新規上場!アトラエのIPOの初値予想

更新日: IPO

アトラエ

アトラエ(6194)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は5月31日(火)~6月6日(月)、上場日は6月15日(水)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は5,030円(1単元50.3万円)です。仮条件は5,030~5,400円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である5,400円となりました。予想PERは29.8倍です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下のとおりとなっています。

  • 10,000~13,000円
  • 12,000~15,000円

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 12,000円
  • 12,500円

アトラエは、インターネット上にて、転職を希望する求職者と求人企業のマッチング(求職者が求人企業へ入社すること)を実現する求人メディアの運営を行っています。

監査法人はトーマツです。本社所在地は東京都港区三田1-10-4 麻布十番日新ビル2Fです。

アトラエとは

アトラエは、「世界中の人々を魅了する会社を創る」をビジョンに掲げて事業活動を行っています。

ビッグデータの解析をはじめとしたテクノロジーを駆使することでHR領域(Human Resources=企業の人的資源)に変革を起こし、従来の人材サービスでは提供し得なかった本質的な価値(成功報酬型のビジネスモデル、ビッグデータの活用等)の提供を企図しています。

同一の企業で定年まで働き続ける「終身雇用」という日本的雇用慣行は終焉を迎え、グローバリゼーションやIT化の流れによって企業の存続年数はますます短くなり、さらには成長産業の中心が変化し続けていく時代背景の中、日本国内における人材の流動性は急速に高まっています。

一方で日本のHR領域におけるサービスの多くは、高コスト構造に陥りやすい旧態依然とした労働集約型のビジネスモデルや、情報を囲い込むことによって価値を生み出そうとするクローズドなビジネスモデルを中心に構成されてきたと考えています。

現代では、パソコン、タブレット端末、スマートフォン等の普及、さらにはFacebookやTwitter等のソーシャルメディアやブログを中心に個人が積極的に情報を発信する情報のオープン化が進んでいます。

HR領域においても、ビッグデータ解析等のテクノロジーを活用することによって、これまで以上に本質的な価値を提供することが可能になるとアトラエは考えています。

また欧米先進国では既にこれらを活用した採用活動が盛んに行われており、日本においても今後その流れが加速することが予想されます。

アトラエは、創業当初より「Human Resources × Technology」をテーマに挑戦し続けてきたことにより、HR領域におけるノウハウ、経験、そして求職者及び求人企業の採用プロセスに関するあらゆるデータを蓄積してきました。

従業員数は23名、平均年齢は27.6歳、平均勤続年数は3.7年、平均年間給与は467.6万円です。

成功報酬型求人メディアGreen

アトラエの主力サービスである成功報酬型求人メディアGreenは、ビッグデータ解析等のテクノロジーを駆使することによって、求職者と求人企業の最適なマッチングを実現するプラットフォームです。

Greenに登録している求職者のうち、アクティブユーザー数(1か月に1回以上ログイン求職者)は15,443人(平成28年3月単月)、またGreenに掲載されている求人数は7,057求人です(平成28年3月末時点)。

Green

成功報酬型のビジネスモデル

アトラエは、求人メディアとしては業界に先駆けて成功報酬型の料金体系を導入しました。

従来の広告型求人メディアの多くは、採用の成否に関わらず、求人広告の掲載と同時に広告掲載料金が発生します。

一方、Greenは、新規登録時に初期設定費としてシステム利用料や掲載記事作成料が必要となるものの、その後は求人広告の掲載期間や掲載求人数の制限がなく、採用が成功し、求職者が実際に入社した段階で成功報酬が発生する、いわゆる成功報酬型の料金体系を採用しています。

Greenを利用する企業は、広告掲載料金が掛け捨てになるリスクを取る必要がないため、従来の広告型求人メディアには掲載しづらく人材紹介会社に依頼する以外に採用する方法がなかった専門分野に特化した求人や期間限定の求人等であっても、積極的に求人広告を掲載することが可能です。

またそれにより表に出てこなかった魅力ある求人情報が掲載されるようになり、さらに優秀な人材が集まり、それがまた優良な企業の利用を促すという好循環が生まれていると考えます。

また、成功報酬型というビジネスモデルのため、多くの企業が採用ニーズの強弱に関わらず、能動的に継続的な求人の掲載を行うことができ、従来の広告型求人メディア運営企業のように多数の営業人員を抱える必要がないことも大きな特徴です。

さらに少数ながらも中途採用に関するノウハウを熟知したアドバイザーが求人企業に対して主にオンラインでサポートを行う体制も構築しています。

従来の人材紹介会社のように求職者と求人企業を仲介するアドバイザーを多数雇用する必要が無いことから、従来の人材紹介会社と比較して安価な成功報酬を実現することが可能となります。

