新規上場!Amazia(4424)のIPOの初値予想

更新日: IPO

Amazia

Amazia(4424)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年12月5日(水)~12月11日(火)、上場日は12月20日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,270円(1単元12.7万円)です。仮条件は1,270円~1,320円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,320円となりました。予想PERは23.3倍です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。以下のレンジを想定しています。

2,600〜3,500円(仮条件の上限比+97.0%~+165.2%)

直前初値予想は以下の通りです。

2,650円(公開価格比+100.8%)

Amaziaは多様なインターネット・アプリサービスを企画、開発から運用まで一貫して社内で展開しており、マンガアプリ事業に経営資源を集中しています。

監査法人はEY新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都渋谷区円山町28-3 いちご渋谷道玄坂ビル4階です。

Amaziaとは

Amaziaは自社内で完結した開発運用体制を構築していることで、ユーザーからの要望や新しい機能をサービスへ早期に反映することが可能となっています。

データ分析・ユーザー行動分析の仕組みを構築し、リテンションの高いユーザーグループの分析や売れ筋作品の分析に取り組み、サービスの改善ができるアプリ開発力がAmaziaの強み・事業運営の基盤となっています。

スマートフォンやタブレット端末の急速な普及に伴い、紙媒体のマンガが売れなくなってきていることに加え、韓国のマンガがフリーミアムモデルで日本市場に参入し始め、日本のマンガ業界が大きく変わろうとしています。

そのような事業環境の中で、Amaziaは「デジタルの力で新時代のマンガビジネスを創造する!」をミッションに掲げ、複数のマンガアプリをリリースしてきました。

最初は、作品毎に1つのアプリとして配信していましたが、ユーザーの利便性を鑑みて、複数の出版社やオリジナル作品を1つのアプリで横断的に配信できるプラットフォーム型のマンガアプリを「マンガBANG!」として、平成26年11月にサービス提供を開始しました。

ゲーム・SNS等の無料コンテンツに慣れたアプリユーザーをマンガサービスに呼び戻すために、「マンガBANG!」では以下のサービスを提供しています。

  • 一定条件下において、無料でマンガが読め、一定条件を超えてマンガを読むためにはライト課金(1話単位、レンタル形態による少額課金)が必要となるフリーミアムモデル
  • 気に入ったマンガを1巻単位で購入して読める販売モデル(ストア課金)

フリー配信やライト課金で徐々にマンガに慣れ親しんで頂くとともに、ユーザー毎の利用頻度、目的に応じた課金額の最適化を図ることで、マンガビジネスの収益最大化を目指しています。

Amaziaは、多数のユーザーに最適な広告閲覧を促し、高い広告収益を得ること及びユーザーが課金衝動を覚えるタイミングでライトな(少額)課金モデルを提供し、課金ユーザーへの転換を促すことで、高ARPU(一人当たり顧客単価)を実現してきました。

変遷が早いマネタイズモデルにスピーディーに対応できるために、新しいビジネスアイデアを実行・検証・改善できる体制を構築していることがAmaziaの強みです。

また、マンガ雑誌が売れなくなり廃刊となることで、縮小していたマンガ家のデビューの場を増やすために、平成29年12月にマンガ投稿サービス「マンガEpic!」のサービス提供を開始しました。

ユーザーは、無料で当サービス内のインディーズ作品を読むことができ、その中で人気を博したマンガ家は、出版、電子書籍販売等でデビューできる仕組みになります。

マンガ家にデビューの場を提供するとともに、ユーザーに優良なオリジナルコンテンツを提供することを重視しています。

コミックを中心とする電子書籍市場は、スマートフォン・タブレットユーザーの増加を背景に、ユーザー平均購入量の増加が続いています。

また、ジャンル別では電子コミックが電子書籍市場を牽引しており、まとめ買いやライトユーザー向けの電子コミックが好調に推移しています。

平成29年度の電子書籍市場規模は2,241億円(内、電子コミックは1,845億円であり、全体の82%を占める)と推計され、平成28年度の1,976億円から265億円(前年度比13.4%)増加しました。

平成34年度には平成29年度の1.4倍の3,150億円に拡大すると予測されています。

また、平成29年度の無料マンガアプリ広告収益市場規模は、100億円と推計され、平成28年度の78億円から22億円(前年度比28.2%)増加しました。

平成30年度には平成29年度の1.2倍の120億円に拡大すると予測されており、電子コミックの中でもマンガアプリが市場を牽引していくと考えています。(出典:インプレス総合研究所「電子書籍ビジネス調査報告書2018」)

従業員数は12名、平均年齢は31.2歳、平均勤続年数は1.3年、平均年間給与は510.0万円です。

座ってスマホ・タブレット・パソコンを見る人々

マンガBANG!

