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mineoは快適な速度に加えて多機能な格安スマホ・SIM!評判が良いMVNOの一角

更新日: 格安SIM・MVNO, 通信費

スマートフォンを操作する女性

mineo(マイネオ)という格安スマホ・SIMがあります。安価な光回線の「eo光」を販売しているケイオプティコムが運営しています。

SIMカードのみの販売もありますし、スマホとのセット販売(いわゆる格安スマホ)もあります。auのMVNOであり、auのLTE/3G網のサービスエリアで利用できます。

3日間の通信料による利用制限が3GBと非常に大きいのが特徴です。料金、サービス内容、他の格安スマホ・SIMとの比較についてまとめます。


mineo(マイネオ)のサービス内容

プラン内容

mineo(マイネオ)は、データ通信・SMSのみの「シングルタイプ」と、090音声通話付きの「デュアルタイプ」があります。デュアルタイプにはMNPが可能です。

高速通信容量は、500MB・1 GB・3GB・5GB・10GBの5種類から選べます。高速通容量信を使い切った場合、追加もできます。

auのMVNOなので、データ通信は「au 4G LTEサービスエリア」、090音声通話は「au 3Gサービスエリア」で使えます。

通信速度は、下り最大75Mbps、上り最大25Mbpsです。これは他社と比較すると半分程度ですが、MVNOの速度は出ても30~40MBbs程度です。

75Mbps以上の速度が出ることは皆無です。理論上の最大値が低いのはデメリットではありません。重要なのは理論上の最大値ではなく、実際にどの程度の速度が出るのかです。

車はカタログ上の燃費よりも実際の燃費の方が重要なのと同じです。

通信速度は規格上の最大値であり、利用機器、電波の状態、回線の混雑状況、エリアなどによって通信速度が低下します。これはどの携帯電話会社でも同じです。

高速通信の速度制限時は最大200Kbpsです。mineo自身は、3日あたりの通信量が一定量を超えた場合の速度制限は設けていません。

ただし、直近3日間(当日を含みません)に3GB以上を利用した場合は、KDDI(au)から通信速度が終日制限される場合があります。これはauと同じです。

対応SIMカードは、マイクロSIM、ナノSIMの二種類です。海外でのLTEデータ通信は利用できません。Wi-Fi通信であれば、海外でもメール・インターネットはもちろん使えます。

余った基本データ通信量は翌月へ繰り越し

1ヶ月で使い切れなかった基本データ通信量は、翌月に繰り越されます。無駄なく使えるので嬉しいですね。

mineoが特筆すべきなのは、プランを一つ下のプランに変更した場合でも繰越が適用されることです。他のMVNOではプランを変更した場合は余した容量が繰り越せない業者も多いです。

これが威力を発揮するのが、月間使用容量が1GB〜2GBで、1GBだと足りないけど、3GBは多過ぎるという場合です。

2GBでOKの場合は、mineoは3GB→1GB→3GB→1GBと毎月契約を変更すれば、他のMVNOよりも安価に維持することができます。

データ通信の使用量はマイページで簡単にチェック可能です。また、残容量が少なくなると、メールで知らせてくれます。

プラン変更は25日までにマイページで申し込めば、無料で翌月から変更できます。会員ページでサクッと変更できるのはいいですね。

最初は1GBで申し込んでも、意外と使うようになって3GBほしくなる場合はあると思いますし、逆にあまり使わないことがわかる場合もあるでしょう。これは大きなメリットです。

繰り越したパケットは、優先的に消費されます。翌月中にも消費しなかった繰り越し分のパケットは、翌々月に消滅します。

追加チャージが安くて良心的!

基本データ通信量を超過してしまった場合も、追加チャージを購入すれば継続して高速データ通信を利用できます。購入した追加チャージは当月中に利用できます。

追加チャージは、100MB単位で可能です。100MBあたり150円(税抜)です。利用コースの容量だけではなく、追加チャージしたパケット容量も余った場合は翌月に繰り越せます。

他のMVNOでは、追加チャージの単位が500MB単位の業者もあります。料金最安値水準のDMMモバイルも追加チャージは100MB 200円です。

mineoの100MB 150円はリーズナブルで良心的です。基本料金は安くても追加チャージが高い格安スマホ・SIMの業者は多いです。

テザリング、パケットシェアが便利

テザリングは不可という格安スマホ・SIMも多いですが、mineoは、テザリングが可能です。タブレットやモバイルPCをお持ちの場合はとても便利です。

テザリング機能があるSIMフリー端末だけではなく、auの白ロムでもテザリング機能がある場合は、テザリングできます。SIMロック解除も必要ありません。

これはドコモ系のMVNOにはないメリットです。

NTTドコモ系のMVNOの場合、ドコモの白ロムでは、SIMロック解除をしてもそのままではテザリングできない端末も多いです。

Android端末の場合は、PC上でファイルをダウンロードし、USBデバッグを有効化し、コマンドプロンプトでコマンドを実行するといった面倒な手間を経て使えるようになる場合もありますが、手間がかかります。

