新規上場!ナレッジスイート(3999)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ナレッジスイート

ナレッジスイート(3999)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年11月30日(木)~12月6日(水)、上場日は12月18日(月)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は2,000円(1単元20.0万円)です。仮条件は1,800円~2,000円と下振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,000円となりました。予想PERは29.8倍、予想PBRは4.98倍(BPS 401.54)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 4,000〜4,600円(仮条件の上限比+100.0%~+130.0%)
  • 4,600〜6,000円(仮条件の上限比+130.0%~+200.0%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 4,600円(公開価格比+130.0%)
  • 6,000円(公開価格比+200.0%)

初日値付かずを踏まえた、初値予想会社の2日目直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 6,500円(公開価格比+225.0%)
  • 5,000円(公開価格比+150.0%)

ナレッジスイートは「企業内に眠るビッグデータを可視化させ、生涯その企業において知識の変化に対応した脳の記憶補助装置」を開発することを企業ビジョンとし、社員が持つ知識や経験を共有することで、営業活動における効率化を目的としたクラウドサービスの開発・販売を主たる事業としています。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は東京都港区海岸3-9-15 LOOP-Xビル 6階です。

ナレッジスイートとは

ナレッジスイートは「Change The Business~中小企業のビジネスを変え、日本経済の活性化に貢献する~」を経営理念に掲げています。

日本経済を支える中小企業が常に時代をリードするビジネスを展開し、収益力を高めることで、日本経済の更なる発展と活性化に貢献する為のサービスを、ユーザーファーストの姿勢で運営しています。

ナレッジスイートの事業は「法人向けクラウドサービス/ソリューション事業」の単一のセグメントであり、以下2つのサービスを軸に事業を展開しています。

  • 営業活動の可視化、営業活動の自動化を目指す法人向けマルチテナント型クラウドサービスとして開発した統合型営業・マーケティング支援クラウドサービスの開発・販売
  • 中堅・中小企業の営業・マーケティング課題を解決支援する導入コンサルティング、クラウドインテグレーション、WEBマーケティング支援からなるソリューションサービス

従業員数は49名、平均年齢は33.7歳、平均勤続年数は2.2年、平均年間給与は447.5万円です。

クラウドサービス

クラウドサービスは、売り切り型のオンプレミス(パッケージソフトウエア)販売モデルと異なり、顧客企業に、常に最新のアプリケーションを提供するものです。

ナレッジスイートのクラウドサービスは主にビジネスに必要なCRM/SFAを軸に、中堅・中小企業向けの営業・マーケティング支援アプリケーションをクラウドにて提供しています。

グループウェア、マーケティングオートメーション、名刺管理サービスなどが全て連携統合されたクラウドアプリを提供しています。

主に法人営業向け企業における販売活動の業務改善を支援する、個別最適化されたアプリケーションをオールインワンで供しています。

潜在顧客の発掘(コンタクト)から、見込み客(リード)の獲得、見込み客の育成、該当担当者へのアプローチ、商談、案件化、解決策提案、受注といった一連のマーケティング・営業プロセスを個別定義し、各プロセスで効率化・標準化を図ることができます。

顧客企業のニーズをタイムリーにサービスに反映させることにより、平成22年のリリース以来、着実に顧客企業数を伸ばしてきました。

また、ユーザー数無制限かつ蓄積データ量に応じて月額利用料が変動する「ユーザー数無制限/蓄積型ストレージモデル」を採用しています。

したがって、顧客企業の成長に応じて利用料が増加する料金設定となっています。主として次の2つのアプリケーションを提供しています。

KnowledgeSuite(ナレッジスイート)

ナレッジスイートは、以下の機能をシームレスに統合したクラウド型統合ビジネスアプリケーションです。

  • 営業活動における商談管理のためのSFA(Sales Force Automation)
  • 顧客管理のためのCRM(Customer Relationship Management)
  • 社内コミュニケーション活性化の為のグループウェア

ナレッジスイートは、登録された営業先担当者、商談、営業報告(営業日報)、スケジュール、ファイル等、顧客企業に関連するすべての情報を時系列に紐づけ、可視化することを可能にします。

また、営業フェーズ、受注見込み、次に取るべき営業活動及び複数の担当者で進行している営業案件をメンバー全員がリアルタイムに状況把握することができます。

営業報告(営業日報)とスケジュールの連携におけるナレッジスイート独自の技術(特許第6097428号発明名称:報告書作成支援システム)等により、効率的かつ戦略的な営業活動を展開することが可能となります。

ナレッジスイートは、プロジェクトによってつながる社内外の企業の垣根を超えた安全な情報共有を実現し、プロジェクトの業務効率を大幅に向上させます。

また、SFAアプリケーションやCRMアプリケーションなど実装されているアプリケーションはすべて連動しており、1画面で操作することで効率的な運用が可能です。

GEOCRM(ジオシーアールエム)