「マンガBANG!」は、フリーミアム型マンガアプリとなり、主な収益モデルは次の2つの主要サービスから成り立っています。

話課金(レンタル)+広告収益モデル

「無料試し読み」コーナーが話課金+広告収益モデルになります。話課金は、1話毎に30円程度で24時間読める少額課金モデルです。

広告収益は、当アプリ内で広告を表示すること、ユーザーがアプリ内で配信された広告経由で広告品を購入(無料ダウンロード等含む)すること及びユーザーが動画広告を視聴すること等で収益化するモデルです。

「無料試し読み」コーナーでは、毎日7時と19時にそれぞれフリーメダルが4個に回復し、フリーメダル1個につき1話分を読むことができます。

また、広告主の無料アプリをダウンロードすること及び広告動画を視聴することでSPメダルがもらえ、SPメダル1個につき1話分を読むことができます。

フリーメダル、SPメダルがない場合は、話課金して読むこととなります。

無料で読むこともでき、課金が必要な場合も1話レンタルの少額課金となるため、マンガ離れしたユーザーや若者にとって取り掛かりやすいモデルとなっています。

マンガを読むことを習慣化することで、潜在的なユーザーの掘り起こしを推進しています。

 購入モデル

「ストア」コーナーでサービス展開しており、ユーザーはストア課金をして、電子書籍を1巻単位で購買し、読むことができます。

「ストア」コーナーでは、定期的に無料特集を行っており、数巻分を無料でダウンロードして読むことができるようにし、新しく読み始める作品を探しているユーザーに、過去及び新規の優良作品に出会う機会を創出しています。

従来の販売モデルと同じモデルであるため、出版社等にとって一番受け入れやすいモデルになります。

そのため、Amaziaモデルの中でも最も多く有名作品を取り揃えることができます。

話題となった人気作品のみを読みたいマンガに関心が薄い人や、「無料試し読み」や「ストア」コーナーのキャンペーンで特定の作品・作家のファンとなった人、物理的な保管場所に困っている人をターゲットとしています。

マンガBANG!で取り扱っている作品は、出版社等の商業作品が大半を占め、一部オリジナル作品、出版社等と協業した新作マンガになります。

当該作品は、出版社等のコンテンツホルダーから直接利用許諾を獲得する場合と、取次店を通じてコンテンツホルダーから利用許諾を獲得する場合があります。

マンガEpic!

「マンガEpic!」は、無料で利用できるマンガアプリとなり、収益構造は、広告による収益モデルになります。

当アプリ内で広告を表示すること及びユーザーがアプリ内で配信された広告経由で広告品を購入(無料ダウンロード等含む)することで収益化します。

将来的には、投稿したマンガ家の中から人気を博したマンガ家の次回作品・続編を出版・販売するとともに、グッズ・映画・ドラマ化などの版権ビジネスで収益化を目指します。

なお、人気を博した作家のデビューの場として「マンガBANG!」を利用することで、事業の連携を図っています。

ユーザーは、無料でアプリ内の作品を読むことができ、気に入った作品があれば投票(Epic!)することで、マンガ家と交流することができるサービスです。

マンガ家は、いつでも、いくつでも作品を投稿することができ、投稿された作品はすぐに当アプリ内でユーザーが読むことができます。

「マンガBANG!」の規模が拡大するほど、マンガ家にとって「マンガBANG!」でのデビューできることの魅力が増し、「マンガEpic!」に投稿することの意義も強まります。

また、「マンガBANG!」での配信費用は少額であるため、一般的な出版に比べてリスクは低く、早期にデビューできる仕組みとなっています。


AmaziaのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、以下に充当する予定です。

  • Amazia主力事業であるプラットフォーム型のマンガアプリ「マンガBANG!」の知名度及び認知度向上、ユーザー獲得のための広告宣伝費用
  • 今後の事業拡大のために必要となる、優秀な開発エンジニア人材、webマーケティング人材及び管理部門人材を確保するための採用費及び人件費