また、パケットシェアが可能です。繰り越した容量を最大5回線までグループ内でシェアできます。

無料のオプションサービスです。上限の5回線は代表者の回線(リーダー回線)を含みます。

代表契約者とシェアをする人の住所が同一であることが条件です。苗字が違くてもOKなのは、夫婦と苗字が違う親が同居している場合などは便利ですね。

パケットシェアの申し込み、シェアメンバー登録は、「mineoマイページ」から手続きできます。  

月額基本料が無料で050番号IP通話で電話ができる!

mineoのユーザーは、050番号でのIP通話アプリ(LaLa Call)を月額基本料無料で使えます。050電話で発信・着信ができます。

LaLa Call

050から始まる電話番号がもう一つ持てます。別途ユニバーサルサービス料として、1回線あたり2円/月が加算されます。

電話の利用にはパケット通信が発生する点には留意が必要です。携帯電話の電話帳から連絡先をインポートできるので、面倒な設定なしに電話をかけられます。

通話料金は一般加入電話への通話は3分8円、携帯電話への通話は1分18円と安くてお得です。LaLa Call同士の通話、eoひかり電話との通話は無料です。

決済はmineoの料金と一緒に請求することもできますし、別にクレジットカードで決済することも可能です。

緊急通報(警察署(110)、海上保安庁(118)、消防署(119))など、一部かけられない通話先があります。

便利な留守番電話が付いており、無料で利用できます。登録可能メッセージ件数は20件、留守番メッセージ録音時間は90秒です。発着信制限も可能です。

LaLa Callのオプション設定

LaLa Callアプリが起動していない状態で電話の着信があった場合でも、着信の通知を行う設定も可能です。

この「プッシュ着信通知機能」を使えば、電池の消耗を抑えるためにアプリを未起動にしている場合でも、着信に対応できるようになります。

管理メニューでは、利用料金・通話明細の照会、決済方法の変更、解約、eoひかり電話転送設定などが可能です。

LaLa Call管理メニュー

mineoスイッチが便利!

「mineoスイッチ」というデータ容量節約アプリが無料で使用できます。アプリで簡単に「節約ON」と「節約OFF」が簡単に切り替えられます。

mineoスイッチ

「節約ON」にしている時は速度が200kbpsに制限されて、高速データ通信の容量が減りません。

LINEやTwitterなどのSNSや、軽いスマホアプリやスマホサイト閲覧時は「節約ON」にすることで、データ容量をセーブすることができます。

最低利用期間・解約手数料

データSIMカードの最低利用期間は、利用開始日を含む月の末日までです。解約手数料はありません。

音声通話対応SIMカードも最低利用期間はなく、音声SIMの場合でも解約手数料はありません。

ただし、利用開始の翌月から12カ月以内に、他社へMNP転出する場合は、MNP転出手数料が11,500円(税抜)かかります。

例えば、2015年7月11日利用開始の場合は、2015年7月末日迄にMNPすると手数料がかかります。それ以降は転出手数料は2,000円のみとなります。

MNP手数料が2,000円なので、実質的な解約ペナルティは9,500円(税抜)です。

MNPの踏み弾に使われるのを防ぐ対策ですね。ただし、他のMVNOでは、MNP転出ではない音声通話の解約でも解約手数料が8,000~10,000円程度かかる業者がほとんどです。

純粋な解約の場合は手数料なしという点は非常に良心的です。契約のハードルが下がりますね。

料金

mineoご利用ガイドとSIMカード

各プランの料金は下表の通りです。価格は税抜です。SMS機能は無料である点がメリットです。

また、050電話も基本料金は無料なので、090番号に拘らず、緊急通報不可に目をつぶる場合は、データプランで契約することも可能です。

音声通話を付ける場合は+610円/月となります。下表はauプラン(Aプラン)の2015年9月1日からの料金です。

通信容量 データ通信のみ データ通信+SMS 音声通話対応
500MB 700 700 1,310
1GB 800 800 1,410
3GB 900 900 1,510
5GB 1,580 1,580 2,190
10GB 2,520 2,520 3,130