成功報酬は年収や職種に関わらず定額制の料金モデルを採用しています。

従来の広告型求人メディアは、不特定多数の求職者の中から人材を採用できる点に利点があります。

しかし、広告掲載料金が掛け捨てになるリスクがあるため、専門分野に特化した人材よりも、一般的な職種を希望する求職者を広く募集することに適していると考えています。

従来の広告型求人メディアは、求人広告の掲載料を収益源とするため、求人広告を掲載する企業を獲得するために、多数の営業人員を抱える傾向にあります。


ビッグデータの活用

成功報酬型というビジネスモデルの特性上、求職者と求人企業の採用プロセスに関するあらゆるデータを保有しています。

どのような職務経歴、専門能力、経験年数の求職者が、どのような業種、職種、規模、社風の企業にアプローチを行ったか、書類選考を通過したか、何次面接まで進んだか、内定もしくは入社まで至ったか、といった求人企業の採用活動または求職者の転職活動に関するあらゆるデータが蓄積されています。

この蓄積されたデータを解析することによって、転職を考える求職者には最適化された求人情報を、採用を考える求人企業には最適化された求職者情報を届けられるレコメンドシステムを実現しており、書類選考通過率の向上に努めています。

このマッチングのテクノロジーに磨きをかけ、継続的にデータを蓄積することによって、従来、人材紹介会社のアドバイザーがアナログかつクローズドに仲介していた求職者と求人企業のマッチングを、より低価格かつ効率的に実現していく方針です。

Green独自の機能として「気になる/会いたい」機能があります。求職者から求人企業へまたは求人企業から求職者へ「気になる/会いたい」を送信することで、気軽に面談希望の意思を伝えることができます。

求職者及び求人企業の心理負担を下げた「気になる/会いたい」機能の導入が、書類選考通過率向上の一つの要因であるとアトラエは考えています。

IT・Web業界をターゲットとした求人メディア

アトラエの主力サービスであるGreenは、IT・Web業界において採用ニーズの高いエンジニアやWebデザイナー等が多く登録する求人メディアです。

またGreenを利用して採用を行った求人企業のうち、約9割がIT・Web業界に属しています(平成27年9月期)。

アトラエの管理指標の1つに「書類選考通過率」があります。書類選考通過率は「書類選考に通過する件数÷書類選考に応募する件数」を意味します。

アトラエの書類選考通過率の推移は、平成22年9月期が6.24%、平成23年9月期が9.65%、平成24年9月期が10.11%、平成25年9月期が13.00%、平成26年9月期が18.55%、平成27年9月期が26.09%となっています。

新規事業

ガッツポーズをする女性

アトラエは、長期に渡り成長し続ける組織であるために、複数の事業を収益化させ、発展・拡大させていくことが極めて重要だと考えています。

開始しているサービスはタレントマイニングサービス「TalentBase」、ビジネスパーソン同士を結び付けるスマートフォンアプリ「yenta」です。

TalentBaseは、ビジネスパーソンのプロフィールデータやソーシャルメディア上のアクションデータ等を保有するデータベースです。

データベースを解析することにより、個人ユーザーの能力、志向、人間関係等を抽出することが可能となります。

TalentBaseのデータベースは、今後展開する複数の新規サービスの基盤になるものと考えています。

TalentBaseは、転職の意向が顕在化していない転職潜在層への採用アプローチを可能とし、求人企業のダイレクトリクルーティングを支援する人材採用ツールとして使用することが可能です。

ダイレクトリクルーティングとは、求人企業自ら、Facebook等のソーシャルメディアやTalentBaseのようなデータベースの中から必要な人材を探し出し、直接コンタクトを取る採用手法です。

TalentBaseの保有する解析技術がTalentBaseへ登録した個人ユーザーのソーシャルメディア上のビッグデータを収集・解析することで、求人企業は、175万人(平成28年3月末時点)のデータベースの中から、求人企業が求める人材を効率的に探し出すことが可能となります。

TalentBaseは、求人企業(有料会員)からの月額利用料を収益として計上しています。

また、TalentBaseが保有するデータベース及び解析アルゴリズムを活用し、ビジネスパーソンに出会いの機会を提供するスマートフォンアプリyentaを平成28年1月にリリースしています。