ジオシーアールエムは、地図上に顧客情報、訪問予定、報告などを蓄積し、営業活動を支援するモバイル顧客管理クラウドサービスです。

国内外における多くの特許技術が組み込まれており、受注見込み度に応じて地図上に識別表示され、ナレッジスイートと連携可能な顧客育成のためのGPS位置情報を活用したモバイルCRMクラウドサービスです。

ジオシーアールエムは、顧客との関係性を可視化、勤怠管理の機能があります。

ヒアリングを通じて更新された顧客情報をもとに、営業すべき顧客の表示・非表示や、アイコンの色分けを行うことで、顧客の状態を様々な角度から地図上で可視化し、顧客を効率的に知ることができます。

また、緯度経度補正技術(特許第5617027号発明名称:情報管理システム及び情報管理プログラム)により、場所を正確に記録します。

また、スマートデバイスが圏外でも記録可能(特許第5571858号発明名称:活動管理用無線通信端末及びプログラム)なため、直行・直帰などの多い営業担当者の勤怠管理が容易になります。

ソリューションサービス

ソリューションサービスは、主にナレッジスイートのクラウドサービスを利用する企業や代理店を通じた企業の営業及びマーケティング課題を解決するサービスです。

クラウドサービスの開発・マーケティングを通じて得たノウハウ、経験をもとに次の3つのサービスを提供しています。

導入コンサルティング

主としてクラウドサービス導入企業に対して、運用定着を目的とした初期設定、操作方法の教育及びデータ項目の設計支援等の導入時の運用定着サービスを提供しています。

クラウドインテグレーション

クラウドインテグレーションは、主にナレッジスイートのクラウドサービスを利用する企業(代理店を通じた企業を含む)に対するサービスです。

企業のシステム課題を解決する目的として、クラウドを活用した統合アプリケーション開発、及びクラウドサービスの開発請負を行っています。

WEBマーケティング支援

ナレッジスイートがこれまで培ってきた見込み客獲得のためのマーケティング活動実績と長年広告業界でマーケティング支援に携わってきた人員のノウハウをもとに、企業のWEBマーケティング活動を支援するサービスを提供しています。

主に見込み客(リード)獲得を目的としたマーケティング手法のノウハウを活用しています。

クラウドとソリューションのシナジー

ナレッジスイートのクラウドサービスは、毎月のサービス利用料を積み上げて継続的な収益を長期的かつ、安定的に確保できる収益構造(ストック売上)となっています。

一方、ソリューションサービスは、前述したとおり、顧客企業の課題解決のニーズから収益機会が生まれるため、安定的な収益機会が生まれにくい収益構造(フロー売上)です。

両者の収益構造は異なりますが、自社クラウドサービスの開発・マーケティングを通じて得たノウハウ、経験が顧客に対するソリューションサービスの品質向上及び案件引き合いに貢献しています。

また、ソリューションサービスの導入コンサルティングがクラウドサービスの長期継続利用を促進していること等から、両者はシナジー効果を発揮する事業構造となっています。


ナレッジスイートのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、以下に充当する予定です。

  • 「ナレッジスイート」を中心としたクラウドサービスの追加機能開発に係る開発の人件費に324,455千円
  • 企業の知名度向上、見込み客獲得を目的とした広告宣伝費に42,000千円
  • 設備資金として、クラウドサービスのサーバー等増強に係る設備費用に40,000千円
  • オフショア開発拠点の準備費用に30,000千円
  • 営業の機動力向上を目的とした本社移転費用に78,000千円

ナレッジスイートの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

ナレッジスイートの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は赤字であり、自己資本比率は60.0%です。主要な経営指標の推移は下表のとおりです。

回次第6期第7期第8期第9期第10期
決算年月平成24年
9月
平成25年
9月
平成26年
9月
平成27年
9月
平成28年
9月
売上高(千円)253,258332,321480,169528,714588,542
経常利益(千円)-168,270-118,39428,24224,488-14,362
当期純利益(千円)-208,829-107,65626,71022,531-101,231
資本金(千円)267,200376,820376,820376,820376,820
発行済株式総数(株)8,86010,68710,68710,68710,687
純資産額(千円)177,460289,044318,292340,965239,734
総資産額(千円)363,371434,621452,471441,169399,383
BPS(円)20,02927,04629,318159.46112.1
1株配当(円)
EPS(円)-23,569-10,8082,49910.54-47.36
自己資本比率(%)48.866.570.377.360.0
自己資本利益率(%)8.86.8
配当性向(%)
営業CF(千円)88,47061,026
投資CF(千円)-65,942-114,381
財務CF(千円)-25,80251,413
現金等(千円)129,356127,415
従業員数(名)3334354146