データ通信のみは「シングルライプ」、090音声通話対応は「デュアルタイプ」という名前です。

各プラン共にSIMカードは1枚です。1GBプランは、初月のみ1GB追加で合計2GBとなります。

「abcdefg@mineo.jp」のメールアドレスが、1回線につき一つ使えます。110番・119番の緊急通報も可能です。音声通話の通話料金は20円/30秒(税抜)です。

楽天のアプリ「楽天でんわ」を使って電話をかけた場合は、10円/30秒(税抜)と費用を安く抑えられます。楽天でんわの加入・維持は無料で電話をかけない限り一切費用はかかりません。

SMS受信料は無料です。SMS送信料は、国内は3円/通(税抜)です。国際SMS送信は100円/通(非課税)、国際受信は無料です。

音声通話機能の可否と基本料金は以下の通りです。MVNOの中には留守番電話や割込通話は不可のSIMもありますが、mineoは可能です。有料の機能がある点に留意しましょう。

機能 可否・基本料金
割込通話(キャッチホン) ○(無料)
留守番電話 ○(300円/月)
転送電話 ○(無料)
国際ローミング
国際電話
迷惑電話ストップ ○(100円/月)
番号通知リクエスト ○(無料)

データ通信のみのシングルライプと、090音声通話対応のデュアルタイプを切り替える場合は、事務手数料2,000円(税抜)が発生します。

タイプ変更の際には改めてSIMカードの形状を選択できるので、タイプ変更とSIMカードのサイズ変更は1つの手続き(税抜コスト2,000円)で可能です。


2015年9月からドコモ回線が登場!

mineoでは、2015年9月からドコモ回線を使えるプランも登場します。auとドコモの両方の回線を取り扱っているMVNOは極めて珍しいです。選択肢が増えますね!

ドコモプラン(Dプラン)の料金は、従来からあるau回線プランよりも、音声通話つきのデュアルプランは若干高くなっています。音声通話を付ける場合は+700円/月となり、auプランよりも90円高いです。

通信容量 データ通信のみ データ通信+SMS 音声通話対応
500MB 700 700 1,400
1GB 800 800 1,500
3GB 900 900 1,600
5GB 1,580 1,580 2,280
10GB 2,520 2,520 3,220

データ通信のみの「シングルタイプ」に申し込む際に、SMSの有り/無しを選択できます。利用開始後にSMS有り/無しを変更した場合は、変更事務手数料の2,000円が別途必要になります。

ドコモ回線プランの場合は、2015年8月18日時点ではスマホセットの提供予定はありません。iPhoneも利用可能です。

auプランの場合は、iOS8以降のiPhoneも構成プロファイルのインストールを行えば使える場合もあります。

iPhone 6とmineoのSIMカード

ケイ・オプティコムは、iOS 9でのiOS端末の動作検証結果を公開し、ドコモ版、au版問わずiPhone 6/6 Plusの利用が可能だったと発表しました。

au回線を利用した「Aプラン」では、iPhone 6/6 Plus(au版/SIMフリー版)はデータ通信・音声通話は可能で、テザリングは利用できませんでした。

iPhone 5s/5c(au版/SIMフリー版)では音声通話は可能だったものの、データ通信/テザリングは不可でした。iPhone 6s/6s Plusも構成プロファイルをインストールすればデータ通信可能です。

iPadは全機種でデータ通信が可能でしたが、Aプランでau版・SIMフリー版のiPadを使った場合は、テザリングは利用できませんでした。

構成プロファイルのインストールはQRコードを読み込んでインストールボタンを押すだけで簡単です。面倒な設定・手間はありません。

実際にauのiPhone 6(iOS 9.2)にmineoのSIMカードを指して利用しています。問題なくデータ通信できています。auプランの場合は「au 4G」を表示されます。

iPhone 6でmineoで通信

フリータンク・チップでパケットシェア

mineoは加入者のパケットが大きなタンクに入っているものと捉えて、 mineoユーザー全員が自由にパケットのやりとりをできるようにする「タンク構想」を表明しています。

まずは2つのサービス、「フリータンク」と「チップ」が始まりました。

mineoのフリータンク

フリータンクとはmineoユーザー間でパケットをシェアできる制度です。いつでもフリータンクにパケットを入れられます。月間で合計10GBまで、10MB単位で寄付できます。

