクアシティ、ZOZOTOWN、HMV&BOOKSオンライン、honto等が対象です。

便利でまとめ買いがはかどるドラッグストアは対象外なのが残念です。

対象外店舗

ウエルシア、ウエルシア薬局、ダックス、マルエドラッグ、ハッピー・ドラッグ、ハッピー調剤薬局、ドラッグ・オー、 B.B.ON、サンドラッグ、ツルハドラッグ、くすりの福太郎、ドラッグストアウェルネス、ウォンツ、くすりのレディ、ココカラファイン、DrugTops、サンドラッグファーマシーズ、大賀薬局グループ、新生堂薬局、ゲンキー、トモズ、LINEほけん

また、お酒・タバコ・書籍などの一部商品、処方箋が必要となる一部店舗、役所・役場、神社仏閣、介護施設などは対象外となる場合があるとアナウンスされています。

LINE PayカードやLINE Payに登録したクレジットカード、Google PayのQUICPay利用での支払は対象外である点に注意が必要です。

キャンペーンの20%のLINE Pay残高は、2019年2月中にLINE Payアカウントに付与される予定。

ローソン

ファミリーマートで20%還元キャンペーン

2019年2月12日~21日はファミリーマートでコード払いすると20%のLINE Pay残高が還元されました。

コンビニとドラッグストアでのコード払いで最大25%還元

ファミリーマート

2019年1月25日~1月31日は、コンビニとドラッグストアでコード支払いすると、20%のLINE Pay残高を還元するキャンペーンが行われていました。なんと最大還元率は25%!

コンビニはローソン、ファミリーマート、ミニストップ、ポプラ・生活彩家、セイコーマート等が対象です。

ドラッグストアはウエルシア、ツルハドラッグ、サンドラッグ、ココカラファイン、アインズ&トルペなどが対象です。

対象店舗でLINE Payのコード決済を行うと3%のLINEポイントが得られて、前月の利用実績に応じたLINE Payマイカラープログラムのバッジカラーの特典で0.5~2%のLINEポイントも獲得できます。

LINE Payカード、LINE Payに登録したクレジットカードGoogle PayのQUICPayでの支払の場合はキャンペーン対象外です。

5%分のLINE Pay残高還元キャンペーン

また、時折LINE Payコード支払いでお得なキャンペーンが開始されています。

一例として2018年4月16日~5月31日までは、LINE Payのコード(QR/バーコード)を表示して支払うと、5%分のLINE Pay残高が還元されました。

一人当たり100,000円(税込)の購入(5,000円分のLINE Pay残高を還元)までが上限となります。

  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

-キャッシュレス決済, キャンペーン, Pay

Copyright© The Goal , 2019 All Rights Reserved.