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年11月半ばをボトムとして長らく堅調な展開が続いていましたが、7月下旬~9月上旬は反落して軟調な展開でした。

しかし、9月6日をボトムとしてここ2ヶ月は上昇トレンドとなっています。このまま堅調に推移したら、IPOにおいて追い風です。逆に再度調整に突入したら向かい風となります。

東証マザーズ指数のチャート(2017年8月14日~11月13日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ナレッジスイートのIPOの規模は最大で約6.8億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は240,000株、売出株式数は55,000株、オーバーアロットメント(OA)は44,200株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約14%とかなり低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約19%です。

売出人であるスターティア株式会社、DBJキャピタル投資事業有限責任組合、ジェイズ・コミュニケーション株式会社、役員かつ貸株人である稲葉 雄一、株主かつ役員である飯岡 晃樹、岡原 達也及び柳沢 貴志、株主であるKDDI株式会社、ジャフコ・スーパーV3共有投資事業有限責任組合、稲葉 貴美子、株式会社エイジア、エクイニクス・ジャパン・エンタープライズ株式会社には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、ナレッジスイートは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
稲葉雄一30.44%
KDDI(株)15.18%
スターティア(株)9.80%
ジェイズ・コミュニケーション(株)7.20%
ジャフコ・スーパーV3共有投資事業有限責任組合7.20%
飯岡晃樹5.07%
岡原達也4.90%
柳沢貴志4.90%
稲葉貴美子4.34%
DBJキャピタル投資事業有限責任組合2.86%

初値予想

ナレッジスイートの事業は社員が持つ知識や経験を共有することで、営業活動における効率化を目的としたクラウドサービスの開発・販売ということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

訴求力の高い東証マザーズネット企業であり、クラウドというキラーワードも包含しています。

オファリングレシオ、売出の比率が低い点もプラスポイントです。予想PERは29.8倍、予想PBRは4.98倍であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
3844コムチュア35.358.781.14%
3915テラスカイ132.0715.530.00%
3921ネオジャパン43.875.030.21%
3970イノベーション24.353.830.00%
3976シャノン赤字4.620.00%
4686ジャストシステム29.653.450.29%
4776サイボウズ156.257.091.80%
4779ソフトブレーン20.923.351.72%

約6.8億円という上場規模は東証マザーズとしても小型で軽量感があります。上位株主にはVCが名を連ねていますが、万遍なくロックアップがかかっています。

4社同時上場である過密日程がマイナスポイントです。しかし、絶好調で活況の株式市場はプラス材料で、IPOの初値も堅調な展開となっています。

東証マザーズの5億~10億円未満の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • エスユーエス:+116.1%
  • ユニフォームネクスト:+137.1%
  • Fringe81:+133.1%
  • ビーブレイクシステムズ:+361.1%
  • アセンテック:+197.5%
  • 旅工房:+173.7%
  • テモナ:+215.7%
  • 力の源ホールディングス:+271.7%
  • ファイズ:+220.8%
  • フォーライフ:+31.6%
  • グレイステクノロジー:+130.0%
  • イノベーション:+214.1%
  • リネットジャパングループ:+92.9%
  • G-FACTORY:+54.3%
  • シルバーエッグ・テクノロジー:+191.3%
  • チェンジ:+149.9%
  • バリューデザイン:+111.5%
  • カナミックネットワーク:+186.7%
  • デジタルアイデンティティ:+88.3%
  • ストライク:+125.9%
  • ハイアス・アンド・カンパニー:+189.5%
  • はてな:+278.1%
  • ソーシャルワイヤー:+56.9%
  • アークン:+262.1%
  • 鎌倉新書:+180.6%
  • ネオジャパン:+401.7%
  • パートナーエージェント:+217.5%
  • ピクスタ:+34.8%
  • べステラ:+25.0%
  • パルマ:+70.5%
  • 富士山マガジンサービス:+126.4%
  • ファンデリー:+102.1%
  • マーケットエンタープライズ:+167.0%
  • ジグソー:+236.4%
  • レントラックス:+53.1%
  • 海帆:+76.5%
  • プラッツ:+70.2%
  • 日本動物高度医療センター:+44.2%
  • ハウスドゥ:+47.2%
  • ショーケース・ティービー:+193.9%
  • ヒューマンウェブ:+11.7%
  • コラボス:+137.6%
  • ALBERT:+115.7%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事はいちよし証券です。その他は、SMBC日興証券、みずほ証券、SBI証券、マネックス証券、エース証券、東洋証券、極東証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
いちよし証券221,50075.08%
SMBC日興証券23,6008.00%
みずほ証券20,6006.98%
SBI証券11,8004.00%
マネックス証券8,8002.98%
エース証券2,9000.98%
東洋証券2,9000.98%
極東証券2,9000.98%

ナレッジスイートのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

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岡三オンライン証券

<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%

  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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