逆に、毎月21日~末日の間には、パケットが足りない場合に月に2回・合計1GBまで引き出してパケット通信容量に加算することができます。

漫画・ドラゴンボールで例えると、元気玉のような制度です。自分の力を与えることができます。容量が不足する場合は引き出すことで相互互恵的な関係を構築できます。

mineoのチップ

チップとはmineoユーザーのファンサイト「マイネ王」で、役に立った情報や面白いアイデアを投稿したユーザーに対して、1チップ10MBで「ありがとう!」「それ、いいね!」のチップをプレゼントできます。

役に立つ情報をアップして支持を得られたら、通信容量が増えることになります。ユーザー間の活発な書き込みを促すような制度です。面白いアイディアです。

マイネ王で初めてmineoアカウントのeoIDと連携した方は、1GBがプレゼントされるキャンペーンも行われています。私も早速申し込みました!

初めてmineoアカウントのeoIDと連携した方限定1GBプレゼント

mineoのスマホセット(格安スマホ)

スマートフォンを見る女性

au回線プランの場合、端末とセットの格安スマホも用意しています。Wi-Fiルーターとのセットもあり、合計で4種類が用意されています。

一括で買うこともできますし、24回払いで支払うこともできます。実質0円の制度はありません。端末代を単純に24分割して毎月支払うだけです。

機種 端末料金
LUCE 一括:33,600円
分割:1,400円/月×24カ月
DIGNO® M 一括:48,000円
分割:2,000円/月×24カ月
AQUOS SERIE 一括:75,600円
分割:3,150円/月×24カ月
Aterm® 一括:24,000円
分割:1,000円/月×24カ月

有料のオプションもあります。落下や水没による故障といった、万が一のトラブル時に、負担を最小限に抑えられる「端末安心サポート」は、370円/月です。

端末安心サポートとウイルスバスターモバイル がセットになった「mineo安心パック」もあります。こちらは550円/月です。

SIM+白ロムがお得

しかし、セットの格安スマホよりも、端末とSIMを別々に買った方が安くなる場合がほとんどです。セットよりも安い価格で良い端末を買えるのです。

auの白ロムはドコモと比べると安くてお得です。Xperiaも3万円~4万円程度で購入可能です。

auのXperia一覧

格安スマホのSIMフリー端末より、白ロムの方が圧倒的にお得な例については以下で解説しています。

SIMフリーのおさいふケータイ
おサイフケータイは、ケータイにnanaco、楽天Edy、モバイルSuica、WAONなどの電子マネーを搭載できるサービスですね。S...

Galaxy S6 edge SCV31がハイスペックの割に価格が4万円前後とこなれており、リーズナブルです。

 

もう少し安価な端末ですと、2014年夏モデルのHTC J butterfly(HTL23) も3万円前後で買える良い端末です。フルHD(1920×1080ドット)で2700 mAhのバッテリーを搭載しています。

メインメモリが2GBでクアッドコアのCPUも上々の質です。auの3つのLTEバンドに対応しており、ほとんどのLTEエリアでデータ通信できます。

また、GALAXY S5 SCL23も3万円前後でリーズナブルです。以下はSIM単品の価格を比較します。GALAXY S6も4万円前後で買えます。

もちろんSIMフリースマホも、ZenFone 2 Laserなどのリーズナブルでコスパ良好な端末が揃ってきています。mineo利用時に使うスマホとしても有力候補です。

SIMと端末を別々に買うこと、設定、対応状況の調査が面倒でイヤな場合以外は、別々に買うのがいいと思います。以下はSIM単品の価格を比較します。

初期設定も簡単

mineoのSIMカード

白ロムやSIMフリー端末を買ってmineoのSIMを入れる作業は、簡単で手間はかかりません。機械が苦手な方でも容易にできます。時間は数分程度です。

iPhoneの場合、箱のなかのiPhoneが入っていた箇所の下に、SIMカードスロットを出すピンが入っています。他のスマホも手で簡単に出せるか出すためのアイテムが入っています。

iPhone 6の箱
iPhone 6のSIMカードスロットを取り出すピン

iPhoneの側面の穴にグイッと押し込むとカードスロットが出ます。

iPhone 6のSIMカードを取り出したところiPhone 6とmineoのSIMカード

次にmineoのSIMカードを取り出して、SIMカードスロットに差し込み、iPhoneに入れたら完了です!

iPhone 6にmineoのSIMカードを入れたところ

説明書に添って作業すれば直ぐにできます。難しくなく、数分程度しかかかりません。SIMカードを入れた後は、メール等の初期設定をすすめる流れです。

初期設定も簡単な説明文があるので、それに添って作業すればOKです。

他の格安MVNOとの比較

約1GBの比較(データのみ・音声通話付)

mineoのデータのみのシングルプラン1GBの価格は税抜850円です。DMMモバイルの1GBの税抜630円よりは220円高く、NifMoの1.1GBの640円よりも210円高いです。

