新規上場!ディーエムソリューションズのIPOの初値予想

更新日: IPO

ディーエムソリューションズ

ディーエムソリューションズ(6549)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2016年6月1日(木)~6月7日(水)、上場日は6月20日(火)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は2,170円(1単元21.7万円)です。仮条件は2,300円~2,500円と窓を開けて上振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,500円となりました。予想PERは17.4倍、予想PBRは2.26倍(BPS 1,105.13)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 4,500〜5,200円→6/1に上方修正:5,000〜5,800円(仮条件の上限比+100.0%~+132.0%)
  • 6,000〜9,000円(仮条件の上限比+140.0%~+260.0%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 5,800円(公開価格比+132.0%)
  • 7,000円(公開価格比+180.0%)

初日値つかずを踏まえた初値予想会社の2日目直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 7,000円(公開価格比+180.0%)
  • 7,000円(公開価格比+180.0%)

ディーエムソリューションズは「つなぐ」をキーワードに、リアルとインターネット双方の特性を活かし、それぞれを融合させることで広告主にとって最適なソリューションを提供するビジネスモデルを構築しています。

ダイレクトメール事業、インターネットマーケティングソリューションを提供する「インターネット事業」を展開しています。

監査法人はあずさ監査法人です。本社所在地は東京都武蔵野市御殿山1丁目1-3 クリスタルパークビル2Fです。

ディーエムソリューションズとは

ディーエムソリューションズはダイレクトメールの企画からデザイン、印刷、封入・封緘作業、預託商品の保管、管理、配送までのソリューションを提供しています。

「インターネット事業」では、SEO、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作、バーティカルメディアサービス、インターネットマーケティングコンサルティング等のインターネットマーケティングソリューションを提供しています。

SEOとは検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)の略称で、検索エンジンの表示順位基準(アルゴリズム)の解析結果に基づき、検索エンジンが高い評価をするサイト構造に最適化することを意味します。

コンテンツマーケティングとは、顧客及び顧客になり得るユーザーに対して、有益な情報を各種コンテンツによって提供し、広告主が目標としている成果に結びつく行動を促すマーケティング施策です。

運用型広告とは、ネットユーザーが広告主の目標となるアクションを起こすように、リアルタイムに入札額やクリエイティブ、ターゲット等を変更・改善しながら運用し続けていく広告です。

バーティカルメディアサービスとは、特定の分野に特化した自社Webサイトの運営を通じて、利用者へ有益な情報等を提供するサービスです。

従業員数は170名、平均年齢は33.8歳、平均勤続年数は3.7年、平均年間給与は448.1万円です。

ダイレクトメール事業

広告

ダイレクトメール事業では、広告主のニーズに応じて、いかなるステップからでも広告主の望む最適なソリューションを用いたワンストップサービスを提供しています。

ダイレクトメールの企画からデザイン、印刷、封入・封緘作業、配送業者への引渡し、及びロジスティクスセンターにおける預託商品の保管、管理、配送まで対応しています。

自社内に、ダイレクトメールのデザインを行うデザイン室、ダイレクトメールの発送業務を行うメールセンター、ダイレクトメールの発送業務のみならず預託商品の保管等も行うロジスティクスセンターを有しています。

旧来型のいわゆる御用聞き営業だけでなく、提案型のソリューション営業を展開しています。

すなわち、従来、広告代理店、デザイン会社、印刷会社、封入・封緘作業会社、配送業者への引渡しと工程ごとに別々の会社に発注していた工程を、ディーエムソリューションズにおいて一括管理します。

