新規上場!ディーエムソリューションズのIPOの初値予想

更新日: IPO

ディーエムソリューションズ

ディーエムソリューションズ(6549)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2016年6月1日(木)~6月7日(水)、上場日は6月20日(火)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は2,170円(1単元21.7万円)です。仮条件は2,300円~2,500円と窓を開けて上振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,500円となりました。予想PERは17.4倍、予想PBRは2.26倍(BPS 1,105.13)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 4,500〜5,200円→6/1に上方修正:5,000〜5,800円(仮条件の上限比+100.0%~+132.0%)
  • 6,000〜9,000円(仮条件の上限比+140.0%~+260.0%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 5,800円(公開価格比+132.0%)
  • 7,000円(公開価格比+180.0%)

初日値つかずを踏まえた初値予想会社の2日目直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 7,000円(公開価格比+180.0%)
  • 7,000円(公開価格比+180.0%)

ディーエムソリューションズは「つなぐ」をキーワードに、リアルとインターネット双方の特性を活かし、それぞれを融合させることで広告主にとって最適なソリューションを提供するビジネスモデルを構築しています。

ダイレクトメール事業、インターネットマーケティングソリューションを提供する「インターネット事業」を展開しています。

監査法人はあずさ監査法人です。本社所在地は東京都武蔵野市御殿山1丁目1-3 クリスタルパークビル2Fです。

ディーエムソリューションズとは

ディーエムソリューションズはダイレクトメールの企画からデザイン、印刷、封入・封緘作業、預託商品の保管、管理、配送までのソリューションを提供しています。

「インターネット事業」では、SEO、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作、バーティカルメディアサービス、インターネットマーケティングコンサルティング等のインターネットマーケティングソリューションを提供しています。

SEOとは検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)の略称で、検索エンジンの表示順位基準(アルゴリズム)の解析結果に基づき、検索エンジンが高い評価をするサイト構造に最適化することを意味します。

コンテンツマーケティングとは、顧客及び顧客になり得るユーザーに対して、有益な情報を各種コンテンツによって提供し、広告主が目標としている成果に結びつく行動を促すマーケティング施策です。

運用型広告とは、ネットユーザーが広告主の目標となるアクションを起こすように、リアルタイムに入札額やクリエイティブ、ターゲット等を変更・改善しながら運用し続けていく広告です。

バーティカルメディアサービスとは、特定の分野に特化した自社Webサイトの運営を通じて、利用者へ有益な情報等を提供するサービスです。

従業員数は170名、平均年齢は33.8歳、平均勤続年数は3.7年、平均年間給与は448.1万円です。

ダイレクトメール事業

広告

ダイレクトメール事業では、広告主のニーズに応じて、いかなるステップからでも広告主の望む最適なソリューションを用いたワンストップサービスを提供しています。

ダイレクトメールの企画からデザイン、印刷、封入・封緘作業、配送業者への引渡し、及びロジスティクスセンターにおける預託商品の保管、管理、配送まで対応しています。

自社内に、ダイレクトメールのデザインを行うデザイン室、ダイレクトメールの発送業務を行うメールセンター、ダイレクトメールの発送業務のみならず預託商品の保管等も行うロジスティクスセンターを有しています。

旧来型のいわゆる御用聞き営業だけでなく、提案型のソリューション営業を展開しています。

すなわち、従来、広告代理店、デザイン会社、印刷会社、封入・封緘作業会社、配送業者への引渡しと工程ごとに別々の会社に発注していた工程を、ディーエムソリューションズにおいて一括管理します。

工程間のやりとりによるタイムロスや中間マージンの排除等、広告主の負担の軽減と利便性・経済性の向上を実現します。

広告主と広告をご覧になるエンドユーザーを「つなぐ」最適なソリューションが提供できることから、年間約3,000社もの広告主と取引があります。

  • 平成26年3月期:2,160社
  • 平成27年3月期:2,516社
  • 平成28年3月期:2,703社
  • 平成29年3月期:3,101社

ダイレクトメールは、従来からある紙媒体による広告手法ですが、「実在性」、「保存性」及び「一覧性」には一定の価値があります。

消費者のニーズに応じたコミュニケーションツールとして、「紙をめくる喜び」「商品を比較できる楽しさ」といった紙メディアの長所があることから、その市場規模は安定した水準を維持しています。