しかし、SMS機能が無料で使えます。DMMモバイルとNifMoはSMS付きだと+150円となります。SMS込みだと価格差は60~70円まで縮みます。

音声通話付きのデュアルプラン(1GB)は税抜1,460円であり、DMMモバイルの1GBの税抜1,260円と比較すると200円高いです。

格安データSIMとの比較(約3GB)

mineoのデータ高速プランと他のデータSIMとの比較を表にしました。UQ Mobileはau、その他はNTTドコモ回線のMVNOです。価格は1ヶ月あたりの8%消費税込みです。

サービス名 通信容量 通信速度制限 価格(月) 最低利用期間 解約金
mineo 3GB 3日あたり3GB 1,058 なし なし
NifMo 3GB 3日あたり650MB 972 なし なし
DMMモバイル 3GB 3日あたり366MB 918 なし なし
楽天モバイル 3.1GB 3日あたり540MB 972 なし なし
OCN 3GB なし 972 なし なし
ビックカメラ BIC SIM 3GB 3日あたり366MB 972 なし なし
IIJmio 3GB 3日あたり366MB 972 なし なし
Wonderlink 3GB 3日あたり366MB 961(756) 11ヶ月 8,294
UQ Mobile 3GB 3日あたり1GB 1,058 なし なし
日本通信(高速定額) 3GB 未公表(※) 1,274 5ヶ月 8,640

※日本通信(高速定額)は未公表ですが、非常に速度が遅いという評判が多いです。

速度制限時のスピードは全て200kbpsです。DMMモバイル・BIC SIM・IIJmioは通信容量を使いきっていない場合で高速通信をONにしている場合は、速度制限はかかりません。Wonderlinkも使いきるまでは制限はありません。

mineoの3GBプランはauによる通信速度制限の上限と容量が一致しているため、実質的に速度制限なしです。

mineoは、DMMモバイル楽天モバイルより若干高いものの、SMS機能が無料なので、SMS込みだと最安値となります。

また、2GBでOKの場合は、mineoは3GB→1GB→3GB→1GBと毎月契約を変更すれば、他のMVNOよりも安価に維持することができます。

比較的速度が速いというメリットがあります。詳細は後述します。

Wonderlinkは2015年9月末までに契約すると、期間限定キャンペーンが適用され、初月~12ヶ月目までは月756円で利用できました。

格安音声SIMとの比較(約2~3GB)

以下は音声SIMの比較表です。mineoはau、その他はいずれもNTTドコモ回線のMVNOであり、いずれも30秒21円での音声通話が可能です。

サービス名 通信容量 通信速度制限 価格(月) 最低利用期間 解約金
mineo 3GB 3日あたり3GB 1,717 1年 10,260(MNPのみ)
NifMo 3GB 3日あたり650MB 1,728 約6ヶ月 8,640
DMMモバイル 3GB 3日あたり366MB 1,674 約12ヶ月 9,720
楽天モバイル 3.1GB 3日あたり540MB 1,728 1年 10,584
ビックカメラ BIC SIM 3GB 3日あたり366MB 1,728 翌月末 (12ヵ月-利用月数)×1,080
IIJmio 3GB 3日あたり366MB 1,728 翌月末 (12ヵ月-利用月数)×1,080
OCN 3GB なし 1,944 6ヶ月 8,640
BIGLOBE LTE・3G 3GB 3日あたり600MB 1,728 1年 8,640
U-mobile 3GB 未公表(※) 1,706 6ヶ月 6,480

※高画質動画等、大容量のダウンロード及びストリーミングでの連続通信については、時間帯によって制限をかける場合がある。

音声通話の場合は、mineoはDMMモバイルより若干高いものの、楽天モバイル・OCN・IIJmioよりは僅かに安いです。

ただし、SMS機能が無料なので、SMS込みだと最安値となります。

また、2GBでOKの場合は、mineoは3GB→1GB→3GB→1GBと毎月契約を変更すれば、他のMVNOよりも安価に維持することができます。

5GBの比較(データのみ)