Amaziaの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。

営業利益・経常利益は減益の年度も目立っているものの、今期は黒字転換の予定となっています。

Amaziaの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っている年度と下回っている年度があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は-20.5%であり、自己資本比率は48.0%です。主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第4期 第5期 第6期 第7期 第8期
決算年月 平成25年9月 平成26年9月 平成27年9月 平成28年9月 平成29年9月
売上高 (千円) 70,117 99,491 152,545 389,321 1,171,086
経常利益 (千円) -3,602 11,153 -72,264 -18,733 -27,321
当期純利益 (千円) -3,672 14,683 -72,555 -19,711 -29,254
資本金 (千円) 5,000 5,000 84,347 84,347 153,347
発行済株式総数 (株) 1,000 1,000 1,392 1,392 14,840
純資産額 (千円) 7,075 21,758 107,897 88,185 196,931
総資産額 (千円) 13,241 25,588 160,187 202,403 410,025
BPS (円) 7,075 21,753 77,513 31.68 66.35
1株配当 (円)
EPS (円) -3,672 14,683 -59,698 -7.08 -10.01
自己資本比率 (%) 53.4 85 67.4 43.6 48
自己資本利益率 (%) -41.2 101.8 -111.9 -20.1 -20.5
配当性向 (%)
営業CF (千円) 9,501 -32,111
投資CF (千円) -11,136 -6,887
財務CF (千円) -4,956 126,599
現金等 (千円) 93,499 181,099
従業員数 (名) 2 1 10

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、ここ数ヶ月は下降トレンドが続いていました。

しかし、足元では反発しつつあります。下降トレンドが継続したら向かい風となり、底打ちして堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2018年8月16日~2018年11月15日)
(※マネックス証券より)

上場規模

AmaziaのIPOの規模は最大で約4.3億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は240,000株、売出株式数は55,500株、オーバーアロットメント(OA)は44,300株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約10%とかなり低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は19%です。

貸株人かつ役員である佐久間亮輔、株主かつ役員である江口元昭、株主である株式会社マイナビ、新株予約権者かつ役員である小泉妙美には原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

また、売出人である株式会社シーエー・モバイル、株式会社メディアドゥホールディングス、NVCC7号投資事業有限責任組合、三菱UFJキャピタル4号投資事業有限責任組合、株式会社アドウェイズ、株式会社VOYAGE VENTURESには原則として180日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、Amaziaは、取引所の定める「有価証券上場規程施行規則」の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名 株数 保有割合 ロックアップ
佐久間亮輔 1,200,000 37.10%
江口元昭 840,000 25.97%
(株)シーエー・モバイル 390,000 12.06%
(株)メディアドゥホールディングス 150,000 4.64%
NVCC7号投資事業有限責任組合  132,000 4.08%
三菱UFJキャピタル4号投資事業有限責任組合 62,000 1.92%
(株)アドウェイズ 60,000 1.86%
江口 弘尚 60,000 1.86%
(株)VOYAGE VENTURES 56,000 1.73%
神津光良 44,000 1.36%  

初値予想

Amaziaの事業はマンガアプリ事業ということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

スマホアプリ関連であり、訴求力の高い東証マザーズネット企業の範疇に属しています。

予想PERは23.3倍であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
3641 パピレス 23.01 4.52 0.36%
3678 メディアドゥHLDGS 赤字 9.08 0.40%
3981 ビーグリー 11.09 1.37 0.00%
4348 インフォコム 25.47 3.84 0.92%
7035 ANDFACTORY 60.47 42.37 0.00%

約4.3億円という上場規模は東証マザーズとしてもかなりの小型です。上位株主にVCが名を連ねているものの、大部分にロックアップがかかっています。

東証マザーズの5億円未満の超小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • バンク・オブ・イノベーション:+108.3%
  • ZUU:+246.9%
  • ビープラッツ:+354.5%
  • 日本リビング保証:+189.8%
  • アジャイルメディア・ネットワーク:+415.7%
  • みらいワークス:+230.4%
  • ウォンテッドリー:+401.0%
  • インターネットインフィニティー:+281.8%
  • ユナイテッド&コレクティブ:+177.8%
  • シャノン:+320.7%
  • エルテス:+263.7%
  • フィル・カンパニー:+205.3%
  • リファインバース:+62.9%
  • AWSホールディングス:+235.3%
  • 農業総合研究所:+78.1%
  • ホープ:+130.0%
  • グローバルウェイ:+373.0%
  • ヨシムラ・フード・ホールディングス:+50.0%
  • バリューゴルフ:+151.2%
  • ラクス:+228.7%
  • アクアライン:+21.7%
  • アイリッジ:+429.2%
  • テラスカイ:+350.0%
  • エクストリーム:+296.4%
  • ビーロット:+422.4%
  • レアジョブ:+169.7%
  • フィックスターズ:+162.0%
  • シンプロメンテ:+135.3%
  • サンワカンパニー:+268.4%
  • フォトクリエイト:+126.0%
  • ウォーターダイレクト:+200.0%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事はSMBC日興証券です。その他は、SBI証券、いちよし証券、岩井コスモ証券、エース証券、岡三証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
SMBC日興証券 272,100 92.08%
SBI証券 11,800 3.99%
いちよし証券 2,900 0.98%
岩井コスモ証券 2,900 0.98%
エース証券 2,900 0.98%
岡三証券 2,900 0.98%

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

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