電通「日本の広告費」によると、日本国内におけるダイレクトメール広告費は以下の通りに推移しています。

  • 平成25年(1月~12月):3893億円
  • 平成26年(1月~12月):3923億円
  • 平成27年(1月~12月):3829億円
  • 平成28年(1月~12月):3804億円

そのような状況下で、ディーエムソリューションズは会社設立時より毎年着実にその取扱数を増加させています。

さらに、インターネット通販の隆盛に伴い、宅配便に代表される小型貨物の取扱量も増加していることから、自社ロジスティクスセンターを拠点に、商品の受注から発送までをワンストップで行う「フルフィルメントサービス」を提供しており、今後さらに成長する事業分野と見込んでいます。

国土交通省「宅配便等取扱実績について」によると、小型貨物の取扱量(宅配便)の推移は以下の通りです(単位:百万個)。

  • 平成25年3月期:3,526
  • 平成26年3月期:3,637
  • 平成27年3月期:3,614
  • 平成28年3月期:3,744

インターネット事業

インターネットマーケティングのイメージ

インターネット事業における主要なサービスは、SEO、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作などのデジタルマーケティングサービス、比較サイト等のマッチングメディア及び記事を主体としたメディアなどの運営を行うバーティカルメディアサービスです。

ディーエムソリューションズの従来からの主要サービスであり、インターネット広告においても主要なマーケティング手法のひとつでもあるSEOと併せて、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作などトータルソリューションを提供する体制を構築しています。

顧客のビジネスモデルを理解した上で、提案、マーケティング施策の実施、アクセス解析による効果検証により、顧客の売上の増強などの目的の達成を重視したWebコンサルティングを提供しています。

また、上記で培ったノウハウを活かして、マヌカハニーの販売サイトの運営を行っており、このサイト運営を通して蓄積されたe-コマースサービスについての知見を、他社のマーケティングサービスの支援に活かしています。

各種サービスのノウハウを他の提供サービスの品質の向上に役立て、相互にノウハウの循環を図っています。

さらに、ディーエムソリューションズでは広告主が運営しているWebサイトに送客を行うメディアを自社で構築・運営しており、提供サービスの幅を広げてまいりました。

例えば、「ウォーターサーバー比較」のポータルサイトでは、閲覧者の使用目的や求める条件に合わせて最適なウォーターサーバーを選択できるよう、商品ごとの詳細情報に加えて、口コミやランキングの掲載を行うなど、バーティカルメディアサービスの強化を図っています。

このようにディーエムソリューションズは、広告主に満足していただける成果を提供する総合マーケティング企業として、リアルな広告媒体であるダイレクトメール事業とバーチャルなネット媒体を活用したインターネット事業の双方を、広告主のために「つなぐ」ことができる社内環境を有しています。

この特性を活かし、広告主とエンドユーザーを最適な形で「つなぐ」ことにより2つの事業を成長させ、さらなる企業価値の向上を目指しています。


ディーエムソリューションズのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、以下に充当する予定です。

  • 受注管理、在庫管理、ピッキング、梱包、発送の一連のプロセスを一手に請け負うフルフィルメントサービスに特化した新物流拠点(日野ロジスティクスセンター(仮称))開設のための設備投資
  • 同新物流拠点開設に係る運転資金
  • 既存物流拠点(八王子第3ロジスティクスセンター)におけるダイレクトメールの封入作業等の業務の機械化のための設備投資
  • 今後の事業の拡大を担う人材の採用費

ディーエムソリューションズの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。経常利益・純利益は減益の年度もあり、ボックスでの推移となっていますが、今期は過去最高益の勢いとなっています。