工程間のやりとりによるタイムロスや中間マージンの排除等、広告主の負担の軽減と利便性・経済性の向上を実現します。

広告主と広告をご覧になるエンドユーザーを「つなぐ」最適なソリューションが提供できることから、年間約3,000社もの広告主と取引があります。

  • 平成26年3月期:2,160社
  • 平成27年3月期:2,516社
  • 平成28年3月期:2,703社
  • 平成29年3月期:3,101社

ダイレクトメールは、従来からある紙媒体による広告手法ですが、「実在性」、「保存性」及び「一覧性」には一定の価値があります。

消費者のニーズに応じたコミュニケーションツールとして、「紙をめくる喜び」「商品を比較できる楽しさ」といった紙メディアの長所があることから、その市場規模は安定した水準を維持しています。

電通「日本の広告費」によると、日本国内におけるダイレクトメール広告費は以下の通りに推移しています。

  • 平成25年(1月~12月):3893億円
  • 平成26年(1月~12月):3923億円
  • 平成27年(1月~12月):3829億円
  • 平成28年(1月~12月):3804億円

そのような状況下で、ディーエムソリューションズは会社設立時より毎年着実にその取扱数を増加させています。

さらに、インターネット通販の隆盛に伴い、宅配便に代表される小型貨物の取扱量も増加していることから、自社ロジスティクスセンターを拠点に、商品の受注から発送までをワンストップで行う「フルフィルメントサービス」を提供しており、今後さらに成長する事業分野と見込んでいます。

国土交通省「宅配便等取扱実績について」によると、小型貨物の取扱量(宅配便)の推移は以下の通りです(単位:百万個)。

  • 平成25年3月期:3,526
  • 平成26年3月期:3,637
  • 平成27年3月期:3,614
  • 平成28年3月期:3,744

インターネット事業

インターネットマーケティングのイメージ

インターネット事業における主要なサービスは、SEO、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作などのデジタルマーケティングサービス、比較サイト等のマッチングメディア及び記事を主体としたメディアなどの運営を行うバーティカルメディアサービスです。

ディーエムソリューションズの従来からの主要サービスであり、インターネット広告においても主要なマーケティング手法のひとつでもあるSEOと併せて、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作などトータルソリューションを提供する体制を構築しています。

顧客のビジネスモデルを理解した上で、提案、マーケティング施策の実施、アクセス解析による効果検証により、顧客の売上の増強などの目的の達成を重視したWebコンサルティングを提供しています。

また、上記で培ったノウハウを活かして、マヌカハニーの販売サイトの運営を行っており、このサイト運営を通して蓄積されたe-コマースサービスについての知見を、他社のマーケティングサービスの支援に活かしています。

各種サービスのノウハウを他の提供サービスの品質の向上に役立て、相互にノウハウの循環を図っています。

さらに、ディーエムソリューションズでは広告主が運営しているWebサイトに送客を行うメディアを自社で構築・運営しており、提供サービスの幅を広げてまいりました。

例えば、「ウォーターサーバー比較」のポータルサイトでは、閲覧者の使用目的や求める条件に合わせて最適なウォーターサーバーを選択できるよう、商品ごとの詳細情報に加えて、口コミやランキングの掲載を行うなど、バーティカルメディアサービスの強化を図っています。

このようにディーエムソリューションズは、広告主に満足していただける成果を提供する総合マーケティング企業として、リアルな広告媒体であるダイレクトメール事業とバーチャルなネット媒体を活用したインターネット事業の双方を、広告主のために「つなぐ」ことができる社内環境を有しています。

この特性を活かし、広告主とエンドユーザーを最適な形で「つなぐ」ことにより2つの事業を成長させ、さらなる企業価値の向上を目指しています。


ディーエムソリューションズのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、以下に充当する予定です。

  • 受注管理、在庫管理、ピッキング、梱包、発送の一連のプロセスを一手に請け負うフルフィルメントサービスに特化した新物流拠点(日野ロジスティクスセンター(仮称))開設のための設備投資
  • 同新物流拠点開設に係る運転資金
  • 既存物流拠点(八王子第3ロジスティクスセンター)におけるダイレクトメールの封入作業等の業務の機械化のための設備投資
  • 今後の事業の拡大を担う人材の採用費