データのみの5GBの比較は下表の通りです。

サービス名 通信容量 通信速度制限 価格(月) 最低利用期間 解約金
mineo 5GB 3日あたり3GB 1,706 なし なし
NifMo 5GB 3日あたり1.1GB 1,641 なし なし
DMMモバイル 5GB 3日あたり366MB 1,306 なし なし
楽天モバイル 5GB 3日あたり
1GB
1,566 なし なし
Wonderlink 7GB 3日あたり366MB 2,020 なし なし
OCN 5GB なし 1,566 なし なし
ビックカメラ BIC SIM 5GB 3日あたり366MB 1,641 なし なし
IIJmio 5GB 3日あたり366MB 1,641 なし なし
BIGLOBE LTE・3G 6GB なし 1,566 なし なし
U-mobile 5GB 未公表 1,598 6ヶ月 6,480

mineoは5GBプランの中では若干高めです。ただし、速度が安定していることと、3日間の通信速度制限が3GBと多いのがメリットです。

4GBでOKの場合は、mineoは5GB→3GB→5GB→3GBと毎月契約を変更すれば、他のMVNOよりも安価に維持することができます。

5GBの比較(音声通話付き)

音声通話付きの場合の5GBプランの比較です。

サービス名 通信容量 通信速度制限 価格(月) 最低利用期間 解約金
mineo 5GB 3日あたり3GB 2,365 1年 10,260(MNPのみ)
NifMo 5GB 3日あたり1.1GB 2,384 6ヶ月 8,640
DMMモバイル 5GB 3日あたり366MB 2,127 約12ヶ月 9,720
楽天モバイル 5GB 3日あたり1GB 2,322 1年 10,584
OCN 5GB(5枚シェア可) なし 2,322 6ヶ月 8,640
ビックカメラ BIC SIM 5GB 3日あたり366MB 2,397 翌月末 (12ヵ月-利用月数)×1,080
IIJmio 5GB 3日あたり366MB 2,397 翌月末 (12ヵ月-利用月数)×1,080
BIGLOBE LTE・3G 6GB 3日あたり600MB 2,322 1年 8,640
U-mobile 5GB 未公表 2,138 6ヶ月 6,480

NifMoはNifMo、DMMモバイル、楽天モバイル、OCNより若干高いものの、IIJmio・ビックカメラBIC SIMより若干安いです。

複数の端末で容量を共有する場合は、5GBの中ではOCNが最もいいと思いますが、共有しない場合は、スピードと価格のバランスではmineoはピカイチです。

10GBの比較(データのみ)

データのみの10GBの比較は下表の通りです。

サービス名 通信容量 通信速度制限 価格(月) 最低利用期間 解約金
mineo 10GB 3日あたり3GB 2,721 なし なし
DMMモバイル 10GB 3日あたり366MB 2,365 なし なし
楽天モバイル 10GB 3日あたり1.7GB 2,440 なし なし
ビックカメラ BIC SIM 10GB 3日あたり366MB 2,764 なし なし
IIJmio 10GB 3日あたり366MB 2,764 なし なし
BIGLOBE LTE・3G 12GB なし 2,916 なし なし
NifMo 10GB 3日あたり2.2GB 2,430 なし なし
日本通信(高速定額) 無制限 未公表 2,138 5ヶ月 8,640
U-mobile 無制限 未公表 2,678 6ヶ月 6,480

mineoはDMMモバイルと楽天モバイル・NifMoよりは高めですが、IIJmio・ビックカメラのBIC SIMよりは安くなっています。

日本通信とU-mobileは無制限ですが、ヘビーユーザーが集中する場合は通信速度が遅くなる懸念があります。実際に速度が遅いという評判が多いです。

よほど動画をかなり見たり、クラウド音楽をかなり聞いたり、PCでの通信をしたりするヘビーユーザー以外は、無制限の使い放題ではなく、7GBや10GBのプランが望ましいです。

10GBの比較(音声通話付き)

090音声通話付きの格安SIM・MVNOの10GBの比較は下表の通りです。

サービス名 通信容量 通信速度制限 価格(月) 最低利用期間 解約金
mineo 10GB 3日あたり3GB 3,380 1年 12,420
DMMモバイル 10GB 3日あたり366MB 3,186 約12ヶ月 9,720
楽天モバイル 10GB 3日あたり1.7GB 3,196 1年 10,584
NifMo 10GB 3日あたり2.2GB 3,780 約6ヶ月 8,640
ビックカメラ BIC SIM 10GB 3日あたり366MB 3,520 翌月末 (12ヵ月-利用月数)×1,080
IIJmio 10GB 3日あたり366MB 3,520 翌月末 (12ヵ月-利用月数)×1,080
BIGLOBE SIM 12GB なし 3,672 1年 8,640
日本通信
(高速定額)
無制限 未公表 3,002 5ヶ月 8,640
U-mobile 無制限 未公表 3,218 6ヶ月 6,480