ディーエムソリューションズの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は9.4%であり、自己資本比率は34.3%です。主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第8期第9期第10期第11期第12期
決算年月平成24年
3月
平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
売上高(千円)3,303,7523,848,0814,877,4685,912,3857,626,682
経常利益(千円)120,988139,193166,610142,371111,295
当期純利益(千円)64,03180,859108,87390,04170,874
資本金(千円)50,80055,36573,48573,48573,485
発行済株式総数(株)9601,0431,1021,1021,102
純資産額(千円)417,958503,382630,376720,418791,292
総資産額(千円)737,584925,1571,116,8631,807,3702,306,664
BPS(円)435,373482,630572,030653.73718.05
1株配当(円)
EPS(円)66,69979,07899,23681.764.31
自己資本比率(%)56.754.456.439.934.3
自己資本利益率(%)16.617.619.213.39.4
株価収益率(倍)
配当性向(%)
営業CF(千円)198,14181,321
投資CF(千円)△536,542△519,045
財務CF(千円)394,837356,600
現金等(千円)293,126212,002
従業員数(人)7494110125143

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは2016年11月に米国大統領選挙のイベントで急落しましたが、急反発となって切り替えして右肩上がりの上昇を続けていました。

2017年4月には急落しましたが、急速に切り替えして3月の高値を更新しました。

2006年来高値を目指して爆進中となっています。IPOにおいては追い風の状況です。

日経JASDAQのチャート(2017年2月17日~2017年5月16日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ディーエムソリューションズのIPOの規模は最大で約4.9億円であり、JASDAQスタンダードとしてもかなりの小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は100,000株、売出株式数は97,000株、オーバーアロットメント(OA)は29,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約19%と低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は49%です。

売出人である松本和久には、原則として180日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

売出人かつ貸株人である花矢卓司、売出人である福村寛敏、小林剛司、勝山純一、在川浩太及び尾梶敬祐、ディーエムソリューションズの株主であるアセットインクリーズ株式会社及び吉田慎一朗には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、ディーエムソリューションズは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
花矢卓司36.83%
福村寛敏26.66%
松本和久12.51%
アセットインクリーズ(株)10.16%
ディーエムソリューションズ社員持株会2.74% 
小林剛司2.74%
勝山純一2.74%
在川浩太2.35%
尾梶敬祐1.09%
吉田慎一朗0.86%

初値予想

ディーエムソリューションズの事業はダイレクトメール事業が前期の売上比率は約9割と主力となっています。

残る1割のSEO、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作、バーティカルメディアサービス、インターネットマーケティングコンサルティング等のインターネットマーケティングは、IPOにおける人気度が高めです。

予想PERは17.4倍、予想PBRは2.26倍であり、随時企業と比較すると中間的となっています。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
2178トライステージ31.722.043.60%
3955イムラ封筒13.920.412.03%
9385ショーエイコーポ8.131.232.52%
9782ディーエムエス8.940.601.63%

約4.9億円という上場規模はJASDAQスタンダードとしてもかなりの小型です。上位株主にVCはなく、万遍なくロックアップがかかっています。

需給面では大きなプラス要素があります。JASDAQスタンダードの5億円未満の超小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • 日宣:+87.5%
  • ティビィシィ・スキヤツト:+221.4%
  • セグエグループ:+223.5%
  • キャピタル・アセット・プランニング:+130.0%
  • チエル:+165.6%
  • アグレ都市デザイン:+102.6%
  • 昭栄薬品:+48.2%
  • ミズホメディー:+156.5%
  • クレステック:+82.4%
  • シンデン・ハイテックス:+12.2%
  • エスエルディー:+15.3%
  • エスクロー・エージェント・ジャパン:+199.6%
  • 横田製作所:+136.4%
  • 買取王国:+122.2%
  • IBJ:+80.0%
  • ありがとうサービス:+11.3%
  • 日本エマージェンシーアシスタンス:+27.3%
  • ベルグアース:+5.4%
  • 日本管理センター:±0%
  • イーピーミント:+13.3%
  • ハウスコム:-3.3%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。

主幹事はSBI証券です。その他は、野村證券、みずほ証券、岩井コスモ証券、エイチ・エス証券、岡三証券、高木証券、水戸証券、藍澤證券、SMBCフレンド証券、極東証券、東洋証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
SBI証券167,30084.92%
野村証券7,8003.96%
みずほ証券5,9002.99%
岩井コスモ証券2,0001.02%
エイチ・エス証券2,0001.02%
エース証券2,0001.02%
岡三証券2,0001.02%
高木証券2,0001.02%
水戸証券2,0001.02%
藍沢証券1,0000.51%
SMBCフレンド証券1,0000.51%
極東証券1,0000.51%
東洋証券1,0000.51%

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
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まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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