ディーエムソリューションズの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。経常利益・純利益は減益の年度もあり、ボックスでの推移となっていますが、今期は過去最高益の勢いとなっています。

ディーエムソリューションズの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は9.4%であり、自己資本比率は34.3%です。主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第8期 第9期 第10期 第11期 第12期
決算年月 平成24年
3月
平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
売上高 (千円) 3,303,752 3,848,081 4,877,468 5,912,385 7,626,682
経常利益 (千円) 120,988 139,193 166,610 142,371 111,295
当期純利益 (千円) 64,031 80,859 108,873 90,041 70,874
資本金 (千円) 50,800 55,365 73,485 73,485 73,485
発行済株式総数 (株) 960 1,043 1,102 1,102 1,102
純資産額 (千円) 417,958 503,382 630,376 720,418 791,292
総資産額 (千円) 737,584 925,157 1,116,863 1,807,370 2,306,664
BPS (円) 435,373 482,630 572,030 653.73 718.05
1株配当 (円)
EPS (円) 66,699 79,078 99,236 81.7 64.31
自己資本比率 (%) 56.7 54.4 56.4 39.9 34.3
自己資本利益率 (%) 16.6 17.6 19.2 13.3 9.4
株価収益率 (倍)
配当性向 (%)
営業CF (千円) 198,141 81,321
投資CF (千円) △536,542 △519,045
財務CF (千円) 394,837 356,600
現金等 (千円) 293,126 212,002
従業員数 (人) 74 94 110 125 143

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは2016年11月に米国大統領選挙のイベントで急落しましたが、急反発となって切り替えして右肩上がりの上昇を続けていました。

2017年4月には急落しましたが、急速に切り替えして3月の高値を更新しました。

2006年来高値を目指して爆進中となっています。IPOにおいては追い風の状況です。

日経JASDAQのチャート(2017年2月17日~2017年5月16日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ディーエムソリューションズのIPOの規模は最大で約4.9億円であり、JASDAQスタンダードとしてもかなりの小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は100,000株、売出株式数は97,000株、オーバーアロットメント(OA)は29,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約19%と低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は49%です。

売出人である松本和久には、原則として180日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

売出人かつ貸株人である花矢卓司、売出人である福村寛敏、小林剛司、勝山純一、在川浩太及び尾梶敬祐、ディーエムソリューションズの株主であるアセットインクリーズ株式会社及び吉田慎一朗には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、ディーエムソリューションズは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名 保有割合 ロックアップ
花矢卓司 36.83%
福村寛敏 26.66%
松本和久 12.51%
アセットインクリーズ(株) 10.16%
ディーエムソリューションズ社員持株会 2.74%  
小林剛司 2.74%
勝山純一 2.74%
在川浩太 2.35%
尾梶敬祐 1.09%
吉田慎一朗 0.86%

初値予想

ディーエムソリューションズの事業はダイレクトメール事業が前期の売上比率は約9割と主力となっています。

残る1割のSEO、コンテンツマーケティング、運用型広告、Webサイト制作、バーティカルメディアサービス、インターネットマーケティングコンサルティング等のインターネットマーケティングは、IPOにおける人気度が高めです。

予想PERは17.4倍、予想PBRは2.26倍であり、随時企業と比較すると中間的となっています。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
2178 トライステージ 31.72 2.04 3.60%
3955 イムラ封筒 13.92 0.41 2.03%
9385 ショーエイコーポ 8.13 1.23 2.52%
9782 ディーエムエス 8.94 0.60 1.63%