mineoはDMMモバイルと楽天モバイルよりは高めですが、IIJmio・ビックカメラのBIC SIM・NifMoよりは安くなっています。


mineoの速度の評判・口コミ

NifMoは価格面では最安値ではありませんが、最安値からは数十円~200数十円であり、リーズナブルです。問題は速度です。

MVNOはNTTドコモやauの回線を使っているとはいえ、確保している帯域・通信設備と接続している人の数・通信容量で、通信のスピードと安定性は変わってきます。

MVNO各社が確保している帯域・設備と通信数のバランスによって、同じNTTドコモやauの回線でも速度が早かったり遅くなったりします。また、普段は快適でも加入者が多いエリアでは遅くなったりもします。

イメージ的には自動車と道路です。

自動車が多ければ多いほど渋滞しやすくなります。道路が1車線だと渋滞しやすくなり、車線数が増えれば増えるほど渋滞しにくくなります。道路の質が良ければ良いほどドライブが快適になります。

自動車の数が加入者の数、車線数がMVNOが確保している帯域です。質が通信設備です。帯域が太ければ速度が低下しにくく、通信設備が頑健だと処理が早くてアクセスが多い時もユーザーが快適となります。

この点、mineoはどうかというと、2015年7月時点では速いという評判・口コミがあります。

週刊アスキーの調査で東京・池袋駅の12時・22時(平日・日曜)の非常に混雑するピークタイムでの計測でも、下り4.14Mbps~10.79Mbpsが出ています。

格安スマホ・SIM12時~13時と21~23時は本当に速度が落ちます。その中で4~11Mbpsという良い数字を人が多い都心部の駅前ではじき出しているのは素晴らしいです。

私が実際にmineo(auプラン)を使ってみたところ、東京都の駅前の繁華街でも、休日の朝(8時42分)などで利用者が多くない場合は、44.15Mbpsを叩き出しました。

mineoの速度結果(2016年3月20日8時42分)

休日の夕方(17時39分)で利用者が多いと、2.72Mbpsとなりました。ただ、このくらい速度が出れば、ネットサーフィン・Twitter・SNSなどは十分に快適です。

mineoの速度結果(2016年3月19日17時39分)

MVNOの速度が低下しがちは昼間(12時~13時)も、休日の駅から離れたファミレスでは快適です。36.02Mbpsを出しています。

mineoの速度結果(2016年3月20日12時36分)

ららぽーとの混雑した昼食の時間帯(12時半)も5.88Mbpsと十分な速度です。5Mbps出ていたら大容量のデータのダウンロードや超高画質の動画閲覧をしない限りは快適です。

mineoの速度結果(2016年3月21日12時30分)

休日の夜の住宅街(東京都)も快適です。21時55分という混雑しがちな時間帯でも、10.25Mbpsの速度を出しています。快適に通信可能です。

mineoの速度結果(2016年3月19日21時55分)

MVNOで最も速度が早いと評判なのは、ドコモ系はNifMo、au系はUQ mobileです。以下で徹底解説しています。

スマートフォンを見る女性
NifMo(ニフモ)という格安スマホ・格安SIM・MVNOがあります。大手インターネットサービス会社のニフティが運営しています。S...
UQ Mobile
UQ mobileというMVNOがあります。KDDIが子会社のUQコミュニケーションズを通じて提供しています。SIMカードのみの販...

しかし、mineoも混雑するお昼以外ではそこそこ速い速度を誇っています。また、NifMoの速度は2016年3月時点では遅くなっています。

音声通話付きプランもMNPしない限り解約手数料がないこと、データ通信の高速/低速切替が可能なアプリ「mineoスイッチ」、パケットシェアなどはUQ mobileと比較した場合のmineoのメリットです。

12時~13時、混雑している電車、休日の横浜みなとみらい等の混雑している箇所では速度が遅くなりがちですが、それ以外では問題ない通信が可能です。

動作確認端末一覧

mineoのSIMを挿したiPhone 6

mineoは、2016年4月時点で数多くの端末で動作確認をしています。最新の情報はmineo公式サイトをご覧ください。

スマホ

Androidなら対応機種が多く、問題なく使える端末が多いです。Aプランは、Xperia、GALAXY、AQUOS PHONE、ARROWS、HTC J、isaiなどで動作確認ができており、テザリングも可能です。