パソコンを打つ女性

yentaは、完全審査制のもと、ビジネスパーソン同士の様々な目的(採用、転職、情報交換、情報収集、人脈形成、営業活動等)での出会いを実現するスマートフォンアプリです。

yentaは、現在無料で提供しておりますが、今後一部の個人ユーザーに対する有料課金を検討しています。

TalentBaseの人工知能は、175万人のユーザー及び当該ユーザーとソーシャルメディア上で友人である400万人(平成28年3月末時点)のソーシャルメディア上でのアクションを分析し、求人企業が求める人材を求人企業へ提示しています。


アトラエのIPOの諸データ

新規発行による手取金については、広告宣伝費、人材採用費及び人件費、新規事業に係るシステム開発のための外注費、事業及び人員の拡大に伴うオフィス移転に関する費用等に充当する予定です。

アトラエの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向です。

アトラエの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を常に上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は28.0%であり、自己資本比率は65.7%です。配当はまだ行なっていません。

決算年月平成23年
9月
平成24年
9月
平成25年
9月
平成26年
9月
平成27年
9月
売上高(千円)265,456287,122337,145563,002837,577
経常利益(千円)41,18151,55543,38888,56394,022
当期純利益(千円)40,88951,26244,90457,85764,243
資本金(千円)82,70082,70082,70082,70082,700
発行済株式総数(株)3883883883881,164,000
純資産額(千円)43,29794,559139,463197,320261,588
総資産額(千円)121,755167,479206,893332,675398,150
BPS(円)111,590.23243,709.58359,442.42169.52224.71
1株当たり配当(円)
EPS(円)105,384.13132,119.35115,732.8449.7155.19
自己資本比率(%)35.656.567.459.365.7
自己資本利益率(%)121.074.438.434.428.0
営業CF(千円)120,89591,530
投資CF(千円)△15,570△3,481
財務CF(千円)623△33,026
現金等(千円)260,259315,281
従業員数(人)1414162025

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年の年明けから大きく崩れましたが、2016年1月21日を底に陽線を連発して底打ちしました。

日銀の追加緩和によるマイナス金利の導入によってモメンタムが出かけましたが、再度大きく下落して2013年のバーナンキショック後の安値に接近していました。

しかしながら、その後は反発して美しい右肩上がりが続いています。停滞する日経平均・TOPIXを尻目に絶好調です。このまま堅調に推移するとIPOにおいても追い風となります。

東証マザーズのチャート(2016年2月15日~5月13日)
(※マネックス証券より)

上場規模

アトラエのIPOの規模は最大で約13.0億円であり、東証マザーズとしては標準的です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は95,000株、売出株式数は129,000株、オーバーアロットメント(OA)は33,600株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約20%と低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約58%です。

売出人である新居佳英、鎌田和彦、廣末紀之及び平井誠人並びにアトラエの株主である株式会社ラウレア、菊川暁、羽根正哲、平井大策、渡邊昌資及び大沼健哉には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

株主名保有割合ロックアップ
(株)ラウレア29.32%
新居佳英26.23%
鎌田和彦20.83%
菊川暁8.33%
平井誠人4.40%
廣末紀之2.31%
羽根正哲2.31%
岡利幸0.93% 
梅村芳延0.93% 
井戸本知通0.93% 

まとめ

アトラエの事業は、インターネット上にて、転職を希望する求職者と求人企業のマッチング(求職者が求人企業へ入社すること)を実現する求人メディアということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

約13.0億円という上場規模は東証マザーズとしても問題ない規模です。1%以上保有している上位株主には万遍なくロックアップがかかっています。VCの保有もありません。

予想PERは29.8倍であり、参考類似企業との比較では割安感があります。

コード銘柄名PERPBR
2379ディップ32.2015.82
2410キャリアデザインセンター10.642.80
3679じげん42.8313.49
3936グローバルウェイ97.6135.34
4849エン・ジャパン25.444.13
6032インターワークス15.494.54

需給面では不安はありません。東証マザーズの10億~15億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • PR TIMES:+59.0%
  • バルニバービ:+130.0%
  • ブランジスタ:+43.8%
  • アイビーシー:+251.0%
  • JESCOホールディングス:+5.4%
  • STUDIOUS:+20.0%
  • PCIホールディングス:+169.6%
  • Hamee:+67.2%
  • sMedio:+58.7%
  • ファーストコーポレーション:+25.0%
  • ファーストロジック:+52.5%
  • データセクション:+73.1%
  • サイジニア:+125.8%
  • フルッタフルッタ:+51.5%
  • メディカル・データ・ビジョン:+135.9%
  • セレス:+55.4%
  • オプティム:+260.0%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。

主幹事は大和証券です。その他は、SMBC日興証券、岩井コスモ証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
大和証券219,60098.04%
SMBC日興証券2,2000.98%
いちよし証券1,1000.49%
岩井コスモ証券1,1000.49%

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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