約4.9億円という上場規模はJASDAQスタンダードとしてもかなりの小型です。上位株主にVCはなく、万遍なくロックアップがかかっています。

需給面では大きなプラス要素があります。JASDAQスタンダードの5億円未満の超小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • 日宣:+87.5%
  • ティビィシィ・スキヤツト:+221.4%
  • セグエグループ:+223.5%
  • キャピタル・アセット・プランニング:+130.0%
  • チエル:+165.6%
  • アグレ都市デザイン:+102.6%
  • 昭栄薬品:+48.2%
  • ミズホメディー:+156.5%
  • クレステック:+82.4%
  • シンデン・ハイテックス:+12.2%
  • エスエルディー:+15.3%
  • エスクロー・エージェント・ジャパン:+199.6%
  • 横田製作所:+136.4%
  • 買取王国:+122.2%
  • IBJ:+80.0%
  • ありがとうサービス:+11.3%
  • 日本エマージェンシーアシスタンス:+27.3%
  • ベルグアース:+5.4%
  • 日本管理センター:±0%
  • イーピーミント:+13.3%
  • ハウスコム:-3.3%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。

主幹事はSBI証券です。その他は、野村證券、みずほ証券、岩井コスモ証券、エイチ・エス証券、岡三証券、高木証券、水戸証券、藍澤證券、SMBCフレンド証券、極東証券、東洋証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
SBI証券 167,300 84.92%
野村証券 7,800 3.96%
みずほ証券 5,900 2.99%
岩井コスモ証券 2,000 1.02%
エイチ・エス証券 2,000 1.02%
エース証券 2,000 1.02%
岡三証券 2,000 1.02%
高木証券 2,000 1.02%
水戸証券 2,000 1.02%
藍沢証券 1,000 0.51%
SMBCフレンド証券 1,000 0.51%
極東証券 1,000 0.51%
東洋証券 1,000 0.51%

岡三グループの岡三オンライン証券での取扱いがあります。口座数が少なくてライバルは少なめです。

岡三証券グループにはネット証券「岡三オンライン証券」があります。使い勝手がよくて投資に役立つツールに定評のあるネット証券です...

岡三オンライン証券は、当サイト限定タイアップでお得な入会キャンペーンを行なっています。口座開設と1回以上の取引だけで3,500円+特別レポートがプレゼントされます。

ネット証券のキャンペーンとしては破格の内容でおすすめです。まだ口座をお持ちでない方は、ぜひこの機会に開設してみてはいかがでしょうか。

岡三オンライン証券

ディーエムソリューションズのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

SBI証券が主幹事ということで、資産力がある方はパワープレイによる獲得が視野に入ります。また、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

SBI証券は当サイト限定でお得なタイアップ・プログラムを実施しています。なんと口座開設だけで3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。口座開設・維持は無料です。

岩井コスモ証券は、ネット抽選分は小口個人投資家に嬉しい完全公平抽選となっています。

100年以上の歴史を誇る老舗総合証券の一つが岩井コスモ証券です。対面口座だけではなく、ネット専用口座もあります。IPOの取り扱い数...

今回は幹事団に入っていませんが、SMBC日興証券のネット口座は小口個人投資家でもIPOが当選することがあります。口座開設をおすすめします。

SMBC日興証券という大手証券会社がありますね。SMBC日興証券はインターネット口座もあります。「ダイレクトコース」という名前です。...

マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

株・投資信託ならネット証券のマネックス

ライブスター証券でもIPOの取扱いを開始しています。委託幹事に名を連ねる可能性があります。

ライブスター証券との限定タイアップキャンペーン

ライブスター証券は当サイトと限定タイアップキャンペーンを行なっています。証券総合口座の新規口座開設だけで特別に2,000円がプレゼントされます。信用取引口座の開設は不要です。

現物取引手数料が2ヶ月間も無料で取引でき、更に当サイト限定で、2,000円のプレゼントもあります!

取引が不要で口座開設だけで2,000円プレゼントの証券会社のキャンペーンは稀有です。まだライブスター証券に口座をお持ちでない方は、今がチャンスです。この機会にぜひ口座開設してはいかがでしょうか。

当サイト限定!ライブスター証券の口座開設で2,000円プレゼント

<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%

-IPO

Copyright© The Goal , 2019 All Rights Reserved.