Dプランは、ZenFone、Nexus、peria、GALAXY、AQUOS PHONE、ARROWS、Desire、Ascend、Moto G、BlackBerry、AQUOS、KATANA、Optimusなどで動作が可能です。

Aプラントは異なりDプランでは、ドコモブランド端末のAndroidはことごとくテザリングはできない端末が大多数です。iPhoneは可能です。

iOSについて当初は、iPhone 6、iPhone 6 Plus、iPad Air 2、iPad mini 3ではデータ通信は使えませんでした。

iPhone 5S、iPhone 5C、iPad Air、iPad mini RetinaディスプレイはiS8にアップデートすると開けなくなり、iOS7.1.2のままだと使えました。実質的にはiPhoneでは使わない方が無難でした。

しかし、構成プロファイルのインストールを行うことで、mineoでもiOS8以降のiPhone/iPadでデータ通信・音声通話が可能になりました。

iPhone 6とiPhone 6 Plus、iPhone 6sとiPhone 6s Plusは安定して利用可能とmineoから発表されました。iPhone 5s/5c/5では不安定な動作となっているため、依然として使わないのが無難です。

SIMフリー版・au版のいずれも、iOS 9.3もAPN設定ファイルをインストールすることで、使用可能となります。ただし、au回線(Aプラン)の場合はテザリングはできません。

実際に渡しもau版のiPhone 6にmineoのSIMを入れて利用しています。音声通話・データ通信・SMSのいずれも問題なくスムーズにできています。

また、NTTドコモの回線(Dプラン)を利用すると、mineoでもiOS8以降のiPhoneやiPadが問題なく利用できます。テザリングも可能です。

2016年3月に発売したiPhone SEは、SIMフリー・ドコモ端末はDプランで、SIMフリー・au端末はAプランで、データ通信・音声通話・SMSが可能です。Aプランはテザリングはできません。

ドコモ・au・ソフトバンクでSIMロック解除を行ったiPhone 6s/6s Plusでも、mineoを利用できます。

iPhone7 / 7 Plus(SIMフリー端末)の動作確認も完了しており、ドコモプラン(dプラン)ではデータ通信・音声通話・テザリングのいずれもOKとなっています。

ただしい、auプラン(aプラン)では、au VoLTE対応SIMカードはデータ通信・音声通話が使えますが、nanoSIMカードは音声通話が利用できません。テザリングは不可です。

タブレット

iPad mini 4

iPad Pro (9.7インチ/12.9インチ)、iPad mini 2/3/4、iPad Air 2、XPERIA Z4 Tablet、Xperia Z2 Tablet などでデータ通信が可能です。

ただし、Aプランの場合はiPadではテザリングはできません。DプランはドコモのAndroid端末ではテザリングができない機種が大多数です。

ルーター

NECのモバイルルーター「Aterm MR04LN」ではAプラン・Dプランのいずれもテザリングまで含めてデータ通信が可能となっています。

Dプランではドコモ端末のBuffalo BF-01B、PlayStation Vita でもデータ通信が可能です。

まとめ

mineoの価格はMVNOの中でも安価な水準です。SMS機能が無料なので、3GBのデータのみはSMS込みだと最安値となります。

プランを変更した際も余った通信容量が引き継がれるのがメリットです。

例えば2GBくらいしか使わない場合は、3GB→1GB→3GB→1GBと毎月契約を変更すれば、他のMVNOよりも安価に維持することができます。

4GBでOKの場合は、5GB→3GB→5GB→3GBでコストを抑えられます。

音声通話付きプランでも、MNPしない限り解約手数料がないことも大きなメリットです。データのみプランも以前は解約手数料がありましたが、撤廃されて使いやすくなりました。

MVNOの中ではNifMoUQ mobileと並んでauプランの場合は速度が速いという評判が多いです。

mineoは安さと速度を両立させたバランスの良いMVNOです。SNS・スマホサイト閲覧がメインで安さを重視するならDMM mobileが最安値です。

UQ mobileと比較すると、mineoスイッチやパケットシェアなど、細かい機能ではmineoの方が優れています。

また、利用者が集まるサイト「マイネ王」ではコミュニティが活発であり、意見を積極的に運営側が取り入れています。運営には好感を持てて、IIJmioと並んで安心感があるMVNOです。

mineoは料金・速度・機能のバランス重視で、au回線でOKの方にはおすすめの格安SIM・格安スマホです。

iPhone 6以降のiPhone、Androidを使えばとても快適にデータ通信ができます。サイト閲覧、SNS、YouTubeがサクサク・スイスイです。

mineo公式サイト

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